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ビーニーってなあに?というかたのために
ここではビーニーについて簡単に説明しています!
ビーニーをこれから集めようという方は、ぜひご参考にしてください!

こちらの写真は、I Love Beanieさんからお借りしました!

ビーニーのコレクションはこちらからどうぞ!

      ビーニー基礎知識

 ビーニーって?

 ビーニーは、アメリカTy社から販売されているぬいぐるみです。何種類かありますが、私が持っているのはBeanieBabies BeanieBuddyです。
 ☆
BeanieBabies・・・20cmくらいの豆つぶ(ビーンズ)が入った
              ぬいぐるみ
 ☆
BeanieBuddy・・・50cmくらいのちょっと大きめのぬいぐるみ

人気の秘密

 アメリカのTy社公式HPのアクセスカウンターを見ると一目瞭然!50億だそうです!!
 
BeanieBabiesには一体一体、誕生日と名前がついています。(中には不明のものもあります)そこが人気の秘密かも!?

 価 格

 アメリカでは新製品( BeanieBabies)は、5.99ドル(日本円で約700円かな)で売られているようです。ただ、我先にと購入する人が多く、すぐに値段が上がってしまうようです。特に製造中止(Retired)のものは高く値がつくものがあります。コレクターの間では高いものでは、$5000(日本円で60万円くらい)もの値がつくものもあるようです。
 日本の特約店では、
BeanieBabies650円、BeanieBuddy1300円で販売されています。

 タグが大事!

 Beanieにはそれぞれハート型の“タグ(HangTag)”がついています。コレクターアイテムとして保存するにはこの“タグ”をきれいに保存することが大切です。“タグ”を保存するには専用の“タグプロテクター”なるものが販売されています。Ty社から販売されているものもありますが、別のところでもBeanie用として販売されています。(私はネット販売で購入しました)
 ※タグは年代によって仕様が違っています。
 もう一つ、Beanieの下のところに縫い付けてあるのが“
TushTag”です。これはBeanieがいつ製造されたか判断するのに重要なものです。1999年以降は、ホログラムで隠し印刷が入るようになり、これは偽物を作りにくくするためだそうです。

 保存について

  “タグ”以外に、もちろん本体もきれいに保存しておいた方がいいです。専用のアクリルケースも販売されています。一個650円ほどで、形も円筒や四角いものなど様々です。初めからケース付きのものもあります。その他、“ジップロック”のような食品の保存袋も活用できます。
★新品同様の良い状態のものを“
ミント”と呼んでいます。オークションなどで状態を示すときによく使われています。

 偽物に注意!

 人気のあるもの、値が高くつくものは偽物がつきものです。“タグ”等に注意して信用のおけるところから購入しましょう。インターネットオークションなどでも多く出回っていますので、そういうところからの購入には十分注意しましょう!

 

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