かりせ
管理人 nir
詩は詩のままでは詩にはならない。
どうすれば詩は可能なのだろうか?
僕の書く言葉はまだ「詩」のイメージに寄り添い過ぎている。
思い切って散文らしい散文を書くべきなのだろうか?
詩の廃虚、散文の荒野にこそ詩はたなびくのかもしれない。
でも、僕にはそんな資質も力もなくて、
かと言って、黙ってるだけの才覚もない。
だから、こんな詩に成り損ねた言葉を垂れ流している。
(電波、届いた?)
note/創作1/創作2/BBS
電波が届いちゃったとっても長瀬ちゃんなアナタには、
こんな素敵なサイトをご推薦、
くすくすくすくす