
| ○まず始めに。 |
投手のみ(笑)野手はムリですっ!! |
| ○初期能力 |
球速 127キロ以上&コントロール100以上。又は、球速122キロ以上&変化球1つ。 そんなに気にすることはない。 |
| ○育成ポイント |
一、練習の指示をチームメイトに出すときは、投手の場合は絶対に、精神練習と告げること。そうすれば、最後には、レベル8になってます。 一、2年目の秋の大会は、必ず、あかつきに負けること。そうしないと、あおいが練習に戻るのがかなり遅くなる。 一、3年目は、絶対に甲子園へ。行かないと、指名されないこともありうる。 |
| ○速球派投手育成 |
ー目標ー 150キロ スタミナB コントロールB 変化量計8 ー1年目ー とにかくあおいの変化球友情タッグを狙う。1年目は、あおいを追いかけるだけ。彼女は、はるかorカレン。 ー2年目ー あおいがいる間は、変化球練習とメンタル練習をやりつづけ、あおいがマネージャーになったら、 手塚との友情タッグ&1人でもいいから球速練習。あおいが帰ってくるように※ポイント2を絶対にやる!! あおいが帰ってきたら、変化球練習。目標まで行ったら、球速練習に切り替える。はるかのプレゼントも重要。 ー3年目ー ひたすら球速練習、ときどき、手塚と友情タッグ。絶対、甲子園へ行く。 |
| ○技巧派投手育成 |
| ー目標ー なんキロでもいい スタミナB コントロールA 総変化計12 −1年目− 速球派と同じようにあおいを追う。 球速をあげる必要がないので、筋力は、あまったらすぐに、スタミナへ使う。 彼女は、はるかが妥当。 −2年目− 速球派と同じように、 あおいがいる間は、変化球練習とメンタル練習をやりつづけ、 あおいがマネージャーになったら、手塚との友情タッグ&1人でもいいから球速練習。 あおいが帰ってくるように※ポイント2を絶対にやる!! もちろん球速練習は、スタミナのため。あおいが帰ってきたら、即、変化球の友情タッグ。 −3年目− 変化球の友情タッグと、手塚のコントロールタッグを織り交ぜる。絶対、甲子園に行く。 |
| ○できた選手 |
| −速球派− 球速152キロ スタミナC コントロールB Hスライダー4 シンカー5 特殊能力 闘志・ピンチ○・しり上がり。 −技巧派− 125キロ スタミナB コントロールA スライダー4 スローカーブ1 パーム2 スクリュー5 しり上がり・低め○・打たれ強さ○・ピンチ○・安定感・闘志。 |