(注)本気でデータ集めたけど、もし間違いがあったら、ごめんね!!
1月18日に更新!!
巨人軍・背番号55・松井 秀喜
・2002年シーズン成績 ・
打率 .334 ・2位 ホームラン 50 ・1位 打点 107
・1位
「2001年まで通算9年で、282本塁打!!」
・今までの獲得タイトル・
MVP
本塁打王
首位打者 打点王 最高出塁率
ベストナイン ゴールデングラブ賞
・星稜高校野球部 出身・
・春の選抜 ベスト8 ・夏の選手権 ベスト4
・コメント・
別に巨人のファンってわけじゃないんだけど、この選手はマジでスゴイね!!
ずば抜けたバッティングセンスで、ホームランを量産!!自分がプレイを見て
感動した選手の中の一人。
大阪近鉄バッファローズ・背番号5・中村 紀洋
「渋谷高校野球部 出身」
「2001年に近鉄バッファローズをローズ選手とともに
12年ぶりの優勝に導いた選手。」
「2001年のペナントレースで、127打点のうち、
88打点をホームランで取る!!」
・2001年の全試合成績・
・打率.320 ・ホームラン46本 ・打点132
・コメント・
豪快なフルスイングが決め手の力強い選手。うどん「どん兵衛」の
CMにも出るほど有名になった。まさにミスターフルスイング!!
中日ドラゴンズ・背番号11・川上 憲伸
出身地は徳島県で、徳島商高から明大へ。98年に中日へ入団。
しかも98年の最優秀新人賞を受賞!!
2002年の成績は、12勝6敗で、149奪三振!!防御率は、2.35。
ちなみに、98年は14勝6敗。2002年まで通算526奪三振!!
「最近の活躍は、何といっても8月1日の対巨人戦!奇跡のノーヒットノーラン達成!!!」
テレビ番組「体育王国」(?)で、「バッティングで番号の付いた板に当ててビンゴを狙うゲーム」で、
投手なのに野手よりも好成績を残す!!「少年時代は野手をやっていた」、との発言もある。
・コメント・
この選手、実は何かの雑誌の「川上憲伸物語」という一回読み切りの漫画を
読んでから応援するようになった。まぁ、98年いきなりの好成績で、注目はしていたが。
今回(2002)の日米野球にも参加。活躍を期待したい。
バリー・ボンズ {サンフランシスコ・ジャイアンツ (MLB・ナショナルリーグ)}
2002年度の成績は、 ・ホームラン46本 ・110打点 ・打率3割7分
・安打149本 ・シルバースラッガー賞を受賞!
凄まじいのが、通算本塁打で2003年9月下旬までに657本を打つ!!
シーズン最多本塁打は、2001年度に驚異の73本!!
★コメント★
この選手はとにかくスゴイの一言!!2002年度の日米野球で当たり前のように
強打を連発し、日本の四番と謳われた「ゴジラ松井」とのホームラン競争も、圧倒的な差でボンズが
勝利している。日米野球の何戦目かで、ボンズはホームランを打った直後、打球を見上げて
余裕な表情をしていたのがメチャ気に入った。まさに、当然だぜ!ってな感じだったな。