前の小説続けようとはしてるんだけどねぇ
以外と難しいのでこの読みきりで勘弁して( ̄▽ ̄;
では、はじまりはじまり〜
ちなみにシリアスって難しいので路線をはずしますw
出演者
ダース:狼鬼:カリウスの三人です


今バイオニア2では、食料不足になやまされている
今、ハンターたちが総出で食料を探していた

ダース「お〜い、仕事の依頼うけてきたよぉ」
狼鬼「やっときたよ・・・」
カリウス「いいじゃないか、新しい本もよめたしな」
狼鬼「・・・(おまえはいいだろうけどよぉ)」

狼鬼「食料になるようなものか・・・」
狼鬼「なにかあるかな?」
カリウス「ん〜・・・」
カリウス「エネミーとか・・・」
狼鬼「食えるエネミー?いるか、そんなの?」
ダース「ラッピ―は鳥だし、ブーマのお肉っておいしそうじゃない?」
カリウス「そうだな・・・ラッピ―のから上げとかいいかもな」
狼鬼「でも、あの羽かたいし、とれにくいし、食いにくいし・・・」
カリウス「まずは森にいって食えそうな奴を捕まえてこよう」
ダース「そうだねぇ〜、そうしようよぉ〜」
狼鬼(マジでいってんのかよ、自分食うかもしれないんだぞ・・・)
狼鬼(はぁ、この二人にふりまわされるとロクなことないんだよなぁ)

三人は森へいった

カリウス「まず一通り捕まえればいいか、行こう」
ダース「あ、あそこにハンターがいるよぉ」
狼鬼「ほんとだ、モネスト&モスマントと戦闘中だな・・・」
ダース「よおし、こっから手助けしよ〜っと」
カリウス「お、ライフルか、久々にみたな、、、」
ダース「えいっ!」
バシュウ・・・
別のハンター「ぐああっ!」
狼鬼「あ・・・両方にあたった・・・(汗)」
カリウス「いいんじゃないか?あのエネミーを回収しよう」
ダース「さすがカリウスぅ、いつもながら冷静だねぇ」
狼鬼「冷静っつうか、、、残酷にちかいぞ、、、」
カリウス「まぁ、いいじゃないじゃか」
狼鬼(いいのか!?)
ダース「モネストって何にできるかなぁ」
カリウス「こいつの肉はけっこう重圧でみずみずしいな」
カリウス「ステーキにしてもいいんじゃないかな」
ダース「じゃ、回収するよぉ」
狼鬼(・・・大丈夫なのか!?)
ダース「ねぇ、カリウスぅ、モスマントはぁ?」
カリウス「付け合せにでもしよう」
ダース「でも毒があるよぅ」
カリウス「そうか・・・」
狼鬼「たしか、、、この木の実で中和できたはずだ」
カリウス「へぇ、ラグオルではよく見る実だな」
ダース「じゃ、全部回収っと」

ダース「じゃ、この辺でくぎろうかぁ」
狼鬼「おいおい、そういうこと言っちゃだめだよ」
カリウス「中途半端な所でくぎるな」
狼鬼「書きすぎて書き込みできなかったんだって」
カリウス「まぁ、しかたないか、、、」
ダース「じゃ、つづくよぅ」

ダース「続きだよぅ」
狼鬼「そろそろあきてきたかな?」
カリウス「どっちにしろ、話すすめなきゃな、早くしよう」
ダース「じゃ、はじまりはじまり〜」

カリウス「じゃ、つぎにいこう」
ダース「次は何を狩るの〜?」
狼鬼(狩るって、、、)
カリウス「そうだな・・・ラッピ―とかは?」
ダース「あ、青いラッピ―だ」
狼鬼「ほんとだ、珍しいな」
カリウス「青いラッピ―か、、、たしか珍モンスターとして書いてあったな」
ダース「普通のラッピ―よりおいしそうだねぇ、回収しようよ」
カリウス「そうだな、、、では、、、」
カリウス「我が右手より出でし炎よ、悪しき者を焼き払え」
カリウス「・・・フォイエ」
ラッピ―「ぴいいいぃぃぃっ!」
カリウス「ち、、、普通のにあたっちまったか」
ダース「しっかり焼けてないしねぇ、あれだけじゃなくてやけにくいんだぁ」
カリウス「羽はとらなきゃくえない、、、っと」
アル・ラッピ―「ぴいっ!」
カリウス「お」
ダース「あ、たおしたんだ」
狼鬼「ふう、、、強い、、、」
カリウス「まぁ、俺はフォースなったばかりだし」
ダース「え〜?ぼくもレイマーなったばっかりだよぉ?」
狼鬼「・・・おれもハンターなったばっかりだ・・・」
カリウス「へぇ、やっぱり二年も会ってないとわからないな」
ダース「そうだねぇ、連絡とってなかったしぃ」
狼鬼「ところで、もういいんじゃないか?」
カリウス「そうだね、あとはレシピを考えれば依頼達成だ」

レシピ レポート編

カリウス「じゃ、これだしてくるよ」
ダース「いってらっしゃ〜い」
狼鬼(あれでいいのか・・・ほんとに・・・)

レシピ
・試作品その壱
 ラッピーのモノメイト添え(アジアン風味)
*ラッピーの肉はとてもあっさりと淡白であって、あっさりとした料理に使うとあいそうだ。
まずは身体を覆っている堅い羽を毟り取る。この時に皮まで一緒に剥いでしまうと肉の旨味が逃げてしまう。頭の部分は、スープの出汁に使えそうだ。
内臓を炒めて触感を確かめてみたがとてもじゃないが料理には使えそうにない。
ラッピー肉を、煙であぶって燻製にする。
少しにおいがきついためだ、これで匂いをとる。
燻製を軽くオリーブオイルで炒めたら、煮たモノメイトを添える。
味付けはアジア風にあっさりとしたポン酢を使用。結構ヘルシーである。
豆知識として、ラッピーの血はどろどろの透明な液体だ。これには人間の呼吸器官を軽く麻痺させる作用があるから調理には注意したほうがよさそうだ。

試作品その弐
 モスマントスナック
*やっぱりなんと言っても虫であることには変りはない。ゲテモノというべきか。
ただ豪快炒めてしまえばさほど問題はない。
ただ注意してほしいのは、身体の内部にタマゴを持っている場合があり、それが身体の中に入ると孵化する危険性があるということだ。扱いには十分注意しないといけない。良い点は、高純度のカルシウムがとれるところだろう。

試作品その参
 モネストカレー
*栄養素は薄く、あまり良い食材とは言いにくい。でも植物のわりにはとても肉厚で満足度はバツグンだ。ラッピー同様血液には毒が含まれている。たっぷり煮こんだ後に天日乾しにしたほうがよさそうだ。保存食としてはよい感じ。カレーに入れれば肉のような触感が楽しめる

カリウス「続きだ」
狼鬼「これ、、、ショートストーリーなのか?」
ダース「細かい事は気にしない〜」
狼鬼「そうか、、、じゃ、はじめるぞ」

シェフ「おお!いいじゃないか!さっそく試してみるよ!」
シェフ2「じゃぁ、お金はカウンターで受けとってね」
ダース「わーい、成功だよ〜」
狼鬼(いいのかなぁ、、、知らんぞ、俺)
カリウス「報酬は5000メセタか、、、まあまあだな、、、」
ダース「じゃあ、リーダーの狼鬼には2000メセタで、僕たちは1500メセタね〜」
カウンター「またよろしくお願いしますね」
カリウス「簡単で初心者向けのがあったらとっておいてください」
カウンター「わかりました」
狼鬼「じゃあ、今回は解散だな」
ダース「うん、またね〜」
カリウス「仕事が入ったらメールするよ」
ダース&狼鬼「OK」
カリウス「じゃあ、またな」
ダース「うん、またね〜」

よし、今日こそは森クリアしないとな
カリウス「まったくだ、、、それよりあの件はどうなった?」
あぁ、あれか
ダース「なにがぁ?」
ん、学校でPSOやってる奴がこれ見たんだよ
ダース「ふむふむぅ」
で、カリウスがフォースっぽくないって言われたんだ
カリウス「ハンターみたいっていわれたんだ」
アッシュ「だってあんまりテクつかわないしなぁ」
キリーク「、、、元々戦闘すくないからな、、、」
この書式だと戦闘しにくいんだよっ!
カリウス「ふ、、、いいわけだな、、、」
キリーク「同感」
そこっ!意気投合して批評するな!
ダース「新しい所に行くたびに食料採取シリーズ(?)するんでしょ?」
あわわ、、、ネタバレ、、、
狼鬼「予告と思えばいいじゃないか」
うん、、、そうする、、、
アッシュ「あそこであの人とあいつもでるらしいしな!」
ふ、、、読者にはわかるまいw
ダース「あれとあれのぱくりだからねぇ、 あの人でしょぉ」
はい、この辺でやめましょ〜
カリウス「じゃ、いくとするか」
おう、その転送装置つかえよ
ダース「じゃ〜ねぇ、狼鬼」
バヒュン←転送の音
狼鬼「ふぅ、やっといったか、、、」
風邪ひいてるはずなのにねぇ、ごくろうさん
狼鬼「そういえば、転送装置でどこでもいけるんだよな」
おう、、、ってまさか!?
狼鬼「ククク・・・」
鬼の部分覚醒、、、か

ダース「本編1」
あらすじ
キリークの「くまちゃん」発言によりカリウスはつっこみたかったがつっこめなかった

アッシュ「ブーマか、、、さくさくっと倒すぜ!」
アッシュは異様にはりきっていた、キリークはつきあってられん、とぼやいてた
アッシュは腰からセイバーをぬいた
アッシュ「くらえぇっ!奥義「閃光疾ぷ、、、」
バコッ←(ブーマに叩かれた音)
キリーク「想像どおりだ、、、」
アッシュ「ぐぐ、、、想像すんな、、、(ドクドク)」
アッシュは頭から出血していた、、、が、誰もそれに気がつかなかった
カリウス「仕方ないな、、、練習台になってもらうよ、ブーマ君」
カリウス「ギバータ!!」
カリウスの指先から凍てつく空気が吹き出た、ブーマ達は氷付けになった
ダース「いっくよ〜!」
マシンガンがフォトンの弾をばらまいた
氷付けのブーマたちは粉々に砕け散った
キリーク「ほう、、、なかなか筋がいいな」
アッシュ「そうだな、将来が楽しみだな!」
キリーク(こいつとは大違いだ)
アッシュは、、、気づいてないだろう、、、この発言に
カリウス「ここに転送装置がありますよ」
アッシュ「おお、やっとエリア2だな!」
バヒュン

エリア2についた、そこでこの四人はおお暴れしていた
ラッピ―の軍団がいれば
カリウス「ギバータ!」
キリーク「はあああぁぁぁっ!」
氷付けの後、鎌で切り刻んだり
ブーマ、コブーマ、ジゴブーマがいれば
ダース「え〜〜〜いっ!」
マシンガンで蜂の巣
ラッピーがいれば
アッシュ「いくぞっ!奥義「閃こ、、、」
ラッピ―「ぴいいぃぃっ!」
ざくざくっ←ラッピ―につつかれる
アッシュ「ぐはぁぁっ!」
カリウス「、、、想像どおり、、、」
アッシュ「お、、、お前もか、、、」

アッシュ「俺って活躍してないじゃん!?」
今ごろ気づいたか、、、

何はともあれエネミーの軍団をやっつけどんどん奥地へ進んでいく4人だった
アッシュ「お、あそこの扉とおればもうすぐだぞ」
ダース「わーい!仕事もうすぐおわりだねぇ!」
4人は扉を通った
キリーク「!!」
ダース「どうしましたぁ?」
アッシュ「、、、強い気を感じる、、、」
キリーク「うむ、、、」
ベテラン二人は強い気を感じ取った、その先には一匹のヒルデベアがいた
キリーク「一筋縄ではいきそうにないな」
アッシュ「、、、カリウス君はギバータで」
キリーク「ダースはマシンガンで足止めをたのむ」
カリウス&ダース「OK」
アッシュ「いくぞっ!」
アッシュはヒルデベアに向かっていった、しかしその時光が頬をかすめた
アッシュ「くっ!」
キリーク「ばかな!ヒルデベアはフォイエをはくはずだ!しかし今のは、、、」
カリウス「、、、ゾンデ、、、いや、威力はギゾンデを超えてる、、、」
ダース「みんなぁ、ボーっとしないでぇ!まずはあいつを倒そうよぉ!」
ダースの一言でみんなが活気付いた
カリウス「ギバータァ!!」
ヒルデベア(?)は凍りついた、すかさずキリークがきりかかる
サクッサクッ
ヒルデベア(?)の右腕が落ちた、ヒルデベアはひるんだ
アッシュ「いまだぁ!奥義!閃光!疾風!!流星剣!!!」
一瞬のうちに七発の斬り跡ができた
ダース「うわぁ!すごいですねぇ!」
アッシュ「努力の成果だ、、、(ニヤリ」
キリーク「む、、、転送装置がでてきたぞ」
カリウス「ここにドラゴンがいるんですね」
アッシュ「うん、その前に今日はもうやすまないか?」
いつのまにか辺りは暗闇につつまれていた
カリウス「そうですね、たたかいっぱなしだったし」
ダース「じゃ、夕食だすよ〜」

カリウス「夕食編+ドラゴン退治、、、嫌な予感が、、、」
ニヤリ(むぅ風に

ダースはデイパックからおにぎりをとりだした
ダース「はい、カリウス」
カリウス「おう、ありがとう、、、ってアッシュさん何食ってるんですか?」
アッシュ「ん、これか、、、お前らしらないのか?今人気あるんだぞ、これ」
アッシュの食べているものは直にいえば「ゲテモノ」である
キリーク「モスマントのスナックか、、、」
アッシュ「ああ、けっこういけるぜ!」
ダース(僕達が考えた奴だ、、、)
カリウス(あれだけは冗談でつくったのになぁ)
アッシュ「ん?どうした?食べたいか?」
カリウス「・・・結構です・・・」
ダース「お食事中のみなさま、くれぐれも想像しませんようにおねがいします」
キリーク「だれにいっている」
、、、間
カリウス「さていきましょうか」
アッシュ「おう!瞬殺してやるぜ!」
キリーク「やったぁ、どらちゃんをぶちのめせるぞぉ!」
、、、間
カリウス「、、、今のはなんですか?」
キリーク「、、、すまん、俺を作った奴がインプットした言葉だ、、、」
(みんな少しひいてたりする)
ダース「でもかわいい声だったよぉ」
アッシュ「あははは!たしかになぁ!」
キリーク「、、、殺す」
カリウス(、、、つかれるチームだ、、、)

ブゥン←転送装置以下略
入った瞬間、ドラゴンが上から降りてくる
ドラゴン「GYAAAAAAAA!」
キリーク「クク、、、おれにまかせろ!」
アッシュ「急にどうした?」
キリーク「最近私が活躍してる場面が少ないのでな」
カリウス「じゃぁ、おねがいします」
キリーク「いくぞっ!」
キリークは素早いダッシュでドラゴンの足元にもぐりこんだ
ドラゴン「GYA!?」
キリーク「これがプロハンターの本当の力だ!」
ばしぃっ!←ドラゴンの足にケリをいれる
カリウス「おお!」
ダース「かっこいいですぅ!」
アッシュ(本当の力、、、まじかよ、、、)
ドラゴンは頭をさげた
キリーク「必殺技はおれももっているんだ!」
キリーク「くらえ!奥義「魔蒼天弐式〜ゴウカ〜」!!」
キリークの腕が頭に向かって振り落とされる
ばすっ!(めきゃっ)
ドラゴン「GYAAAAAAAAAAAAAA!!!!!]
カリウス「、、、二発、、、」
アッシュ「普通じゃないな、、、某小説の総督並だ、、、」
どすぅぅぅぅぅん!!!!
アッシュ「わかったか?ハンターとはあそこまで強くなれる、、、」
カリウス「いや、無理でしょう(きっぱり)」
キリーク「ふぅ、久々に動くとつかれるな、、、」
ダース(ロボなのに、、、)
アッシュ「まぁ、まず仕事は成功だ、報酬もらってかえろうか」
カリウス「はい、わかりました」
ダース(必殺技かぁ、、、)
ここにキリークの怪しげな電波(?)にやられた新たな犠牲者が、、、

狼鬼「後書き、、、ほんとに出番なかった」
風邪ひいてドラゴン倒せるか?LV3で
カリウス「むりだな、、、しかし今回でかなりLVがあがったぞ」
異様に強いヒルデベアもいたもんな
ダース「あれにはびっくりしたよぉ」
ふふ、、、普通は倒せないよな、、、
キリーク「あれはアルティのヒルデベアだな」
おう
アッシュ「まぁ、おれの敵ではなかったな、、、」
お〜お〜、なんか言ってる奴がいるぞ〜
カリウス(ラッピ―に必殺技やぶられたくせに、、、)
必殺技ねぇ、、、
ダース「ぼくもおぼえたいなぁ」
まじっすか!?
キリーク「いつでも教えてやるぞ」
キリークはにっこり微笑んだ
、、、やめろ!キャラじゃない!
キリーク「そうか、、、つまらん」
アッシュ「かわったなぁ、ゲームでは考えられないな」
小説だからこそ出来る技だw
狼鬼「さて、そろそろ時間も時間だし」
お開きにするか
ダース「アッシュさん、キリークさん、ありがとうございました」
では、またこんど〜

小説TOPへ

関連リンク
うい’s HPへ  写真屋「うい」本館へ 写真館「うい」別館