Strike and crush!
斎穀院残日録
信長の野望 J-SKY 版 九州編

戦国2年春
大友との同盟無事締結。少し希望が見えてきた。人材捜索の結果は、どちらも特技不発ながら城親冬【71-54-27-弓-なし】のみ発見。同盟をまとめてきてくれた純忠と交替。兵はいまだ高騰を続けたまま。まずい。まずすぎる。

頼興[捜]
清年[開]
時尭[開]
鎮漣[捜]
親冬[開]
五右衛門[練]
勝利[偵]
有信[錬]


戦国2年夏
密偵もようやくほぼ入手となったので各国の様子をつかめた。H国のあの脅威の数字を支えていたのは、やはり武将の質の高さだった。鍋島と城井のW強兵に加えて志賀【槍84】と源為朝【弓99】のW生還(笑)。この状況で当家が五右衛門を登用したのは単に死期を早めただけな気がする。ただし、九州は夏には確実に雨が降る。為朝対五右衛門+同盟2ならうちに勝算があるはず。ということは、秋に来襲か・・・。

竜造寺に丸目を発見!忠誠度60そこそこなので五右衛門に内応にいってもらう。これも死期を近づけるだけなのかもしれない。B国には由利鎌之助と立花宗茂がいる。良将は全部うちの周りにいるということか・・・。

清年[開]
時尭[開]
五右衛門[内]
頼興[売]
鎮漣[捜]
勝利[錬]
親冬[売]
有信[錬]


戦国2年秋
丸目への内応は成功。戦力は強化されたが、その分H国をひきつける魅力も増したということで、危地に立っている状況には変わりない。そして、予想通りH国からの攻撃を受ける。雨が降れば援軍を考慮して勝てる戦いだ。しかし、予期せぬ出来事が起こった。大友がC国岡城を攻撃!加えて島津がH国飯野城を攻撃したのだ。こちらの兵力は56。ぜんぜん足りないじゃん。よって、水俣城は開城。C国岡城は兵不足のため開城しそうな雰囲気なので10のみ派遣する。H国飯野城も主力の為朝が不在のため迎撃は志賀に任せるしかないが、相手は義久。雨が降らなければ確実に負ける。それに当家も含めて島津と同盟を結んでいるPCは少なくとも2つはあるだろう。九州の秋は降水確率は50%ぐらいか。さぁ、どうする?とりあえず丸目に40を持たせる。

有馬晴純が見つかればH国に対して優位に立てるのだが、まったく見つからず。もう他国に囲われているのかもしれない。なんだかんだいって滅亡はしたくない。

清年[売]
丸目[戦]援軍 島津 H国:飯野城兵40
五右衛門[錬]
時尭[錬]
勝利[戦]援軍 大友 G国:岡城兵10
鎮漣[捜]
頼興[雇]50
親冬[売]


戦国2年冬
援軍はどちらとも勝利。岡城は予想通り開城。飯野城はH国の迎撃があったが、幸運にも晴れダブルスコアでの勝利となった。このためほとんど損害がなかったので兵力は100となった。しかし訓練度は160。おそらくH国は止めを刺しに攻撃を仕掛けてくるだろう。カウンターで水俣城に攻め込んでおいたほうが良いだろうか?しばし悩む。やはり訓練度が非常に微妙だ。こちらには島津と大友の援軍がつくとして訓練度160と訓練度200の戦いは勝ったとしても大損害を生じるだろう。向こうには強兵がいるので、特技を駆使した消耗戦に持ち込まれると一巻の終わりになる。それに九州の冬はほとんど雨が降らない。雨なら歩兵で戦力強化なのに。困ったなぁ。やはり、訓練度を上げようか。まぁ、滅びたら滅びたときのことということで(笑)

つぎ迎撃に失敗すると滅亡です!

清年[町]
丸目[偵]
五右衛門[錬]
時尭[町]
勝利[町]援軍 大友 G国:岡城兵10
鎮漣[捜]
頼興[捜]
親冬[町]

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