年齢
十六歳/幼児化中は七歳 享年九千数百歳(さらに死後百数十年)
合計で一万歳前後
性別
性格
高飛車で傲慢だが、真面目で意外と堅物。
更に、割と短気ですぐ怒る。実は弄られキャラ。
何時もクールで余裕綽々。しかし、油揚げを近づけると別人の様に焦ってうろたえる。
淡雪以外の女性と子供にはそれなりに親切かもしれない。
実は結構ナンパ系。
現在の職業(ぇ?)
ただの一般人魚。 淡雪の背後霊(死なれたら困るので助ける事はあるが、間違っても守護霊ではない(爆))
好きなもの(こと)・趣味
最愛の人・楽園(照)。空。海。長ネギとライチのジェラート。烏龍茶。鍛錬。読書。銀月虐め(マテ) 小娘(淡雪)をからかう。玉音(たまお。銀月の娘で当然妖狐)。今は亡き妻、玉華(たまか)。
嫌いなもの(こと)
見合い話を持ちかける。猫(某教授弄り限定で克服(何))。サハギン扱い。抱きついてくる。ナンパ。貝類全般。世界三大珍味全て。束縛されること。好きになった人を束縛しそうな自分。次兄の秀真(ほつま)。酒(匂いだけでグロッキーに) 油揚げ。狐の毛皮で作ったもの。
身長・体重
通常163cm・46kg/幼児化中は127cm・18kg
/ぷち化中は15cm/異端の紅は181cm・61kg
182cm・76kg
過去話
どっか遠くにあるという海底王国の家出姫。(一応第二後継者)
片親違いの兄と姉が合計で6人もいる。(あとは両親が同じ兄が一人と、両親の失踪した友人の子供二人が養子になっているので戸籍上は10人兄姉の末っ子)
末っ子なのに第二後継者なのは側室の子供の方が継承権が下だから。


故郷では、人間種やエルフ種、ドワーフ等の地上種(精霊種やガーゴイル、バードマン、エンジェル、ダークエンジェルと言った有翼種は除く。カエルとフロッグマンは水系種族扱い)を『地を這う者共』と呼び蔑視しているため、彼女自身も余り口には出さないが地上種を蔑視している傾向がある。

ただし、彼女自身が認めた相手には種族関係なく普通に接する分だけ、故郷の人々よりは遥かにマシ。
ただし、次兄以外の兄姉と両親はその辺をまったく気にしていないために家庭内では比較的、差別主義者的な位置付けにある。

実際、淡雪も家出して地上に来るまで、『地上という所は、古代に栄えた文明が滅んで以来、全く文明が発達してしない野蛮で原始的な未開の地』だと思っていた。


また、彼女の前世は異端の存在として、また殺戮者として知られる“抹消された”王族『異端の紅』である。


山のように来る見合い話が嫌なので家出してきたという過去を持つ。
実は彼女が話も聞かずに逃げたお見合いの相手は幼馴染(事実上のパシリ・或いは下僕)の少年なのだが、淡雪本人はそのことを知らない。

その後、妖狐の幽霊“銀月”に出会い、憑依の対象として狙われる日々を過ごしている。


現在潜伏中…のつもりだが親には居場所がとっくにばれていたりするが、様子を見守ることにしたらしい。(本人はそのことを知らない)


故郷に戻るとSP軍団(半ばファンクラブ化している)がいるらしい(何)


父親は名君と呼ばれた異界の王と、その王に献上されることになった豪族の娘を食い殺して、彼女に化けた千年狐狸精との間に生まれた人間と妖狐のハーフ。
しかし、狐狸精がやってきてから、名君だった王は次第に暴君と化していく。
そして彼(銀月の父)が幼い時に西の豪族が反乱を起こし、王朝の勢力圏全てを巻き込む戦争が起こる。
その際に母親が彼を、時間の流れの遅い亜空間に避難させるが、戦争に破れ母親が命を落としたため、本来の世界に戻してもらうことも出来ず、外の世界の時間で数百年に渡り亜空間に取り残されてしまう。
その後、この世界に放り出され伴侶となる妻(妖狐)と出会い、生まれたのが銀月である。


生前は世界中で悪事を働いていたようだ。
性格は気分屋でややひねくれ気味。実は子持ち。
本性は銀色の毛並みをもつ九尾の狐で、人型を取っているときは銀色の長い髪に金色の瞳の青年の姿だが、変化可能なうえ、今は霊体なので姿などあってないようなもの。

生前は普通の食べ物と他者の精気の双方を糧にしていたのでナンパスキルは常時装備(ぇ
(幽霊になって以降は、他者に憑依時のみ肉体保持のため通常の食事を行うので、基本的には他人の精気が糧。)
淡雪&銀月プロフ 顔絵置き場→自作1 依頼品&戴き物  淡雪の兄姉たちの紹介はここ
名前
淡雪・カルラ・アントニエッタ・エルスタード・サリス・エス・ティン・バルバロッサ・フィオール・ハイレディン・レネ・ディクレスタス・アクエレ
(長いので部分略(ぇ(PL:実は未完(マッテ)))
殷銀月




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