あれはまだ私がヤングのとき・・・
そうだ!! 彼は以前から、鍛冶修行のためおわったらミノックにいくといっていた。わたしは探した探した探した必死になって探した探したさがした。・・・
ヤングの楽しき思い出としてとっておこう
GTSに
GTSに入ってからとゆうもの、毎日がたのしかった。電話代でいたいめあったが、そんなのまいにちの楽しさがわすれてくれた。
一緒に冒険しよう
俺は決意した。SHOと冒険して、おせわになったGTSにいつか恩返しがしたいと。
それはまだ、遠くのはなしのようだ
魔法剣士をめざして、必死に鳥(バード)と戦っていた、時にはみんなでリザードマンも倒したさ そんなヤング気分満点な頃。
戦士ゆえにどうしてもどんな武器があるのか情報を・・・と思い、やはり餅は餅屋。ちょうどインゴットを溶かしていた男を発見。
これがおれとSHOとのであいだ。このあと、SHOとの話ははずみ 俺はSHOにひかれていった。とあるひSHOが俺のために盾をつくってくれた。
おれはこいつと一緒に冒険したい。と思い、ヤングがとけたら一緒に冒険しよう。
しかし運命とはそう、うまくいかないものだ。
ヤングの特権の町ヘイブンでは、ヤングがとけたら即刻町をでなければならないのだ。そう、いきなりヤングがとけた私がなんの連絡もなしにSHOとわかれてしまったのだ。
Qなどとゆうメッセンジャーすらしらなかったわたしは、どうしようもなかった。
ヤングが解けたわたしは、さっそく冒険へ・・・しかしどこえいったらいいか。
どこか、鍛える場所はないですか?とたずねたとこ、ゲートをだしてくれた。私ははいったとたん驚愕した。・・・それは、白いドラゴン。私はアイスにとばされたのだ。
当然死に だれもいない。だれも助けようとはしない。なんとかぶり銀にたどりついたときには人間不信に陥っていた。それからとゆうもの、酒におぼれ、サイコロ賭博の日々・・・。そんなとき
う・SHOだ SHOだ SHOだ しかし私は、声がかけられなかった。こんな俺をうけいれてくれるのだろうか?不安になったわたしは、ただみていただけだった・・・
そんなとき俺は拾われた。
しかしSHOとの約束