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Seed年表
祖父母・両親・兄2人・妹1人という家族構成。
性格から第3子以降の可能性強し(間違っても第1子長男ではない)
妹がいるというのは、末っ子ともまた違うと思うから。
上の兄弟が姉だと、また全く違う。シードには、にーちゃんがいるに違いない。
しかも比較的年が近い。(男兄弟に揉まれて育つ)
年が離れていると一人っ子に近くなってしまい、これもまたシードのイメージとは違う。
よって以上の兄弟構成。
愛情溢れる健全な家庭で育つ。
軍へは、士官学校へ自ら希望して入る。
志願理由は、幼い頃から剣技に自信があり、これを生かす職業はと考えた時に自然と浮かんだのと
やはり愛国精神によるとこ大きいです。
叉、どうしてシードが、あんなに国を愛しているかというと、自分がハイランドという国で愛情を豊かに受けて育ったからです。 それは家族・友人は元よりハイランドの自然の恵みも含まれます。 そういう様々な形の恩恵を一身に浴びていないと、あんな愛国心は生まれないと思いますナ。
だから、シードは幼年・少年時代と、とても幸せに育っています。
貴族とか平民とかの出身は、敢えて決めていない。
とにかく、シードは強くて格好良くて、実力に裏打ちされた自信家。そして、ちゃんと恥じらいも知っている反面、将軍職張ってるだけのしたたかさも、持ち合わせている。 セクシーフェロモンは男女問わずヒットしまうよな容貌の持ち主。 もうこれ以上はないというくらいシード贔屓。シード万歳!
密かに刀剣マニア。(いい意味で)馬鹿軍人、軍人馬鹿だと思うので、やはり自分の手足となる軍馬と
刀剣には自然と興味が強かったのではないでしょうか。 だから馬にも結構、詳しいかも。
Culgan年表
一人っ子でーす。両親の愛情は希薄(何故かは、おいおい)
精神年齢が幼い頃より高く、どちらかと言うと周りの大人はハレモノ扱い。
ハレモノ扱いなのに、我が侭は一切言わず、大人は何を望んでいるか先回りして答えるような子供。
思いきり愛情を受け、自我を通すという事をしてこなかった人。
この幼年時代は、彼の人格形成に少なからず影響している。
全てのエネルギーは、今迄自分自身を高めること(勉強や剣技・魔法)に注がれていた。
そういう面では、大変能力の高い人。
軍へはシードと同じく士官学校経由(当然、創立以来の成績で首席卒業)
ただし、愛情面で恵まれぬまま大人になっているので、彼の愛国心はシードのそれとは又、別の
種類のもの・・・かな?>本当はそうでない方が潔いし、格好いいんだけど…(ex.EP8「奔流」)
真剣な恋愛など馬鹿馬鹿しいと思っていた人(シーに出会うまで)
でも性欲はあるので、遊びは要領よく余念なくこなす(笑)
もう少し、人間味あるクルガンもいいなぁと思うのですが…。何かこうなってしまって。
おまけ、一人称は「俺」推奨。
出会い設定
まぁ、これと決めず身体の関係になっちゃったきっかけって、いろいろあっていいと思うのです。
(ex.EP5「攻防」)
お互い、最初は遊びの付き合いなんですネ。ここでは。(EP4「覚醒」冒頭)
シードは、同性との肉体関係なんて初めてなんで、最初は興味本位ってのもあって。
でもね、気持ちが通じるようになる(遊びではない)と、逆に男同士でこんなことして、みたいな背徳感が?
クルガンは、目ェつけてたの、狙ってたの、戯れの相手として(EP5「攻防」)
で、ふたりは将軍という地位につく以前、同盟との開戦よりかなり前から、肉体関係だけは、あったんですね。
でも、お互い遊びだから、女性とのお付き合いはまた別。
もうクルガンと寝ることは、恋愛とは全然、別の次元の話しなのね、シードにとって。
クルガンは恋愛自体に、全く興味がなし。ディープな愛し、愛されるという経験していないし、しようとも思っていない。まぁ、そこがシードにとってはツボヒットだったようで(微笑)
始めに肉体関係ありきで、気持ちは、あとから芽生えてきました、ここの二人。 この点、ご理解いただきたく……!
やっぱですネ、お互いの身体の快感を知ってから、一旦、リセットしてそれを断つ。(EP4「覚醒」)
その間の、プラトニックな間柄って最高なのではと。それが醍醐味ーーーみたいな!
(ふ・・・大人の貴女、わかりますよね?)その為だけに、この設定みたいな!
2001.09.90%作成
02.01.10% 変更加筆(Ver.2.0)
02.03.03% 削除加筆(Ver.2.1)
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