|
TOP > 航空祭関連 > 浜松基地 自衛隊航空祭情報 浜松基地
※この情報は毎年度の速報ではありません。
------------------------------------------------------------------------- 会場 滑走路は東西に伸びている。メイン会場は滑走路(タキシングウェイ)北側。 各ゲートの位置・開門時間は不明。シャトルバスが敷地内を数分間走っているため ゲートをいつくぐったのかがわからない。バスの発着は北西の角部 (地図参照 この運動場っぽいとこ)。 2006年以降、北側のメイン会場に行っていないため脚立・三脚禁止の公式アナウンスがないかは不明。 順光になるのは、1つ目の地図にある浜松広報館(滑走路南側)側である。 撮影条件 メイン会場は滑走路の北側であるため、大半が逆光となる(岐阜と似た状況)。 そのため2008年は南側の広報館で撮影した。南側に三脚・脚立の禁止アナウンスはない。 そもそも車で入っていくため、背の高い車(ハイエースなど)のルーフに乗る、なども不可能ではない。 前線でやると罵声だろうが。 駐車場 南側駐車場 開門時間不明(推定6時) 南側は見物・撮影場所(つまり滑走路付近)がそのまま駐車場になる。 厳密な位置は把握できなかったが、広報館左手の基地入口(拡大航空写真参照)から 入ったところだろう。芝生のエリアで駐車・撮影をしていた。 写真屋だけでなく、車のまま行けるということで子連れのミニバンなども多く見られる。 順光・徒歩なし・前線取りやすそうと良いことづくめなようだが、 最大の問題は道路待ちできないことだ(もちろん夜間早朝は広報館の駐車場にも入れない)。 警察が早朝に出現し(下手すりゃ前夜からいるかも)、パトランプ回しながらどっか行けと言われる。 なので正確な開門時間は把握できない。どのあたりで駐車できるか、 渋滞の量はどうか、前線が取れるかはほとんど運ゲーとなる。 もちろん悪いのは路肩を潰す徹夜組なのだから諦めるしかない。 この余波が岐阜や岩国に及ばないことを祈る。 その他情報 E-767 あるいはAWACSが見られるのは(沖縄は知らないけど)浜松だけである。 離着陸・タッチ&ゴー・上空旋回などをやってのける。 他ズラーっと並んだ(ブルーでない)T-4などが見もの。 BI直後のシャトルバスは鬼門である。1時間前後は立ち待ちになる例もある。 浜松駅まで10km近くあることや、限られたバスが駅方面・駐車場方面などで行き先が分散していたためである。 とにかくBI直後に帰ろうとしないことが対策である。 ------------------------------------------------------------------------- サンプル
![]()
![]()
![]()
![]() ------------------------------------------------------------------------- 1.岩国基地 (米海兵隊 山口県岩国市) 2.岐阜基地 (航空自衛隊 岐阜県各務原市) 3.浜松基地 (航空自衛隊 静岡県浜松市) 4.小松基地 (航空自衛隊 石川県小松市) 5.百里基地 (航空自衛隊 茨城県小美玉市) 6.入間基地 (航空自衛隊 埼玉県入間市) |