アンジェリークエトワールプレイレポート

ようやく手元に届いたアンジェリークシリーズ第4弾の「エトワール」。
自分の覚書用にプレイレポートを作ってみました。
プレイレポなんて書いたことないので、おかしなところも多々あると思いますが、
見逃してくださいませ。

興味のある方、どうぞ。







***FIRST PLAY***

 光栄ネットで頼んだためか、発売日前日の18日に届きました。すぐにでもみたかったのですが、娘(四ヶ月になりました)が泣いていたのですぐに見ることが出来ず。いつもより早めに寝かしつけて(笑)、さっそくプレイ開始です。

 オープニングは、神鳥の宇宙の守護聖たちは出てこず。守護聖好きな私としては悲しい限りですが、チャーリーとエルンストがかっこよいので良しとします(←何様?)。

 本編では、主人公が出てきて、お友達(?)キャラの女の子が出てきて、最初の選択肢が現れます。3枚の扉から1枚を選んでいくのです。最初は「薔薇か水仙かラン」。「薔薇かなあ」と思いつつもなんとなくランを選択。すると、懐かしいかな、オリヴィエ様が現れました。そこで気づくおバカな私。「ひょっとして、これって、いつもの相性あげ?」
 そう思って振り返ると、バラ、水仙、ラン。まるっきり年中組のイメージではありませんか!うおー、オスカー様を選べばよかったー!と思っても後の祭り。このまま進めることにします。

 次の選択肢は、「桜、ガーベラ、アイビー」。これは、よくわかりませんが、ガーベラを選択。すると現れたのは、ランディ様!やった!ナイス選択!

 そして、最後の選択肢。3つが何だったか忘れましたが、とにかくユリを選びました。そしたらやはり!ジュリアス様の登場です!
ジュリ様とランディ様を狙っている私。なかなかぐッジョブでしたvv

 そのままいくつか質問が続きます。これも恒例ですね。とりあえずまっとうそうな答えを選び、これまた恒例の人物紹介、場所の案内などをこなして、さて、育成ならぬお助けの日々の開始です。

 ここまでの間、かつての協力者、そして今回から登場の新キャラはまだ現れません。スペシャル2のときのように、お助けシステムが2段階になっているんだと思います。

 今回、協力者は女の子二人におじさん一人。このおじさんを落とせるのかどうか、とても興味深いところです。

<続く>