私のメインキャラの
「GOROTUKI」

鈍器を激しく好み、戦う相手を力でねじ伏せる。

強いモンスターに果敢に挑戦し、
一度はロードの称号を得たものの、古代竜に一人で突っ込むと言う恐ろしくも、醜い行為の末、
名声がガッツラ下がったという・・・。

ギルガメッシュの酒場のオーナーでもあるが、現在は戦士の限界に兆戦しており、あまり家には帰らない事も多い。



セカンドキャラの
「HIGHWAYMAN」

一昔前まで、とある迷宮に潜み、未熟な冒険者を相手に略奪行為を繰り返していたが、ある日友好的な相手と出会い「善」に目覚めた彼は、仲間と別れてこのブリタニアに移り住んだ。

今では昔のような華麗な剣技を披露することはないが、代わりに両手持ちの「斧」を振り回し、悪を相手に暴れまわっているらしい。



とりあえず気まぐれによりブリタニアに渡来した
「MANIO」

私がとある中世ヨーロッパを舞台にした映画を見て感化され、
服装を真似るためだけに作った中途半端なキャラ。

ほら、あれですよ、あれ。
レイピアみたいなの持ってお城で剣の腕を磨いてる人。

でもこいつの場合は何もかも隣にいる相棒のコマネチにまかせっきりである。



とある事情で暴力団員を殺してしまい偶然出会った一人の少年と
供に警察と暴力団の双方から逃げてきた青年、
「Mizui Kouji」

現在も逃走中。