何もなし
なぜ生きなければならない?
どうして死はこんなにも怖いのかなぁ
誰か助けて、楽になりたい
俺を生に縛り付けているもの
死への恐怖という鎖
恋という見えない糸
いつから?
俺は人を心から信じることはないだろう
たとえ家族だろうと
物語(フィクション)が好き
一時でも現実を忘れさせてくれるから
恋に恋をする
醜いものは見たくないのです
誰か私を殺してくれ
最後すらも人任せ
暗闇の中
追いつけないと知りつつ 太陽を追いかけ続ける
足を止めれば次の太陽が顔を出すかもしれないのに
僕はN
君もN
これ以上近づけないんだ
金魚花火/大塚愛 作詞作曲 愛 より
心に 泳ぐ 金魚は 恋し 想いを 募らせて
真っ赤に 染まり 実らぬ 想いを 知りながら
それでも そばにいたいと 願ったの
消えたい
消えたくない
なぜこんなものを残すのか
誰かに気づいてもらいたいからだろう
なぜ?
助けてほしい
違うな
自分を責めて、そんな自分にひたっているだけだ
悲劇のヒーローを気取りたいんだね
もう大丈夫だと思ってた
変わったと思っていた
何も変わっていなかった
私は恵まれている
家庭環境に恵まれている
それが苦しい
何も聞きたくない
何も見たくない
もう嫌だ
ただの甘えなんだけどね
ごめんなさい
甘えててごめんなさい
ダメな奴でごめんなさい
生きててごめんなさい
死にたいと思っててごめんなさい
誰か助けて
これを見つけて助けて
また気まぐれに復活するかもね