まずこのギルドLLF
どのようにして誕生したかを
ここに記したいと思います
ぶっちゃけ私ギルマスじゃないんで
私入隊以前の事は記録にございません
すべて伝聞と憶測でございます
後私の記憶
非常に曖昧なんで、真実とは断定しかねます
あしからず
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まず一人の男がいました
名前はGESPENST
LLFのギルマスです
とりあえず団員の勧誘でもしようと
ぶり銀へとのぞみます
さてやってきたぶり1銀
このままでは芸がないのでスライムになってみようと思ったらしい
もうこの時点でギルドの方向性は固まっていたようです
それはともかくスライムでぶり銀を闊歩するギルマス
それを見たある男、テクノご飯
血が騒いだのかなんかしらんが
とりあえず踏んでみたそうな
するとスライムがつぶれながらも語り出す
「ギルドはいらないかい?」
んではいったと…
まぁそのとき私はしぇいむにいたんでしょうな
んで次の日ですわ
私がご飯に遭遇したのわ
いつものように
机に座ってまったりしてた私の前に
仮面の男がきました、まぁご飯ですが
んで一言二言交わすうちに
二人ともあいてを変態だと認知しました
ここでご飯勧誘開始、まさに団員の務めですな
しかし私は断った!
産声を上げたばかりのしぇいむまったり所
そこを捨て置くなどできようはずがありません
んでまぁ話すうちにギルマスとTIHAさんがやってきて
団員同士の心温まる会話をはじめました
なんていうかとっても心温まったので
入隊する事にしました
ギルドの集合場所はしぇいむになるという事でしたので何も不都合はありません
そして私は入ったのです、LLFに
さて私が入隊した次の日?(もう忘れました)
LLFがしぇいむでまったりしていると
なぞの言語をしゃべる紫色の人がきました
名前はGIN
なんで銀なのに紫なのか
それは未だに謎ですけれど
それでこの銀さん、しぇいむで暴れに暴れます
普通にしゃべるなんてことはありませんでした
そうまるで外人のように陽気に変な日本語で
我々の心を温めてくれました
妖しげなゲートも出します
私とギルマスためらうことなく入ります(LLF規約:ゲートを見たら入っておこう)
帰ってくるころにはすっかりまったりフレンド
翌日からは普通にしゃべるようになりました
そしてこの銀さん、後日にはLLFに入隊する事となります
そんなこんなでギルドLLFは誕生したわけです
あっぱれ