ありあけの歌

 

遙か3初のヴォーカル集です
歌っているのは
有川将臣 源九郎義経 ヒノエ 武蔵坊弁慶 有川譲 梶原景時 平敦盛
白龍(成長前) 白龍(成長後) 梶原朔

……リズは歌ってません ええ しょうがないっすよね! もう諦めました!
彼は歌の替わりに語りを入れてくれてます リズちんがんばってるよ! うん


このアルバムかなりいいですよ
特に今回 女の子ソングが両方ともかなりのお気に入りです

私は基本的に女性の歌にはあまりときめかないのですが
小白龍と朔のこの歌は最初に聞いた時からガツンときました
二人ともキャラのイメージにすごく合ってて嬉しいです
やっぱキャラソンはキャラで歌ってくれると喜びですねえ

男性チームもみんないい歌で 全部レビューしてもいいくらいでした

九郎の激しさ(燃え尽きろ大将) 譲の「先輩!」(←歌中では言ってないけどイベントで言ってた)
景時の裏切り者っぷり(切ないねこんちくしょ) 敦盛のうしろ向きっぷり(さすがリーダー!)
白龍の清らかな神様具合(体は大人心はべいびぃ 純な貴方に涙がほろり)
そしてリズ先生は普通にかっちょよく切なく重厚トーク

中でも白龍(大)ソングは最後までレビューをするかどうか迷いました
だってあたし白龍めさ好きなんだ…
心のベストテン第2位のあたりをうろうろしてるんだ白龍が…

でも結局リストに入れなかったその決め手は
普通に好き過ぎてネタにならないからなのでした
なんか感動して陶酔して聞いてるあほっ子がそこにいたので
こりゃ使いもんにならへんで と自分で自分を見て思いました

そんなわけで
レビューを書こうとすればいくらでも書ける歌ばかりの素敵お買い得な一品でございました


魂という赤紅き熱風よ(有川将臣)

好きだぁ!


なんですかね 三木さんの歌ってどうしても無視できないわけです

今回は私の好きなかわいらしい歌い方(だってほんとにそうなんだもん…!)
ではなかったのに もうあれですよ あれが無視できないんですよ

おうけい!!

おー!!! なんだこれはー!!!
聞くたびにここが耳について離れないときたもんだ

そういえば将臣は現代っ子なんですよね
遙かソングでOKってなにさと思いましたがそういうことなんですね

何回か流して聞いてた時はこれをレビューするつもりなかったのに
回数を重ねるごとにこのおうけい!!が私をさいなんでゆくのよ…!
「こんな面白い歌をレビューしないでどうする」って心の声がするのよ…
げに恐ろしき三木ソング イッツ三木マジック

というわけでこれをレビューするべく今繰り返し繰り返し聞いておりまして
もう既に中毒状態です
ダメだ…今回も三木パワー炸裂してる…

やはり三木歌の力を感じるのはサビの盛り上がりです
彼の個性は力いっぱい歌ってるところから強烈になっていっております

今まで「おうけい!」しか耳に入ってなかったけれども
このたたみかけるような情熱的な歌い方にすっかりやられちゃって
ワイルド好きな私のハートにめりめりめりと杭を打ち込まれている気分

それだけじゃなく 彼の声が魅力的な部分は他にもあって

こーころーのめをひーらーけぇぇぇ

この「けぇぇぇ」の歌い方がわたくしはひっじょうに大好きです
あとは「な」

たとえば「揺るぎない」の「な」
たとえば「止め処ない」の「な」
たとえば「何もないさ」の「な」

これは聞いていただかないとなんともご理解いただけないと思いますが
彼は「な」部分を「なぁあ」って発音してるんです
なんというか「が」を「んが」と発音する雰囲気というか

とにかくこの「な」の歌い方がまったくにして
「三木眞一郎ここにあり!」っつー感じなんでございますよ


それからこの曲 ストレートな歌詞が久々に素直にドキッときました

好きだ

ええ これだけなんですけどね
流して聞いてた時は気づかなくて 歌詞を見ながら聞いたらこんなんで
普通に「ぽ」と頬を赤らめてしまいました

だってこの「好きだ」を連呼してるんですよ三木さんが 違った将臣が

うわあ そんな好きだ好きだ情熱的に言われたらころっと陥落するっての

遙か3では今現在 譲が一番好きキャラの私ですが ちょっとまた将臣に傾きました
そもそも最初は将臣が好きだったことですし

やはりですね 好意を示すならストレートが一番ですよ
「好きだ」
このひとことで十分です 余計な語句は一切要りません
もう「好き」だけ言っとけ! そんな男らしい将臣が私も好きだ!

以上!


……ていうか多分ね
今回「好きだ」にやられちゃったのは
三木さんの遙か1と2のキャラである頼ぃたちだったら

「お慕いしております」

と言ってるだろうからだと思われるのですよ
やっぱ私ってば現代人だわ

はぁ〜ビバノンノン有川兄弟



電光石火の恋(ヒノエ)

夢見て完敗


妖しげな曲調 妖しげな歌い方
妖しげな腰つき すがめる眼差し

ヒノエの全身から漂うのは

俺って…どうだい? そそられないかい……?

そして最後に片目をつぶってがっちりダメ押し


これを読んでるお嬢さん
もし機会があるなら是非ともネオロマイベント遙か祭における
高橋直純さんのヒノエソングを堪能していただきたい

そしてできることなら1度だけでなく2度くらいは見てみてください
私はもう既に遙か祭DVD ヒノエソングを5回見てます
それも全身全霊をかけた5回です 終わってぐったりの連続5回


遙か3でみんなそれぞれおおいにキャラ傾向が変わりましたが
このヒノエの変わり方は私を唖然とさせました

私に言わせると

”元気一杯! おいらに任せろがってんしょうちのすけ
女なんてちょっと照れくせえじゃねぇかよ
でも悪い気はしないけどな赤くなっちまうんだよなバーロー”


なキャラであるイノリ&イサト(長い↑)と比べると
年齢はほぼ変わらないっつうのに ヒノエな高橋くんてば曲中で喉を露に仰け反らせて

あぁん……v

ておいおいおいおいおいおいおいおい! そういうことするキャラ設定なの!?
オギャーと生まれて17年 ヒノエったら今までどんな育ち方をしてきたのかしら?


歌詞はもう 女心を熱〜く揺らして甘〜く揺らして

こんな17歳が現在生息しているなら

…………あ いや 今真剣に考えてみましたが どうにもできないですね ええ

もう30をとうに越えた女が真剣に考えてどうにもできなさそうな相手
それがこのヒノエです

私の恋愛偏差値がどうこうという問題もありますが
もしこういう子がその持っている能力を最大限に使って口説き落とそうとしたならば たいていの相手はまるきり勝ち目なしだと思います

プレイボーイというくくりでいうなら
アンジェでオスカー コルダでは強いて言えば柚木
遙かには他に友雅 翡翠 といった最強といっても過言でないキャラもいますが
その中でヒノエは抜群の数値を誇っている気がいたします

なぜかというと彼はバランスがいいのです
遙か3がひたすら真面目シリアスストーリーということもあるでしょう

主人公を本気で自分のものにしようとするその意欲
未来を見つめる輝かしい瞳
熊野水軍を率いるリーダーとしての誇り
父という 目指しそして追い越すべき大きなものの存在

どれをとっても人として健全たる生きる姿を形作るのに好材料
そしてそれらを抱えていられるだけの度量の大きさ懐の深さ
自分に欠けているものの存在をすら 心で飼いならしそうな
そんな彼の余裕には驚かされます

歌詞中でもかっこよく気持ちをぶつけたかと思うと
こんな可愛らしいセリフを言ってみたり

こっちを 向〜いて くれなきゃ泣く〜よ

泣くよときたもんだ そしてこの後

う〜みは ぜ〜んぶ オレーのーなーみーだぁぁあ〜

あたい降参だよ… その体にどれだけの塩水囲ってんねん……

かっこいいセリフもオスカーが言うと 冗談に聞こえるのが
(オスカーの場合はそういう意図も含んでいると思いますが)
ヒノエだと純粋にそう思って言ってるでしょ と思うわけです


キザなくせに自然なセリフまわしで
強めながら弱めながら あらゆる方向から彼は攻めてきます

ここで私はトロワでのロザリアに対して思ったセリフをもう一度言いたくなりました

これで17歳ってサギだ

きっと彼のプロポーズの言葉ってこれですよね

「毎朝オレの髪の三つ編みを結ってくれないか。オレの永遠の姫君」

レベルは味噌汁作ってくれ並みのベタさ加減ですが
髪を三つ編みと言うところで可愛らしさと同時にセクシャルなイメージも表現してみました


えー……
今回 読み返したらいい具合に脳が煮えているトークですね ええ…
ゲームをプレイしていないと更にドリームは都合のいいように発展するようです

本日私の中で違うヒノエが生まれました おめでとう夢見がちな私……あああ



満月の雫は媚薬(武蔵坊弁慶)

貴方のカ行に魅せられて


この曲は題名からしてなにかしでかしそうな雰囲気ですね
ブラックな部分を隠し持つタイプに薬というアイテムは定番中の定番です

でも彼がしでかしちゃってるのはこれに関してではありません

あの 叫んでもいいですかね
ヤダ言われても言うんですけどね

なんですかあの声は

弁慶役の宮田さんの声は1の詩紋から2の彰紋へと華麗なる変身を遂げました
そして3になって声そのものは彰紋系なんですけど
大人になっちゃったというか悪いこと覚えた彰紋というか

なんですかねあのカ行の発音の仕方は

私はけっこうこのネオロマソングレビューで発音について言及してますが
まあ要するにそういうところフェチなんですね

発音フェチ
語尾フェチ
余韻フェチ
ついでにいうと眼鏡フェチ

あ でも最近眼鏡に対しては勢いが衰えてきましたけどね
そんな世界で一等いらない情報満載のネオソンレビューです(意味もなく短くしてみる)
そんなこと言ったらこのレビューそのものが世界で一等いらない情報ですが(自分で言うと痛みは最小限!)

でも最初にカ行について言ったのは実はネオロマイベントにいつも一緒に行ってくれてるAちゃんなのです 彼女が先日これを聞いて

「この人の発音のポイントはカ行だよねーv」

と言い 私もああほんまにそうやなあと思って書きました正直パクりました!(爽)


この弁慶ソング さすがゲームが出てすぐの曲
ちゃんと”アレ”言ってます

君はいけない人ですね

場所は当然サビ部分 まさにキターーー!な歌詞
そしてAちゃんと私は彼の発する「き」と「け」にやられまくりの悩殺ボンバー

彼のカ行は綺麗に響いてしかもその後の余韻が真っ当に色っぽい!
発した瞬間のインパクトが残ったまま色気余韻が漂うその空間なんです

もちろんカ行だけじゃなくて他の文字も全て優しげな顔して夜の世界に誘う
さながらブラックバタフライ

誰が彼をあんな風にしちゃったのかしら!
お姉さんに教えてご覧 お姉さんに教えてごーらーんーーーっ


彰紋の時もいい声だと思っていましたが なんだかこれはもうあでやかに華満開
つややかな発声 その後の吐息に彼の後ろ暗いところが重なってうっとりです

そういえばあでやかもつややかもどっちも漢字で書くと「艶やか」
これで私の中で彼のキャッチコピーは決まりました

日本一の艶男 もしくは

グレートザ艶

このパターンでいくらでもできちゃう
しかしキャッチコピーなんて作って意味があるのかというと当然ちっともありません

2番目のがプロレスの人みたいだけど気にしない気にしない

でも…………
勝った後マイクでしゃべる時やけにいい声のプロレスラー
彼の声が聞きたいがために彼の勝利を願って会場に集まるお嬢ちゃんたち

そして 試合の前のインタビューで対戦相手について聞かれた彼はもちろんこう答えます

「僕に勝とうなんていけない人ですね……」

なーんちゃって なーんちゃって!!


ソングレビューなのにシメがプロレス妄想
”しでかしてるのはわたくし”の巻でした ちゃんちゃん



めざめの尋ね人(白龍(成長前))

永遠を奏でるちびっこ龍


本日の遙かソング30回目にして初めて女性ボーカリストソングをレビューしております
それどころか全部で何回になるかわかりませんが
アンジェとコルダとその他のレビューを合わせても初めての経験です ときめき!


ええ もうこの曲はいい!
もっのすごくいい!

なんといっても白龍役 大谷育江さんのかわいらしくそれでいて落ち着いた声がよろしいです
中性的な神様っぽさがとってもよく出ていて この歌は私の大お気に入りでございます

白龍は遙か3キャラの中で私にとって2番目に好きキャラで
キャラとしてはちびっこ白龍よりでか白龍のほうがお気に入り

でも 曲だけでいったらでかいのとどっちがいいか本気で迷います
でかいのもめさめさいいし ちびっこもこれまたばりばり捨て難い
かわいいんだけどかわいいだけじゃないこのバランスたるやさすがプロや!
だてにピ○チュウやってないな育江!(すいませんすいません!!)


とゆわけで 私のちびっこ白龍ソングお気に入り歌詞はこれです ジャン!

私の神子 私の神子 ああ
いつもそばにいる


マジうっとりや……

神様ちび白龍の真っ白な心の中は神子で全てを占められていて
その純なハート全てをかけて私の神子と連呼しておるわけです

んもう彼が神子を裏切るわけないじゃない!
彼が「私の神子」って思ったら一生その人が彼にとっての「私の神子」
そしていつもそばにいるって言ったら本当に永遠にいつもそばにいそうじゃない!

生身の人間だといくら永久を誓っても そこは人間ですからいつかは揺れが生じるのです
たった一人なんてありえないし たった一人と言い切ることは
他の人を無視しているということに等しいとわたくしは思うわけです

人間は社会的動物ですから 他人を無視して生きることは大変難しく
そうすると他人の影響で個人の考えや気持ちは変わっていくのが自然現象
むしろそうでないと人間としてちょっとあかんのではと思うわけでございまして


…などとけっこうマジに語りを入れてみましたよ
自分が大変移り気なだけに 神様白龍に対する憧れはこのように大変なものなのです
自分はいいけど相手には心変わりして欲しくない みたいな

まあ勝手なものですよ 勝手に生きておりますよ 人間だもの
相田のみっちゃん(みつを)だってそう言ってるしぃ(広い意味でとらえております)


とにかく この曲は白龍の一途さが全面に打ち出されている素晴らしソングです

あなたは私の 運命の人

それでも
心が常に揺れ動く100%混じりっけなし純人間の私だけど
やっぱり運命を信じたい この白龍のように永遠のひとりを信じて捜し求めていきたい

そんなロマンなことを心密かに思いつつ
こんなとこで言っちゃあ密かじゃないないなあと思いながら
毎回スベるためにがんばってるようなシメの笑いどころも(本人だけはそのつもり)
今回はなしで真面目に終わらせていただきます

私の人生に対する意気込みは如何ですか? ふはははは!
”両手は腰” がわたくしのスタンダードスタイルです
運よく運命を見つけたとしても相手に逃げられる確率100%! イエーイ!

……しくしくしく(そしてシャイなもんだからvまた普通に終われない)



馬酔木の花幻想(梶原朔)

朔サク幻想(もしくは妄想)


女性ボーカリストソングレビュー第2弾です
いやあ この「ありあけの歌」はまったくにしておいしいですね
最後の曲がこれですよ こうきましたか! なんつうか姉さんソングです
かっちょいいお姉さん 粋でいなせな黒龍の神子万歳

この曲は…何調っていうのかしら
実は音楽に詳しくないわたくしは表現できません
ジャズ…っていうのとも違うのかしら どうなのかしら

とにかくかっこいい感じなのですよ
軽く体を揺らしながら歌っていただきたい雰囲気
スタンドマイクに片手を預けて少し陶酔気味に時々客席に視線を投げながら

まあかっこいいといっても声は可愛らしいので
少女っぽさも織り交ぜつつこちらを悩殺していただきたいものです


そんな黒龍の神子 梶原朔ちゃん
彼女はこの歌でこんなふうに歌ってます

馬酔木の花の 一房 手折り
ゆらゆら揺らし 見つめてる


この馬酔木の花
彼女が頭につけているあれです

咲いてるのは見たことありませんが 彫刻の森美術館の敷地内に生えてて
解説と共に写真もあったので食い入るように見つめてきたわたくしです
なんかヘンな像よりよっぽど興味深く拝見してきました
あ ちゃんとヘンじゃない像も食い入るように…(ヘンな像の立場は?←主観でものを言ってます)

その馬酔木の花を目の前にかざしてぼんやり見つめる朔ちゃん

遙か3をやっているお嬢さんはご存知でしょうが
朔ちゃんは苦しい恋をその身の内に宿しております
彼女の心情はこの歌詞が一番よくあらわしているのではないでしょうか

また満ちると信じられない
朔(ついたち)の月と
恋の行方が 重なるの


普通に「わかるなあ…」と静かに頷いてしまうわけですよ

ていうかですね
ゲームだからしょうがないといえばしょうがないのですが
主人公と黒龍の神子の扱いの差が開きすぎじゃないかと思うわけですよ

なにがって ほら 主人公と殿方のエンディングってちょっち強引にハッピー方面出発進行! で
朔ちゃんの場合は完全なるハッピーいやんばかんvじゃあないじゃないっすか
それがどうも納得いかへんのですわそうでっしゃろ?(どこの方言だろうか とりあえず西風味で)

まあだからこそ切なさが募り この曲を聞いてもうんうんと頷きウーマンになるわけですが

遙か1と2では見られなかった完全なる神子サイド協力者っぷりといい
乙女乙女し過ぎてなくて我慢強い性格といい ほんのちょっとだけ後ろ向きなこの歌詞といい
ああ 私はむしろ朔主人公で遙か3がやりたいくらいです
いや 本当の主人公もいいけど どっちかというと朔ちゃんみたいなのがイイなあ

そしたらもっとハッピーなエンディングが彼女の上に訪れるじゃない?
例のオフィシャルパートナーな彼は当然のこと 他のキャラともうまいこといくわけさ
そして彼女の幸せいっぱいな笑顔もスチルで拝めまくりなわけさ
そしたらしたら

「君が信じても信じなくても月はまた満ちるんだ。
だから、君が信じても信じなくても、私は何度でも君をさらいに来る。
いいか、何度でもだ。ひとりにはさせない。絶対に」


とか震える朔ちゃん相手に言っちゃうキャラが出たりするわけさ! イーヤー!!
(遙か3のキャラのしゃべり方がわからないので語尾とか適当にあてはめてください)

あ でも攻略キャラに梶原兄がいましたね さすがにまずいか 兄妹じゃ

……よし! そん時は伝家の宝刀血の繋がってない兄妹設定でv

色が赤なのは鼻血が出そうだからです
つくづくこういうのがスキなのねー

とにかくほんと 遙か3をやろうそうしよう
とうとうゲームをしないままソングレビューを終えちゃってすいません
朔ちゃん主人公の遙か3を夢見つつ「ありあけの歌」レビューはこれにて終了でございます





アンジェ以外も万歳