クラジュリ考察
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ど〜んときました 王道カップリング!! これは もう 私が考察するまでもなっしんぐ アンジェ界のクラジュリストさんはたあっくさんいらっしゃいます それはもう 素晴らしい創作 素晴らしい解説が 多くのリーカーさんを悶絶させていることでしょう かくいう私もクラジュリは大好き 闇と光のお二人はたいへん大人なので 大人な恋愛を あちらこちらのサイトさんで見ることができます 既に ものすごく大人な(年齢が)私にはぴったりでございます このカップリングだけで この大海原 一生かかってもまわりきれないのでは と 思っちゃうくらい ほんと多いですな うむうむ そいじゃ 私も語っちゃおうかなあ クラジュリの良いところ それは 相反する力ゆえに反発する二人 相反する力ゆえに惹きつけあう互いの心 ほら 人は自分にないものを求めるってゆうでしょ この二人はまさにそれ(オスリュミもそうだけどね) 聖地で一番仲が悪いと言われるほどなのに その実は・・・ってとこが秘密の匂いがするし ローマンチックだこと うふふふふ それに ジュリは守護聖の首座 クラリンは次点なのかな? 闇と光ってとこからして なんか象徴的で そんなトップに君臨する二人が って考えただけでもう くらくらです ちょっと興奮しちゃって 考察になってないとこがまた ね もう ポインツいっちゃいましょう 運命(と書いて”さだめ”と読む) え 手抜きですか? そんなことないのよん だってこの二人に説明なんて いらないの 聖地で 出会うべくして出会った二人 ある意味互いには 互いしかないのよ ジュリは5歳から クラリンは6歳から聖地にいて 互いの幼い頃を知っているのは互いだけ 父も母もいないこの地で 本当に知っているのは互いだけ ・・・と ここまで書いて 重要なこと忘れてた クラリン&ジュリを語る上で忘れちゃいけないひとつの事件 ジュリ クラリンの恋路を邪魔して馬に蹴られてなんとやら 「馬に蹴られて」以降は設定じゃないですよ 金アンジェの前の女王アンジェリークとクラリンとの逢引を邪魔したあれですね これは クラジュリを語る上で外しちゃいけない やっぱ しかし漫画では(読んでないからわかんないけど) どうやらジュリが邪魔したわけではないらしい 前女王は 自分の意思でクラリンよりも女王の座を選んだそうだ 辛い立場ばかり結果的に押し付けられるジュリってカワイソ えぐえぐ そのときのクラリンとジュリの心情はいかに・・・ まあ いろいろあって約20年もの間に 二人の間には 深〜い河が流れるようになってしまった (えーっと 以下は私の妄想ってことで お許しを) しかし よく見ると 岸と岸を渡すごっつぶっといロープかなんかあって ジュリあるいはクラリンが必死こいてロープひっつかんで向こう岸に渡るのです で 毎回それじゃ大変だから お互いさりげなーく自分とこの岸を埋めてみたりして また 向こう岸について帰るときに ちゃちゃっと相手の岸に土を放り投げてみたりして そしていつかは いつでも互いの心に触れることができるようになるのかな と まあ 埋まったところで 突如 今度はベルリンの壁のようなでっかいものを持ち出すなんてこともありえるが そしたら 梯子使って昇り降りするんかな あのずるずる衣装じゃ大変だ(妄想終了) これだったら いつまでも新鮮な気持ちでいられていいかも 私はごめんだが 後半は遊んじゃいました これを読んだクラジュリストさん すんません 創作の方は 真面目に書きましたので そっちはまだまともです よろしかったらどうぞ・・・ これにておしまい てけつくてけつく・・・(退場) |