エルルヴァ考察
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頭ええもん同士ですねえ 高めあう二人って感じですねえ 宇宙一の知識と 宇宙一の研究者 なんかレヴィアスより 乗っ取れそう なイメージだ まあ 力はなさそうだし そんな気にはならなそうだけど でも 本気になったら怖い二人組みだね さて いきなりですがエルサイドからいきましょう エルは聖地に行く前から ルヴァの存在を知っていて 常々思っていたことがひとつあるのです それは 「地の守護聖に宇宙についての講義をしてもらいたい!」 エルンストと宇宙関係の話を対等にできる人はいても 完全に上の立場として 先生として教えてくれる そんな人はもう完全にいないのですね 彼には それが 地の守護聖だったら 自分よりたくさん いろんなことを知っているはずだ〜とメルヘン抱いちゃってるわけです こんなことがメルヘンっていうエルはかわいいなあ(妄想しすぎ) そんなドリ〜ムを抱いて 実際会ったルヴァ様 話し方が多少のんびりしていて拍子抜けでも こっちが想像していたよりも多くのことを知っている人だとわかり 噂に違わぬ素晴らしい方だと 尊敬の眼差しを送るのです そして あまり自分から人に関わろうとしない彼が ルヴァの所にはせっせと通うようになると うんうん さて 次はルヴァ様 彼は 能ある鷹は爪を隠すって感じで 普段は難しい話をあんまりしない つうか そうなると誰もついてこれない なんたって宇宙一なんだから 知恵の神様みたいなもんなんだから 彼の小さな頭の中にある小宇宙 それを覗き込める人は聖地という特別な場所にさえもいないのです 人より抜きん出た者は 孤独の道を歩むさだめなのですねえ そこでエル参上! 彼はしょっぱなからルヴァに宇宙論をぶちかまします ある意味大変に怖いもの知らずエル ルヴァもその攻撃に驚きながらも 大変喜びます なぜなら エルに対してだけは 難しい言葉を使い放題なのです よけいな気を遣わないで 話に夢中になれるぞと 機関銃のようにしゃべるルヴァ(普通に話せるから) そして惜しみなく披露される 知識 エルによってある意味 非常に快感体験をしたルヴァ様なのでした ああ 閉じこもって本ばっかり読んだ甲斐があってよかったですね なーんて 気が付いたら私 すごい暴走してるんですが んじゃポインツいってみよう 尊敬が 愛に変わるその瞬間 花が咲く咲く ここ掘れワンワン ちょっと目が痛いねえ この色 ごめんね ポインツによって やっとカップリング考察っぽくなってきたぞ まあ これ以上の説明はいらないでしょう(逃げてるっぽい私) 言葉通りでございます はい ただ 時間がかかるだろう二人な感じ でも 試験終了と共にお別れだから 実際は時間無いのよね だから 「天空」で再会してちょっとそんな雰囲気になって 「トロワ」で爆発するんではないかなあ なんといっても ルヴァってにぶちん(イメージ)だしねえ う〜ん・・・ なんか意外と難しかったなあ・・・ もうちょっと熟考が必要だったかしら このカップリングは ごめんね ごめんね さいなら〜〜〜 |