リュミアリ考察
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なんだか題が目立ちませんね リュミアリ考察でございます 初のリュミ攻めです いや〜ん リュミが先にくる場合 やっぱリュミは鬼畜入ってないとな 思うわけですよ ええ たくましいリュミ ダークなリュミ・・・素敵・・・ さて この考察と全然関係ないかもしれませんが オスカーとアリオスってキャラがかぶってませんか? 私には同じように見えるんですが アリオスのほうが若干 普通の男性っぽい まあ設定ではアリオスは一応普通の人間だしね(魔道使うけど) 愛する人を失い 宇宙乗っ取りを企むアリオス(レヴィアス) 彼には その経験からくる様々な苦しみが影となって 苦みばしったいい男としてリュミの前に現れることでしょう もちろん それをわかりやすく表面には出すことはいたしません なんてったって 自分の計画がアンジェたちにばれてはいけないのだから しかし 今回 相手はリュミです しかも鬼畜リュミです アリオスに裏があるなんて きっとお見通しのはず(ある意味同類) えっと これは勝手な設定なんですけどね 今までリュミはオスカーに美人だなんだと言い寄られていて まんざらではないにしろ その軽さがちょっと好みじゃなかったと そんなときの アリオス登場ってのはどうでしょ(ほんと勝手) (わたくし好みのナイスガイですね・・・あの厚い胸板、たくましい腕、 あれがわたくしのものになったら、どんなに素晴らしいでしょうね・・・) 出会うなり どり〜む一直線 妄想リュミ ナイスガイって言うところが素敵です 一方 アリオス君はリュミを見てどう思うのでしょうか? (なんだ、こいつ女か? それにしちゃあでけえよな。) ま こんなもんでしょう それがなぜ リュミアリ なんてことになってしまうのでしょうか そゆわけで ポインツいってみよう さあ 罠におかかりなさい あなたはすでにわたくしのもの フフフ・・・ あ リュミのひとりごとですね これは 最初は水の守護聖らしく優しくアリオスに絡んでいきます うるさがられないような 適度な距離ってのを保ちながら 先輩でもあり 師匠でもあるクラヴィスの協力を得て (クラリンはリュミの要請があればなんでもします 単におもしろいから 彼は怠惰なようですが こういうことは結構好きなのきっとたぶん) 水晶球でアリオスの行き先をチェックチェック だから 彼が岬につっ立ってたそがれていたり なんだか弱気になって膝抱えてたりしてるときには 必ず登場 「お前って不思議なやつだよな・・・」 なんて 言わせたりして そしてじわじわとアリオスに近づいていくのです(心も身体も ふふふ) 毎日のように 微量の水のサクリアでアリオスを癒しながら 自分といるときに一番心地いいとアリオスに思わせるように仕向ける 時にはクラリン先輩にまじない(ラヴラヴフラッシュスーパー) なぞしてもらったりしてその勢いを後押しすることも忘れません 狙った獲物はのがさない それがリュミの信条 私もあやかりたいもんです リュミ様神社ってないかしら ああ リュミサイドばっかり書いちゃった でも アリオスがなに考えてるかなんて 鬼畜リュミの前には そんなもの消え失せてしまうのね (単に思いつかなかっただけ) まあ そんなこんなを乗り越えて天空終了 かくしてアンジェの宇宙は平和になったのです(飛躍しすぎ) だって あのリュミ様がアリオスに宇宙征服などさせるわけがない 将軍様のお小姓さんのように 側に侍らせるに違いない 大量に注がれた水のサクリア(結果的に)とリュミの愛で 二度と彼はレヴィアスに戻ることはなかったとさ めでたし めでたし kansou |
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創作書いた感想なぞ
このリュミアリ創作は「EXCLAIM」(現在は閉鎖されております)の キョロさんにプレゼントいたしました 初めての差し上げものです 「EXCLAIM」の”二周年ありがとう様です企画”で キョロさんより数々の素晴らしい品をいただきまして なんとかこの感謝の気持ちをお伝えしたいと思い立ち キョロさんにはリュミ攻めがいいだろうと それなら 既に考察を出しているリュミアリならよいかもと そんな訳で完成しまして 貰っていただいたのであります 当初は自分とこにあるリュミアリ考察のストーリーでいくはずでしたが 書き始めから怪しい雲行きで 流れ流れて真っ白リュミに辿り着きました (でも 少し黒い部分が残っているんですそこかしこ←言い訳) キョロさんに差し上げるのに白リュミはどうかなあと思いましたが (「どうかなあ」もどうかなあと思いますが) 快く貰ってくださいまして しかも キョロさんとこの「リュミ様を崇める会」に載せてくださいまして わたくしの要望が叶い まこと嬉しく思った次第です 現在「リュミ様を崇める会」は運営を終了しております そちらでお読みになってくださった方ありがとうございました |