ルヴァジュリ考察
|
”わかってたのに自ら進んで踏みに行っちゃったよバカっ記念” でございます 4000キリ番作品でございます くわしくはこちらをどうぞ→「4000ヒットのつぶやき」 さて ルヴァジュリ この二人の接点といえば年長組 他には……えーと 他に…… 思いつきません(きっぱり) なんといってもジュリはクラリンの幼なじみだし ルヴァもクラリンの方が関係が深いような気がいたします なんといってもクラリン曰く唯一の理解者がルヴァのようですし しかし ジュリアスから見てルヴァは信用の置ける相談相手であり ルヴァから見てジュリアスはこれ以上ない位 立派な首座でありましょう 二人の間にはある一定の信頼関係が築かれていたに違いありません 互いにほどよい距離を保ちながら同僚として共に聖地で過ごすこと約10年 この二人に何か起きるなんてほとんどありえない状態 しかあ〜し!! そこをなんとかするのがこのカップリング考察なんですよ お嬢さん んなワケで ポインツを強引にいってみましょうか その綻びにメロリンキューッ!! ……by山本○郎(またわかりにくいネタですよ すいませんねぇ) くわしく説明しますとね ジュリアスは誰から見ても 完璧ぺきぺきな首座なんです ジュリアス自身も自分のことをきっとそう思ってます それなのにルヴァは発見してしまうのです 宇宙一の頭を駆使して(←大げさ)彼の弱点を発見してしまうのです ええーっ あのジュリアスにこんなところが!? それだけでなく あんなこともできないなんて! いつもウザいくらいに偉そうなジュリアスが!(←なぜか黒ルヴァ) よく考えたらジュリアスって私がいなくちゃだめかも!(←飛躍しすぎ) 気が付いてしまったからさあ大変 ルヴァ様はとっても面倒見のよいお方ですから なんたって聖地の乱暴者 ゼフェル君を手なずけたよい腕をお持ちの彼ですから んもう お世話したくてお世話したくてたまらなくなるのです その献身的なおせっかいぶりに最初のうち ジュリアスは閉口します オスカーを使ってルヴァ払いもさせるかもしれません それでも己の信念をつらぬくべく なんとしても諦めないルヴァ様 ジュリアスを”ひとり立ち”させようと奮闘しまくるのです んで その情熱に負けたジュリアスがしぶしぶルヴァのいうことを聞くようになり 己の弱点というものを克服しながらついでに愛が芽生えるという 感動の首座様成長物語なのでありますよ!! …………………………………………。 うわ〜ん こんなの↑私が読みたいんだけどっ!! ていうか完全にストーリー語っちゃってるんだけど! 感動の首座様成長物語 というのはほとんど大嘘ですが というか 感動の のあたりで既に大間違いをおかしてますが そんな流れを踏まえて創作させていただきました このルヴァジュリ物語 みのこさんとのメールのやりとりの中で生まれたお話です その節はどうもありがとうみのこさん それでは考察になってない考察を読んでくれてありがとう 次回からルヴァジュリ創作をアップいたします このページの残りはその創作が終わってからということでひとつよろしく …………こういう内容で書く予定でしたが(4)まで書いた今現在 なんか全然そういう話じゃなくなってる気がなきにしもあらず ちゃんとルヴァジュリに着地するかも怪しくなっております でもそれじゃカップリング考察じゃないので 意地でルヴァジュリにしてやります そこだけは予定通り それ以外は……ぎゅっと目をつぶってご覧下さいませ はは ははははは………… |