オスルヴァ考察
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えー 今回はちょっぴりジュウハチキンかもしれません しかもちょっぴりエスエムvみたいな〜 そういうの苦手よいやんいやん な方は読まないほうがいいかも でも オッケーベイベーどんときやがれこのやろう な方はどうぞどうぞ↓ 以前 オスエル考察でも言いましたが 私はオスカーとルヴァも相性バッチリだと思っております 基本路線はたらしオスカーとくそ真面目ルヴァで まあ オスエルと大差ないわけですが 今回何が違うって オスカーの相手が違う! あ 当たり前ですねすいません 当たり前のことを力入れてしゃべりたいお年頃なんですすいません エルの場合は たとえばたらしオスカーに言い寄られたとしても そしてちょっと惹かれていっちゃっていかんともしがたくなったとしても 最初から最後まで自分の意思というものをしっかり認識し さて自分はどうするか(またはどう攻めていくか)を考えていくタイプだと思うのです 割合と能動的な受け というイメージなんですね しかしルヴァ 彼の場合はそこが違う ルヴァにももちろん意思というものがありますが エルほど強固ではなく 「そんなに言うなら仕方ありません受け入れましょう」の受け もちろん この場合の彼は「白ルヴァ」です ”のほほんルヴァ”の場合です でもね 「そんなに言うなら仕方ありません受け入れましょう」 これがクセモノなのです さて 私が思うに 彼は自分がそういう立場になるまで追い込まれたいのではないか 無防備なふりをして ギリギリの瀬戸際になるまで近寄らせて いざとなって激しく抵抗してもそれはもう後の祭り 真紅に燃え立つその人(オスカー)はもう止まらない止められない という状態に持っていきたいのではないか そう勝手に推察するわけであります ルヴァは元々 理性が人一倍あるがために 自分の感情 欲望を 自ら開放することが出来にくくなっている 宇宙の知性 地の守護聖である彼は 常に理性を保とうと自分を律してしまう だから オスカーなのです 彼は何事も自分の思ったとおりにいかなくては気が済まない そして力ずくで物事を動かす強さを持っている 自分に自信のあるオスカー 自信を持つだけのことを己に課してきたオスカーだからこそ ルヴァのまとう強固な鎧を脱がすことができるのです そうですよ 力ずくで そゆわけで恒例のポインツでございます その縛めで 私を愛して すいません こんなこと書いてすいません 説明をしますとね ルヴァはどこにも逃げ場がなくなって初めて 「相手を受け入れるしかないと思っても良い」と思えるのです ややこしくてすいません イメージとしては ルヴァは縛られてるわけですよ 身動きができない状態になっていて それをやったのはもちろん オスカー そんな傍若無人なことができるのはオスカーだけです ていうか 私的にはそういうのが一番似合うのはオスカーなのです そして こましの本領を発揮して是非 言葉でもルヴァを攻めていただきたい 縛ったことに対して 謝ってはいけません ひたすら”イジメる”のです そうやって追いつめられていくルヴァ 追いつめられて追いつめられて やっと 諦めるのです 受け入れるしかないのだと もう考えなくてもよいのだと この二人の関係 傍から見たらオスカーが優位に立っているように見えるでしょうが そのオスカーを操っているのはルヴァです 本人にその自覚があるのかどうかは別として ・・・なんて・・・ 今回ものすごく暴走してしまいました こういうの苦手だけどつい読んじゃったって人 すいません 逆に 全然大したことないじゃんって思った人 本当にすいません これのどこがジュウハチキンなんだか自分でもよくわかりません まあ これ以上書こうとすれば書けるんですけど さすがにそんな度胸はありませんでした 目に見えないほどの小心者でございますので どうかご勘弁を ああ それにしても 言い残したことがいっぱいある気がします このカップリングに萌える気持ちは半端じゃないんですがねぇ〜 かなり消化不良の感ありなので そのうち創作するかもしれません その時は薄ら笑いで読んでやってください でもジュウハチキンの保証はできかねます(←すごくエラそう) |