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5月31日 きのうは、ブレイドとプリキュアの面白さがずば抜けていましたよ。 ブレイド。 ・橘さん大復活。 ・飛び込みで敵の頭上越え→バックル奪回→橋から飛び降りながらの変身にはしびれた。 ・「リモート(レンゲル最凶のカード)」封じはおみごと。 ・ひさしぶりにブレイドと共闘。 ・でもレンゲル戦ではお約束の「来るな!」(笑)。 ・コンボ技の演出がさらに強化。 ・でも新必殺技は出なかった…(ショボーン)。 ・桐生さん、死ぬ間際にいい人になってる(笑)。 ・「仮面ライダーになりたかった…」にはじーんときた。合掌。 ・剣崎、完全に脇役化(笑)。 ・睦月の彼女、あれだけヘタレ極まる睦月を「かわいい」って…(笑)。 ・「これで給料アップだ!」って、その給料はいったいどこから出るの…?>ED プリキュア。 ・結論から言うと、オレがプリキュアで見たかったものがほぼすべて詰まってました。 ・ゲストキャラがやけにかわいい。オレなら速攻でラブレター受け取るのに(笑)。 ・キリヤくん、そういうのを「べた惚れ」と言うのですよ(笑)。 ・ほのかブチぎれキタ―――――(・∀・)―――――!!! ・キリヤ強烈な反論キタ―――――(・∀・)―――――!!! ・ほのかが「ごめんなさい」って言った―――(・∀・)―――!!! ・極燃えアクションシーンキタ―――――(・∀・)―――――!!! ・てゆーかてゆーかてゆーかー、今回って伝説の第8話にも負けてなくない? 実は今回、前日から泊まっていた友人宅で見たんですが、見てる間じゅう超しあわせでした(笑)。 デカレンジャーは今週もまあ普通の出来。デカベースロボ変形の際に作業員が安全区画に避難する様子がちゃんと描かれていたのはグッド。デカベースロボが敵を倒すのがちょっとあっさりすぎたかな?デカマスターは、最初のインパクトこそ薄れたものの、相変わらずかっこよかったです。 それより次回ですよ。ダブルチャイナドレスでダブルキックですよ。ヘタすると萌え死ぬかも、オレ。 ----- んで、夜にアキバによっていろいろ買い物。 メルブラRは虎でふつーに山積みされてたのでふつーに購入。 そのほか、夏音アペンドディスクや買いたくて買いたくてうずうずしていたラストサムライ(見るのは当分先ですが)などなど。 |
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5月27日 ついに結果発表!TYPE−MOON主催第1回Fateキャラ人気投票! ほうー、こうなったかー。正直、1位と2位はかなり拮抗すると思ったんですが、あのキャラがあのキャラとポイントを潰し合うことになるとは…。4位の某サーヴァントは大健闘(でもマスターに恨まれそう)。 むぎページより Fate3ヒロインが一人の間桐桜さん(ファン投票ネタバレにつき注意) (以下ネタバレコメント)あわれ桜。性格が黒光りしまくっていたばっかりに。シエル先輩よりもはるかに悲劇的伝説アルね。オフィシャルのありがとうイラストで「∧||∧」な桜も、むしろいとあはれなり(訳:とても趣深いことだ)。たぶんある、いや「きっとある」第2回人気投票での名誉挽回は成るのか。それとも逆に汚名を挽回してしまうのか(笑)?それはまさに、神のみぞ知る。 ? オレは誰に投票したのかって? 投票しようと思ったときには受付期限すぎてましたよ_| ̄|○||| ----- バカニュース。 「中学生は逮捕されない」夢みる10人がリアルバトロワごっこでリアル逮捕 はっはっはっ。 このクズと、こんなクズしか育てられなかったその両親、全員0歳児から人生やり直せ(婉曲表現)。 |
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5月26日 既にいろいろなところで紹介されていますが、ここでもあえて紹介。理由?おもしろい内容だから。 ASK JOHN ふぁんくらぶ そしてその元記事であるAsk John Archive。(ANIMENATION内) 実はこの元記事に関しては少し前から知ってはいたのです。というのは、先日届いた米国版NEWTYPEは、ほかならぬANIMENATIONで注文したものだったからです。んでサイト内をぐるぐるまわってるうちにAsk Johnをみっけて、その興味深い内容にところどころ見入っていたのですが、まさか日本でそのファンサイトがあるとは思いもよりませんでした。 掲載されている日本語訳はふつうの日本語としてほぼふつうに読める無理のない訳。John氏の意図は(誤解も含めて)この日本語訳+訳注を読めばほぼ100%理解できると言っていいと思います。 このサイトを隅から隅まで読めば、アメリカにおける先進的アニメ事情がまるで自国のことのように分かるはずです。オレ的にかなりのおすすめサイトです。 <関連する話題を取り扱ったサイト> Moonlight Fantasia [Misc]のコーナーで、日本産アニメをとりまく世界各国の模様やアニメ関連の話題について、海外ファンの意見を中心に採り上げています。海外ファンのコメントがとにかく多いので、資料的価値はかなりあるかと。 アニメ大好き! 海外(主に北米)における日本産アニメ&マンガに関する話題を取り扱ってます。「ANIME de 英語」では、アメリカでDVD化された日本産アニメの英語吹き替えスクリプトを一部見ることができます。 |
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5月25日 きょうちょっと笑ったネタ。 セイバーVSアーチャー(by ぺたぺただん。) あれ?アーチャーに似た格好のヤツでセイバーっぽいのがいたような気がするんだけど……、気のせいかな?かな? ----- 月曜のMADLAX。 今週はヤンマーニが流れませんでしたショボーン。 窓たんに関わった男キャラの死亡率が相変わらず100%なんですがどうすれば。 |
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5月23日 恒例のスーパーヒーロータイム(プリキュア含む)。 今週は珍しくブレイドとプリキュアの面白さがデカレンジャーを上回ってました。もっとも、デカレンジャーがつまらなかったわけでは決してありません。3作品とも完成度が高かったということだと思います。 デカ。 とりあえず感情をほとんど見せないアンドロイド少女という超お約束設定だけで萌え。ジェットコースターでもしっかり無表情でよし。今回と次回を合わせたデカベースの暴れっぷりに期待。 でも、最近デカレンジャーに対して少し不安な気持ちが芽生えてきてるんです。まだ全話数の3割にも満たないのにこれだけの全力疾走っぷりを見せられると、後半で燃え尽きて大失速しないかと心配せずにいられなくなってしまいます。不安といえば、いくら刑事もののお約束とはいえ、殉職ネタだけは勘弁してほしいです。はっきり言って今のメインキャラには思い入れが強すぎるので、誰か死のうもんならマジヘコみますよ?スタッフさんお願いですからデカレンジャーサイドのキャラは最後まで全員生かしておいてください…。 剣。 書き忘れましたが、先週はブレイドを見始めてから初めて「次回の展開が楽しみに思えた」エピソードでした。そして今週はエピソード全体を通して面白かった。いやー、エンジンかかるの遅いよ(笑)! 橘さんの先輩である プリキュア。 地味な話かと思ったら意外に完成度が高くてちょっとびっくり。おじいちゃんおばあちゃんもいい味出してました。むしろ胸がときめきました(笑)。ほのかのナイスアシストやキリヤくんも良かったですが、今回の主役はやっぱりなぎさ。百面相しかり、「ヒーロー参上、ってね」の名言しかり、太陽のごとく輝いてましたよ。「ヒーロー」ってのは、スタッフ的には絶対に「いろいろな意味を含めて」わざと言わせてるんだろうな(笑)。 いやー今週のスーパーヒーロータイム(プリキュア含む)はみんな良かった。素晴らしかった。余は満足じゃ。 ----- さて、阪神もめでたく劇的サヨナラ勝ちをおさめたし、今日はぐっすり寝……、ん? マリみて第2期アニメ、7月4日より開始(各所より) >マリア様がみてる〜春〜 >2004年7月4日(日)より 朝7:30〜 テレビ東京系6局ネットにて放送決定! なぜ日曜朝7時半なんです! デカレンジャーとマリみては、仲間じゃなかったんで(違います)…うえっ! なぜだ!なぜだ!なぜだーっ!! ウェ━━━━━(0w0)━━━━━イ!!!! ネタ追加。 SILBERSCHLOSS5月23日より。 >伊藤美紀さんから「なんとかレンジャーは見るな」とのお達しもありw オレハイバムショウニバラガダッデイル!! アンダニルラギラレタギブンダァッ!!(ブレイド第8話より) 日曜朝のプティゴールデンタイム、視聴率対決のケッチャコはいかに。 ふつうに考えたら、日本中の子供を味方にできるデカレンに分があるだろうけど。 |
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5月20日 うあー。 今までこっそり見たり見なかったりして現役引退中のオレから見てもいろいろツッコミどころがあったりして視聴者に微妙な面白さを提供してくれていたRAGNAROK THE ANIMATIONなのですが、今週の話は、まーちゃんが殺意の波動に目覚めたり倫理的人道的に問題ありまくりっぽいシーンがあったりでー、その、なんだ、フツーにヘコみました。あれってどーなのよ? どんなお話だったか知りたいという奇特な方は適当に検索してみてください。そのうちわかるかもしれません。 ヤバいといえばこれも(ROとはやや別ベクトルで)レッドゾーンを振り切らんばかりのヤバさだったようですが、見てないのでノーコメンツ。 とりあえずぜのぴったんを脳内エンドレスリピートさせとくか。 |
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5月19日 ☆ いやっほ――ぅ、リー様サイコ――――!!! ☆ ----- 大リーグで、史上最年長の完全試合達成、か…。 40歳で完全試合というのもすごいけど、40歳で時速158kmの球を投げるっていうのは驚異以外のなにものでもないです。そんな球を放れる人は日本にはいません。 なんていうか、リー様もそうだけど、こういうのを目の当たりにすると「人間、年なんて関係ないんだな」と思います。年を言い訳にした時点で負けってことですね。細胞レベルで元気に一生懸命生きてく方向でやってりゃ、歴史的大偉業とはいかないまでも何かいい見返りはあるだろうさ。ただ、「本当に」一生懸命やらなきゃダメだろうけど。 |
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5月18日 きのうの夜中にMADLAXを観る。 リアルタイムでヤンマーニ祭を体験したのは、実は今回が初めて。 夜更かしした甲斐があった。 話の展開からして、来週もヤンマーニはかかりそう。うふふ。 ----- そういや、もうすぐ発売されるらしい、文庫版「空の境界」に、「the Garden of sinners」という副題がついてましたね。どなたがつけたのかはわかりませんが、いい副題だと思いました。 しかしそれをブッチギリで上回ったのが「ACE COMBAT 5 THE UNSUNG WAR」。 われらは血路を切り開くことになるかもしれぬ。さもなければ、歌に歌われる値打ちのある終わりをまっとうすることになろう―― J・R・R・トールキン「指輪物語 第二部 二つの塔」より 思わずそんな台詞を思い出したりした後にあらためてAC5のサブタイを見ると妄想炸裂血液沸騰。マジでタイトル買いしそうな勢いで燃え。 ----- 仕事の後にゆめき嬢に会って、頼まれてたレヴォ申込用紙を引き渡し&食事。友人に会ったのがすんごい久し振りな気がしてしまいました。実際はそんなことないんですけど。 んで、近況とかデカレンジャー談義とかマンガ話とか。周りにデカレンジャーについて語り合える人があと1人ぐらいしかいないという寂しさだったので、今日はかなりすっきりしました。ありがとう、今度は(もしあれば)こちらから出向かせていただきます。 |
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5月17日 あ。 Cooking is so fun, cooking is so fun, now it's time to take the break and see what we have done 〜♪ (ちよちゃんのお料理の歌より) さて、あずまんが大王英語版(第1話)ですが、どんな感じの内容になってるかといいますと。 ・台詞は、英語音声(dubbed)/日本語音声+英語字幕(subtitled) ・OP&EDは日本語オリジナル+英語字幕 ・劇中に出てくる日本語文字には英語字幕つき 英語吹き替えの台詞と英語字幕の内容は必ずしも同じではありません。これは日本で上映される洋画の場合と同じですね。吹き替えの台詞ですが、英語になれてない人間にとってはメチャメチャ速いです。さすがネイティブのためのネイティブな台詞。容赦なし。オレはほとんど聴き取れませんでした。 吹き替えの「声」に関しては、ハズレは「ない」と言っていいレベル。コアな声オタからは多少の不満が出るかもしれませんが、自分は特に不満なし。特にともちゃん声のハマりっぷり(と、やかましさ)がよかった(笑)。 ----- ここで、そのほかの海外版日本アニメ公式サイトをいくつかご紹介。 Azumanga Daioh(Trailer, DVD vol.1) Kaleido Star(Trailer, DVD vol.1) Fullmetal Alchemist(Trailer) Kiddy Grade(Trailer, DVD vol.1-3, Demo) 基本的に作品の特色にあった作りなのではないかと思います。特にKiddy GradeはFLASH満載の凝った作りになってます。Trailerはもちろん各巻のデモまで閲覧可能。すごい。ていうか、下の2つのTrailerがかなりシブイんですが。まるで実写洋画の告知みたい。 すごいといえば、Kaleido Starの各サブタイトル。ちゃんと日本語版の「すごい」を訳に反映してくれてます。すごい! |
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5月16日 デカレンジャー。今週は、まあ普通の内容で展開も予想範囲内だったけど、やっぱりボスの台詞がすばらしかった。あと自分の非を素直に認められる5人も。 それはそうと、今回の宇宙人の名前。「クリスト星人ファーリー」っていうんですよね。気づかないまま見過ごしてしまうところでしたが、なんともマニアックなネーミング(笑)。おまけに日光に弱いとは…。 つまり今回の制作者側からのメッセージは、 (表)ピンチになっても簡単に人に頼らず、自分の力でがんばろう! (裏)「吸血鬼ドラキュラ」を見るべし。 ということでよろしいのでしょうか。 そしてEDでは、先週あちこちで聞かれた「変身したとき、ボスの鼻はいったい…?」のツッコミに早くもこたえが! ボス「あ…、……これは聞くな」 ツッコんじゃダメですか(笑)。 ----- うしとらさんから借りた「ダークマン」を観ようと思ってDVDをPS2にセットしました。 再生不能……。(画面が暗いままでタイトル画面が出ない) 「英雄」も入れてみましたが、こちらも再生不能…。こりゃ明日アキバにでも行ってPS2のDVDプレイヤー最新版を買うしかないか…。 |
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5月15日 きたきたきたきた、きやがった――――!!! ひそかに一日千秋の思いで待っていた「NEWTYPE USA」4月号が、今日届きましたよ――!! ![]() サイズがでかすぎてスキャンしきれませんでした(笑)。 目当ては画面右下のDVD。なんとあずまんが大王第1話がまるまる入ってます。しかも吹き替え版と字幕版の2通り。すげー。 それだけではなく、ほかにも「ダンバイン」「TV版こみパ」の本編(?)や「カレイド」「グラヴィオン」などの予告編も収録されてました。カレイドの予告編は、ナレーションとBGMがかなり渋くてまるで洋画の予告編みたいでした。「ぷにぷに☆ぽえみぃ」の予告編は、なぜか(笑)「このシーンはお見せできません」のオンパレードでした。 来月号はカレイド第1話が入ったDVDがオマケらしいので、これもゲットする予定。バカ高い送料にも負けずに。 そうそう、上記のDVDは「リージョン1」ですので注意。 |
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5月9日 先週忘れてた分も含めてデカレンジャー。 先週分の感想を一言で言うと、「母よ、あなたは強かった」(byジャスミン)ですね、まさに。 オープニングからかっ飛ばしてましたが、一番笑ったのがウメコのひとりジャスティスフラッシャー。バンクシーンを逆手に取ったネタというのはウメコ主役の回ではお約束と言うことでいいのでしょうか(笑)。 そして今週。なんとボスがデカマスターに変身して大暴れ。これがもう燃えるのなんのって。 まず、今回の悪役の声がどう聞いても檜山修之。OPのクレジットを見るとやっぱり檜山修之(笑)。勇者王から性格の歪んだ悪役までノリノリで演じてくれるこのお方。デカレンジャーでも、初めから最期までノリノリの台詞をノリノリでしゃべってくれました。 そんでもって今回の主役であるボス。指令役の出動を止めようとするバンの胸倉を掴んで「オレをなめるな!」と一喝するところからもうこっちはアドレナリン全開ですよ。そしてCMをはさんで変身!あとはエンディングまで震えるハートが燃え尽きるほどヒートなノリでひたすら爆走するのみでした。ボスが一閃するたびに衝撃波が発生する演出とか。おっと、これ以上詳しく解説するのは野暮ってもの。ボスの勇姿の全貌は、何かしらの方法で自分の目で確かめることをおすすめします。ていうか是が非でも見るべし。とにかくカッコよすぎた。あまりにカッコよすぎて本当に漏れるかと思いました。 今回ばかりは主役の5人も完全に引き立て役でしたねぇ(でもボスを強く尊敬しているという気持ちには少し胸を打たれました)。 「それにしても、ボスがこれだけ強いんじゃあデカレンジャー必要ないんじゃないの…?」なんて思ってたら次回でしっかりその問題を取り上げてくれる模様。気が利いてるなー(笑)。こういうところもしっかり考えて作ってあるからデカレンジャーは好きだ。 ----- デカレンジャーを観て熱くなったせいかどうかわかりませんが、その後外出してました。最近休日はほぼ完全休養に充てているので、こういうことは珍しいです。 まず、蒲田pioで開催された「ぷにけっと」でお買い物。最大のお目当てはこちらのサークルさんのコピー本だったのですが、無事ゲット。そのほかElectromagnetic Wave(分かりやすく言うと「もえたん」の絵師さんのサークル)の本も買えて満足。 次にアキバへ。これまた珍しく資金に若干余裕がある状態だったので、今まで買えなかったものを可能な限りゲット。 ・英雄−HERO− (DVD) ・サイバーフォーミュラSIN (同人ゲーム) ・瞳の欠片 (マキシシングルCD) 「英雄」は、「LotR二つの塔コレクターズエディション(劇場版)」とどちらを先に買おうか迷った末に購入。「二つの塔」はいつでも買えそうだったので。あと、お店の展示上映を観ていて「キルビルvol.1」を観てみたくなりました。ツカツカツカ、ズバッ!ゴトッ!ブッシュアーーーーー!!…ああ、これはたしかに、人を選ぶなぁ〜。オレは断然観てみたくなりましたけど(笑)。 「Quartett!」も買おうかと思ったのですが、財布の残弾が尽きたので今回は見送り。「CLANNAD」とまとめ買いなんてもってのほか。 そういえば最近、巡回しているサイトでCLANNADのネタバレ感想を書いてるところがとても多いため、ネタバレ回避するのが大変です。Fateのときにあちこちで徹底的にネタバレ警告がされていたのがウソのよう。そこまで気を使えとは言いませんし言えもしませんが、未プレイ者にとっては少しツライ現状だというのが正直なところ。自分でもいずれプレイするであろうことが予想できるのでなおさら…ね。まあしばらくは気を抜かずに頑張って回避しまくります。マトリックスのネオやエージェントスミスのように! |
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5月6日 4月からテレビ放映されている「MADLAX」を1〜3話まで見てみました。 ヤンマーニいい! それはさておき。 おそらく「NOIR」の後継者であろうこの作品。殺伐とした世界を駆ける少女の狙撃手、聞いた瞬間鮮烈に耳に残る挿入歌に代表される梶浦サウンド。一言で言い表すとオサレ系ガンアクション。 ただ、オサレを追求するあまり幾分犠牲になっているものがあるのも否めません。具体的に言うと「お前ぜんぜん動いていないのになんで1発もくらってないんだ」(1話)ということです。弾が1発も当たらないからには、やっぱりなにかしら理由づけが欲しかったところ。どんなに突飛なものでもいいんですよ。「ガン=カタを会得してるから」とか「キング・クリムゾンの能力」とか、そんなんでもいいんです。理由さえあればこっちは強引にでも能動的に納得できますから。 今のところベストは1話。2・3話はややカタルシス不足。今後1話を超える大乱戦が見られることを期待。 |
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5月5日 帰ってきましたー。 今回も打ってアニメ鑑賞して打ってアニメ観て実家に泊まって、な感じで過ごしていました。 今回観たアニメリスト。 ・カレイドスター6巻〜8巻(第2期2話まで) ・あずまんが大王1巻 ・ガンスリンガーガール1巻 ・どれみ#第39話〜第42話 ・プリキュア8話(友人が録画したもの(笑)) MVPはカレイド7巻。ああ、なんでオレはこれをリアルタイムで観なかったのか。第1期最終話は美しすぎる。それからロゼッタ再登場ばんざーい&レギュラー化ばんざーい。 次点はどれみ#40話。お父さんお母さんは間違いなく泣きが入るであろうエピソード。 ガガガはいい意味で普通。ただ、主人公たちはどう考えてもまっとうな最後を迎えられなさそう。 ひとまずこんなところで。 |