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そんなかんじで2005年が終わろうとしています。 今年もいろいろありましたが、自分にとっては何と言ってもコミケにサークル参加したことが新たなチャレンジでした。そして確かな反応をもらえたというのが、半分狐につままれたような心地ながらもとても嬉しかったです。来年の夏も参加予定なので、要望があればメールをください。反映させる方向で検討いたしますので。 夕方に(例年通り)友人が来るとか言ってるので、おそらくこれが今年最後の日記でしょう。今年の総括とかなんにもできませんでしたが、自分的には外国語マンガオタク化の加速とアニオタ回帰の年だったという印象です。来年は…、財布と相談しつつ、買いそびれてる北米版アニメDVDをコンプしたり引き続き外国語版マンガを買い漁ったりしたいです。特にイタリア語版ジョジョ第5部はそろそろコンプしないとと思ってます。 最後の最後にこんな書き殴りですみませんが、今年も一年間ありがとうございました。来年が自分にとっても皆さんにとってもいい一年でありますように。
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私信。与作へ。
嵐のように冬コミが終わってしまいました。 |
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ドイツ語版スクールランブル2巻と苺ましまろ3巻が到着。 苺ましまろでなにげなくめくってみたページがちょうど「しゅじゅちゅちゅー」の箇所だったので、その部分を紹介。
原文:「フルーツジュース抽出中」
原文:「手術中」 カナ表記にすると読みやすい気がするけど、それでも早口はきついな。
遅くなりましたが、冬コミ2日目に参加します。
2日目 東メ50A です。
新刊は…出るかどうか五分五分です。落ちたらごめんなさい。 |
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なのはA’sの最終回。 見終わった後、しばらくの間は魂が半分抜け出たような状態でした。 この話(A’s)が「シリーズの区切りに位置する話」でなかったならば、この最終回をきちんと受け止められたかもしれません。しかし最終回の最後2分のおかげで、少なくとも「なのは幼年期編」の終結が宣言されてしまったわけで(もちろん「魔法少女リリカルなのは」シリーズの完結とも解釈できる)。そんな位置づけのエピソードとしては、シナリオの展開も締めも弱い。良い作品ではあるけれど、全然食い足りない。1期のように、主人公側と相手側との直接対決→決着→わだかまりの完全解消、といったような視覚的にも心情的にもスッキリする展開を見ることができなかったのが残念でなりません。強調しておきます。シリーズ完結編としてはあまりにも物足りない。 文句なしに素晴らしかった話は6・9・11話。1〜5・7・8・10話は普通に良かった。12話は視覚演出がやや弱く、13話は先述の理由で不満。個々の回を単体で見ると十分良作と言っていいと思うんですが…。
結論:
未見だった「ぱにぽにだっしゅ!」の過去3話分を消化。ほんとこのアニメはパロディ王だなー。石破ラブラブ天驚拳にはビックリしたよ。黒板にはついにキャストが出演してるネットラジオのネタまで出ましたか(今までにもあったかもしれないけど)。 ここまできて、最終回で何をやらかしてくれるのか全く想像できません。というかどんなムチャクチャなオチでも受け入れることができそうな気がするのが怖い。最終回ぐらいはリアルタイム視聴しようかな。 あ、ぱにぽに最終回って、某アニメの特別編の放映時間と重なるんですね。どっちを取るかなんて愚問もいいところですけどね! |
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うしとらさんから、英語版ジョジョ第1巻を受け取りました。 英語版ジョジョは、日本では最も人気が高かった第3部から始まっています。第1部から第2部までの話は飛ばされてまして、第3部第1話の前に第1部のストーリーがダイジェストで紹介されてました(第2部はー?2巻で紹介してくれるんだろうか?)。 ざっと流し読みしてみましたが、日本語としてもかなりクセのある荒木節の勢いを殺さない程度に普通の英語に直しているような感じ、というのが英語素人としての印象でした。特にキメゼリフの類になると日本語の直訳でなくなっていることが多いです。そのうちここでも取りあげようかと思ってます。
HELLSINGとかぱにぽにだっしゅとかカレイドスターとか買うべき作品が山のように控えてるけどな!orz
OVAを買えないぶん安めの買い物をということで、ガンスリンガーガールイメージアルバム「poca felicita」をゲット。ガンスリは電撃大王でたまに読むぐらいなのですが、曲を手がけたのがSound HorizonのRevoということで迷わず購入。 いやーいいですわ。のっけからサンホラテイスト全開。そして原作のエピソードをうまく盛り込みながら二転三転する曲展開。全体を柔らかく包む冷徹な死の薫り。原作・アニメの要素と曲のテイストとの見事な融和。既に通しで数回聴いています。期待以上の一品でした。 春に発売されるサンホラのライブDVDも予約しとこうかな。
この後には、リリカルなのはA’sの最終回が待っています。
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遅ればせながら「もえたんサブリーダー」を購入。 北米版ドラクエ8の呪文がおねしぺっ!さんにて紹介されています。こちらとこちらから見ることができます。 日本語オリジナルみたく、一見わけわかんないながらも英語圏の人的にはそれなりになじみやすいネーミングな感じがしたのですが、ひとつ。
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とつぜんですが英単語教室(全1回)。
reinforce これ、覚えといてください。日本の一部地域で今週中に出ます。
リリカルなのは11話をかれこれ3〜4回は見ました。じわじわと胸に染み入るというか、見れば見るほど泣けてくる。特に後半は泣きどころのオンパレードで、やがてとどめと言わんばかりに流れる挿入歌。もう最高。
CMでいうところの「
ワールドカップのグループリーグ対戦相手決定。 日本は、予選を突破できるかできないか全く分からない組み合わせになってしまいましたね。予選突破が絶望的なグループに入れられるよりはましですけれど。ブラジル(史上最強)・クロアチア(フランス大会で敗北)・オーストラリア(次回からアジア予選のライバル)と同じ組に入るというのは、あまりに巧妙すぎる運命のいたずら、としか言いようがないです。
同じサッカーねたですが、Jリーグ入れ替え戦でJ2甲府が柏に勝ちJ1昇格。
見方を変えたならば。
地元の本屋。 このような状況で、「こどものじかん」を買う蛮勇。
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2日から3日にかけて友人たちと飲んだ後お泊り。普段飲んでないせいもあるかもしれないけれど、だんだん酒に弱くなっている気がしないでもない。最後に飲んだ焼酎ストレートはきいた。次の日に飲んだたった1缶の発泡酒がやたらきつかった。
日曜日に、英語版ネギまの1〜3巻が届きました。 実はこれ2冊目です。初版第1刷では表記が間違っていた「サウザンドマスター」の訳が"Thousand Master"と正しく修正されていることを確認するためというのが購入理由。確かにサウザンドマスターの表記は正しくなってましたが、そのほかは全く手つかずな気配が…。古菲の表記を"Ku Fei"に直すとか、カモの「兄貴」をDEL REY流に"Aniki"にする(※)など、探せばいろいろ見つかると思うんですが。 (※)DEL REY社は、日本のマンガを翻訳する際、名前の後にくる「さん」「ちゃん」など、それから「先生」といった呼び方を日本語のままアルファベット化するという方針で、そのことは各単行本の冒頭に明記されています。 |