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エースモードクリアするも、また真のソルジャーエースになれず。甘かった…。もう一度やり直してようやく真のソルジャーエース勲章を取れました。 "The Gauntlet"、いい。最高だ。BGMもあの曲だし。 |
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ACゼロ、エキスパートを真のマーセナリーエースとしてクリア。ソーサラー隊がアホみたいに強くて死にまくりました。 そして隠し機体ゲット。モルガンのレーザー弱EEEEE!!!!!でも散弾ミサイルオメガ強EEEEE!!!!! FALKENのレーザーは相変わらずの強さでシビれます。
テレビ版Fate第12話「空を裂く」を含めた過去数話分をようやく見ました。今までずっとアクションシーンに物足りなさを感じ続けていたんですが、エクスカリバー発動シーンは及第点をあげてもいいかなと思いました。そしてライダーさんが!ライダーさんがー!死んじゃいやあー! それともうひとつ印象に残ったのが慎二の中の人の演技。慎二の歪んだキャラがこれでもかといわんばかりの強烈さで輝いていてステキでした。次回の冒頭で惨殺されそうな雰囲気ですが、ここはライダーさんともどもアニメオリジナル展開ということで乗り切ってほしいところ。 |
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エースコンバット・ゼロの途中経過。 今回は5に比べるとステージ数が少なく、全体的にもやや地味・渋めなノリ。5の方がチュートリアルとか初心者フレンドリーな演出がある上に、5を先にクリアしていればより楽しめるような要素もあったりするので、5を持っていないのなら5を先に買った方がいいです。 しかしピンポイントでの燃え演出はゼロの方が上かも。エース部隊がやってくるシーンは本当にしびれるし、最終面は最初から最後まで圧巻であるとしか言いようがありません。演出といえば、終盤にあまりにわかりやすすぎる死亡フラグが立つのですが、あそこは笑いどころということでいいんでしょうか…? |
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ストーリーさえ上質であれば作画の悪い回が多くてもさほど問題にはならないということを教えてくれたゾイドジェネシスの最終回を見てから外出。行き先はビッグサイト。今回はイベントを中心に楽しんできました。
ARIAのイベントをやってたスカパーブースを覗きに行ったら激混みでえらいことに。第1期が好評で第2期開始目前ということを踏まえれば当然か。 最後にジェネオンブースで再度聴き込みをするも聴き取り失敗。「七煌宝樹」が中国語と思われる読み方になっていたことぐらいしかわかりませんでした。それはそれとして、今回のジェネオンブースみたく自分の見たいデモを自由に選んで見られるような配慮は個人的にすごく有り難かったです。来年以降もこれを続けてもらえると最高です。 |
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東京国際アニメフェア速報。
ジェネオンブースにて、英語版アニメの新作デモを鑑賞できます。 閲覧可能な英語版アニメは、「神無月の巫女」「かみちゅ!」「ガン×ソード」「うえきの法則」「エレメンタルジェレイド(これだけ2パターン)」などなど。特にエレメンタルジェレイドのclip1(レンが同契(リアクト)するシーン)は必見というか必聴。レンがつぶやく古語の詩が英語化されているんですよ。どういう訳だったかは……ごめんなさい、ほとんど聴き取れませんでしたorz もし聴き取れたとしても、その場でメモとるのもアレでしょうし。 ジェネオンブースといえば、あした10時からブラックラグーン第1話上映会の整理券を配布するそうですが…、朝早くに行くのはキツイ…。 |
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アマゾンから、リリカルなのはA'sとぱにぽにだっしゅ、そしてエースコンバット・ゼロがようやく到着。 AWACS銀河万丈の声に打ち震えつつプレイし、聖剣に2度ほどぶった斬られました。
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さて、いままで何となく書きそびれてきたことなのですが、自分にとって忘れちゃいけない大切なことがあるんです。
それから巫女ラジCD4も買わないと。明日はアキバ行き決定だな。 |
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日本、World Baseball Classic優勝。 9割9分敗退が決まっていたところから奇跡的に勝ち上がり、そして今日、一瞬たりとも気が抜けない試合展開の末に見事な勝利。エラーが連鎖したときにはどうなるかと思ったけど、終わりよければすべてよし。しかしイチローがあんだけ破顔一笑、あふれ出す喜びを止めようがないし止めるつもりもない――なんて姿は初めて見たし、今後二度と見られないような気がする。 大会公式サイトにアップされている映像で、実況アナが日本チームのことを語るのに頻繁に使っていたのが"rise(risen) from the ashes"という表現。由来は、死んで灰になったところから復活するというフェニックス。日本はまさに不死鳥のごとく復活し、頂点まで羽ばたききってしまいましたねえ…。すごく感慨深いです。 |
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アキバに行って、以下の物品を購入。
・チャンピオンレッド 今月のシグルイ。 これはひどすぎる(笑)。 前半に事件の終幕が、後半は清玄が忠長に技を披露する場面が描かれたのですが、「ひどすぎる」のは前半部分。そこまでしなくても(笑)と思わざるを得ない描写が。あと、何かと話題になっていた濃尾三天狗の残り一人に関する詳細が判明。これは予想の範囲内。 |
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Oh, mister, no, I know you know I know Mr. Oh. Zガンダム劇場版第三部を見てきましたー。いやー、ストーリーが圧縮されてるというのは先刻承知&予測ずみだったのですがそれでも密度高すぎ(笑)。 変更になった結末を見た率直な感想を言いますと、「痕」千鶴さんシナリオのトゥルー/ハッピーの分岐点からハッピーEDへの流れ、を見た思いがしました。あのシーンを見た瞬間「おー!シナリオが分岐したー!」と心の中で叫んだのはきっとオレだけではないはず(笑)。でも正直に好印象でしたよ。 それから、TV版の名台詞(よくネタ的に流用される台詞)の多くがけっこう変更されてたこと。中にはまるっきり意味が違ってる(と思われる)ものも(例:「地球の重力に魂を引かれた人間」→「地球の重さや大きさを想像できないあなたたち」)。ここは変更に目くじら立てるよりも、変更を楽しみ変更の意図を解釈するのがより良い楽しみ方かと。オレ的には、この変更の数々、すなわちカミーユの心理の変化の積み重ねこそがカミーユをバッドエンドへの道から救ったのではないかと思っています。 そのほか、
・フォウはやっぱり第二部でお亡くなりだったのね…。 などなど。第三部だけでも見落とし多数なので、遅くともDVDが出たらまたあらためてもう一度見たいところではあります。 これでZ劇場版三部作も終了とあいなったわけなのですねぇ…。監督・スタッフ・キャストの皆々様、本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました。 |
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1週間ぶりかー。PCがトラブってたりサンホラのDVDを観てうちふるえたりサッカー見に行ったり脳内公録に参加したり(笑)といろいろありました。特にPC関連でお世話になった皆様ありがとうございました&すみませんでした。
イタリア語版シグルイが、4月下旬と5月下旬に2ヶ月連続リリース。 イタリア語版Googleでわざわざうちに来てくれた方ありがとう。たぶん日本語読めてないと思うけど。 |
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テレ東のおはスタを観賞。理由は言わずもがな。
伊藤さんの第一声を聞いてほっとした人は絶対自分だけじゃないはず。
歌をよく聞くと、伊藤さんの声がまだ本調子ではないことがわかります。正直、こやまきみこさんに助けられた面は多分にあると思います。それでも……、ふたりとも歌いきっちゃいましたねぇ。まさに言葉の二輪(ふたわ)。声優のすごさをあらためて思い知りました。あと、 「も 萌えぇ」ゾイドジェネシス作品紹介に入るや瞬時に真剣モードに切り替わる山寺さん(お美事!お美事にございまする!)。そして紹介が終わった途端再び曖昧に(笑)。今回でまたこのお方に惚れた人が増えたことでしょう。 |
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ここ数日ネットへのアクセスが激重で、更新もままならない状態でした。きょう来てくれたうしとらさんのおかげで大体の原因は分かったものの、うしとらさんが来てからなぜか元通りに。なんで元通りになったかはよくわからないけど…。ともかく、うしとらさんには後日きちんとお礼をしなければ。 |
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ぱにらじだっしゅ、脳内公開録音決定!
…頭がおかしくなるかと思いました(笑)。「感想大募集!て」。 先月末に届いた英語版スクールランブルを見て、ひさびさにちゃぶ台返し級の感情が噴出(笑)。何があったのかはとてもここでは言えません。どんなことがあっても怒らない・取り乱さない・絶望しないと断言できる覚悟ある人のみ、DEL REYのホームページからサンプルをご覧になってみてください。 自分のことは誤訳とか間違いに関して割と寛容な方だと思っていたのですが、これは凹んだ…orz
いままでamazon.co.jpでは取り扱っていないと思っていたドイツ語版ネギまが、マーケットプレイスで購入できると判明。なんで今まで気づかなかったのかというと、単に検索方法がまずかったから。「negima」ではなく「negi」で検索したらあっという間に見つけられました。なんて迂闊な…orz さっそく1〜3巻まで注文。早ければ金曜日に受け取れるかも。読んでみていい感じだったら残りも買おうかと。
先週・今週とネギまが良すぎたので2週連続マガジンを買ってしまいましたよ。そしてネギまの1ページ1ページに興奮。ていうか先週からの展開は神速。ありえない速さなんですけど(笑)。次号には一応の決着がつくものと思いたい。 さらについうっかり読んでしまった絶望先生のあまりの黒さに絶望(笑)。でも描いてることは真理だよなー。下を見て悦に入ること自体が度し難い堕落。それはいかんですよ。自分を磨くことを考えないと、と自戒も込めて。 |