|
日本対ブラジルがもうすぐなわけですが、どう考えてもさっきまでやってたグループE最終戦の方が期待度が高かった件について。実際面白かったですし。チェコは要の選手がケガしたのが運の尽きだったというか。残念。
日本のニュース記事でも話題になっていた、柳沢のあのプレイに関するドイツ紙の記事が見つかりました。
自分は日本代表に対して絶対勝てなんてことは思ってなかったし今でも思ってはいないけど、緩慢なプレーや鍛錬の跡が窺えないプレーは見てて本当に腹立たしい。
もうすぐ日本のグループリーグ最終戦なので仮眠取ろうっと。 (追記)
しゅーりょー。 1点取ったところまではよかった……いや、1点取って「いける」と思い始めた→油断に繋がったという意味ではかえって始末が悪かったのかも。でも点取らないと勝てないしなー。 今回最大の事件はこれでしょう。
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
この間わずか5分。
そして試合後ピッチ上で仰向けのまま動かず、涙すら流す中田英。最後のW杯で(少なくとも自分自身は)全力を尽くした結果がこれじゃあ無念すぎる。 |
|
涼宮ハルヒの詰合(劇中歌集シングル)、オリコンデイリー(6月20日付)9位ランクイン。 そしてついにオリコンで涼宮ハルヒ特集。(ソース:metapop chocolate) |
|
サンクリ、遅めに行ったために目当ての新刊が目の前で完売。
W杯、日本対クロアチア。
そんな凹み気分のまま見た涼宮ハルヒが何度目かの鬼クオリティを発揮。バンド演奏シーンのアホみたいな細やかさと勢いは、OVA作品でも滅多に見られないのでは。 |
|
うしとらさんのHPの掲示板に、サッカー観戦中に起こってしまったトラブルが取りあげられていたのを読んで思うところがありましてレスしようと思ったら、長文になってしまいました。さすがに長すぎたので自分のページに書くことにして、ついでに字数制限を気にせず書き殴ることにしました。自分のサイトなんで(笑)。 サッカー観戦のトラブルには自分も呆れ半分ですが、暴れたくなる人の気持ちも分かります。それだけ期待を下回る試合内容と結果だったんですよ今回の試合は。もちろんホントに暴れるなどして他人様に迷惑をかけてはいけないってのは大前提。以下の文章も、このことをふまえた上でお読みください。 スポーツ観戦で一喜一憂する人の心境に関しては、「スポーツ観戦」を「ゲームのプレイ」や「読書」等、とにかく「自分の趣味」に置き換えればある程度は理解できるのではないかと。つまりどっちも送り手と受け手がいることによって成り立つエンタテインメントなんですよ。
(例) スポーツ観戦も全く同様であることが、少なくとも理屈の上では理解していただけると思います。最大限で、自分のかけた「時間」と「費用」と「思い入れ」の分から「他人や社会に対する迷惑」をさっ引いた分だけは好きに言っていいんじゃないでしょうか。
うしとらさんの掲示板にあったリンク先のコメントは、まさに部外者ならではの勘違い&筋違いと言わざるを得ません。 あと、騒音に腹を立てて殺人を犯した人の心理に共感していながら、場違いな行為に対して怒り暴力を振るった人には同情の余地なし、という論調は矛盾そのもの。まるで「サッカーファンであるか否か」で善悪が決められているかのようにも見えてしまいます。だとしたら、「オタクはみんな犯罪者予備軍」という考えも受け入れなければならなくなります。そんなふざけた考えがまかり通ったら日本国は終わりですけどね。 最後にうしとらさんへ。日本がサッカーW杯で優勝すると思ってる人がもし『本当に』いたのならば、さすがにその人のことは「アホ」と思ってもらっていいです(笑)。(ベストの力を発揮できれば1次リーグは突破できる、と期待してる人がおそらく多数派。そういう期待をしても許されるくらいの底力は日本にはあると、自分も思います。)
|
|
昨日の疲れを引きずったまま起きて、 AC ZEROのサントラが、自分へのほんのささやかなプレゼント。 |
|
うあぁ…。
次の日本戦は日曜日かー。 |
|
WM 2006, jetzt geht's los! |
|
キミキスのガイドブックを置いていなかった地元の本屋3件を、オレの心の中で処刑。涼宮ハルヒシリーズを平積みで置いておきながら何故キミキス本を入荷せぬのか。 |
|
キミキスのガイドブックを置いていなかった地元の本屋3件を、オレの心の中で処刑。涼宮ハルヒシリーズを平積みで置いておきながら何故キミキス本を入荷せぬのか。 |
|
地味に気になっているんですが、「体をもてあます」って外国語ではどう表現するんだろう。直接的で身も蓋もない訳は却下(笑)。あくまで婉曲表現として。 英語圏のアニメファンサイトからまた面白いネタを見つけたのでご紹介(注:シリーズ化の予定は今のところありません)。 今回は、hontou ni sou omouの「涼宮ハルヒの憂鬱」第10話キャプ感想より抜粋。
元ネタは、新約聖書「ルカによる福音書」15章21〜24節、「『放蕩息子』のたとえ」の一部。興味のある方はネットで検索してみましょう。元の内容もきっとどこかで読めると思います。ちなみに上記の日本語訳も日本語版聖書の記述にだいたい準じています。 おそらく、この「放蕩息子」にあたるハルヒファンは、ハルヒ第9話のあまりの内容の薄さに一度は愛想を尽かしてしまったのに違いありません(笑)。それから第10話の神アニメぶりを目の当たりにして悔い改めたのでしょう。 ハルヒに栄光。 |
|
やばい。
ブラクラ(略称)は、恐らく原作ファンの大多数が楽しみにしていたであろうロベルタ大暴れの回。
そしてハルヒ。 ここまで素晴らしいものを見せつけられたら、ブラックラグーンもハルヒも、最終話の最後の一瞬まで成り行きを確かみてみないことには気がすみません(注.誤字は故意のものです)。
ところで、Animeblogger.net Antennaを使って外国のアニメblogを巡回していると、「涼宮ハルヒの憂鬱」に関する記事の中でたま〜に"LOL-FANG-TAN"という言葉が目に入ります。さて、これは何を表したものでしょう?
まず"LOL(あるいは"lol")"は"laugh out loud(大笑い)"の略で、日本における「(笑)」に相当します。 つまりこの"LOL-FANG-TAN"は、 「大笑い」+「キバっぽい歯」+「女の子」
で、どうやら鶴屋さんのことを指すようなのです(笑)。
夏コミ、受かったもようです。
キミキスは、全体の半分ほど進んだところでセーブデータ破損という結構な挫折を味わいながらも通算で10シナリオ分をクリア。クリアしたのは、祇条さん以外のスキルート、祇条さん・地味子(結美)・えりりん・アスカターンのナカヨシルート、それから隠しキャラ。まだまだ小イベントの取りこぼしがあるらしいので、ガイドブックも買うことになるかも。感想は後日。 |