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Fate/Zeroを、電車の中でぼちぼち読み進めていってます。現在、虚淵氏の十八番である銃器の描写が初めて登場したあたり。 |
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先週の月曜から金曜にかけて行われていたFUNimationによるウェブ上でのイベント「FUNIMATION KICKOFF 2007」が日本時間27日未明に全ての日程を終えました。 このイベントで北米版の発売が発表されたアニメは以下の通りです。
ツバサは、ライセンス取得候補としては鉄板でしょう。CLAMPの人気が高いので、そこそこいけるんではないでしょうか。 SHUFFLE!は何と言っても、日本中のアニオタを震撼させたアニメ版楓様が全てを握ることになる可能性が高いです。ヤンデレが世界でどう評価されるのか、見ものではあります。 アクエリオンについては先日紹介したので省略。期待してます。 蟲師は完全に未見ですが、国内外で評価が高いですね。海外フォーラムで喜びの声がたくさんありましたし。今年のFUNimationのキラータイトルになるかもしれません。 |
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帰ってから、最終話を見た後にお待ちかねのTV版EDフルバージョンを見たのですが、
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宴じゃ!今宵は宴じゃ! まずは北米版ハルヒのDVD第1巻発売日決定!!
英語がわかる人はオフィシャルサイトのムービーを見てみてください。ハルヒが告知してくれます。 朝寝起きにテンション上がって(理由はすぐ下)、その12時間後にまたテンションMAXですわ。
先日ご紹介した、アメリカのアニメ販売会社FUNimationによる5日連続大発表企画「FUNIMATION 2007 KICKOFF 」が3日目を迎えましたが、遂に大物がきました。 日本のアニメファンの間でも割と「知る人ぞ知る」度の高い傑作で、アメリカではこれまでライセンス取得の動きが見られなかっただけに、この発表は驚きでした。見た瞬間一発で目が覚めました(笑)。DVDの購入の優先順位はかなり高めに設定。といっても、最近Funiから出ている良作(君望、ソルティ)がことごとく未購入のままなので、まずはそっちから買っていかないと…。 3番目の発表でこれがきたからには、あと2回分の発表にも期待せざるをえません。いったい何が出るのかな〜(な・の・はっ、な・の・はっ)。
そ・し・て!これはアニメじゃありませんが! 昨年亡くなられた仲谷昇教授の代役を務められるのは伊武雅刀教授。……この方なら、きっと立派にお務めを果たしてくださると信じています。 15年ほど前に全国でブームを起こし、今ではすっかり影を潜めてしまった感のある、嫌みなく視聴者の好奇心を刺激する「知的バラエティ番組」。その素晴らしさを、今一度世間に知らしめてもらいたいものです。期待してますよ、制作者さん。 |
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涼宮ハルヒのドラマCD「サウンドアラウンド」をフラゲ。さっそく聴きました。 話の内容を一言で言うと、「バンドやろうぜ!」から始まったひと騒動。しかもそこはドラマCDということで、映像では伝えられない類の騒動が待ち受けていたのでした。 ツボにはまりまくったのが、トラック5のラップ(梅)とトラック8。後者は、ほんと平野綾さんお疲れさまですとしか言いようがないです(笑)。詳しくは聴いてのお楽しみ。ちなみにアニメ化されていない部分のネタバレはありませんでしたので原作未見の方はご安心を。 最終トラックには「ライブで演りますよ!」と言わんばかりの曲が入っているので、3月のイベント参加者は予習を怠らないようにしましょう。 |
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おっしゃようやく某DVDが来たぞおるぁー! 早速見てネタにするぜー! |
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ドイツ語版マリみてレビューを執筆されたサイトアホヲタ法学部生の日常で爆笑もののネタを見つけたので、再びリンクを貼らせていただきます。
アニメの序盤(原作小説第1巻)でハルヒが行ったある悪行についての「判決」です。 マリみて読者に衝撃を与えた「レイニー止め」。しかし、それは読者から続刊購入の自由意思を奪っていることにならないだろうか――。この疑問について別の具体例も挙げながら検証していく、あくまでネタの記事。
……そう思いますよね? |
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◆ ドイツ語版小説マリみてレビュー(情報元:Transparencyさん) と、ドイツ語版マンガマリみての紹介(Kirameki.snow-sugar.de内)
ウチのサイト的にかなり鼻血もんの情報がきました。鼻血といってもエロい意味ではありませんよ。
Tokyopop.deのサイトによると、小説の続刊「黄薔薇革命」は2007年2月発売予定とのこと。
2007年1月現在では
んー?
「at noon CST=中西部標準時の正午」ということは、日本でいうところの翌深夜3時。 |
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昼休みの時間帯にアキバへ行き、滑りこみで「少年フェイト」をゲット。 先週末に買いに行かなかった自分の愚かさを恥じると同時に、一縷の望みに縋って探し求めれば何とかなることもあるんだなぁと実感。
そして……、今週末にチケットが先行販売される「涼宮ハルヒの激奏」。 |
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「涼宮ハルヒの憂鬱」がテレビでは各エピソードの順番を入れ替えて放送され、DVDには正規の順番で収録されたということは、海外のファンにも知れ渡っています。そこで、「北米版DVDはどの順番で収録されるのか(どの順番がいいか)」という問題について意見が出るようになってきました。全く新しい順番で収録されるのではという憶測もでているくらいです。 私はこの問題について画期的な解決案を思いつきました。もしかするとKadokawa Pictures USAさんとBandai Entertainmentさんも思いついているかもしれませんが。 1巻1話収録でテレビ放送順に発売すればいいんです! こうすれば、DVDでもテレビ放映順にエピソードを楽しむことができますし、後で時系列順に入れ替えて鑑賞することも簡単にできます。 もちろん、これによって起こり得る問題の対策もある程度考えてあります。
・全14巻!?ふざけんな! もちろん、これで万事解決とは思っていません。日本と北米では流通形態がかなり異なるという話も聞いています(そもそも日本の流通についても私は無知ですが)ので、私には想像できないようなハードルもあるのかもしれません。それでも、採算が取れる見込みが少しでもあるのならば試してみる価値はあると思います。DVD業界空前絶後の試みとして話題も出るでしょうし、何よりこのエピソード入れ替えにはちゃんとした意味・意図が存在します。価格の問題さえどうにかなればファンは買ってくれると思んですけれども。 と、ここまで書いたところで北米版DEATH NOTEみたくダウンロード先行販売でもいいのではということにも気づきました。そっちの方がお手軽そうだなぁ…。それともいっそのことAdult Swim(※)でテレビ版を完全再現するとか。 (※ アメリカのケーブルテレビ「カートゥーンネットワーク」のアニメ枠。その名の通り、子供向けでないアニメのための放送枠。wikipedia参照記事もご紹介しておきます) Kadokawa Pictures USAさんとBandai Entertainmentさん……いや、SOS団団長でありASOS Brigadeのチーフでもある涼宮ハルヒさん。いかがですか? |
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先日取りあげたジェネオンUSA新作クイズの答が「ローゼンメイデン」であることがAnime News Networkで明らかになりました。
北米版「ローゼンメイデン(Rozen Maiden)」第1巻は、4話収録で今春発売予定とのことです。
この作品の海外版についての話題は、個人的に前から気になっていました。そして今回満を持して(?)英語版が発売されるということで、その「気になる」思いは強くなっています。 何が気になっているのかというと、主役であるドールたちの名前をどうするかということです。 海外のファンたちの間では日本語の名前そのままにすべきだという意見が大多数ですし、実際マンガでもそうなっています。 しかし、本当にそれでいいのかと私は思っています。むしろこの現状をナンセンスだとも考えています。
たとえば。 確かに人名や地名といった固有名詞は翻訳しないのが基本です。しかし、「真紅」や「翠星石」「水銀燈」などは、人名というよりは称号やあだ名と同じカテゴリーに分類される翻訳可能な固有名詞だと私は考えます。これらの名前はそれぞれのドールがもっている印象を体現した名前なのですから、単に日本語名をアルファベットに直すのではなく名前が持つ意味をそれぞれの外国語に翻訳してその国の視聴者にちゃんと伝えることこそが、本当の意味で「作品を尊重する」行為なのではないかと思うのです。 ドールの名前が翻訳されることによって、もしかすると北米版ローゼンの購入をやめてしまうアニメファンもいるかもしれません。しかしながら、作品の内容をより正確に伝えるための翻訳が悪いとは私には思えません。 この問題しかり(さしずめ「白雪姫問題」とでも言いましょうか)英語吹き替えの無条件全否定もしかりですが、北米ではオリジナル版を(というかファンサブを、と言った方がより適切でしょうか)盲目的に崇拝するあまり作品の本質的な部分を注視していない、つまりさしたる検証もなしに全肯定してしまっているようなアニメファンが目立つという印象を受けることがしばしばあります。そういった考え方は往々にして、アニメのみならず物事全般において健全な成長・発展を妨げる要因になります。 北米版アニメ・マンガの版権元や販売元にはコアなファンだけでなくより広い視聴者層も受け入れやすくなるような北米版作品を製作する手法を模索していただきたいと思います。同様に、海外版作品の発展を支える立場にある海外のアニメ・マンガファンにも、「作品の長所を少しでも多くの人に伝えるには」いった建設的な意見交換ができるように意識改革をしていってくれることを願ってやみません。
一方、ドイツ語だと……「Quecksilberdampflampe」「Kanarienvogel」。
(追記) |
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SOS団ラジオ支部(涼宮ハルヒのラジオ)のOPテーマ「最強パレパレード」のイントロが「SOS」のモールス信号をモチーフにしていることに今ごろ気づきました。
>キョンのブログはネタに困ってるらしいところがリアルですね |
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はいれるかボケー!! 入りましたけどね。
ちなみに、名字と名前を入力しないと入れません。ひどい仕様です(涙)。
ゲームの内容は、
フランス・スイス・ベルギーに住んでいる人しか参加できませんが、面白い企画ですね。
別のサイトの情報によると、第3巻が今月発売されるとのこと(未確認)。
◆ ジェネオンUSAのポッドキャスト「Geneon Spot Podcast」で、新規ライセンス取得作品のクイズ企画を実施中。 このラジオ番組はULTIMO SPALPEENさん経由で知ったのですが、その矢先にANNで件のクイズ企画が行われていることを知ってビックリ。 私は英語の聴き取りがあまりできる方ではないので、こういうのはけっこう苦手(マリみてかな?さすがになのはってことはないだろうなー)。Anime on DVDのフォーラムではローゼンメイデンという説が有力ですが、さて…。 |
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1月5日から6日にかけて届いたウェブ拍手への返信です。
5日分
6日分
>ASOS Brigadeウォッチ、楽しく読んでいます。
うしとらさんが遊びに来てくれたので、Fate/Zeroを受け取ったりハルヒのDVDを貸したりしました。 Fate/Zeroは、文字が大きいとはいえ思わず後込みしてしまいそうなボリューム。通勤時間のお供は当分これで事足りそうです。
それから、おまけでキミキスのリバーシブルポスターもいただきました(マジキューの付録らしいです)。 |
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★新年明けましておめでとうございます。
ENOZ featuring 涼宮ハルヒ&長門有希によるメロディックスピードメタル!
帰宅後は、昨年末に届いた御神体に手を合わせ、「今年もいいことと面白いことがありますように」とお祈り。 そうそう、なんだか当サイト最大のコンテンツと化したような気がするASOS Brigadeまとめのためのチェックも、友人宅で可能な限り行なっていました。しかし麻雀の合間をかいくぐってのチェックだったため、ニューイヤーイベントの自力での追跡は若干取りこぼしてしまいました。海外フォーラムで拾った情報は、それを明示した上でまとめサイトに載せています。新年が明け、ハルヒの公開オーディションも終わり、次のビッグニュースが発表されるまでは更新頻度が落ち着くのではないかと思われるASOS Brigade。DVD発売の発表がいつになるのか、気になるところです。 |