|
雨ばかりのGWは珍しい気が。でも農家にとってはいいことだ。 |
|
2008年 1月 2月 3月 4月
2007年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 2006年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 2005年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 2004年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 2003年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 2002年 1月 2月(欠番) 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 2001年 7月 8月 9月 10月 11月 12月 |
|
◆海外版ハルヒ情報
・フランス版ハルヒ第1巻は7月
・イタリア版ハルヒのメインキャスト発表 (08/05/20 web拍手情報)
・パリのイベントでハルヒ第1話先行上映 30日から (08/05/30) ◆海外版アニメ作品情報
・Right Stufが発表した北米版アニメのタイトルは……? (08/05/02)
・「El Cazador de la Bruja」独に続き仏でも発売 (08/05/15 MANEより)
・北米版「シグルイ」公式サイト開設 DVD発売へ (08/05/17)
・「マリみて」スペイン版"María nos mira"が既に発売されていた件 (08/05/16 web拍手情報)
・「MUSASHI -GUN道-」、フランスで全話DVD化 (08/05/21 ULTIMO SPALPEENより)
・英語版「BLACK LAGOON」レヴィ役の声優 Maryke Hendrikseさんインタビュー (08/05/29) ◆海外版マンガ作品情報
・「ToLOVEる」がフランスで発売へ (08/05/08) ◆海外アニメ・マンガ系イベント情報
・フランスで「Japan Expo Awards」開催 (08/05/21 情報元:MANE)
・米国サンノゼ「FanimeCom 2008」にガイナックス参戦 (08/05/21 情報元)
・「グレンダイザーの父」永井豪が仏Japan Expoゲストに (08/05/22 情報元:MANE) ◆海外アニメ・マンガファン&業界情報
・アリゾナの白ひげじいさん、アニメを語る (08/05/08 情報元:日本視覚文化研究会の記事)
・デジタルコンテンツ協会 シンガポールOdex社をレポート (08/05/12 アニメ!アニメ!より)
・ネット上の違法ファイル対策の協議会設立 著作権者団体等 (08/05/15 アニメ!アニメ!より)
・【噂】ジェネオンUSAのアニメが(一部)復刻するかもしれない? (08/05/18 情報元)
・「アニメ・マンガ評論は生き延びることが出来るのか?:日米評論家対談」 (08/05/20 英語で!アニメ・マンガより)
・スペイン語版自主翻訳サイト 当局からの警告で一時閉鎖 (08/05/21 アニメ!アニメ!より)
・Bandai Entertainmentが、日本時間22日早朝に何かを起こす (08/05/22)
・米国における事業再編に伴うBANDAI VISUAL USA INC.とBANDAI ENTERTAINMENT INC.との統合について (PDFファイル 08/05/23)
・角川グループ× YouTube 動画投稿で大型イベント (08/05/27 アニメ!アニメ!より)
・角川 YouTubeでMADアニメ等容認 投稿動画で広告事業 (08/05/27 アニメ!アニメ!より)
・'Anime'-decorated cars latest 'otaku' fad (08/05/30 Japan Times記事) ◆国内アニメ・マンガ関連情報
・井上雄彦さん「最後のマンガ展」上野の森美術館で開催 (08/05/08 情報元:アニメ!アニメ!) ◆ゲーム・同人・その他国内ニュース
・同人弾幕STG「東方」シリーズ、最新作発表! (08/05/02 情報元:「Canned Dogs」の記事)
・Jポップっていいじゃん(福島民友新聞ウェブサイトに掲載されていた記事) (08/05/20 Tentative Name.より)
・例大祭のアキバ 「下手すりゃコミケ並」 東方では過去最高(アキバblogより)
◆web拍手返信。
>しくへっとです。「おぱんちゅ号」って、すごく有名な痛車なんですね。ご指摘を受けて画像を色々探して
>kaze社は30日から開催の「Epitanime 2008」でハルヒ第1話を初上映するそうです。 |
|
◆web拍手返信。
>説得力のあるご回答ありがとうございました。
先日アニメ!アニメ!で日米アニメ評論家対談のPART2「マンガ・アニメ評論はどこに向う?」が公開されましたが、その記事で私の目を引いたのが、2ページめにある「日本アニメ独特のお約束」に関する発言でした。
例えば、アメリカのロボットアニメファンは「ロボットが悪と戦い勝利する」ただそれだけを作品に求めている、ということでしょうか。エヴァで物語・プロットを楽しまなければ何を楽しむんだとも思いますが、「期待が外れたときの戸惑い」という意味ではある程度共感できます。期待が外れたときに気持ちを切り替え、自分が求めていた期待以上に楽しめるポイントを見つけられればいいのですが、アメリカのアニメファンはなかなかそうはいかないようですね。 藤津さんの「背景をロボットにすれば男性ファンはちゃんと反応してくれる」は、「ロボットに引かれて作品を見始めた男性ファンも、ロボット以外の要素にもちゃんと目をむけて楽しんでくれる」という意味合いだと思います。そういう前提があるからこそ、日本ではジャンル融合(というよりごった煮?)型作品が幅広い層のファンに注目・支持されるのでしょう。 個人的な体験を話しますと、リアルロボット寄りのアニメだと思っていた「創聖のアクエリオン」で無限拳を目の当たりにしたときはあっさりと気持ちの切り換えができました(笑)が、種(ガンダムSeed)では「メカがカッコよくて美形キャラが絡みあってればいいや」という思いには最後まで至りませんでした。しかし世間的に種は、対談のパート1で挙げられているように(かっちょいいメカと美少年のおかげで)ヒット商品になっているんですよね。 なぜアメリカのアニメファンはジャンルの融合に適応できないのか。これはアニメ特有の現象なのでしょうか。その答えについての大きなヒントが隠されていると思われるのが、J-POPに最も詳しい外国人アーティストのひとり(かつ、元メガデスのギタリスト)であるマーティ・フリードマンのコラムです。
アメリカの国民性と音楽性によって育ち大成したミュージシャンでありながら日本の音楽をも聴き込んでいるマーティだからこそ立つことのできた観点。こういったアメリカの実態を私は全く知りませんでした。目から鱗が落ちるとはまさにこのことです。 アメリカではどのアーティストも「ひとつのジャンルを極める」ことを至上命題にしていて、聴衆もそれだけを求めている、と。たぶんそれは、アーティスト自身の実力と目指すものや自分の好きな音楽に対する誇りの現れであり、同時に、人々の音楽的感性の広がりを妨げる壁でもあるんだと思います。特定のスタイルのみを求めるということ自体はもちろん悪くはありません。でも業界すべてがその方向性で、それ故に「多様性」や「発展的融合」といった音楽の新たな進化の可能性が潰れているのだとしたら、それは少し寂しい気がします。 そしてもし、音楽に対するこの考え方がアニメに対しても適用されるのだとしたら、上で引用した対談で話題になったような現象が起こるのも納得がいきます。日本の文化史では明治時代以降「和洋折衷」という概念が出てきますし、もっと溯れば日本は中国から様々な文化を輸入し日本流にアレンジしてきました。アメリカではおそらく、自国の大衆文化を輸出することはあっても、他国文化の大規模な輸入や融合を行なったことがあまりなく、その必要もなかったのでしょう。そんなアメリカの国民性や歴史・文化史(音楽史)の流れが、アメリカ音楽業界とファンの現状を形作ったのではないでしょうか。音楽もアニメも大衆向け娯楽文化という点では同種ですから、アニメファンも「ロボットアニメはロボットだけ」「アクションアニメはアクションだけ」という考え方に縛られているのだとしても無理はありません。日本人の外国恐怖症・コンプレックスと同じく、そう簡単には変わらないと気もします。 しかしながら一方で、エドさんの「ライトなファンは(ジャンルの融合を)気にしない」という発言も見過ごせません。当たり前かもしれませんが、若いうちにどのような文化に接して育ったかによって異文化に対する姿勢も変わってくるのでしょうね。 途中から想像込みの話になってしまいましたが、日米で大衆文化の作り方や楽しみ方が異なるのは確かみたいです。その具体的な実態や成り立ちについてはその道に詳しい方々にお任せすることにしますが、こういった差異を少しずつ理解していくことが、海外販売を視野に入れたアニメ産業や国際文化交流といったものより良い方向に発展させるきっかけになるかもしないと思ったりもしました。
|
|
◆アニソン伝道師、「燃え」不毛の地?へ 〜 JAM Project北米ライブは成功するか アメリカ東海岸の都市ボルティモア(ボルチモア)で毎年夏に開催される東海岸最大規模のアニメコンベンション「Otakon」。そのイベントで今年は、ベテランアニソン歌手のユニット「JAM Project」がコンサートを行なうことになりました。これは、JAM Projectのワールドツアーの一環で、他には中南米やアジア諸国をまわるそうです。 が、私はJAM Projectのアメリカライブを盛況のうちに終わらせるためには、いくらかの努力が必要ではないかと思っています。 理由はひとつ。北米にアニソンスピリットが根づいているとは考えられないからです。 日本のアニソン、特に青少年向けのアニソンの多くは、昔のロボットアニメやSFアニメの主題歌に端を発し今日まで連綿と受け継がれてきた、熱く気高い魂をうたう歌です。そういった歌がアニメ作品と共に作られつづけ、JAM Projectたちの努力によって古き良きアニソンの精神が復興を遂げているのも、クリエイターとファンが築き上げてきた歴史があるがゆえです。 一方の北米には、熱いアニメとアニソンを数多く見たという歴史もなければ、それを受け入れる土壌もまだありません。アメリカでアニメは人気が出ているのに?と思うかもしれませんが、日本とアメリカでは必ずしも人気作品が完全一致しているわけではありません。 これは私から見た第一印象ですが、アメリカでうけるアニメはあくまで「アメコミに類似した世界観の作品」あるいは「極端に日本的な作品」そして「新しい作品」でしかないように思います。一言で言うと、アメリカ人にとって"Cool"な作品。北米で人気のある作品を分類するとほとんどがこれらの枠内に収まる気がします。人間・超人・ミュータント・吸血鬼などの類が激しいアクションで大立ち回りを演じるアニメには北米人(特に男性)は熱狂的に反応するんですが。どうやら、ロボットではなくあくまで人間・亜人間の"Cool"な行動が"Cool"に描かれた作品でないと北米アニメファンの食指はなかなか動かないようです。「熱血」の要素にも特に関心はなさそうにみえます。私の知っている範囲内では、北米は古き良きアニメ魂・アニソン魂が浸透している地域ではありません。 以上が、JAM Projectアメリカライブの成功に私が疑念を抱いている根拠です。もちろん英語圏にもスパロボアニメを愛するコアなファンはいますし、JAM Projectライブのために日本からOtakonに駆けつける人もいるでしょう。しかし、ドラゴンボールのみならずロボットアニメや特撮までもが人気を獲得しているスペインやブラジルのような熱狂がアメリカでも同様に巻き起こるとも思えません。「だったらオレたちの力でアメリカもアニソンで盛り上げてみせる!」という、布教的な側面もJAM Projectツアーあるのかもしれませんが。 では、実際どうやったら盛り上がるのか。ぶっつけ本番でライブを決行し曲のパワーのみで盛り上げるというのも限界があるでしょう。なので、もう少し実際に効果が見込めそうな方法を考えてみます。 いちばん良いのは「古き良きアニソン&アニメの魂をアメリカ人に植え付ける」方法でしょうが、そんなことがたった1ヶ月でできるわけがないというのは言うまでもありません。 次に確実性があるのは「北米でヒットしたアニソンをライブで歌う」。つまり、ドラゴンボールZのOPや、新しめのものなら武装錬金のOPなどを歌うという手です。しかしこれは、アニソンライブとしてならOKでしょうが「JAM Projectのライブ」としてありなのかどうか。 JAM Projectの曲をメインに歌い、なおかつライブを成功させるには、まずJAM Projectの曲を知ってもらうことが大事でしょう。恐らく北米でCDは出していないはずなので、まずは英語版のサイトを作り、主な曲だけでもいいので、アルファベット版の歌詞と英語の対訳や試聴版を公開するといいのではないでしょうか。ライブ当日に歌詞と対訳の字幕をスクリーンに映すのは必須ですね(これはみんなやってることかもしれませんが)。 それから、海外へアニメ文化を広めることに関して一日の長があるモモーイこと桃井はるこさんのファンに倣い、ファン主導でコールブックのようなものを現地で配布するのもいいかもしれません。 とまあ、JAM Projectの何たるかをOtakon参加者が事前に知ることのできるきっかけはあるにこしたことはありません。繰り返しになりますが、昔からアニメが放映され多くの人の記憶に刻み込まれているラテン系諸国とそうでない北米とでは勝手が違うと考えるべきでしょう。ならば、勝手が違うなりの準備・対策はしても損はないと思うのです。 ……こんだけ書いておいて、実は北米もアニソン大国だったり、JAM Projectの皆さんが気合いでライブを成功させたりしても、それはそれで一向にOKなのですが。正当に準備して結果が大成功なら万々歳なんですよ。 今のところ私自身がOtakonに参加するかどうかは微妙ですが(年一で海外旅行というのはツライ……)、JAM Projectの海外ライブツアーが大成功に終わることを心からお祈りしています。 |
|
◆日記全然書いてませんね。すみません。 web拍手返信。
>「Akira-sama」の連呼で『AKIRA』にハルヒ、古泉、長門が出ているのを思い出しました。
>なぜゆえにアメリカではBandaiと名のつく映像企業が並列していたのでしょうか。(23日) |
|
◆言葉の奥にある「こころ」を伝えるべし 〜 日本のアニメと外国語吹き替えの改変について思うこと 先日ULTIMO SPALPEENの2008年5月10日分記事で、「クレヨンしんちゃん(以下「クレしん」)」の英語吹き替えに台詞の改変が施されていることが伝えられました。日本では子供向けアニメであるクレしんが、北米で成人向け(テレビでは深夜帯のみの放送、DVD等は18歳未満お断り)になっているのは、日本人としては不思議というより奇怪な印象を受けますが、それだけ北米のレーティングが厳しいということでしょうか。 記事によると、日本人でなければ理解できないようなネタなどの改変や、ストーリーの変更が行なわれたようです。私は日本版DVDも持っておらず英語吹き替えもろくに聞き取れないので、どこでどういった改変があるのかはほとんどわかりません(さすがに「円」が「ドル」になってるのはわかりましたが)。しかし、私が個人的に気にしているのは、言葉やネタの変更という事実よりも「英語版クレしんが視聴者に何を伝えたいのか・どう笑わせたいのか」という点です。 少し話はそれますが、「日本特有の文化を扱ったアニメ」として「らき☆すた」があります。この作品には日本のオタクしか十分に理解できないようなアニメ・ゲームに関するネタが満載です。このアニメの北米版が今月初めにリリースされたのですが、英語吹き替えではオリジナルのネタはほぼそのまま残され、日本のローカルネタについてはパッケージに同梱された4ページ分のライナーノーツで解説されていました(表紙をのぞくと実質3ページ分ですが)。 北米版「らき☆すた」でも、日本人以外にはわかりにくいネタを変更するという手段を使おうと思えば使えたはずです。そうしなかったのは、「らき☆すた」という作品が「日本のサブカルチャーの独自性を重点的に題材としたコメディー」という特性を持っていたからでしょう。作品内で日本のサブカルがフィーチャーされなければ、「らき☆すた」はその本質、アイデンティティを失ってしまう。北米版スタッフはそう考えたのだと思います。 一方、クレしんはどうでしょう。舞台は一般的な日本社会で、メインキャラクターを取り巻く環境や文化は非常に日本的です。ただ、その「日本らしさ」というのが作品にとって絶対に不可欠な要素といえるかというと、少々疑問です(かの有名な「オトナ帝国の逆襲」くらいのレベルになると話は変わってきますが)。クレしんの根幹を成すのは、しんのすけたちの言動とその元になる心理(性癖・理性・感情)ではないでしょうか。 ネタやストーリーの外観ではなく「内面」が重要であるのならば、ネタやストーリー、キャラクターの性格の本質がオリジナルと概ね合致している限りは問題ない――というのが私の考えです。しんのすけが下品なネタを披露する場面があれば、外国人にとって同質の下品さをもった言葉で吹き替えればいい。話のあらすじが変わっても、登場人物の心情の移り変わりが同じような軌道を描いているのなら大丈夫。そんな風に思っています。もっとも、たとえば「実はデスノートに取り憑かれてただけで本性は善人だった夜神月」みたいな改変をされてしまったとしたならがっかりですが(実際の英語版ライトは日本版と同じくバリバリの悪人です(伝聞))。要は、程度の問題ですね。 まあ、英語のwikipediaを見る限りでは、かなり「大人のアメリカ人向けなアレンジ」が施されているようです。いまのところクレしんのDVDを見て検証する余裕は私にはないっぽいので、日本版と北米版の比較・評価は他の方にお任せすることにします。ただ、クレしんの北米版は、北米のアニメ事情や大衆文化を調べる上で格好の題材の一つであるということは言えそうです。 -------------------- いま私がいちばん興味を持っているのは、北米版「らき☆すた」第2巻に収録されるであろう「バルサミコ酢」ネタが英語吹き替えでどうなるかということです。このシーンで北米視聴者から笑いをとるのであれば、セリフを英語に直訳するのではなく何かひと工夫を加える必要がある、と考えているのですが、果たしてどうなるでしょう。 そうそう、北米版らき☆すたDVD第1巻を持っていて再生できる人は、こなたがしんのすけの声まねをするシーン(第4話)を北米版クレしんのプレビュー(こちらで見られます)と比較してみましょう。私は、結構似ていると感じました。
参考リンク: |
|
◆web拍手で情報をいただきました。ありがとうございます。
>「ToLOVEる」仏出版元がトンカムですか。ドミニク・ヴェレ氏はどんな評価をするのでしょうね。 海外のマンガ業界でもいろんな思惑が渦巻いていることを伺い知ることができるお話をありがとうございます。個人的には、少なくとも国内のマンガに関しては今のままの自由度・多様性でいいと思っています。変に法律でマンガ業界が縛られたり、良作の早期打ち切りが幅を利かせたりしなければ。 イギリス版ハルヒのレーティングについては、BBFC内の検索で確認できました。こちらについても情報提供に感謝いたします。 |
|
◆トップページのデザインをちょっと変更してみました。いかがでしょうか。あと何か新しげなものも追加されてますが、今の自分の環境でこれを有効に活用できるかどうかは疑問だったりします。なぜなら、自分の携帯が古すぎてメッセージを書き込むどころかウェブサイトにもアクセスできないから。現ウィルコムのPHSを、確実に6年以上は使い続けてます……。まあ試行錯誤してみます、電話の機種変更も視野に入れつつ。 |