お疲れさまです秋山さん
―今回はアメリカスラム弁務官事務所からジョニーさんにお越し頂いた。
ジョニー:hello!ベースボールは日本で大人気ですね!全く、某日本記録を守る為に日本記録保持者自身が敬遠を指揮するというのは、パールハーバー日本の名に恥じぬ謀略ぷりですね!
―お恥ずかしい限りです。
ジョニー:構いませんよ。黒人、イエモン。どっちにしろ我々にとっては不本意デ〜ス!
―では今年のカブレラはどうでしょうか?
ジョニー:彼はホワイトなのでいいでしょう。まあ、彼に対し敬遠などすると、日本が悪の枢軸の一員に入る事は免れないでしょう。
―ひえ〜、分かりました。全てアメリカ様の言いなりになります。
ジョニー:分かればいいのです!
―では、今後ともアメリカを応援させていただきます。あ、テロの哀悼などは・・・
ジョニー:9/11も所詮はプレジデンドの宣伝に過ぎませんよ。我が国は愛国一本槍の馬鹿共ばかりですから宣伝効果が計りやすいともっぱらの評判です。HAHAHAHA!なので、あまり気にしないでください!
―ありがとうございます。
ジョニー:おっと、スイマセン。サバトの集会があるので退室します。
―おお、ではまた。
ジョニー:thankyou、日本の皆さん。今度は海の見える丘でお会いしまショウ!
―今回もズバッと行く。
関羽:いやいや最近の中学生は焼身自殺したり祖母を殺したりと、なかなか素敵ですね。
―ああ、そうだな。馬鹿だからな。
関羽:これ。
―いやいや、馬鹿とはいっても勉強ができないってわけじゃなく、なんつーか、自我が形成されてないって事なんだよ。
関羽:それは分かりますが、昔の中学生はこれほど白痴じゃなかったでしょう。
―う〜む。一概にはいえんが、やはりインターネットの影響が大きいいんじゃないかね。アレほど情報が膨大で無責任な世界に触れると、楽しいだろうが教育上はよろしくないだろうなあ。シオニズムに満ちているね。
関羽:シニズムです。シオニズムはイスラエルでしょう。
―あっ。
関羽:貴方は勉強の方が足りないようですね。
―うぇ〜んうぇ〜ん。僕は馬鹿だよう。
関羽:ああ、ああ、泣かないの。飴あげるから。
―元気リンリ〜〜〜ン!!!!
関羽:どんなキャラです。
―いやぁ、1週間もご無沙汰だと自分のキャラを忘れるね。
関羽:忘れるなよ。
―これも一種のアイアンメイデンの喪失だな、
関羽:アイデンティティです。貴方は勉強の方が足りないようですね。
―うぇ〜んうぇ〜ん。僕は馬鹿だよう。
関羽:ああ、ああ、泣かないの。飴あげるから。
―元気リンリ〜〜〜ン!!!!
関羽:どんなキャラです。
―今回もズバッと行く。
関羽:ベイスターズの石井さんが引退なされたそうですね。
―石井さ〜ん。
関羽:でもまあ、琢郎じゃなくてよかった。
―バッキャロ〜〜〜!(ボボボボボボボボ・・・)
関羽:ひぎゃあ〜〜
―凄いんだぞ、石井浩郎さんは。
関羽:秋山選手もそうでしたが、私は彼らの全盛期を知らないですから。
―うぅむ。・・・・確かに若い人には興味というか実感が沸かないかもしれないな。
関羽:でしょう?今盛りの選手が引退するのとはやっぱり違いますから。例えば巨人の松井選手が引退発表されたら衝撃も大きいでしょう。
―うむ、私は喜ぶ。
関羽:これ。
―今回もズバッと行く。
関羽:引き続いて覚せい剤です。
―しかし、覚せい剤というのはなぜ「覚醒剤」と書かないんだろうか?似たような意味だろう。
黄忠:そこが経営戦略でんがな、覚醒て漢字で書くとものものしうおまっしゃろ?そこで覚せいと平仮名で書くんでんがな。ほら、Sとかスピードとかありまっしゃろ?あのはしりですわ。
―せやけど、それならいっそ「ヒロポン」みたいにもっとカワイク行けばええんちゃう?
黄忠:今話題の女子高生も視野に入れるわけでんな。なるほど、ええ勉強させてもらいましたわ。
―何々、構いまへんで。ほなまた。・・・・・・・実のある話しだった。
関羽:いい加減にしてください。
―今回もズバッと行く。
関羽:覚せい剤のソムリエってご存知ですか?
―ああ、ネットで覚せい剤を販売していた人だな。何でも自分の体にヤクを入れると、それがどこの暴力団のものか分かるという。
関羽:凄いですね。
―嘘だがな。
関羽:そんな簡単に夢を壊さないで下さい。
―夢じゃない。というか別にどこの組のものか分かったってどうでもいいと思うんだが。
関羽:そういうマニアとかいそうじゃないですか。「俺は**組派だ!」とか。
―どこにでもいるなあ、そういう奴ら。
関羽:犯罪ですがね。
―犯罪でも、そういうのはちょっとカワイイな。
関羽:ということで、次回も続きます。覚せい剤シリーズ。
―嫌なシリーズだ。
―今回もズバッと行く。
関羽:見てますか、パンパシ水泳。
―見てないなあ。悪いがテレビ見てないなあ。
関羽:それは何と。
―いやいや、だって事件やそういうスポーツは新聞で読めるからさ、ついつい新聞に頼ってしまうのよ。
関羽:テレビ見たほうが早くないですか?
―う〜ん。なんつうか、テレビをつけるのが面倒くさくてね。
関羽:何という人だ。
―見るといえばナイター中継くらいかな。
関羽:バラエティとかは?
―ああ自慢じゃないがね、私はここ1ヶ月、NHK以外はつけた事がないぞ。
関羽:どういう生活ですか。
―NHKはいいぞ。面白いし、CMないし、バラエティつってもどうせあれでしょ?やらせでしょ?
関羽:苦情が来ますよ。
―きっかけは、エルモア!
関羽:よろしい。
―今回はアメリカスラム弁務官事務所からジョニーさんにお越し頂いた。
ジョニー:hello!今回はUSJデ〜ス。
―今話題のUSJか。
ジョニー:yes、アメリカナイズな姿勢はやはり日本には合わなかったですからね。
―いやしかし、さすがに工業用水とかはどうかと思うぞ。
ジョニー:no、no。アメリカではそんな事気にしないデスヨ。
―さすがアメリカだ、宇宙ロケット発射成功率75%を誇れる数字とのたまっただけあるな。
ジョニー:ココが違いますからネ。
―しかし、行った事ないんだがUSJってのは楽しいのか?
ジョニー:映画好きにはたまらないんじゃないんデスカ?遊園地とは少し違ったものですから。
―まあ、テーマパークというのはいるだけで楽しくなるっていう空気があるからな。
ジョニー:おっと、スイマセン。KKKの集会があるので退室します。
―おお、ではまた。
ジョニー:thankyou、日本の皆さん。今度は戦地でお会いしまショウ!