あ〜、ノリちゃんはいいから
―今回もズバッと行く
関羽:ズバッと行きません。
―ぬ。それはどういう事だ。
関羽:今回はリクです。日想をかなりのスペースでという事ですので。
―うむ。しかしかなりのスペースだとすると「 」こんな感じか?
関羽:そうです。
―しゃあ!
関羽:終わったあ!
―今回もズバッと行く
呂布:うぬぅ!貂蝉はどこじゃぁ!(ズバシュ)
―ぎゃあ!
呂布:ぬ、司令殿。
―ど、胴体を真っ二つにしやがって。中からかぐや姫が出てきたらどうするんじゃ(ペタペタ)
呂布:治りましたか。
―うむ。さすがにドイツ製の接着剤は強力だ。
呂布:逆卍印ですな。ってそんな事はどうでもいい、貂蝉はどこにおるのです!
―ああ、あの尻軽女か。
呂布:尻軽とはなんじゃ〜!(ズバシュ)
―ぎゃあ!う、うそです。尻重です。もう地盤沈下するくらい。
呂布:それもどうかと思われますよ。
―じゃあどうせえっちゅうねん。全く(ペタペタ)
呂布:で、貂蝉は!
―あれなら、董卓のところに行くと。
呂布:なにぃ!あの豚め!許さぬ、うおぉぉぉぉ!(ドドドドド)
―ぐあぁ!は、走った風圧で真っ二つにするとは何という豪傑よ(ペタペタ)
―今回もズバッと行く
関羽:覚えてますか?長嶋亭に刃物男乱入事件
―ああ、あったな。もっとマシなヤツに会いたいとも思わないんだろうか。だからアイドルオタクというのは。
関羽:はい、それはいいんですがその初公判で「長嶋さんの声で、我に返って逃げ出した」という弁護なのか反省なのか微妙な言動を発したそうですよ。
―ううむ、やはり初公判は面白いなあ。
関羽:ええ、全くです。初公判あっての裁判ですね。
―意義あり!!初公判のセリフはおかしい!!長嶋さんの声で我に返ったなどと、最初は三奈さん目当ての犯行だったのにどうして球界のスターの声で目が覚めるんだ!!
関羽:逆転裁判はいいんですよ。
―いやあ、あれ結構面白いな。例の如くGBAでは金がかかるしやらなかったが、あれなら買ってもいいと思うぞ。
関羽:やはりカプコンは出来が違いますね。
―うむ。最近バイオばっかり作ってると聞いたが、なかなかどうして。
関羽:これも三奈さんのおかげですね。
―三奈さん関係ないよ。
関羽:皆さんのおかげです。
―おあとがよろしいようで。
―今回もズバッと行く。
徐庶:どうも、徐庶です(クイッ)
―お前は徐庶。久しぶりだな。
徐庶:お久しぶりです司令、読者諸兄ははじめまして、天才軍師徐庶です。ちなみにこの(クイッ)はメガネを上げる動作です(クイッ)
―とりあえず何か用か。
徐庶:そうそう、最近タイムリーな北朝鮮拉致ですが何と地村&浜本夫妻は「用はない」「一家で帰れ」と言われたそうですよ(クイッ)
―そ、そうなのか。それは良い事なのだが、しかし「用はない」とは拉致をしておいて何という態度なのだ。
徐庶:いや、司令、それは一概に憤れる事とはとれませぬ。その「用はない」という言葉はあくまでyahooが書いてあるものですし、聞いたのは地村さんの父親。偏見や怒りの故でそのような言葉になったに過ぎません。なので一概にそれに憤るのは浅はかなのです(クイッ)
―ほぅ、なるほどな。
徐庶:情報とはどこからか回ってくるもの。伝言ゲームが遊びとして成立するという事を考えましょう。情報もまた然りです(クイッ)
―ふむ。
徐庶:その為に常に我々はメディアリテラシーな態度で情報に接しなければいけませぬ。ドラえもんも20巻あたりで「やろうぶっ殺す」と物物しい事を言っていました(クイッ)
―そうか。しかし徐庶、最後のドラえもんは何を表しているのだ?
徐庶:では司令、また(クイッ)
―あ、おいドラえもんは・・・・・
―今回もズバッと行く。
関羽:カブレラ残念でしたね。
―ああ、オリックスといい、ダイエーといい敬遠敬遠の雨嵐だったな。アラシ〜アラシ〜♪
関羽:歌うな。しかし西武ファンや本人にとってはたまったものではありませんね。
―そうだ。しかも記録者率いるチームがやるのだからな。しかし、大人とはそういうものだ。そうやってまた1つ、大人への階段を上るのだ。
関羽:戯言はいいですから、福留といい、こういう記録主義をどうにかする方法を考えてください。
―馬鹿やろう、我らがロッテと戦え!キチンとカブレラと勝負したではないか。敵チームが優勝しても拍手を送れるああいうファンと球団は最高だ!
関羽:ただ単に記録に絡んでこないだけでは・・・
―(ズキューン!!)
関羽:(ビシッ!)ぐふっ!
―初芝選手は来季こそ頑張ってほしい。
関羽:マリーンズファン全員の願いですね。
―ねがいよ叶え、いつの日か〜♪
関羽:うるさいです。
―赤から黄色、白から黒へ〜♪
―我らの中登り行く太陽〜。
関羽:うるさいですよ。
―ゴメンなさいな。最近気が違ってきまして。
関羽:ああ、分かりますよ。某掲示板で最近欲しいものは?というレスに「ベヘリット(真紅)」と書いていましたからね。とうとう、来たんじゃないですか。
―それだけではない。またまた同じ掲示板に哀愁歌の傑作は?と聞かれて皆が「サヨナラバス」「firstlove」「チェリー」と書き込む中、私は「心の旅」と書き、3人から「何ですかそれ(笑」と言われたのだ。
関羽:まさに馬鹿。
―ああ〜、だから今夜だけは〜。
関羽:うるさいですよ。
―ゴメンなさいな。最近気が違ってきまして。
関羽:ああ、分かりますよ。某チャットで嫌いなタイプという話題に「***さん」と冗談まじりに参加者の名前を書いたらマジにその人が怒って、凄い空気になったそうですね。とうとう、来たんじゃないですか。
―それだけではない。違うゲーム系のチャットで、ある人と野球の話題で盛り上がり満足して終了し、翌日ログを見ると、私が喋った2時間程のちのチャットに「ゲームと関係ない事は喋らないでおきましょうね」という書き込みがなされ、あまつさえ、その私と話した人も「そうですね。困った人もいたもんです(笑」と書かれたからな。
関羽:まさに馬鹿。
―ミカンズ、いつかは、あの娘のハート掴もう〜。
関羽:うるさいですよ。
―ゴメンなさいな。最近気が違ってきまして。
関羽:ああ、分かりますよ。某掲示板で貴方の好きな本を一冊挙げよというレスに「思ひ出」を書きこみ、その直後、誰かに「太宰はどうかと・・・」と書かれたそうじゃないですか。とうとう、来たんじゃないですか。
―それだけではない。本日、全く知らない人から「テメエ、マジ殺すぞ」というモノモノしい事限りないメールを頂いたのだ。何でも文面を読むと私のメールアドレスを語り、悪戯書きこみをしたという。そんなアドレス信じてメール送るヤツもどうかと思うが、こういう嫌がらせをされるのも、私の人徳という気がせんでもないな。
関羽:まさに馬鹿。
―愛する人よどこへ行く〜。
関羽:うるさいですよ。
―ゴメンなさいな。
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| 参考画像 |
―今回もズバッと行く。
関羽:見ましたか。今どきのサッカー選手は薬漬けだそうですよ。
―クスリ〜クスリ〜、お山が好き♪
関羽:歌わなくてもいいですよ。しかしねえ、あのジダンすらも薬に・・・
―あのなあ、お前クスリクスリ言うけど、どこが悪いねん。ゴルゴも筋肉弛緩剤打って仕事をしたんだ。一体何が悪い!
関羽:まず一緒にする事自体間違ってますね。
―しかし違反でもないんだろ?じゃあ、いいじゃないか。どこが悪いんだ!アメリカの一流商社マンは朝飯変わりにコカを吸ってるそうじゃないか!いいじゃねえか!サッカー選手くらい!
関羽:何をそんな怒ってるんです!
―うるさいうるさい!エスパルスが勝つまで、サッカーネタは封印だ!馬鹿やろう!開幕から応援してるのに、いい加減優勝せえっちゅうねん!
関羽:J2降格です。
―うるさいわ!
関羽:場も悪くなったところで司令、最後に一言。
―大榎選手が未だに現役というのはビビリました。