4年目開始。
今年は去年と比べるとお金に余裕がある。
1月
北米に1億円投資。FANクラブには300万でバランス配分。

2月
チームリーダは今年も金子先生。
キャンプ地は今年は台湾にする。1億7000万円。なお、前田にシュートを覚えさせる。
注目選手
藤田、南条、末永、櫛野、島岡

3月
去年の成績が2位だったのでテレビ局がスポーツBITになってしまった。
チケットは2000円で設定。
施設投資は打撃に2000万、ビジネスに1億円。外国人の探索のみ行う。
オープン戦は以下のように組み込む。
1週前半:阪神、1週後半:オリックス、2週前半:広島、2週後半:ダイエー
3週前半:西武、3週後半:近鉄、4週前半:ロッテ、4週後半:休み
また、次のようなトレードを持ちかけてみる。
日ハム:阿部、藤田、大迫
阪神:浜中
めぼしい選手がいないので今年も留学はなし。
オープン戦結果。
阪神2−2日ハム
本塁打:浜中(阪神)
オリックス6−7日ハム
勝:井場、敗:加藤
本塁打:塩谷、福留、長池(オリックス)、南条、今岡(日ハム)、お立ち台:江田
広島5−6日ハム
勝:正田、S:建山、敗:天野
本塁打:新井(広島)、お立ち台:木元
ダイエー1−1日ハム
西武5−6日ハム
勝:建山、敗:長田
本塁打:松井(西武)、岩村(日ハム)、お立ち台:岩村
近鉄6−6日ハム
本塁打:ローズ、中村(近鉄)、木元、今岡(日ハム)
ロッテ8−9日ハム
勝:辛、S:建山、敗:小林
本塁打:立川、和田(ロッテ)、今岡、岩村、金子、南条(日ハム)、お立ち台:岩村

4月
チケット代は2000円。走力に2000万、ビジネスに1億円施設投資する。
今年はリーグ優勝、日本一に輝きたい。今年が無理ならおそらくゲームオーバー確定。
試練の年でもあります。さあ、シーズン開幕。
阪神とのトレードが成功。これにより打順を再編成。
1:CF赤星2:SS金子3:2B今岡4:RF浜中5:3B岩村6:DH南条7:1B木元8:C城島9:LF田中一
といった風になる。城島が8番て怖いよな・・普通に考えて。南条と城島入れ替えてもいいんじゃないだろうか。
今岡が通算本塁打100号を達成。建山が通算100Sを達成。
南条が気が付いたらスランプに陥っていた。2軍へ落とし調整させる。
岩村が通算1000本安打を達成する。
チーム最多試合:11試合で前田
チーム最多安打:31本で今岡
二軍注目選手:淵上照男
MVP
パ梶[グ
吉崎(日ハム):防御率2.75、勝利4、SP0、奪三振27、勝率0.800
今岡(日ハム):打率0.365、本塁打7、打点29、安打31、盗塁0、出塁率0.491
セ梶[グ
木佐貫(巨人):防御率2.86、勝利4、SP0、奪三振25
新井(広島):打率0.307、本塁打9、打点31、安打27、盗塁0、出塁率0.404
4月成績:14勝10敗。打率0.301(リーグ2位)、防御率4.88(リーグ4位)と投手陣崩壊
首位とのゲーム差は3.0で2位

5月
ビジネスに1億円施設投資する。チケットは2000円。
スランプだった南条が復活。
南条通算本塁打100号達成。
チームトップ:3SPで前田
チーム盗塁王:13個で赤星
二軍注目選手:清水章夫
MVP
パ梶[グ
オカ(日ハム):防御率1.97、勝利3、SP0、奪三振28、勝率1.000
岩村(日ハム):打率0.330、本塁打10、打点28、安打31、盗塁3、出塁率0.422
セ梶[グ
林(巨人):防御率0.91、勝利4、SP0、奪三振23
ラミレス(ヤクルト):打率0.277、本塁打10、打点31、安打26、盗塁0、出塁率0.358
5月成績:12勝12敗。打率0.305(リーグ1位)、防御率5.27(リーグ5位)と今月も投手陣崩壊
26勝22敗で3位。首位とのゲーム差は僅かだがこの防御率では先行き不安である。

6月
筋力に4000万の施設投資する。チケットは2000円。
正田が奪三振リーグ4位で絶好調とか言われました。その割に負けてますけど。
ホテルの完成。これで収入もアップか?
浜中が打率リーグ4位の0.331で絶好調と言われました。
オカが防御率リーグ1位の1.98で絶好調と言われました。二人とも活躍してます。
浜中が通算本塁打100号を達成。
岩村が通算盗塁100個を達成。
チーム最優秀防御率:0.00で建山
チーム本塁打王:7本で今岡
二軍注目選手:なし
MVP
パ梶[グ
吉崎(日ハム):防御率1.74、勝利4、SP0、奪三振16、勝率1.000
今岡(日ハム):打率0.403、本塁打7、打点21、安打27、盗塁0、出塁率0.556
セ梶[グ
石川(ヤクルト):防御率1.36、勝利3、SP0、奪三振29
新井(広島):打率0.310、本塁打9、打点37、安打26、盗塁1、出塁率0.408
6月成績:17勝4敗。打率0.304(リーグ1位)、防御率4.56(リーグ3位)と今月も投手陣崩壊
43勝26敗で首位。2位とのゲーム差は4.5しかない。この防御率ではやはり不安。

7月
成績好調によりスポーツNEXTと契約することができる。
北米に1億円投資する。チケットは2000円に設定。
サイドビジネスに1億円投資。坂元と辛を先発、中継ぎの入れ替え。
岩村が通算1000試合を達成。
チーム投手前半MVP:オカ
チーム野手前半MVP:岩村
二軍注目選手:なし
MVP
パ梶[グ
正田(日ハム):防御率3.19、勝利4、SP0、奪三振30、勝率1.000
福浦(ダイエー):打率0.400、本塁打6、打点21、安打32、盗塁0、出塁率0.489
セ梶[グ
石川(ヤクルト):防御率1.74、勝利3、SP0、奪三振30
高橋(巨人):打率0.299、本塁打6、打点20、安打23、盗塁0、出塁率0.386
7月成績:11勝10敗。打率0.298(リーグ1位)、防御率4.54(リーグ3位)と今月も投手陣崩壊
54勝36敗で首位。2位とのゲーム差は3.5しかない。依然としてこの防御率ではやはり不安。

8月
チケットを2000円に設定。投資はなし。
再び坂元と辛をポジション入れ替え。
チーム最多勝:3勝で正田
チーム最多打点:27点で今岡
二軍注目選手:なし
MVP
パ梶[グ
篠原(ダイエー):防御率2.21、勝利4、SP11、奪三振13、勝率1.000
カブレラ(西武):打率0.446、本塁打11、打点31、安打45、盗塁0、出塁率0.486
セ梶[グ
岡島(巨人):防御率0.90、勝利0、SP9、奪三振5
谷(広島):打率0.382、本塁打5、打点27、安打34、盗塁4、出塁率0.486
8月成績:11勝12敗。打率0.296(リーグ1位)、防御率4.73(リーグ3位)投手陣がすべてぶち壊し・・
65勝48敗で首位。2位とのゲーム差は1.0しかない。なぜこの時期からいつもこのチームは低迷する・・・

9月
チケットを2000円に設定。投資はなし。
チーム最多奪三振:33個でオカ
チーム首位打者:432で浜中
二軍注目選手:なし
MVP
パ梶[グ
オカ(日ハム):防御率2.97、勝利4、SP0、奪三振33、勝率1.000
浜中(日ハム):打率0.432、本塁打10、打点30、安打32、盗塁3、出塁率0.566
セ梶[グ
吉見(横浜):防御率1.45、勝利2、SP0、奪三振30
高橋(巨人):打率0.439、本塁打8、打点29、安打36、盗塁0、出塁率0.540
9月成績:17勝2敗2分。打率0.304(リーグ1位)、防御率4.54(リーグ2位)ぎりぎりですけどね、2位
82勝50敗2分で首位てかリーグ優勝。8月の負けを取り返したような感じ。おめでとう

10月
日本シリーズのためにチケットは5000円。稼がせていただきます。
各タイトル発表
防御率:新垣2.74(ダイエー)
最多勝:オカ18(日ハム)
最優秀救援:篠原49(ダイエー)
最多奪三振:オカ188(日ハム)
最優秀勝率:張0.875(西武)
首位打者:福留0.339(オリックス)
本塁打:カブレラ39(西武)
打点王:岩村133(日ハム)
最多安打:赤星190(日ハム)
盗塁王:赤星55(日ハム)
最高出塁率:福留0.465(オリックス)
ベストナイン:オカ、城島、今岡、岩村、金子、浜中、赤星
ゴールデングラブ:城島、岩村、赤星
新人王:大沢啓二
MVP:オカ
捕手、一塁、二塁が不足している。

86勝52敗2分でリーグ優勝。そして日本一を手にする。ちなみに10月は4勝2敗。
得点:896(リーグ1位)、失点:661(リーグ2位)、本塁打:209(リーグ1位)、盗塁:115(リーグ1位)、打率:0.304(リーグ1位)、防御率:4.47(リーグ2位)

引退者:石本努
投手コーチ:笠井、野手コーチ:斉木、スカウト:上山に交代。
このスカウト交代が来期素晴らしい選手を見つけてくるのだがそれは後ほど。
ドラフト:契約金7600万、年俸800万で原田宏を獲得。
FA:自軍団から荒金が宣言。5000万で残留交渉。
他球団の選手では
投手:岩瀬(中日)、寺原(ダイエー)
野手:高橋(巨人)
寺原に3億5000万、高橋に4億5000万で移籍交渉する。
そして、見事移籍交渉成立。荒金も残留決定。
テスト入団:水越、大川

4年目総括
まず、球団初の日本一を達成できた事には満足。攻撃面もリーグ1位なのでいいでしょう。
問題は投手陣。防御率が悪い。これで攻撃陣が今よりも劣っている戦力ならほんと先が見えないところでした。
今年は初めての新人獲得。そして、FAでも上々の結果。来年優勝できなくても2年後には
世界一になれるよう最後の仕上げにかからないと・・・大型補強も来年までか?
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