play1 --- はじめてのタルタル(2002/12/20)
今日はなぜかログオン前からうきうき♪
そう、Nちゃんが帰ってくるのだ。メールに書いてあった…かなりテンション上がりまくる俺。
パーティー組んでくれるかなぁ…わくわくしながらログオン!!
Nちゃんオフライン…なんだか寂しい。テンション一気に谷ぞこまで落ちる(*_*)
深夜ログインするって言ってたから、ソロでまってるかな。以外に一途… 女がちょっぴり好きだが、一途。
早速ログオン、ラテーヌの景色にもそろそろ慣れてきた。
気を付けさえすれば、ソロで砂丘入り口辺りまで行ける。なんだか成長してる?嬉しい…
今日はソロで頑張ってみようと丁度いいたまねぎや、うさぎなんかを狩る。
砂丘方面に走っている途中、なんだか丘の上のほうを走っているミスラちゃん発見!
しっぽには目が行く。決して、女が大好きなわけではない。少し好きなだけだ… と、いつのまにかしっぽちゃんを追いかけている俺。
なんだこのストーカーは…下手すると勘違いされるぞ!
でも、よーく見るとなんか見覚えある名前。
あ、モンクのMちゃんだ。
Mちゃんは猛ダッシュで俺の追尾を振り切ろうとしているのかw
ぜんぜん追いつく気配がない。
どこかパーティー参加場所まで急いでるんだろうか…
追いつきたい…話したい。 オートランのボタンをド忘れしていた俺は、左手でコントローラをさばきながら
右手でキーボードを叩く!
ブラインドタッチを極めている俺は、ホームポジションさえ指が置ければ完璧なのだが
コントローラーとキーボードとの格闘で下を見ないと文字が打てないw
「Mちゃ、あん・まてl:」 なんだかすごい変な言葉でストーカーっぽくなってる。
しかもこの会話は結局自分自信にTellで話していた。MちゃんにTellしなきゃ!!
その場に止まってMちゃんにメッセージを打つ。
「Mちゃんまって!」今度はちゃんとTellできた。が、見失った…w
急いで走る、走る、走る。
Mちゃんが道沿いのところで止まっていてくれた!どうやら、必死のTellに気がついたようだ♪
今日の目的とか聞く。
ソロみたいなのでパーティー組むことにした。ラッキー!
でも俺はいつものように時間がない。申し訳なくあと1時間だけ宣言をする。
Mちゃん快諾。う〜ん優しい♪
で、逢った記念にぱちり!!
こう見ると、モンクのMちゃんは小さい。ミスラのSサイズなのだろうか… しかも、生足が見えて…いかん、そういう事じゃないんだ。
寒くないかなーって思った…だけ。いや、ほんとに。って自分も上半身半裸じゃんか!
生足に…いや、しっぽにみとれつつ今日の狩りの提案を受けたりする。
時間がないことから、池でかにとか狩ったりすることになった。
だって冬はかにでしょー♪
うまうま〜(^0^)
でも、なんとなく白魔道士がほしくなる。完全なる打撃系パーティーだと効率悪いし…そう言う意見で一致する。
池まで行く際に、白サーチしてメンバー募集かけてみますた。
丁度いい具合に、モンクMさんが白さんを見つける。すかさずリーダー交渉!
二つ返事でOKが帰ってくる。
「りょうかいしましたっ!」
えらい元気のいい白さんだ♪白さんがくるまで池でかに、とか狩ったりする。
「池でかにを狩ってまーす。」
「りょうかいしましたっ!」
えらい元気のいい人だ♪
よろ〜、よろしく〜とかいいながら合流。
この旅始まって以来のタルタルとのパーティーである。しかも♀白タルR、かわいい… 言っとくが俺は少しだけ女が好きだ。Rの、ろりろり攻撃に悩殺されながら、かにとか狩ったりする。
ちょっと引き気味でわかりズライSS。あまりに下手で、申し訳ないので写真家Rufになろうと決意する。
戦士とモンクの二枚前衛、それにタルRの後衛、なんとなく行けそうな気がしたので砂丘行きを決める。
なんとなく決めるもんじゃない、そうおもた。
つよいゴブが砂丘で1人寂しそうにうろうろしていたので、遊んであげようか?と軽く肩を叩く。
いきなり切れるゴブ、ご機嫌斜めだったようだ。 慌てて剣を抜くも、ぼこぼこ殴られる俺。
モンクMも戦闘に参加して、気性の荒いゴブを静め様と四苦八苦する。
ゴブは爆弾を持っている。
残念ながら、俺は爆弾処理班の経験は少ない。もろに爆弾を頭で受ける。どーーーーん!
一発で50以上のダメージがなんとなく痛い…
タルRは必死でケアルUをかけてくれる。心強い!!
俺の体力が黄色になったらすかさずケアルUをかけてくれる。
何度も何度も…そして、また。
ありがとう→戦士Rufは倒れました…え?
どうやら狂喜乱舞のゴブ爆弾がまたもや爆発したようだ。ケアルUより1歩早く。
あらら。
今まで結構イケテタ戦局が一気にゴブのほうへ向く。モンクMはにげ!の文字。 俺は砂丘に大の字でくたばってる。
せめてみんな助かってくれ!そう願った。が、タルRまもなく死亡。
ああ、情けない。戦士として面目丸つぶれ…なんとかモンクのMは生き残った模様。
しばし死体トークに花が咲くw
死んじゃったね。w
うん。しんじゃった。
戻ろうかね。
うん、もどろ…
なんとなくさびしい会話だった。
約束の時間をとっくに過ぎていたので、このまま又、死に別れとなる。
なんか寂しい…
死んでパーティー解散は悲しいのでリーダーをモンクMに託す。
すかさずフレンドトークをして今日はここまで。
と思ったが、最後にサーチ…
そこには白Nの文字が♪先ほどのローテンションが一気に吹き飛ぶ!!
おいおい、ログアウトじゃなかったのかい(^^;
Tellでお帰りコール。Nはしばらくするとただいま〜♪
いいっ!これを待っていた。時間はないが、パーティーに入りたいと駄々をこねる。
白Nは今から3人娘パーティーを結成するので今日はパスと言う。 再び打ちひしがれる戦士…哀愁を漂わす。
「今度はいっしょに組もうね、絶対」
Nの最後の一言でばら色に変わる。単純な俺…
嬉しさを噛み締めながら、今日はおち。
戦士Ruf レベル13 Nとの再開を夢見る青春野郎! |
|
play2 --- 再び集う仲間達(2002/12/23)
実は、2日ぶりです…FF11サボってましたw
本当は家の用事で忙しく、FF11をまったりやっている暇がなかったんです。
この間に、お友達がどんだけレベル上がってるだろう…とか思いながら、恐る恐るログイン。
今日はモンクのMekemeke(著作権承諾得ましたw)と以前一度だけ組ませてもらった同じくミスラのTさんが
ログイン中。 最近だが、 Mekemekeさんは時間帯が俺と合っていることにようやく気がつくw
以前Mekemekeさんはレベル2つ上。俺は死にFFが多いので(^^;レベル13からあがる気配すらない…
だから、今日はおとなしくソロで頑張ろうとか思う。
見つからないように隅っこの方でたまねぎとか狩ろうと思う。
ミスラを見ると木の影に隠れてみたりするw
結構楽しいw、今日は誰にも見つからずログオフまでの2時間、行けるんじゃないか?とか、思う。 不意にMekemekeさんからTellが来る。
ログインから5分で見つかったらしい…
忍者失敗である。戦士に戻ろうかと思ったりする…
でも、ログインチェックとかしてくれてるんだー(^0^)とか、みょーに感心しつつ 指はPT承諾のボタンを押している戦士がいた。けっこー寂しがり屋さん。だってクリスマス近いもーん…って特に関係ない。
モンクのMekemekeさんはすでに3人パーティーを組んでいるので、かにとか食ったりしないか?と
さっきまで忍者だった、寂しがり戦士をかにパーティーに誘ってくれたりする。
非常にありがたい♪今年はかにの食べ放題なのだろうか?例年になくかにに沸く(^^;
さっそく池に行くと、MekemekeさんほかKさん(うろおぼえなので、Kさんでいいかな…間違ってたらごめんちゃい)と
赤魔道士のDellchinさん(こちらもうろ…ジョブ間違えてたらBBSにて指摘ください)がご一緒してくれた。わーいw
さっそく、かにとかを注文しに行く。
今日は客が多いらしい…座る席が見当たらず、店員に聞くと今日は祝日なので2時間待ちだという。
寒いので2時間は待てないということになり、白魔道士を探しながら砂丘へ向かうことにする。
このPTは専門の回復系がいないため、かなり効率悪い…
なのでどうしても砂丘へは白がほしいところだ…みんな意見が一致する。
砂丘を目の前にしてKさんが
「リアルで親のサンダラが落ちてきそうなので、この辺で失礼しなければ…」
とか言う。
「実は今までリアルで、サンダラと格闘しながらFFでも戦闘してたw」
とのこと。両方から攻撃を受けてはたまらん!ということで、Kさんなごり惜しみながら、ログオフ…
一気に戦力ダウンとなる。
リーダーMekemekeにパーティー補強要請案を提出する。認証が降りるがなかなか見合う人がいない。
と、不意に俺らの横をタルのRococoが走り去る。w
タルのRococoとは、先日パーティーを組んだ白の♀タルちゃんのことである。 あせってパーティーへ誘うも、自分がリーダーじゃないことに気がつき、寒い風が吹く…
フレンド登録していたので、メッセージを送ると、サンドリアまでシグネットかけに行く最中だそう。
そうRococoはウィンダス出身だから、ラテーヌ入り口ではシグネットかけてもらえないのだ。ようは、外人ねw
そんこんなで、Rococoが戻ってくるまでその辺でてきとーに狩ろうという話で合意。
で、なんとなくDellchinのお名前にうろ覚えがあった俺は、恐る恐る聞いてみる。
「あの、以前PT組んだことありませんでしたか?」
「いやぁ、覚えててくれましたか…」
やはりである。意外と記憶力がいい戦士だ。でも、間違ってたらどうしようとか思って、Tellするのを迷ったのは内緒だ。
Rococoはサンドリアなので時間かかるねぇとかいいつつ、きのこやオークを狩ったりする。
Mekemekeの2連続攻撃に見とれながら(お尻に見とれている訳では決してない!)、ただひたすら狩る。
しばらく狩ってると、Rococo到着。相変わらず小さくてかわいらしい。しばし見とれる。
なんとか頑張れそうだな、ということで砂丘へレッツゴー!! 今日はリアル祝日ということで、非常に込み合っている。どこも大渋滞。砂丘入り口は大混戦である。
処理がカクカクなりながら奥へと進む。
とりあえず、目の前にいたうさぎ(つよ)を狩ろうということに。戦闘中よくみると、向こうの方につよゴブが
散歩しているのを発見。
PTたちはなんとなく、後ずさりしながらつよゴブから少しでも離れようとする。
うさぎとの戦闘も無事終え、やっぱり気になるのでつよゴブを狩ろうとか話す。
各自完全回復でいざ戦闘突入!やはりつよは、つよだった。強いなぁ…ガスガス切られる。
時折、Rococoのケアルに反応するゴブを挑発しつつ(へたくそ挑発ですみません…)なんとか辛勝!!
みんなで歓喜する。
レベルが一番低いので役に立ってない感じだったが…
と、いつもの現象がここで…そう、マターリサラリーマン戦士は時間がない。
本当にパーティーさんには申し訳なく、ログオフの了解をとる。今日はここまで…
記念撮影をしてくれてありがとー♪また、短い時間でよければPT誘ってね(^0^)
なんだか女としかPT組まねえのか!?と、聞こえてきそうだが俺は少しだけ女好きだ。
それはもう避けては通れない、運命なのだ…→意味不明…
今日はNちゃんログイン時間帯合わず。再開までの道のりは遠いのか…
とか思いながら、ログオフっす!
戦士Ruf レベル13 なかなか上がらないレベルに悶々とする戦士 |
|
play3 --- イブの夜に月9を見る!?(2002/12/24)〜クリスマスイブ〜
リアルクリスマスイブ…なんだかオンライン前から胸騒ぎが…
なんかいいことありそう。
って、イブクリくらいオンラインにするなって?寂しいって??男として情けないって??? 聞こえませーーーーん!イブだろうが、正月だろうが、独立記念日だろうが…関係ないか。
ともかく!俺は誰になんと言われようと、気にしない。そういう性格なのだ…
で、さっそくオンライン。
今日も日課のフレンドサーチ…
早速、3名引っかかる。その中でもひときわ目を引く3文字…白のNemちゃんだ!
久々の再開に胸踊り、その場で踊ったりするw(→これラグナサーバーのStonecoldさんのパクリです、すんまそ…)
息もつく前に、Tell・・・
「久しぶりだね♪」
「うん…」
うぉっ。なんか感動…1人喜ぶ。
「今お一人?もしよろしければパーティー組みませんか?」
礼儀は正しかったりする(^^
「ん、今は1人なんだけど12時にクリスマスツリー前で友達で写真とるの、その後でいいなら…」
そうか、お友達と記念写真か。クリスマスだもんね…
ツリー前か…なんとなく見てみたい気もするが、Nemちゃんの友達だから場違いな気もするし…
案外、弱腰だったりする戦士。 「Rufも一緒に写真撮らない?」
ん?今、何と申された!?拙者とも一緒に写真を撮ってもいいとな?
「い、行きます。超特急でっ!!」 急ぐ足がもつれそうになりながらも、Nemがいるサンドリア港まで走る、走りまくる!!
なんとか12時に間に合いそうな感じで、走りまくっている最中、再開の話や今までの話とかで盛り上がる。
なんで12時なんだろう…というのはさておき、お友達がどうやら間に合いそうにないという事に。
まあ、俺は超特急のぞみで両足もつれながらも、なんとか12時に競売所前まで滑り込む。
「そのまま2階に上がってきて」
「おおおっ、お久しぶりっす♪」
「ほんと、久しぶりね」…このときの会話はほとんど覚えてない。なにしろ、急いで砂丘からサンドリアまでの道のりを
給水所なしに走りつづけ、たまにチャットしているとき木や、うさぎにぶつかりながら
ふらふらでたどり着いて、しかもNemちゃんの顔を久しぶりに見ることができて…
覚えておりません(^^)
やはり、Nemの友達は間に合いそうもなくとりあえず再開話に花を咲かせたりする。
んで、とりあえず2人で写真撮ったりしてみる。う〜ん、久しぶりにNemとのSSだ。緊張して思わずシャッターが
ぶれたりしたが、なんとか8枚目にいいものが撮れた。(8枚もかい?!w)
まったりお話していると、Nemの友達が到着!!
あれ…なんだか大勢。
聞くと強行軍を編成してもらって、皆さん強引?につれてきたとか(^^
はじめまして〜♪とか言葉が飛び交う中、記念にぱちり!
皆さんいい人ばかりでした。その中の一人が南サンドリアにもツリーがある!ということで
皆さんそこへ直行する。
その途中、リアルWEBサイトで相互リンクをお願いしていた、同サーバーのEathさんからTellが入り
慌てて、キーボードを叩きながらみんなから、はぐれないようにコントローラーと格闘したりした。
そんなわけで、ついついキーボードを打つとき下を向いたりしていたら
ツリー観光ツアー一行の1人Gさんに(おじいさんと言うことではない)動かない俺を心配してくれたのか
「行くよ!」といい、先導してくれた。
こういうちょっとした優しさに目頭が熱くなる俺。
ということで、記念の2枚目。ぱちり!南サンドリアでのクリスマスツリー?の画です。
各自なかなかポーズが決まらず、1枚の撮影で数十分を要す。
このように大所帯で撮影するのは初めてな俺なので、少し嬉しい…
みなさん、ここで各自クエやおち、ということで解散。Nemと二人きりになる。
なんとなく、このツリーでも2ショットが欲しくなり、Nemにココでも2人で撮ろう!などと、おねだりしてみる。
「いいよ!」とこのとで、テンションさらに上がりまくり…
鬼神のごとく、撮りまくる!
なかなかいいポーズをNemがしてくれるので、絵になる…なので、バシバシ撮りまくる!! そんな時、「Rufをじっと見つめている」のログ…
以前からこういった事はよくあるので、あまり気にしない。
レベルでも見てるのかなぁ…とか思いながらもバシバシ撮りまくる!!
「あ、またお友達だ…」Nemのそんな一言に、鬼神の如し写真家は、はっと現実に引き戻された。
どうやらじっと見つめていた彼はNemのお友達らしい。
Nemってお友達多いんだ…みょーに感心する俺。俺だって友達ほしーっ!!
こんばんわ〜♪はじめまして、ルーフです。とか、さわやかに言ってみる。
「Nem、リンクパールもらったのか…よかったな」
とか内輪の会話している。
「そちらは俺と同じ両手剣使いか…」
「俺はLという者だ、以後お見知りおきを…」
なんだ、そういうキャラで通している人なのね。ちょっと、びびっていた俺が恥ずかしくなった。
Nemが、そのエル♂Lに「3人でツリーの前で、写真撮ろうよ」とか言う。
「おまえら2人でもう、撮ったんだろ?」とか、返す… あれ、なんだか嫌なムードになってきた??
ちょっとこの場に居づらい感じになってきたような…
「クリスマスなんだから一緒に撮ろうよ!」
と、Nemが言うが、Lさんはどうも俺とNemが一緒だったのが嫌だったようで…
なんだか、場を濁してしまったようなのでこの辺でログオフするとNemに切り出す。
それでもNemは3人で撮ろうという。俺は別にかまわなかったが、どうも彼が…
しばらく2人で話して、結局3人で撮ることになった。
ぱちり…いかん、シャッターがやけに重い…これは早めに退散しなければ。
なんとなく場の空気を悟った俺はログオフを伝え、この場を走り去る。
うーむ…リアルカップルだったのだろうか…
しばらくSayで話していたのか、その会話が聞こえてきた。少しケンカみたいになっているようだ…
あえて、内容は書かない。プライバシーに関わるかもしれないからだ…
そんなことを思いつつ、なんだか1人寂しくなり南サンドリアの街をふらふらと歩いたりした。 これは…なんだか月9の恋愛ドラマを見ているようだ…
微妙な三角関係?に躍らされながら今日もひたすら歩いていく。その後NemとそのLさんが
どうなったかは知らない。だけど、ひとつ言えることは、あの時俺はその場を去って正解だったと言うこと。
「ごめんなさーい…俺が2ショット撮ろう等と言ったばっかりに…
またも哀愁に浸りながら今日はココまで。
ドラマでした…(^^)とか言いつつ、あまり気にしてないO型の俺。
実はリアルな世界では恋愛相談とかやってる俺。
なので、異色コンテンツとして、ヴァナディール恋愛相談所「love
help desk」を開設準備中!!
だーれも相談に乗ってこない、北風がぴゅーぴゅー吹くコンテンツになったとしても気にしない。そう言う性格だ…
でわ!
戦士Ruf レベル13 月9の準主役級の配役に浸る戦士 |
|
|
play4 --- フルPTでうまうま〜♪(2002/12/25)〜メリークリスマス〜
年末になると、何かと忙しい…
仕事も片付かないまま、いそいそと大掃除などしてみる。掃除はあまり得意ではない。
今日は10時頃からのログインとなった。とりあえず、アイテムがもう持てません状態にあったので
モグハウスに駆け込む。
殺伐とした我が家。はやく家具などを揃えてやりたいものだ…と思いつつ
次のねらいは武器防具だったりする…結局は後回しなのね♪
モグハウスから出て、残ったアイテムをさばいていたらNemからTellある。
なんか昨日の今日で、ちょっと戸惑う…
「今日こそパーティー組みましょ?ラテーヌで…」
昨日の彼は大丈夫なのかな…とか思ったりする。が、あまり気にしてない…そういう人だから(^^)
早速二つ返事で承諾する。
ラテーヌの入り口で待っているとの事で、超特急でロンフォールの森を走り抜ける…
この辺はもう庭だ!地図なしでラテーヌまで行ける…え?普通だって??俺は超がつく方向音痴だ。
「白のSiroganeさんもパーティーになるから。」
お、いきなりの3人パーティーで幸先いいな。とか思う。
こうなると前衛が品薄状態なので、もう一人前衛を探すことに…
Nemは仲間探しに慣れているのか、すばやく交渉して仲間に誘う。う〜ん、そういう才能があるのかな…
メンバーに厚みが出てきたので、砂丘で狩ろうという話に。
しばらくして、赤のArasiyamaさんがパーティーに入る。砂丘の入り口当りで落ち合うことにし、
それまでの道中、きのこやオークを狩ったりする。
丁度そのころモンクのMekemekeがログインしてきたので、Nemに事情を話し仲間に誘う。
どうせならってことで、フルパーティーにすべくもう1人パーティーにお誘いする事にした…
Nemはなにもかも行動が早い、リーダー任せた方がいいかな…とかひそかに思う。
少しして暗黒のAsu(暗黒だったっけかな…ジョブがうろですので、確認して訂正しておきます)が到着する。
みんなでよろ〜とか、よろしくーとか言う…
Siroganeもそろい、計5人となる。あとはMekemeke1人…
Mekemekeをマップで確認し、聞いてみると、ラテーヌ入り口近辺の谷に落っこちているとの事。w
「すぐいきまーす!」とMekemeke。
11時までしか時間がないことを聞き、余計にあせるメンバー一行…
しばらくして、またマップにてMekemekeの位置を確認してみる。
ラテーヌ入り口近辺の谷にいるw
「すみません。谷から上がる場所がわかりません…」
むむっ?超がつく方向音痴の俺を上回る方がいようとは…ちょっと感激♪してる場合じゃないか・・・
AsuがMekemekeを迎えに行った。
しばらく、残りのパーティーとかでくっちゃべる。
ここの日記の話とかする。
「キャラクター名、出してもいいっすか?」とか、聞いてみる。→皆さん快諾♪
ふとSiroganeがPCなんか持ってないやい!宣言をする。可愛そうだが、このサイトはネットカフェで見てくれ…
Siroganeがふてくされる(^^)
Mekemekeが「その日記、私もみましたー♪面白かったですよ〜」
なんとも嬉しい模範回答だ!(^0^)
Siroganeがさらにふてくされる(^^)
しばらくすると、AsuとMekemekeが走ってきた。Mekemekeは非常に申し訳なさそうに、遅れたことを謝る。
「いいよー、気にしない、気にしない!!」
今日のパーティーは、皆さん話しやすく会話も楽しい…
早速、砂丘へ入る。
釣り役とか、連携とかを上級者のAsuさん交えながら決める。
実は俺は連携がよくわかっていない。どれがどうつながるのか、さっぱりわからない。
なのでAsuさん任せで、連携順番を決めてもらう。
なんとなくリーダーやってる雰囲気ではなかったので(今日はこのフルメンバーのリーダーになっている)
「俺が釣り役やるっす!」とか、無謀なことを言ってみる。
皆さんの期待のまなざしが突き刺さる。
なんとなく気が動転して、釣り役なのにその場で闘ったりと、いきなりパーティーに迷惑かける。
いきなりぼこぼこに殴られて死ぬ。パーティーに迷惑かける。
死体トークでごめんなさいを連発し、またまたパーティーに迷惑かける。
リーダーの資質を問われる、いい経験をさせてもろた。
悔やみながらホームポイントに戻ろうとしたとき、Nemが「まって!」
「レイズできる人探してみる…」
まじで、頭下がった。交渉してくれたNemにも、闘ってくれたパーティーのみんなにも、そして
レイズを快諾してくれ、チョコボを飛ばして駆け付けてくれるNemのお友達にも…
いろんな意味で頭が下がった。死体なので何もできないが…
15分ほどでNemの友達(じつは昨日、クリスマスツリーにて一緒に写真を撮った方だった)は到着するとの事。
その間、他のパーティーはその辺の敵を狩ることに。
うーむ、誠に申し訳ない…
死体なので何もできないが…せめて応援とかしてみる。
しばらくして、チョコボに乗った白魔道士Vが到着する。さっそうと、チョコボからおりて
超ロングな唱詠をはじめた。
Arasiyamaはレイズに感動したのか、じっとその行方を見守っている。
「蘇生を受けますか?」初めての選択肢にとまどいながらも「受ける」を選択。
ふわっと浮き上がり、再びこの世に蘇ることができた!!!
「ありがとう、Vさんっ!!」
パーティーの皆さんがVさんに向かって、ありがとうと言う。
す、すばらしい…なんて感動的な光景なんだ。
しばし当事者ということを忘れさせるくらい感動の余韻に浸っていました。
レイズをかけられてから5分程度は衰弱していて、HPが最大値まで回復しないとの事で、
隅のほうで、回復を待つ。
ここで、Vさんが戻るということで再度Tellでありがとうと、言う。まじで…ありがとう。ご恩は忘れません。
やっと衰弱した体が元に戻り、みんなと一緒に闘える戦士となった。
みんなに「ただいま」といい、Asuさん中心で釣り→狩りという形に持っていくことにした。
ここでMekemekeが落ちなければならないと、言うので名残惜しいがさよならする。
Mekemekeありがとう、また遊ぼうね!
メンバー1人いなくなったので、補充しようとサーチをかける。早速赤のEnyaさんがパーティーに入ってくれた。
Enyaさんはコンシュタット?付近にいるので、みんなでそこへ行く事にした。
見知らぬ土地でどうどうと歩けるのはAsuさんが誘導してくれているから…
帰りもお願い・・・とか思いながら、Enyaさんと合流。
このEnyaさん、無口でクール…とおもた。キーボードないのかな…と思うくらい、静寂を保っている。
再びフルパーティーになって「つよ」とか「とてつよ」とかのゴブやこうもりなんかを狩る。
モリモリ経験値が入り、スキルも上昇する。なんか、かなり無理しても行ける感じ♪
とはいっても、とてつよ等は俺の攻撃がほとんど当らない、むしろ役に立ってないが経験値とアイテムだけは
もらう。なんだか、申し訳ない気分だ♪でも特に気にしない、戦利品がでたらすかさずロットイン!
気にしているようで、気にしない。そういう性格、ゆるしてくれ…
連携も3連携決まってホクホク(^0^)チェーンボーナスとかにも恵まれついにレベルアーーーーーップ♪
スキル上限もあがったので、またモリモリスキルレベルが上がる。
なんだか行けるんじゃないか?ってことで「とてとて」とかに手を出してみる。
つえー、とてとて。なんとか倒し経験値115。
うま〜♪
パーティーのみんなが湧く。115なんて初めての経験だ…かなりうれしい。
時間が押してきて、なんかかなり渋滞気味になってきたので処理がカクカクなったりして
敵を見失いそうになる。
なんだか、経験値の多さにテンション上がりまくり「かつらでも買いな!!」??とか「うまうまー」とか
意味不明な奇声を発したりする。
※Siroganeさんの「かつら…」ってのは多分マクロで作ってるせりふだと思うのだが、意味不明だった♪
なんだか、皆さん時間を忘れて狩りに没頭…
Arasiyamaさんが明日の仕事休みたい度90%近くまで上がる!w
しかし思いとは裏腹に、みんなの眠気は0%まで落ちる。なんとなく、2時までやろうって雰囲気に…
その後も、ゴブや恐竜を狩りAsuがレベルアップしたところで今日は終了♪
経験値とスキルレベルをたんまり稼がせてもらった(^0^)
狩っていた場所が砂丘入り口からかなり深入りしていたこともあり、Asuに入り口まで先導を依頼。
気持ちよく承諾してもらう。
途中、アクティブモンスに気を取られながらメタルギア走行で砂丘を急ぐ。
と、不意にゴブが絡んでくる。どうやらArasiyamaのケツに惚れたらしい…
皆さんログオフのつもりで、前回の戦闘からあまり回復せずにラテーヌ入口を目指していた為か、
はたまた、とてとてのゴブが家庭内でのいざこざに耐え切れず、酒に身を任せ泥酔→関係のない人に
絡みまくる、中年サラリーマンと化していたのか…
ものすごーーーーーーく、強かった。
なんとか頑張って倒したものの、Nemが力尽きホームポイントへ戻り、そのまま別れを告げる。
またもやなんとなーく、後味悪くなったがもう少しレベル上げするというEnyaさんを残し
一同はラテーヌまでたどり着いた。
Nemは残念だったが、フルメンバーならずのSSを撮影。各自フレンド登録などをして今日は落ち…
でも、今日は楽しかった。
俺も実は「明日仕事休みたい度125%と、いつでもウエポンスキル発動準備OK」だったのだが
楽しかったのでまぁ、いいや。て、ことで今日はニコニコのログアウト…
戦士Ruf レベル祝!14 敵を釣る練習をしようと頑張る戦士
|
|
|
play5 --- 今日も仲良く、砂漠でかにパーティー♪(2002/12/26)
最近部屋の中がとても寒い…
石油ストーブを以前使っていたが、部屋があまりに灯油臭くなり、一酸化中毒になりそうだったので
しばらく使用を控えている。
というか、このところ物忘れが激しい(^^ついに痴呆が始まったのか…
一抹の不安を抱えながら、プレイするがやはり日記に影響が出るほどの物忘れっぷりだ!
ということで、26日から29日までの3日間プレイしていたのだが
ろくに覚書も取っていなかったので、パーティーを組んだかたの名前もうろ覚え…すまない。
何人かは覚えているが、他の人の名前を忘れているので覚えている人の名前を出すわけには行かないのだ。
ということで、覚書ノートを買うことにした。
この3日間で、主な狩場がラテーヌから砂丘へ変わりレベルも15となる。
現在はサポジョブアイテム取得に血眼になっている。
では、30日から日記復活しますので、よろしく。
それまでPT組んだ人ごめんなさい。書けませんでした。
見かけたらまたパーティー組んでくださいね。だめリーダーですが…
戦士Ruf レベル15 年末のノホホンとした気分で、実は日記を忘れていた戦士
|
|
play6 --- 冬の海では水泳禁止(2002/12/30)
サポアイテムも2つ揃い、後残すところ難関のサレコウベのみ。
ここのところ競争率が激しく、サレコウベハンターも多い中での接戦である。
ここ最近はホームポイントをセルビナに設定しているため、ログイン後のお仕事はセルビナにて
仲間探しから始める。
しかしながら、中途半端なレベルのためなかなか仲間にしてもらえるはずもなく、右往左往の毎日である。
今日も白さんからサーチを掛けて、募集をつのるがなかなか…
サーチ範囲をラテーヌまでに広げて、なんとか白のCrece(ちょっと、名前がうろ覚えです。ごめんなさい…)さんを発見!
パーティーに何とか入ってもらう。早くサポートジョブをゲトして、誘われる職業に着きたいものだ。
まもなく、4人パーティーに誘われてみたりする。 なんだ、結構必要なんじゃん。戦士職って…戦士道を貫こうと簡単に決意する。
セルビナにて合流、6人フルパーティーとなる。この辺からはフルパーティーは基本のようで
とてもソロなどで戦っている勇者は少ない。
そんな勇者にあこがれる俺であったりする。
夜はグールでサレコウベ狙い、そのほかはかにやトンボ狙い。
サポアイテムゲトの常識的手段である、が故に、非常にどこも渋滞気味である。
戦士の剣の振りがカクカクなりながらも、なんとか連携をつなげようと努力はする。
だが、失敗もご愛嬌ということで…(^^;
セルビナでリーダーHydをはじめとし、4人のメンバーに合流した。
ふと見ると、俺の顔立ちそっくりの少し背の低いGaabyがいた。
うーむ…あっ!? に、兄さんなのか!??あの時、幼いころ生き別れになったGaaby兄さんなのか!?とか
言ってみる。と、いきなりすべる… つまらない言動は避けようと深く反省したりする。が、あまり気にしない。そういう性格なのだ!
ここでケアルガ初体験となる。
白18歳のMaikomakoさんが皆にケアルガを放つ。とっても気持ちがいい…なんていい気分だ。
心地よい気分に浸りながら、おもむろに海岸へと向かう。
かにとか狩ったりする。とてかにとかでもかなり美味しい経験値を稼ぐ。うま〜★
夜になると当然グール狩り…しかし、競争率が激しくなかなかお目当てのアイテムが手に入らない。
結局このときはグールタイムになる前に3人落ち。
その後、いつの間にかHydと2人パーティーになっていた、俺たち。
緊急パーティー要請を出した。
途中、とてとてのゴブなどにケツをつつかれながら、懸命にコンシュタットまで逃れる。
そこで、女の子2人組と出会う。
俺は、少しだけ女好き。でも、少しだけだ…パーティが2対2となり、なんだか異様なムードが流れる。
白Mahoと戦Youchinだ。(う…赤魔道師だったか…うろですまぬ。)Mahoと変な感じ??になりながら
あと2人パーティーを探す。
運良くナイトのMacotoさんと白のPesciさんに出会い、そのままサポアイテムを取りに行こうという話しになる。
このところ深夜までプレイすることが多く、非常に眠かったのだが
Mahoの奇妙な雰囲気に戦士心?がくすぐられ、なぜか海でかに狩りのはずか、水泳大会とかしたくなる。
寒い〜♪やっぱり冬の海は寒かった。
しかも水着なし…不覚!戦士にとってこれ以上の不覚はなかった。 なので、即席全装備解除。♪すっぽんぽん仕様となる。
パーティーの皆からは笑われたが気にしない。そういう性格だ…
途中、Mahoとサンドリアに栄光あれー!とか叫びながら、愛国心を語り合ったりする。
今日は遅くなってきたのでそろそろ落ちということで恒例の…
すっぽんぽん姿に刺激されたのかMahoも突然脱ぎだす(^^;
なんだか、Mahoとは俺的にウマが合いそうな気がする… これからのMahoに期待だ…といったところで今日は落ち…
戦士Ruf レベル16 早くサレコウベを手に入れてレベルも上げたい欲張り戦士 |
|
play7 --- ヴァナディールで年越しパーティー?(2002/12/31)
今日は大晦日である。ついに、ヴァナディールで年を越してしまいそうな暇々戦士な予感…
12時前にログインし、いきなりSayでサレコウベハンターを募る。←って、いつもと変わってないし…
しばらくたっても返事なし。
一人ふてくされて、セルビナの砂いじりをしているとTellで呼びかけがかかる。
「あの、先ほどパーティー組んだ方ですよね…」
突然の問いかけにあせる。私の記憶が確かならば、ログインしてまだ数分なのでパーティーなど
誰とも組んでいないはず…
彼はフーミンという戦士。体格がでかく、ちょっと怖かったが
恐る恐る、「いえ、組んでませんが…」とか言う。
彼は、どこかで見覚えのある名前だ。とか、なんとなく飲み屋のねーちゃんに言う最初の切り出しトークを
吹っかけられる。(^^
「うーん、たぶんこの日記で見た名前ではないですか?」
と調子こいて日記のアピールをこめて返答する。
本当に、日記で見た名前を覚えていたらしい。これも何かの縁だ…
突然、一緒に年を越しましょうムードになる。もう誰でもいいから、パーティー組みたい気分だった。
だって年末ログインで1人正月迎えはヘコむもん…
さっそくパーティーになり、あけおめ〜とかいう。
そこらへん皆がいっせいに「あけおめ〜」連呼が始まる。 ほほえましい光景を見ながらなぜか、踊ったりする。(実際は恥ずかしくて踊れなかったが、気持ちだけ…)
年始の挨拶が一通り終わったので、仲間を探していつもの通りサレコウベパーティーを開こうと提案。
忠臣蔵を思い出す、なんとも打撃系(剣や槍)パーティーが出来上がって舞い上がる。
前衛5人だ。厳しい…と思いつつ、まあいいや。見たいなノリで、白を探す。
今回は女性が多いのだ。パーティー始まって女性が多いのが目立つ。つーか、意図的に俺が入れているのか?
でも、サーチでは女性かどうかわからないし…え?わかるのですか??うーむ謎。
んで、FubukiさんとAkinaさんそれから以前組んだ、ヴァルキュリアス(しっぽ)とCiyenaさん(白)である。 女性4人に男性2人。非常にバランスが取れている。俺的に…(^^
(ヴァルいなくてごめんちゃい^^カメラの枠に入らなかった。)
セルビナでMahoとYouchinに出会うが、フルパーティーを組んだ後だったので、あきらめてもらう。
ちょっと、悲しくなる俺だった。夢は5人女性、男性俺のみ…とは、決して言えない。
とか思いつつ、海岸でかにとか食う。 釣り失敗しボギーに絡まれ一発で天国につれてってもらう。
元旦最初の全滅か!と思われたが何とか生き残っているようだ。
その後、白のCiyenaさんが落ちるということなので、非常にパーティーとして危ないチームになった。
なんとか白を見つけようとリーダー風を吹かすが、時折放つリーダー俺の寒いギャグと砂嵐しか吹かなかった。
と、Mahoとすれ違う。いきなり交渉…Mahoは全身で喜びの踊りを披露する←ウソ(^^
んで、すぐに6人パーティーとなる。
が、Akinaさん(うーむ、Fubukiさんだったか…うろです。)が交渉していた白さんがすれ違いで到着したため
アライアンスを組むことにした。2回目の経験だ…経験値は下がるが、楽しければいい。そういう考えだった…
フーミン(男)が新しくきた白Sさんのチームに入る。 (俺は動かなかった。なぜかは内緒である…え?ばれてるって??)
アライアンスで2チーム。男2人と女1人のチームと、われら女性3人と俺のパラダイスチームの完成である。
かなり浮かれて、寒いギャグを飛ばしながら無駄な動きをしていると
落ちの時間が近づいていることに気がつく…。とりあえず、グールを一匹倒し(アイテムなし)
今日は落ちということで、最後にパチリ!今日も笑わせてもらいました(^^
こういうまったりパーティーがいいですよ、やはり。とか、思いながらここまで。
んで、ログオフ直後にNemからおやすみのTell…
「おやすみ」といい眠りについた。
戦士Ruf サレげと目指すも、楽しければいいや!という適当ぶりを見せる戦士 |
|
play8 --- 箱入り3人娘!?(2003/1/3)
いやあ、新年明けましておめでとうございます!ことよろ〜♪みたいな…
それにしても寒いっすよ!今日は朝から雪が降り続いて、外なんて出られません。
ということで、未だにまったり戦士はサレハンターやってたりします。去年の運はなかったが
今年の運はうなぎ上り…であって欲しいものだ。とか、思う。
セルビナにてなんとなくログイン。
なんとなくパーティー希望印を掲げてみる…5分間。無反応…家の中だけでなく セルビナにも寒い風が吹く。いきなり悲しくなったりして、踊ってみる。
しばらくして、サーチにAkinaがひっかかる。今夜のカモだ!さっそく釣る(^^
RufはAkinaを釣りました!!
快く?パーティーに入っていただいた♪やっぱり最近はフルパーティーを組まないと落ち着かない…
というか、通用しない。
ふと後ろを見ると戦士/赤の方がなんとなく希望印を掲げている。 なんとなーく寒い風が吹いている感じがしたので、お誘いのTell。OKの返事を頂いた。
幸先いいかな?
とか思いながらサーチ。以前組ませていただいたKanakoを発見、すかさずTellをする。
ここで思う、俺ってサーチしてからTellするまでの時間…男性と、女性で全然反応が違うような気がする…
のは、秘密だ。
さて、いつもどおり前衛が4人先に決まってしまう状態となった。俺も、もてたいよ…とかぼやく。
戦士/赤のCyberbobさん、シーフ/モのKanako、戦士のAkina、そして俺。
舟でセルビナに向かってきている白のタルPerikaさんを勧誘し、つづけざまに白のHealthyさんも仲間となる。
いつも目的なしで突っ走る俺だが、今回はのどから手が出るほど欲しい「サレコウベ」を探しながら
修行するという目的をつぶやく。
場所を移動しながらかにや、ゴブや、魚を狩る。
このときかなり危ない戦いをして、Perikaさんが後一歩のところでご臨終になったりした。もうしわけない…
白さんに最終奥義を使わせてしまうのは、本当に申し訳なく思ったりする。
そんなこんなで、サレげとなら鉱山に行こう!という話がAkinaさんから出て場所を知らない俺は
なんとなくOK。同伴してもらうことに…(^^
マップを買わないといけないな…とか思ったりする。
結構遠かったが、途中くだらないお話をしながら鉱山入り口を目指した。
入り口前にはゴブが食い散らかした?みかん箱が沢山おいてあり、女性たちはこぞって箱に入ったりする。 うーむ、箱入り3人娘だ…
なんとなくいい眺めで、鼻の下を伸ばしながら?しばし観賞する。ローブもいいが、ラインにフィットするのもまた… 決して変態ではない。
鉱山では時間に関係なくグールが出現するということで、狩りに狩りまくった。
その数実に20匹以上!?(ほんとかい?)
で?お目当てのサレコウベはというと……
でません、いくら叩いても落としません。骨くずばかり。ひょっとして俺ら叩きすぎ?とか思いながら
微妙に頭を殴らないように(サレコウベってこいつの頭では!?)戦う。
結局出ない。今年の運も下がり傾向か?景気と同じなのか!?
キョンキョン(古い?)のCM通り「上へまいりまーす!うぃーーーーん…」と、運もあがることを期待して
今回はあきらめることに。
セルビナまでもどってきて、船に乗るという話がでる。
時間が押していたが、船に乗ってみたかったので船旅を決行する。
100Gで切符を買い、しばし海の無限の広さに感銘を受けながら浸る。
船が到着し、乗船するとはしゃぎ回る俺と、Akina。
初体験とは実にいいものだ。甲板に出て写真でも撮ろう!ということで今回は船の上でパチリ!!
なんだか皆さん開放感にあふれてしまい、きわどいシーンも続出!? Cyberbobが女性にタイタニックしようとか、ふざけた提案を投げかけるも軽く無視されてた…(^^
哀愁漂うCyberbobを後ろ目に、Akinaの後ろにぴたりとくっついたりする。
俺は決して変態などではない。これは一種のスキンシップなのだ…そう自分に言い聞かせながら Akinaが振替える前に、ストーカーをやめる。
とかしながら、マウラへ到着!今日はここで落ちということで
新たにフレンド登録してもらい、今日はここまで♪
サレはげとできなっかたが、とても楽しい旅になった♪ありがとー。
戦士Ruf レベル18 帰りの船が一人でこわいなーとか思う戦士 |
|
play9 --- 感涙のアイテム出現!!(2003/1/4)
みなさ〜ん♪こんにちわ。寒いですねぇ…
灯油を切らしました。外に出たくないです…電気ヒーターが欲しいな。とか思います。
外は何年かぶりに、雪景色(積もりました)…こんな日は家で、TVでも…と思うところだが
正月だからTVもつまらん!
正月前に借りたビデオも全部見終わったし、残すはFFしかありません♪
ということで、ログイン。 本日の目標!「サレコウベGet!!」
かれこれ何日さまよっているのだろうか。サレコウベとはこんなに出ないものなのかと
毎日悩まされながら去年は右往左往していたような…
なんとか、幸福の羊にあやかり、今日こそは。と、鼻息荒い戦士です。
さて、いつものようにサレハンターを大募集していると早速フルパーティー完成した。
このところ、パーティー集めには苦労していたが今回はすんなり…
んで………すまん、うろです(−−;)組んだ人の名前が頭の中から消去されてます。ごめんなさい…
こんなこともあろうかと、覚書ノートまで買ったのだが、付けてなかった。
ということで気を取り直して…
そのときは、たしか北の方の森(いつもよりさらに西側)でグールを狩ったりした。
そのポイントは以前狩っていた場所より、競争率がやや緩和である。
ここはやけにゴブが沸く森で、リンクに気を付けながら行こうね!とか話しながら、狩って行く。
どうやら俺は、メンバーによってパーティー内の会話が変わるらしい…
どうしても女性が多いと、テンションが上がってしまう。とくに知っている女性の場合は… この性格直さねばならないな…
近頃はFumingと仲がよい。男性だがw
彼はよく会話に乗ってくるし、俺のつまないギャグにも何らかの反応?を見せてくれる。
彼とは長く続きそうだ。
そんな話はさておき、戦士の1人が抜けてしまうと言うことになりなんとなく知り合いばかりのメンバーに…
今日のメンバーはFuming、俺、Mekemeke、Maho、そして白(だったかな?)のタルタルKlotzambeinさん。
結局その場所でもお目当てのサレコウベが見つからず、半分鬱状態になりかけていた。
まあ、だめもとでグスケン鉱山へサレゲットしに行こう!との提案があり、もう何でもいいから連れてって状態
で、5人パーティーで一路鉱山へ出発。
途中Maho、Mekemekeと俺の妙なトークで花を咲かせながらコンシュタット前まで到着。
仲間を探すことに…
Mahoがすかさずサーチで見つける。
コンシュに女性の名前で希望出してる人がいるよ…
おお、俺の為にわざわざ女性の名前をサーチするとは、心憎い演出だ。とか思いながら早速Tell
………「ごめんなさい、他で誘われてるから。」
なに?マジで??一足遅かったか。 くそう、バランスの取れたパーティーが組めると思ったのに、残念だ。
と、Mahoが…OK取れたよ! おお、さすがMaho!サンドリアが誇るナンパの魔術師!!あぁ、怒らないでぇ〜、Maho。
で、だれからOK取れたんだい?と、聞くとさっきの人と答える。
さっきの???????もしかしてAyakaさん??
うん…とMahoは言う。
なんだい、他で誘われてるってMahoのことだったのか…やった、これでバランスの取れたパーティー組めるね。
つーか、Mahoに競り負けた…やはりナンパ技術ではいちまい上手なのか!?とか思う。
Ayakaさんは(初めての人はさん付けするのだ。ただし、最初の間だけw)コチラ側まで来てくれるというのでしばらく待つ。
あれ…でもなんなく、気まずくない?
だって、Ayakaさんは俺を断ってMahoのパーティーに入ると思ってる。
そのメンバーの中のリーダーとして(リーダーってほど役に立ってないが…)俺がいる。
そのことをAyakaさんは知らない…うーむ、このままパーティー内にこっそりたたずんでいようか…
恥ずかしいので若干パーティーから離れてAyakaを待ち伏せ?することにした。
数分後、Ayakaが到着。ヒューム女性か…うーむここからじゃ顔がよく見えない…
向こうの方でパーティーが
「よろ〜」とか「こんばんわ♪」とかSayで聞こえてくる。
おおーい。俺は無視かい?なんとなくリーダー不在で楽しく話しているメンバーを見て鬱になりかける。
寂しくて寒くなってきたので、パーティーの元に駆け寄ることにした。
「あ、Rufさんこのパーティーだったんですか?」とか言われる。
「は、はい…」少し照れて見たりするが、メンバーの視線が冷たいことに気が付き、いつもの冷静な?リーダーに戻る。
そんなかんじで、パーティーはコンシュタットを抜けて、グスケン鉱山へと向かった。
途中、「今、幸福の羊が各地を周ってるよね〜」とか「私は凶だった」「私大凶…」とか盛り上がる。
と、話をすればなんとやら…
幸福のひつじさんではないか!早速トレード…あれ?うお!大羊じゃん!!
パーティーがパニックに陥る中、Mekemekeがタゲられまもなく死亡。
俺はなんとか逃げ切り、ヒーリング…
と思ったら、ガスガス殴られる。ひぃ〜〜いたい…やめてぇーと横山弁護士風に叫ぶも攻撃の手を休めない大羊くん。 必死こいて逃げるもみるみる体力は限界のレッドゾーンへ突入する。
しかし運良く建物の影に身を潜め、難を逃れることに成功した。
肩で息をしている俺はヒーリングに入る。 俺はコンシュのマップを持ってない…(まだ買ってないのかい!?)だからグスケン鉱山への道はわからない。
パーティーに迎えに来て〜とか情けない声で訴えかける、頼りなきリーダー…
最初に迎えに来てくれる愛の深い女性は誰かな〜とかセクハラ会話を発する。
変態リーダーなので迎えに行かないとか、言われそうになる。
迎えに来てくれるまでの間、しばしリアルトイレへと駆け込む。
戻ると、MekemekeとMahoが迎えに来てくれていた。
Mahoが先についたの?とたずねると、Mekemekeのほうが早かったよとか言う。
MahoがMekemekeに「変態リーダーあげる」とかいうとMekemekeは「いらない…」とかボソっと言う。 なんだか譲り合いみたいになって、俺はあげる・いらないのお歳暮状態に…
「誰か〜お歳暮もらってくだせー」とか言うも、いらな〜いと冷たい返事が返ってくる。 再び鬱になりかける。
しばらくしてみんな合流でき、グスケンまえの例の空き箱まえで「箱入り3人娘」をやったりする。
んで、タルタルさんが写らなかったのでとりあえず集合写真!たまねぎちゃんも写りたかったらしく
Mekemekeのネームを隠した。 おい、どけよ!と任侠風にたまねぎに吹っかけると、すぐさま逃げてった。
幸福の羊占い「大凶&凶」がそろう大凶パーティー一行は、サレコウベを求め(俺だけ持ってないw)鉱山へと
足を踏み入れた。
とりあえず、拠点を決めてグール一本で行く。
4体目、5体目だろうか…
グールを倒した…「のろわれたサレコウベ」を落とした…うおおっ!ついに、ついにかぁ?? 思わず踊る。当然いるのは俺1人なので、入手決定!!
と、Mahoがロットインしようか…とかふざけた事を言い始める。
Mekemekeもそれに乗る。つーかAyakaまでもがロットインしようとしている。
ううぅ…そこまで俺はいじめられるのか、とか思いながら冗談とわかっていても若干鬱になりそうだった。
辛くも約10日目にしてサレコウベ念願のゲット!やっとみんなと肩を並べられる。みんな、ありがとう!!
嬉しさのあまり、裸踊りでもしようかと思うが女性の目が厳しかったので断念…しなかった。 有頂天で踊りまくり、ぐるぐる鉱山を駆けずり回ってた。w
鉱山を抜け、タルタルKlotzambeinさんが抜けると言うことで、一気に目的を失うメンバー。
雑談に走る。Fumingに日記についてとか聞かれる。Fumingはウエブデザイナーになりたいようだ。
ところでこの私もウエブデザイナーだったりする。w
このサイトでかい??と疑問を投げかける人も多数いるかと思うが、気にしない。そう言う性格だから…
んで、再び砂丘に戻り希望印つけてるコワモテのお兄さんをナンパ、名をYuujiさんという。
早速パーティーに入ってもらいご一緒する。
海岸でかにでも食べようか、と言う話になり海岸に向かう。
今日は水着持ってきたよ〜とか言う、変態エロエロパワー全開になっていた俺は海岸につくといきなり脱ぎ出す。
毎回思うのだが、Mahoはこういうの好きらしい…すぐに乗ってきて自分も脱ぐw
と、Mekemekeが負けないよ〜☆とか言って、林の方まで走っていった。
恥ずかしいのか?とか思い、しばし帰りを待つと…すげーーー、これは反則技でしょう。半分見えてますw
どきどきしながら、見ているといつのまにかAyakaも脱いでた♪
それから、しばらく変態会話を続けた後今日はお開き…
Yuujiさんにはいきなり変態メンバーに加入させてすみませんと、言っておきます(^^
で、記念にいつものようにパチリ♪
いつになく大興奮の一日でした。
でも、Maho、Mekemeke、Ayaka…俺は変態じゃないぞ!!言っておくが…
戦士Ruf レベル18 サポジョブクエ受けれる嬉しさあまり、変態パワーマックスまで上がる戦士 |
|
|
play10 --- 孤独なソロプレイ(2003/1/5)
セルビナの片隅でログイン。
なぜって?サポートジョブをゲットしたからです♪
戦士で盾役しかできなかった現実から、バリエーションが増えに増えます。
もう、踊るしかないでしょう。
セルビナの片隅で、1人脱いで踊りだす…(脱がんでもいいって(^^)
んで、すぐに懐かしきサンドリア王国へと足を踏み出す。
途中、ゴブやらにちょっかい出されながらなんとか砂丘を抜け出す。
砂丘でソロのとき絡まれると、確実に死ねる。w
ラテーヌを抜けロンフォールへと足を踏み入れる。懐かしい曲に心踊らされながら、森の中を走る。
オートランにして、マップを見ていると大木にぶつかったりする←前を見なさい!
ここ数日、パーティープレイが多かったせいか、一人で行動する事に妙に不安を覚え
なんとなくパーティー希望の!印をつけたりするが、意味はない。当然、誘われない…w
と、いうより最近は誘われるより誘う方がオモシロイ(^^
多分、そちらの方が俺的には向いているのだろう…だから!は出さないことにする。
セルビナからサンドリアまでの冒険中、ずっと悩んでいること。
サポートジョブの職業である。
過去数日の悩みからすると、非常に嬉しい悩みですが…
モンクか白魔道士か…はたまた黒魔道士か…
殴り専門ではモンク、HP最大値もかなり上がるし。
皆さんのお役に立ちたければ白、ピンチのときは自分で回復も出きるし。
派手に行きたいなら黒、最前線で戦いながらも後衛でも役に立つ?
赤、シーフは今後考えることにしよう。
で、どうしようと頭を抱えて悩んでいるところにAkinaからTellが…
今、サンドリアのクエを消化しているところらしい…
普通に相談する。なんとなく白がいいよ、みたいな流れになり白になろうと決意する。
結構悩んでた割には、単純である。仕方ないじゃん、単純で気にしない性格なんだから…とぼやく。
とかなんとか、言ってるうちにわが故郷サンドリア王国内、モグハウス(賃貸マンション借入れ3ヶ月目)に
到着する。家具もベットもなく殺伐としてるが、やはり家が一番落ち着く。
誰も招待したことない部屋…(できないって!)
ソファー欲しいな…あとプラズマハイビジョンTVも。
今までたまっていたアイテムを金庫へ預け、売りさばくアイテムを出す。
白魔道士になって、お金が要るからだ!現在の所持金は172G…貧乏脱出したいものだ。
みのもんた!俺をTVに出してくれ!…というくらい貧乏。効率のいい稼ぎ方を知らない俺。
そして、ついに白魔道士へと転職する。戦士は当然サポジョブで♪
レベルが1に戻ってなんとなく晴れ晴れしい気持ち。新年にふさわしく気持ち新たに再出発の意気込みを込め
家主モグに敬礼する。
白魔道士になったとたん、着衣のみすぼらしさに目が行く。
防具と、武器?と魔法を買いに行こう!久しぶりの買い物に嬉しくなり、踊る。(恥ずかしいのでモグハウス内で)
アイテムを早速売りさばき、ローブとアッシュスタッフを購入。なんだか非常に安い。
魔法を見るために競売所に立ち寄る。ケアル200!?高いぜそりゃ…
貧乏なので200は購入できないよ。とかぼやくと、Fumingがはるかセルビナから連絡がきた。
改めて白としてごあいさつ♪
魔法屋さんのほうがはるかに安いことを聞きつけ、早速向かう。
初めて行く魔法ショップ、場所がわからず10分以上さまよう…Win版ってゲーム中はインターネットできないから
こういうとき困る。なんかちょっと調べ物で、情報サイトを覗きたくても覗けない。チート対策だろうが…
自分の故郷で迷子になりそうな感じで恥ずかしかったので、ログアウトして情報サイトにて場所確認…
こんなとき自分の方向音痴さ加減に嫌気が差します。
ケアルを購入して(96Gだったかな?)早速覚えた!
うーむ、マクロも組みなおさないといけないな。ナイスなマクロを考えておこう…
そんなこんなでロンフォールでソロレベル上げ。途中お友達の皆さんから白転職がばれて、Tellされる。
NemからもTellあった。このところオヤスミのTellのみだったが、久々にお話できた(^^
なんだか、大人になったように感じるNem。1人取り残され気味感が漂うが、気にしない…
うーむ、レベル11まで内緒にしておこうかと思っていたのだが…
つーか、そろってこんなに効率よかったの?ってくらいサクサク経験つんでいく。
あっという間に、レベルが6まであがる。なんとなく寂しくなってきたので!とか頭に出してみる。
すかさずMahoからTellがあり、6じゃ誰からも誘われないよ!とか指摘される。
すぐに!を消す。
ソロって孤独…ソロって寂しい…ソロってなんだい!?
寂しくてボロボロになりながらもなんとか7歳まで成長した。
11歳までは相手にしてくれないだろう…あと4つ。長い道のりだ。ココから長い…
しばらくソロで頑張ろうと、やる気のないコブシを突き上げる。
うおりゃーーーーーー!!とSayで叫んで、近くの戦士に「うるさい」と、注意とかされる。
はやく11歳になりた〜〜〜い♪
ベム・べラ・ベロっぽく懲りずにシャウトすると、またもや注意される。
がっくり肩を落としながら今日はココまで…
戦士Ruf レベル白7/戦3 ケアルU覚えたらパーティー組みたい、寂しがり屋な白魔道士 |
|
| 前の章へJUMP! 次の章へJUMP! |