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play1 --- LSメンバー20人達成!!(2003/01/30)
実は今、サンドリャーにて黒魔道士の修行をしている…
昨日レベル3まで上げた。
え?なんでいきなり黒なのかって??
昨日の日記で、背中が語ってるのさ…暗黒になれと…^^;
そう言うわけで、闇の王=隊長になるべく黒修行…ミッションランク闇の王続編開始、なのである。(意味不明)
しばらく黒に没頭することにした。なにせ、やってみると結構オモシロイ。
魔法を遠いところから連射!みるみるモンスターの体力は減っていく、その減り方が戦士のそれとは違う。
1つ1つの戦闘が早い。戦闘後はほとんどMP回復の為に座らないと行けないが…
でも、確実に戦士の戦闘より早い!
黒修行をしてレベル20位にして皆を驚かせようとしたが、そうもいかない。
早速Mahoに発見される。
いつものように「愛です!」とか言われる。
なぜか、Dtoraまで「愛です!!」とか言う。……いったいどうしたことか。
と、Cecilieが「どうも〜新参者でっす!」と言ってLS会話に入ってきた。どうやら無事パールを貰えたようだ…
Cecilieは以前チョコボを取る前にご一緒させていただいた、超強力なナイトさんである。
それはもう、恐ろしいくらいのナイトさんなのである^^;レベルがキャップ寸前なのである…
もう、場内どよめくのである。
でも、Cecilieは一つも自慢したりしない…謙遜するくらいだ。すばらしく謙虚なナイトである。
ナイトの鏡である…うーむ、見習わなければ…
ふとDtoraから質問がある。
「実際、隊長って、、、どんな人ですか?>皆さま」
おい、おーい…本人がいるのだぞ〜♪ここで聞くな〜…とか思いながらも、興味があるので聞き耳を立てる。
<Maho> 変態です
<Ruf> く・・
<Mekemeke> 偉大な変態です
<Dtora> なるほど!!
なるほどって…^^;納得するなよ。
<Cecilie> みんな変態に染まる〜
<Dtora> なんとなくわかりました!
<Ruf> ・・・
<Maho> 個性が豊でよろしいかと^^
<Dtora> よ〜するに変態で?すね
<Maho> そうです!
<Maho> 私は、平凡ですが・・・
って、おい!Mahoは平凡なわけがない…
とか談笑しつつも、黙々と黒魔道士の修行をしている…
たまに「おなじつよさ」のウサギに狩られそうになる…
だが、とても楽しい…
Hydになぜ黒を?とか聞かれるので「暗黒をまとうからだっ!」と意味不明な言葉を返すと
「はぁ・・」と呆れられる…「ううぅ」
ことなくして、Athrunzalaが入隊したとの報告を副隊長から受ける…
俺って最近パール配ってる?^^;あ、たまごさんにあげたんだった。
この際、Fumingを隊長にしちまおうか、とか思う…
とかなんとか、思っていると「こうもり」に殺されかける…
と、ペリカ殿から20人達成の報告を受ける…
え?もう20人いった?ううぅ…隊長よりメンバーを把握しているペリカ殿っていったい…
この際、Perika殿を隊長にしちまおうか、とか思う…
とかなんとか、思っていると「ゴブリン」に殺されかける…(ウソじゃない、ホントである…ネタじゃないぞ!^^)
偶然、サーチしてたら「メケ」と「ハイド」がサンドリアにいたので
「メケとハイドはデートか…」と、つぶやく。…決して、嫉妬などではない…
さてさて、今は黒修行をロンフォールにて行っているが、1時過ぎになるとサンドリアに戻る…
そう、皮ギルドへ大羊の毛皮を買いに行くのだ…
今回も皮ギルドは開店を待つ人で、にぎわっている。合計8人だ…接戦の予感…
結果、大羊の毛皮3枚ゲット。
地道に羊毛を作る…
Hydが彫金、鍛冶職人で破産しかけている…哀れな…
俺は皮職人でコツコツと小銭を稼いでいる。羊毛貯めといてジュノでさばこうかな…とも思う。
サンドリアの街をふらふらしているとTnoriさんという人から、Tellで日記見てます〜、がんばって!と
言われる。あたりを見まわしたが、いなかったのでサーチか何かで探したんだろうなぁとか思う。
うーむ、やはりソロというものは孤独である…
あまり味わいたくないのである…LS会話が唯一の楽しみとなっている…
黙々と黒のレベル上げ…
羊でも狩ってやるにゃ〜!とか、ミスラに種族変化する。
羊はまだ、だめだったにゃ〜!!とか、早速殺されかける…
今日はレベル10まであげて落ちるにゃ〜…とか言う。今レベル5…あと3時間で寝る予定…
<Perika> 目標が高いですね
<Hyd> えらい時間かかるかと・・
<Gimuri> あと5もあげるのですか・・・がんばってw
<Mekemeke> いえ、この方はやるといったらやりますよ!
<Maho> うんうん
<Hyd> 途中で・・飽きた・は無しよw
実はすでに飽きてたりする…^^;恐ろしいほど的確なツッコミだ。
<Ruf> 横取りしちゃった・・・ごめんくぽ>メケ
メケのパーティーが狙っていた獲物を横取りしちゃった…^^;
<Mekemeke> いいよ、きにしな〜い>隊長
<Maho> らぶらぶー
<Ford> ひゅーひゅー^^
<Hyd> ひゅ〜ひゅ〜だよ〜w
ハイドの内心をひどく心配したです。ハイ…
<Ruf> からかうなクポ
<Gimuri> 近くにいるから、アツアツぶりを覗きにいこうw
<Mekemeke> メケはみんなを愛しております
そうだそうだ!!
<Maho> それはモーぐりのまねで?
<Ruf> 種族を変えたクポ
<Ford> はは^^ 最近 クポがはやってますね
<Hyd> さっきは(にゃ でしたよw
<Ruf> また、種族かえたにゃ
<Gimuri> w
<Ford> ^^;
<Ruf> 行くガル!
<Maho> では私は、隊長の真似で・・・
<Ruf> どんなのだ?俺のまねって… <Gimuri>
多重人格者にちがいない <Dtora> ぎゃーーーーーーー!ですかねw
<Ford> 愛なのか? ですか?
<Maho> 世界中の女はみんな俺のものだー
<Hyd> (妄想
<Fuming> 世界中の女の一人でいい・・・私のために・・・つくしてくれい
<Maho> いまのをPTチャットで誤爆・・・TT
LS会話を誤爆すると非常に危険である。特にこのLSは…^^;
とかなんとか、バカ話をしていると虫に殺されかける…
メケパーティーがケアルにて助けてくれた。サンキューです^^;
「もうつよい敵には手を出しません!」と悔い改める… <Ruf> 今度はオークガル!!
全然、反省の色がなかったりする… <Gimuri>
いまだLSでガルなのは自分だけガルか?(変身隊長除く <Ford>
^^ <Ruf> そうタルね〜 <Ford>
かわりすぎ^^; 多重人格^^ 思わず、自分の種族がなんであったか忘れてしまう…
<Perika>
タルタルも一人タル <Maho>
隊長のHPの感染者発見! <Ruf> なんだタル〜? <Maho>
おかげで私の変態疑惑がとかれました^^ 大丈夫だマホ!LS内ではまだまだ変態で通用するから、安心して…^^
今日もどたばた、どんちゃん騒ぎのLSでした。
本日はレベル7まで上げてバインドの無力さを痛感しながらログオフ…
戦士Ruf 黒レベル7/白レベル3 20人でイベント開催をもくろむ隊長 |
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play2 --- 悶々戦士(2003/01/31)
なんとまあ、良く考えてみるとリンクシェル「ラブワゴン」開設(1/14)から17日経過している… むむ?う〜む…おおっ!
メンバーが現在20名いる…計算すると… むむ?う〜む…おおおっ!!
毎日1人以上の方が御入隊されているではないか!?これはどういう事か…
ちょっとペースが早くないか?まあ、最初はフレンド同士に配っていたのがあるのだけどね…
それにしても20人到達がこんなにも早いなんて… 皆様の裏の素顔を垣間見ることが出来たような気がしてならない…
ただし、正統派な方も多数いるので、皆が皆そのような裏の素顔があるわけではない^^;
というわけで、20人達成記念としてイベントとか予定してみる。
前回のイベントが参加者集まらず(いきなり告知したのもあったが)ヘコんだので、今回は事前に告知している。
しかも前回より各段にLSメンバーが増えているので1人という事はない…はずである。
いや、絶対にない!!と、思う… ちょいと自信がなかったりする隊長である。
今日は昨日に引き続きロンフォールにて「黒魔道士」の修行から始まる。
しかし、いいかげん俺も他の国を回らないと行けないなぁ…とか思う。
実際、4国も国があるのにそのうちの2国しか訪れていない…^^;おさぼり君である。
次はバストゥークでも行こうか…
いや、マウラを経由してウィンダスにでも旅をしようか…
とか思うも、とりあえずメインとサポのレベルをさっさと上げてしまいたいので、見なれた景色の ロンフォールにて狩る。
黒魔道士はとにかく楽しい…(今のところ…)
同じ強さにはまずほとんど勝てる…全力出しきるが…^^; 通用するのは、今のうちかもしれないが…
まあ、たまにはソロも経験しとかないとね!今日は黒魔道士修行+3時になったら皮ギルドへ行って
「大羊の毛皮」を購入→羊毛を作る→競売所へ出品→黒魔道士修行…という、パターンで行くことにした。 LSの皆様は各場所にて黙々とレベル上げにいそしんでいる。
本当のところ、メインの戦士を早いところ30まで上げて、EXジョブをつけたいところだが
なんとなく黒魔道士にはまってたりする。
とかなんとかやってると、たまごさんがログイン… 「誰か組みませんか〜」と誘う…
実は、ソロの寂しさがすでに限界値を突破しつつあった俺は、即座にOK返事を出す。
レベル21の戦士で良ければ…
というと、たまごさんは「20のモンクは余り使いたくないんです…友達と一緒にする時用なので。」と… まあ、仕方がないな…ということで、黒魔道士修行に励む。
…たまごさんからいきなり「モンク出す!!!」とかいわれる。
へ?どいうこと!?とか思い聞くと、「レベル1個2個くらいなら上がっても大丈夫」って…
そういうことでたまごさんと一緒にジュノへ直行する。
ジュノに滞在中のFordをひっつかまえ、その場でまっていろ!と強引に仲間に誘う。
俺とたまごさんは、サンドリアからラブワゴンにてジュノを目指すことになった。
途中、たまごさんとはぐれたりしながらも、なんとかジュノへ到着… 間もなく、フルパーティーとなる。非常にスムーズなPT結成だ。
といいつつも、クフィムの池へと向かう。
いつも通り連携やら、回復順番やらを決めて、ミミズ中心に狩る…
プツン…
嫌な音がなった。しかもリアルでだ… 画面はブラックアウト…というか、電源落ちてる…^^
終わりました〜♪なんか、最近多いよなぁ…今日も時間が遅かったのでココまで。
戦士Ruf 戦士レベル21/白10 明日のイベント開催に向けて思わず鼻息が荒くなる隊長 |
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play3 --- 第2回LS大決起集会!(2003/02/01)
本日、LS20名突破記念のLS決起集会が行われる…
いったい会場(デムの岩)には何人の仲間が集まっているのだろうか?楽しみである。
どんな顔ぶれがそろっているのか?楽しみである。
再開や、新たな出会いも沢山あるだろう…楽しみである。
ログイン時間は…えーと…リアルで22時5分…
今の場所は…昨日落ちた…クフィムの池… ぎにゃーーーーーーーーーーーっ!!
22時30分に間に合わんっ!!!
とか走っていると、後ろからちくちくと刺される…現在のヴァナ時間2時…場所クフィムの池…
「お、おばけ〜〜〜〜!!!」
ガスッと、一発148ダメージ…死んだな…これは。
とかやってると、なんとか逃げきる。さすが俊足隊長。
集合時間に間に合わないので、洞窟を勢い良く駆け抜ける… ぎにゃーーーーーーーーーーーーーっ!!
「う、うえぽんんんんんんんんっ!!」
ガスッと、一発78のダメージ…死んだな…今度こそ… とかやってると、なんとか逃げきる。素晴らしい隊長だ!
<Maho>
そういえば先ほど「変態LS」の人ですか?と聞かれました・・・ <Ruf> まじっすか?
<Gimuri> 変態;;
<Akina> あらら・・・
<Ruf> 恋愛LSですのに〜 <Maho>
ですので「変態は、隊長だけです」と伝えておきましたー 相変わらずだ…
<Ruf> く・・・ <Rdive>
またまたw ナイス!あーる。 <Ford>
^^ <Tamago>
ナイス! ううぅ…
リアル時間は22時15分…
なぜか上層ジュノへ出て、バタリア→コンシュタットを目指す、遠回り戦士… 間に合うのか!?
<Akina> これからむかいます
<Ford> はーい
<Ford> 待ってま~す
<Ruf> 後ろに乗るかい?>あきな ラブワゴンの後ろに、強引に乗せようとたくらむ…
<Rdive> 私もこれから向かいます
<Dellchin> ←も
<Ford> 了解です〜
<Gimuri> コンシュ入りました、もうすぐ到着^^
<Akina> 免許とってから一年間は乗せられないのではw
<Lukka> ですね・・・
<Ruf> け、警察につかまらなければいいのさ^^ <Lukka>
チクりますよ・・・?w <Ford>
悪い人だ^^; <Ruf> ちくらないでぇ〜 リアルでも免停になりかけてる俺…
<Ruf> そこ、いま何人くらいいるの? <Lukka>
50人くらいです ルッカ殿・・・ボケすぎだ・・・うむ、楽しいぞ! <Ruf>
ほうほう^^ <Ford>
メンバー6人かな? せめて、10人は集まって欲しいものだ。
と、MatsさんからふいにTellが入る。
Matsさんとは、新規にメンバーに入りたいという方だ…うーむ、物好きだなぁ…^^;
今、パシュ沼にいるということで、デムの岩に向かっているそうだ…
俺と同じ位につくかな… <Lukka>
メケさん同じキャラだ。。。 <Lukka>
双子ぽい <Mekemeke>
姉妹です <Ford>
そうなんですか? <Lukka>
そうらしいです
<Mekemeke> プロフィールにそうなってました^^ 俺が勝手に書いちゃいました^^;
<Ford> どっちがおねえさん?
<Ruf> みたいだね^^ <Lukka>
どっちが姉なんだろ・・・? <Ruf> ルッカ姉さん <Lukka>
なぬ! <Lukka>
なぜ私が・・・? <Ruf> 御年を召されてるから^^ <Lukka>
シッ??????・・・ こわ…暴言は控えようかと思った。
デムの岩が見え、仲間を探しているとMats殿にご対面。
早速パールを進呈する…隊長からパールを貰うと不幸が起こるとのうわさだ… 不幸が嫌な方は「副隊長」か「マホ少尉」か「メケ会長」に頼むこった!
<Mats> 皆さん初めまして
<Ruf> よくぞ、5才でここまで^^ <Maho>
はじめましてー <Mats>
マッツです^^ <Lukka>
はじめまして、よろしくです^^ <Akina>
こんばんはー <Ford>
はじめまして よろしくです <Shela>
始めまして、よろしくお願いします〜 <Tamago>
はじめまして^^ <Dtora>
どもです〜 <Akina>
よろしくお願いします <Dellchin>
よろしく <Gimuri>
よろしく〜!! <Perika>
はじめまして、よろしくおねがいします <Mekemeke>
よろしくお願いします♪ <Rdive>
はじめまして〜!アールです♪よろしくね^^ <Hyd>
よろしく〜^^ 人が多いと挨拶もながいねぇ…何人くらいいるんだろ;;
Gimuri は、人の多さにびっくりした Gimuri
は、これから何が始まるんだろうとかとワクワクしている <Ruf>
Rufは恥ずかしがっている 実は、始めての方や久しぶりに会う方が多いので、恥ずかしがっていた。かなりの引っ込み思案^^
Tamago はGimuriになにかを期待している・・・・・
Gimuri は、不思議な踊りを踊りはじめた(これは意味不明だ) <Ruf>
Rufは影でこっそり覗いている・・・
実はこっそりSSなど撮ってみたりする。^^
<Lukka>
そういえば・・・ <Ruf> Rufは激写している! <Lukka>
皆さん、昨日挨拶してない人もいたので、 <Ruf> 盗撮ではない <Lukka>
改めて、よろしくです。 <Dellchin>
初アライアンス?するの? <Mekemeke>
よろしくね〜 <Ruf> Rufは無視されて悲しくなっている マジで悲しいっすよ…ネタとはいえ^^
<Rdive> (笑)
<Lukka> アラだと18人までですね
<Dellchin> やったことないから見て見たい
<Maho> 隊長を外せば組めそうですねえ
<Lukka> それだ!
………ルッカも毒舌なのか…
<Akina> w <Ruf> 誰も探しに来ないので、いい加減出ようかと思うが、タイミングをはずしている
<Dellchin> w
<Ford> はは^^;
<Ruf> 愛がないのですか?とか思う <Akina>
どこだろw <Dellchin>
沸いてでたりして 隊長はモンスターではない… <Shela>
空から降っ来ることを希望します 隊長はスカイダイバーではない… Gimuri
は、柱の向こうに誰かがいるのに気付いた!!
MahoはRufをつんつんつついた。
しまった!気がつかれた!! <Ruf> 隊長は観念したようだ
<Lukka> LukkaはRufを発見したが、見なかったことにした・・・
おい!^^;見たことにしてくれよ〜♪ <Ford>
^^
Rufは手を振った。 <Maho>
あいかわらず・・・ <Maho>
脱いでるんですねえ・・・ 仕様ですから…(なんの!?^^) では、イベント始まらないので、この辺でパーティーを組まないとね。
<Ruf> 俺にサービスされたい人は隊長チームで!!!!! <Maho>
しーん <Tamago>
w <Gimuri>
誰もいかなかったりして <Ruf> 引くな <Dtora>
はじめてなので、、、 Dellchinは神妙な面持ちで考え込んだ。 <Ruf>
愛なのか!? <Ford>
いま、14人ですね <Dtora>
愛です!!! なぜにDtoraが!? <Maho>
ちなみに隊長組は、装備不可との事です <Ford>
だれの愛を受け入れるのか^^ <Ruf> サブリガチームつくっちぇえば?^^
<Hyd> ! 敏感に反応するHyd…
<Mekemeke>
ぬぐんですか? <Lukka>
猫が脱ぐとスゴイですよ・・・? <Maho>
脱ぐんです <Dellchin>
すごいセクハラだ! <Ford>
はは^^
<Gimuri>
うわぉ <Lukka>
あとは有料です。 <Rdive>
恥ずかし・・・ <Ruf> おおお。メケ!ホックが外れていたぞ!(なんの会話だ?)
<Mekemeke> ああ、つけてつけて
Mekemekeはあたふたと慌て始めた。 Mekemeke はRufに感謝の気持ちでいっぱいだ
<Ford>
明日になったら減っていたりして^^; そ、それは可能性ありそうで怖いな…、いやマジで^^;
と、バカ話をしているとLloydさんからTellが、今からこっちへ来るとのこと…
無事にWPを入手し、犬鯖に降りることが出来たようだ…
サンドリアから来るようで、それまでしばし談笑… <Ruf> よし、パーチー組もう!リーダーは俺、ハイド、ペリカ!の3人。
<Ruf> それぞれ入りたいチームに入る。 <Maho>
では・・・隊長に・・・ <Tamago>
ぺりかさんに <Perika>
はーい
Ford : Perikaさん、よろしく^^ <Lukka>
隊長に一票 <Maho>
ハイドンに入りましょうぞ^^ おい!俺のところでは!? <Hyd>
金か??? <Maho>
金w <Dellchin>
お金ほしい〜
Rdive>> 私、隊長のところ入りたいです〜^^ うれしいな、しかもTellで…う、内緒だったのかな…
<Hyd> まってね・・・ごそごそ
<Perika> あと3人です
<Gimuri> ハイドさんよろしく
ようやくアラも組んで、早速イベント開始!集合SSを撮りまくる!!
集合写真もこの人数になると迫力あるな…
とか思う。これが30人とかなったらすごいだろうな…^^;
ということで、LSメンバー30人になったらイベント開催予定。
予定は…「ラブワゴンレース」っす。
ルールなどは現在考え中…^^お楽しみに… いやぁ。でも、いろいろな人に出会えるって凄く、素敵だな…(ユウナ張りのセリフ…)
とりあえず、一つのイベント目的の一つ「集合SS」を達成したので、次は
アスラン殿が来るまで、グスケン鉱山にてアラの予行演習を行うことに… 皆さん、快く引き受けてくれ本当に楽しく冒険できそうな気がした…
鉱山にてモンスターを狩る… アラなので一匹の敵に対して「たこ殴り」である。モンスターに同情します。なむ…
そのご、犬とか骨とか狩っていると、お化けに絡まれる…
NMのサイレンを聞き逃していたのだ!
メンバー騒然…なぜか裸のまま、なぐりかかる隊長とハイド… 勝てるわけがないっす!!
アラは、アラでも戦闘仕様のアラではございません…
次々と惨殺されていくメンバー達…でもなぜか楽しい…
いや、楽しいんじゃいけない…いけないが楽しい^^;
…お化けに壊滅状態まで追いこまれました^^
で、死体の山^^
ちょっと、メンバーの打撃が大きすぎたので、ひとまず退散。
新しいメンバーが来ると言う事で(Lloyd さん)、デムの岩までもどる…
新メンバー合流後、NMの第二戦大羊との乱撃戦に入る!
今度は楽勝でした!大羊もいい迷惑??^^
戦闘後の休憩…ほんとメンバー多くなったよなぁ^^
んで、記念にパチリ!
新メンバーを加えてのSSです。多少抜けた人もいますが…
その後、メケ、マホを引き連れジュノにてログオフ…
途中、メンバーの方からイベント楽しかったYO〜とか、また企画して下さいね〜とか、
激励のお言葉を頂いて、凄く感動しました!マジで嬉しかったです。
隊長頑張ろうと思った。副隊長任期延ばそうかと思った… いやぁでも、マジで楽しかったです♪またやりたいですね。
今度は30人超えで企画します^^
戦士Ruf 戦士レベル21/白10 改めてメンバーの「キドゥナ」を知った、目頭あつい隊長 |
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play4 --- 久々のレベルアップ〜★(2003/02/02)
昨日落ちた、下層ジュノにて復帰…
いつものように、「暇々ビーム」をLS内に発していると、いきなりパーティーに誘われる。
幸先良いぞ!
聞くとフルパーティーだそう… <Maho>
可哀相なPT・・・ <Fuming>
まさか さすがの隊長殿も 初対面の方には・・・ <Fuming>
いつもの調子ではないでしょう テンション高くばかりでは と思いますが・・・ <Ruf>
紳士っす <Maho>
上半身だけ紳士とか・・・・ どういうこと!?^^; <Cecilie>
じゃあ下半身は、げふげふん <Fuming>
え じゃ・・・ <Fuming>
お Fubuki殿 ログイン確認 <Fuming>
どうしよっかなぁ telしようかな? 隊長殿の方がよいかな? <Ruf> えっと何をいえばいいのだったかな?
<Maho> 今夜どう?とか・・・
<Ruf> 今夜どうって。思いっきりお誘いじゃん <Fuming>
あ 落ちてます Fubuki殿! 妖気を感じられたのか? 残念でした 意外に敏感なFubukiさん…^^;
<Maho> 隊長ー死んだらレイズ致しますので呼んでくださいな
<Ruf> よろしく〜、でもPTで一番レベル高かったりする <Fuming>
う Maho殿初体験は私に(笑) 浮気はいけませんぞ!副隊長… <Maho>
もう辻はしましたw <Fuming>
ええええぇ ふふふ、残念だったな…二兎を追うもの一兎も得ずだ! <Hyd>
おお。おめ^^ <Fuming>
(T-T) グスッ <Hyd>
で・・どんなでしたw <Maho>
感謝されまくりで愛を感じました <Hyd>
^^ <Fuming>
(。>_<。) えーん <Ruf> 愛ですか <Maho>
愛です 二つでワンセットです♪この会話。
このパーティーなんだか体型は不釣合いでも(ガルカ*3名+タルタル*2名+俺)かなり稼ぐ…
一回の戦闘で、軽く210とか貰える…
4、5回戦えばすぐに1000だ。
素晴らしい、なんて素晴らしいんだ…ますます気合が入り、危うくワイトに殴られそうになる…
なんだか、@4000くらいの経験値をつまないとレベルアップしないのだが、今日は行けそうな気がした。
しかし、このうまうまパーティー、11時の解散ということで@1000と言うところで、解散となる。
こうなると、意地でもレベルアップしないと寝るに寝れない俺…
早速パーティー参加希望マークを頭に引っさげ、下層ジュノを練り歩く。
<Tamago>
隊長及びLS皆さん、大切な?話があります。 <Hyd>
ほにぃ? <Maho>
? <Lukka>
にゃ? <Gimuri>
どしたの <Dellchin>
なんですか? なんだかこんなに改まれると、何の話だかとても気になります…^^
<Tamago> 気付いてる人もいると思うけど、
<Tamago> 実はリアル男です(=゜ω゜)ノ
<Hyd> ご、ごく
<Ruf> しってまーす!^^ <Maho>
いいのではないです? <Hyd>
そ、それでも・・ぽw <Lukka>
別にリアルは気にして無いですよん^^ <Ruf> 誰かに告られそうだった?
<Gimuri> 女の人だとは思ってませんでしたw
<Tamago> 比率かえといくださいw
<Dellchin> ←もだよ!
<Ruf> いやあれはあくまでキャラですので <Maho>
世界が違うのですからこっちの世界の性別にあわせればいいのでは? <Tamago>
もう2回こくってるしw ラブワゴンでも告って下さいな♪ <Gimuri>
w <Hyd> そなのw
<Maho> そうそう隊長も男が好きかもしんないしねえ
う、……疑惑ですか?^^ <Lukka>
なる〜 <Gimuri>
隊長は実は女だった!(衝撃の真実ってことは? まだ秘密でふ。え?いわなくても分かってる?^^;
<Ruf> うふ^^ <Lukka>
それは怖いでつ;; <Tamago>
ひく! <Maho>
ネナベですね^^
こういう会話をしていると、ついつい時間を忘れてしまう…
なので、いつのまにやらパーティーに誘われてて、返事とか忘れちゃったりしてる。 うーむ、ごめんなさい♪
んで、今日はまたもや誘ってくれた方々とパーティーを組んで、レベルを1子上げて終わりましたとさ…
戦士Ruf 戦士レベル22/白12 やっとサポでケアルUが使えるようになった、へっぽこ隊長 |
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play5 ---
保護監督責任者達(2003/02/03)節分
今日は遅くのログインだったYO!
だから、パーティーは組めないねぇとか思って、昨日ログアウトしたクフィムの池から
ジュノまで走る… 時計を確認…20時…危険である。非常にやばいのである…一人である。
ターボエンジンを2基積み、レッドゾーンまで踏み込む…エンジンが急激に回転数を上げ、
エアクリーナーからは大量のエアーが吸いこまれる。
そして、一気にブースト圧をかけながらジュノへと滑り込む…(なんの話だ?)
LS会話では副隊長、Lloydらが新しいメンバー、Shadyさんに戦士レクチャーしているようだ…
誘われやすい戦士のどうのとか…羊のタゲがどうのとか…
やはりログイン後はなんとなく寂しいものである。 だって、何の話をしているのか、よくわかんないんだも〜ん♪
俺は相変わらず「暇々ビーム」を放ちながら、LS会話を盗み聞き…^^
どうやらエルボスがレベルあげの為にジュノまで匍匐前進でたどり着いたが、周囲のレベルの高さに
面食らって、1人さまよっているようだった…
レベル18ではなかなか組めないが、レベル21位までの人であればチョコボ獲得に来ているので
パーティーを探せるのではないか…とか、思う…も、なかなか世間様は冷たい。
まあ、こんな時間なのでパーティー組まずに(というか、誰も誘わないだろう…)競売所でも見て
ログオフしようと思った矢先、マホから「パーチー組みません?」とTellがある。 続けて「隊長の日記の読者が横にいます…なんて物好きな…」って、おい!
ジュノ港まで行くと、メケメケ、マホ、Kamatさんがいた。
Kamatさんは現在もリアルで日記を見ているそうだ。なんともお恥ずかしい…
この日記を見つけて3日目で隊長に遭遇したらしい…忍者失敗である…
なんだかでも、俺のレベル22、他の3人レベル24〜25…今入った白さんは26…大丈夫だろか? ご迷惑かけないだろうか…とか、思う。(4秒くらい…)珍しく長く悩む…
(Maho) 隊長 (Maho)
ジュースいる? (Ruf) ジュース?俺ファンタオレンジ (Ruf)
ある? (Maho) っていうかなにかあるかもしんないから覗いてきますー
(Maho) パインジュース・・・・
(Ruf) パインパイン・・・ (Kamat)
おいら ぺぷしで♪ うお、なかなかノリがいいぞ…^^ (Maho)
む、無理してあわせないほうが・・・ (Kamat)
当店はセルフサービスとなっております。 (Ruf) 無理とはなんだ? (Maho)
い、いえなにもないです・・・
ちょっとおトイレいったあと、リアル緊急用事にて30分以上放置プレイになった。
なので、その間のお話をそのまま羅列しちゃいます。面倒だから^^
LamentはRufに敬礼した。 (Mekemeke)
ちょっとレベルおかしい人もいますが、気にしないでいいですかw? レベルおかしい…俺のこと?^^
Lament : はじめまして隊長さん 今、用事でいないんです。すみませんーん…
(Kamat) 日記読んでる人が たくさんいるなぁ
Lament : 日記いつも拝見させて頂いてますw (Maho)
LVだけでない気もしますが・・・ レベルだけじゃなく…人のことはいえないぞ!
(Kunekune) む〜
Lamentはサヨナラのあいさつをした。 すまないな、何も対応できなくて…^^
(Kamat) はい。 (Maho)
はい (Mekemeke) はい
(Kunekune) Rufさん経験値はいらないですよ
(Mekemeke) 承知の上です^^;
だね^^ (Maho)
経験値とは、無縁といっておりました 無縁じゃないけど^^ (Kunekune)
え〜 (Kunekune) 別にいいんですが・・・
(Maho) ただ人と出会えれば良いと言っております
そうそう、そこが面白いんだよね〜♪ (Mekemeke)
っていうか、年とりたくないとも(ウソ) (Kamat)
^−^ (Kunekune) それもまたFFの楽しみ方ですね
(Mekemeke) ありがとうございます〜;;
(Kunekune) シグいってきますね
(Mekemeke) はい (Maho)
レイズナーさんがいるからいつでも倒れれますね^^ (Kunekune)
おまたせしました (Kamat)
隊長さんのTPがたまらないようなら オブデス>コンボで (Mekemeke)
隊長、まだ戻ってませんか? (Kunekune) たいちょ〜
俺っていつから「隊長」って呼ばれるようになったのかな… (Mekemeke)
リアル寝落ちかな〜? (Kamat)
www (Aces) どうする?
(Kamat) <call1>
(Kamat) <call0>
すまない、スピーカーの電源切っていたのでコールも聞こえませんでしたm(_ _)m
(Kunekune) 起きるまでまちますよ
まじっすか!?寝てないけど…^^ (Kamat)
w (Aces) 朝まで寝てたらどうするの〜w
(Kunekune) それまで寝ようかと・・・w
うお、ツワモノだ!
KamatはRufをつんつんつついた。 (Aces)
<call3>
Kamat はRufのまぶたに目を書いてみた。 ^^; (Mekemeke)
たいちょ〜;; (Mekemeke)
<call3> (Kunekune)
たいちょ〜おきて〜 (Mekemeke)
うう・・・・
Kamat は「寝るな〜寝たら死ぬぞ〜」とRufをたたいてみた。 寝てはいないんですけどね…凄く緊急の用事で…すみませぬ。
(Aces) どうするんです?
(Kamat) <call0>
(Kunekune) おきて〜
(Mekemeke) 後3分まって来なかったら、解散して組みなおしましょっか
うんうん、みんなに迷惑かけられないもんね。^^ (Kunekune)
3分・・・ はや! Maho :
一人空きができる予感・・・ (Mekemeke)
もうすでに結構待ってるし^^; (Kunekune)
みんなで寝ながら起きるまで待ちましょう そして、カウントダウンが始まった…
(Maho) 10 (Maho)
9 (Maho) 8
(Kunekune) おきて〜
(Mekemeke) 7
(Maho) 6 (Mekemeke)
5 (Kunekune)
あと5秒w (Maho)
4 (Mekemeke)
3 (Maho) 2
(Mekemeke) 1!!!
(Maho) 0!!!
(Maho) 終わりました。。。
(Kunekune) またよろしく
(Maho) 追い出しましょう^^
そうだ、追い出してくれ…こんな隊長を… (Mekemeke)
またよろしく;; <Erbos>
ルフさん <Erbos>
うしろw
ErbosはRufに手を振ってみせた。 すまぬ、エルボス今俺は……で、いないのだ。
ErbosはRufをつんつんつついた。
MekemekeはErbosに丁寧におじぎした。
DtoraはRufに丁寧におじぎした。 <Erbos>
じゃあいきますんでw <Erbos>
またね〜
Erbosはサヨナラのあいさつをした。
Kunekuneは手を振った。 ここでKunekuneさんがさよならする事に…ほんに、すんませ〜ん!またあったらよろしくです。
Aces : また今度ねー
Maho : Osanoさん募集だしてー
Osano : あいー
KamatはRufをつんつんつついた。 Ruf : ごめんなさい・・・リアルの急な用事ではずしてました。本当に長い間ごめんなさい・・・
隊長ここで、謝りつつ登場!!
Osano
: おお? Aces : おかえり〜
Ruf : ただいまです・・・ Ruf : すみません・・・まってもらってたんですね
ただただ、平謝りっすよ… マジで感動しました!これが「KIDUNA」っすよ♪
Mekemeke
: おかえりなさい Maho :
おかえりー Mekemeke :
希望だして^^ Maho : まあ追い出したともいいますけど^^
愛嬌、愛嬌^^ Ruf : 時間的にもあまりないですが
Mekemeke : 万丈一致
Ruf : 30分ほど Maho
: いいよ〜 (Ruf) すみませんです、本当に・・・
俺のFF11に対する魅力?
レベル上げて強い敵にも動じないキャラ作成?ノンノン…
お金を儲けてうはうは商人?ノンノン… 答えはCMの後…じゃなく 「KIDUNA」っすよ!俺がFF11に惚れた理由は、言うまでもなく「KIDUNA」っす!
声を大にして言いたいっ! 「きでゅなぁーーーーーーーーーーっす!!」
ということで、余り時間がなくクフィムの崖にて魚を狩ることに…
途中いきなり出会う「ウエポン」にビビリながら、進んでいると「よし、これ行きましょう」
え?ウエポンやるんすか?このレベルでは倒せるみたいだ。ビビる…
崖まで出て、お魚とかジャイアン、ワイトまで狩る。
今まで経験のないモンスターさんばかりだ。とりあえず、こんにちわ〜と挨拶しておく。 今日は紳士で行こうと思った。礼儀は欠かせない。
俺は挑発しないせいか(しても役に立たないレベル)、HPが全然減らない。たまに全体攻撃で減ると、 (Maho)
Rufさんにほんのちょっぴり愛を! (Mekemeke)
サンダー助かる〜 (Maho)
Rufさんにちょっと深い愛を! (Ruf) ちょっぴりですか (Osano)
量があるのかw (Maho) Acesさんにほんのちょっぴり愛を!
(Ruf) ちょっと深いですか (Kamat)
w (Maho) Kamatさんにちょっと深い愛を!
(Kamat) 日記のとおりだ〜w
(Ruf) 愛なのか!? (Maho)
愛です
と、いつも通りセットで会話する。^^
Mahoにいきなり手作り料理を振る舞われる(暖かいスープだ)
と、LS会話にて「愛の手作り料理です!」と誤爆る…
当然、副隊長が過敏に反応^^ 「う マホ殿の手作り…」^^;と…
しかしこのPTの連携…素晴らしくダメージをあたえるぞ。素晴らしすぎて、敵が可愛そうなほど…
俺がパワースラッシュでちょこっとダメージ30ほど、
Kamatがオブデスで、どかっとダメージ100ほど、
メケがコンボでバシバシとダメージ50ほど、
んで、マホ+Osanoさんのサンダーマジックバーストがそれぞれ100以上… 400近いダメージに、モンスターもたまらずダウンする。爽快である!
Maho は、Rufを深く愛してるのは内緒である ビビる…^^ (Osano)
うはw (Osano) で、脱ぐんだw
(Ruf) マホ〜服返して〜・・・ マホに服を脱がされたり、その服をごみと一緒に捨てられたりしながら、魚どもを効率良く狩る。
Maho は、Rufの服を返すのを断念した Maho は、Rufの服を水曜日のごみの日に出す事を考えている
(Ruf) うおおおお (Mekemeke)
クフィムを裸でいられるのは隊長くらいね (Ruf) よくみたら俺のケツ。ぷりんぷりんしてる
(Kamat) ww (Osano)
あっふんw あっふんって…^^ (Maho)
風エレって美味しいですよね (Aces)
光エレおいしい・・・ (Ruf) 食べれるの? (Osano)
ええ、マルカジリです (Maho)
塊がうまいよん (Ruf) それはそれは・・・しゃぶってみたい (Osano)
土クリはカレー味ですよヽ('▽'*)ノ (Ruf) まじで?カレー・・・今度から味あわないと
(Maho) 今日は隊長さま意外とまじめですね・・・
これでかい?いつもはどんな奴なんだ、俺は… (Ruf)
うう、紳士でいきまふ (Maho)
そんな隊長も素敵(はぁと) (Maho)
byMeke (Mekemeke)
わたし!? (Maho) 伝わってきました^^
(Mekemeke) ばれました?
(Mekemeke) 実はMahoに嫉妬してたりw^^
(Maho) うんうん なんの取り合いをされているのか…よーわからん^^;
とにかく、このメンバーはすっごく面白くて、時間を忘れる…
フレンド登録しとけばよかったなぁ…まじでおもろかったです^^;
時間も忘れて、当初の予定より2時間も多くプレイしてめでたく23歳でふ^^;
みなさんのおかけですぅ〜♪
といったところで、長すぎるのでここでおしまい。^^;で、久々に最後にパチリ!!
戦士Ruf 戦士レベル23/白11 ええーっ!2日間でレベル2なんて上がったことないよ、とビビる隊長 |
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play6 --- トラトラトラ(2002/02/04)
本日も寂しく?ジュノ港にてログイン…
何でいつも寂しいの?と、聞かれたこともあるが俺は極度の寂しがり屋さんなのであり…
常に誰かと一緒じゃないと不安になる、隊長でいいのか?みたいな、奴である。
マホもメケもクフィムにいるようだ…これはパーティー組んでるな…とか
分かっていつつも、「パーティー組んでる?」とか聞くところが、お茶目^^;→自分で言ってどうする!?
なぜ俺がいつもマホとメケばかり先にTellするかって? 答えはCMのあと…じゃなくて^^;
彼女らが好きだから…でもなくて^^→ほんとかい!?
たんにジュノに居るからである。
って、ディートラやエルボスも居なかったか? いやいやぁ…細かいことはさて置き。→信用ガタオチ??
今日は何気にパーティー参加希望を出して、クフィムに出る。→ソロでかい!!
当然こんなヨワヨワ戦士の、相手になってくれる敵さんなどいない。 しょんぼり肩を落としながらジュノへ戻る…何をやってるのだか…
サーチして同レベルの方を誘うも、全てふられる。
あ、今思い出した。人間って一生のうち3回はモテル時期があるそうだ…
今は、その時期なのだろうか?それともスランプの時期なのだろうか? そいういうくだらないことをぶつぶつとつぶやきながら、ジュノの街を徘徊する。
そうワイトのように…
ぼけ〜っと、ジュノ下層にて競売所を覗いているとパーティーの誘いがある。
もう、わらにでもすがりたい思いでそのパーティーに入れていただく。感謝感謝^^
クフィムが渋滞しているということで、バタリアにて狩るという話…
「とり」でも狩るのだろうか…
メンバーの皆様のうち4人がバス出身で、なんとなく肩身の狭い思いをしながら
古墳へ行こうというメンバーに着いていく。
古墳でトラを狩るそうだ…
正確に言えば、古墳にトラを誘い込んで狩るそうだ…
え?トラって以前コテンパンにやられまくっていた、あのトラのこと??
勝てるのかよ!?なにせ以前はトラを見かけたら、そく逃げだったので…
疑問に思いながら、上級者の言うがままになっている隊長である。
隊長もLS内では威張っているが…威張ってるっけ? 知らないパーティーだと、物静かなさえない戦士なのである。
普段も面白くないが、知らないパーティーだといつもの15倍くらい、スベリまくる。 もうなにやら喋らない方がいいのでは?とさえ、思ってしまうくらいだ。
パーティー的にも、俺的にも時間がなかったので
適当に1500くらい経験値を稼いでその日はログアウト。
あーっ、古墳内でログアウトしちゃったよ^^;
戦士Ruf レベル戦士23/白11 もうすぐレベル24でお金が大量に要るので困っている隊長、ご利用は計画的に! |
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play7 --- 非成長人間…(2003/02/05)
1人寂しく古墳内にてログイン…
と、思ったら周りに2匹のトラトラ…
ぎにゃーーっ!と情けない悲鳴を上げるが、2匹とも他のパーティーが戦っているトラだった。 あぶないあぶない…
そそくさと、古墳を脱出しジュノへ向かう。
どこがジュノだ?マップに目をこらし、よーく見るとジュノと反対方向に走っていた^^愛嬌。
ジュノに戻ると早速ラブワゴンレンタカーへ直行。
一路サンドリアに戻る。本日はゲルスバにて金稼ぎの予定。ヨコシマな目的に一瞬、正統派隊長を見失う…
相変わらずジュノのレンタル料金は高い。
ブツブツ文句を言いながら、ラブワゴンに乗り込む。
サンドリアまでは約10分だ。
サンドリアにつくと、ポストにいらないものを預け「ドロップアイテムいつでもおいで〜♪」状態にしておく。
ゲルスバまで徒歩で移動…ラブワゴンの使いすぎで、徒歩がやけにつらい… 年だろうか?いやHydよりは年取ってないしセシルのように、年金は頂いてない。^^;
まだぴちぴちの23歳だ。
ゲルスバのマップは以前購入しているし、何度か足を運んでいるので大丈夫だ。
と、いきなり迷子になる。
10分…
15分…
完全る迷子である。 そろそろ迷子放送されるんじゃないか?というところで、見覚えのある場所へたどり着く。
マップ名はユグホトとなっている。
でも敵は練習相手にもならない…である。 ずん、ずんずんずんどこ、キヨシ〜♪てな感じで、どんどん奥に進む。
温泉でもつかりに行こうか、と思いホルレーを目指す。 いや、当初のヨコシマな目的を忘れてはいないか?
そう、俺は金稼ぎに来たのだ…ドロップアイテムを大量に持って帰るために来たのだ。
危うく、目的を見失うところだった…^^
「楽」なオーク相手に苦戦する。 「丁度いい」オークに殺されかける…
ヒーヒーいいながら、狩るもアイテムドロップしやしない…シーフサポに付けてないからか?
こうなると、とことんでない。
一つも出ない…まいった。
こうなってくると、ソロでいる自分が寂しくなるいつもの現象が現れる。
もういやだ!こんな暗い洞窟でひとりぼっちなんて…
いやだーーーーーー!とおもわずシャウトで叫ぶ。 以前注意された事を思いだし、その場から逃げたりする。
ジュノに戻ろう。
ヨコシマなたくらみはやはり、ヨコシマでしかない。 死にデジョンをかまして、ジュノへと昇天〜☆
ジュノにて復活、ヨコシマなダメージ「経験値510マイナス」の洗礼を受ける。
早速ヒマヒマビームを発動させながら、エルボスとメケとメケの友達エルさんと仲間になる。
その後、エルボスの以前組んだ事のある方と、黒タルさんとでクフィムにお出かけ。
ちょいとレベルにばらつきがあったので、池にて狩り。
カニやら狩っていると、いつものお時間に。お化けタイムである^^
いったん戻り、ジャイアンとかを倒そうと釣ってくると仲間が居ない^^
メケが居たので2人で戦闘。
殺されかける…あわや2人死亡か?と言うところで、高レベルパーティーに助けられる。 ああ〜「KIDUNA」やわ〜^^
時間もあまりなく、エルボスがここで抜けることに…
残念残念〜とか思っていると、俺もリアル用事がせまってくる。
残念残念〜…俺も落ちですわ〜☆
ええっ?今日はゲルスバ⇔ジュノの往復と、経験値マイナス200の収穫。 前に進むどころか、後ずさり〜^^
戦士Ruf 戦士レベル23/白11 エルボスの急成長に脅かされる隊長…鬱状態気味^^; |
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play8 --- トラトラトラ2(2003/02/06)
ジュノにてログイン。
BBSにて恋沙汰の交換日記的怪奇文書が出回っている。
誰が誰に恋してるとか、告白しないの〜とか… イロモノの話題は聞いていて楽しい^^→当事者だろ?
ま、そういうものもこのヴァナディールの楽しみ方の一つだろう…
今日も「カッ!」を見開いた両目から放たれる「暇々ビーム」を飛ばしながら、サーチ。
早速メケを発見。え?疑惑が付いてる?ひいき?いえいえ、たまたまジュノにいたんだもの…^^
なにしてるの?と聞くと、ジャグナーでトラ退治だとか…感服致しました!
トラだよ、トラ…
昨日はフルパーチーでやっと狩っていた、トラだよ! え?トラの種類が違うって?^^愛嬌。
早速ジャグナーへ…え?疑惑掛かってる??気にしない気にしない^^; 偶然です、何もかもが…
いやん、そんな目で見ないで…メケが気にするよぅ…
って、こんなところに書くこと事体まずかったりするのかなあ…まずかったら言ってくださいね。消しますから…
ジャグナーへラブワゴンを飛ばし、メケと合流。
トラを狩る。
しばらく進んだ所に、ぶにぶに動くきのこが生えていた。
その中に光るコケが生息している場所に、トラがPOPするらしい… しかも2匹…
メケが3度ほど回線落ちしながら(このごろ良く落ちるな、大丈夫だろうか?)トラを狩る。
ついでに、トラの牙3本のクエをまとめてクリアしようと、トラ牙ドロップ待つが 4個でお互い2個づつで終了。
武器屋の注文クエもやろうかと思ったが、また今度にする。
時間が遅かったので、サンドリアまで帰って終了。
得た経験値500くらい。昨日の分は取り戻した…
その後、競売所にてトラの牙1個購入し、足早にクエをクリア。
競売所にある牙が600とかだったら、お金儲けできるのになぁ… そうは人生甘くないのである。
といったところで落ち…(ネタなし…本当はログを記録してなかった)
戦士Ruf 戦士レベル23/白11 久々に組んで、ラテーヌでの遠き日を思い出す哀愁隊長 |
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play9 --- 異国の地ウィンダスへ(2003/02/07)
今日はマイノリティー・リポートを見る。
以前友達が、よーく見ておかないと話がごちゃごちゃになって、分からなくなる。
といっていたので、気合を入れてみていたら目が痛くなった。
というか、そこまで難しくはない…
トムクルーズはあまり好きではないが、スピルバーグ大好き人間としては外せない。
内容も、なかなかスピード感があって面白かった。
今度は「ストーカー」を見ようかな…
ロビン・ウィリアムズ迫真の演技…ロビンの違った一面を見れそう^^; んで、今日は自国サンドリアからの出発でつ。
おろそかになっていた、西ロンフォールのクエ(食材調達)をすませ、LSメンバーサーチ。
いるいる^^ まだ俺の存在には気づいていないはずだ。 <Ruf>
まだ見つかっていないぞ・・・俺は 自分から言ってるし^^ <Mekemeke>
あ、忍者成功ですね〜 <Ruf> 忍スキルが0.2あがった <Lloyd>
同じエリアに隊長の名が・・・ 普通に目視で見つかる。 <Socket>
兄上、こんばんは <Hyd>
兄上???? <Lloyd>
プロフィ参照 <Hyd>
ふぬぬ・・秘密が多いのね^^; <Ruf> 兄はいま忍のジョブだから、気がつかないように^^
<Hyd> ふーん、もう実装されたんだ 忍
<Ruf> らしいね^^ おい!
<Lloyd> まだだよ・・・
<Socket> いいなぁ忍者
<Lloyd> えっ?
<Hyd> どこでなれるの?w
<Ruf> まずは変態スキルをあげないとならないらしいよ <Lloyd>
無理だ俺まだ0だもんw
とまあ、いつものバカ話をしながらサンドリアをラブワゴンに乗って出る。
いつものように、行き当たりばったりで、砂丘の海岸にてカニ狩ってみようとか思う。 あわよくば甲羅が出れば御の字^^;
意味も無く、サポシーフ(レベル1!この辺が意味不明^^)で特攻をかます。
ちょうどいいカニに楽に殺されかける。 サポシーフレベル1っていったい!?
あまりに瀬戸際の戦いだったので、ハイドにいるセルビナへ直行する。
セルビナに付くとハイドを発見!
影から覗く。(マテ
じっと見つめる…
忍者である。隠密行動のプロである…信長の家臣である・・・ ハイドに楽に見つかる。^^;
ぼ〜っと見ていると、ソケットがマウラ行きの船に乗船しているみたいだ…
ちょろっとハイドと話して、なぜか無性に船に乗りたい症候群にかかる。
「まだまにあう!」と叫びながら掛け込む…
船体に足が掛かったところで出航… 身体半分セルビナに置いてくる…?
ここまで全く計画無しの行動。(ブブリムにメケとメケ友がいた事実は内緒である^^) 船上にてソケットと初対面…異母兄弟の弟である。顔が一緒だ…ある意味気持ち悪い^^;
しかも、俺を真似したのか?DNAが騒ぐのか?いきなり服を脱ぐ。
2人ではだか踊りとかする。^^;
とかなんとかやってると、マウラに到着。何事も無かった。
メケに会いに行こう!と言い、ブブリムへ走る。ブブリムは弟共々始めての場所だ。
見事メケ、メケ友エルさんと合流を果たす。
「何で裸なの?」と聞かれたので、流れで…とか、なんとなく…とか交わす。 すぐに着込む。恥ずかしい戦士…
しばらくブブリムで「きりんさん」や、ゴブを狩る。
いやぁ、きりんさん…でかいっすよ!!画面に入らないです!^^; 唾液とか落とさないで欲しいっす!微妙にキモイ。
しかもサポアイテムだし…^^
いもむしも微妙にキモイ…
<Dtora> Lukkaさん、、m(__)m
<Lukka> ぬ?
<Dtora> いろいろとw
<Lukka> いろいろねw
<Hyd> ん?ん?
<Lukka> ・・・いや、わからねーw
<Lukka> はっ! 隊長がこの会話をメモしている気配・・・
<Lukka> 明日の日記に・・・w
一応書くが、意味がわからんぞ^^;
何度か戦っていると弟ソケットが落ちると言うことで3人パーティーに。
サポートジョブがシーフのレベル1なので、ダメージ受けるたびにケアルしてもらう。 申し訳ないっす。なぜレベル1で?!
心なしか、ドロップアイテム多い気がしますよ〜^^
とか嬉しいことも言ってくれる。
しばらくきりんを狩っていると、きりんが絶滅しそうだったので、ミッション2-3兼ねて ウィンダスへ行くことにした。
なにしろ3人とも始めての地であったので、適当に進む。
とはいいつつ、マップに書いてあるので、迷わず進める…マップ様々か。
途中、メケの友達のエルさんを「エレさん」とか間違って、「エレじゃないです…」
とか言われる。反省m(__)m 女性をモンスター呼ばわりしてはいけない。
うお!NMのウサギか?!
とか思い、斬りかかるもただのウサギだったようだ…色が違うし、感じがちょっと違ったから
NMかと思いましたよ。
そうこうしている内に、無事にウィンダスへと入国を果たした。
始めての町と言うのはとても広く感じるものです…というか、広すぎます!^^ 方向音痴キャラとしては、手におえません…
ぶら〜と見まわりたいところでしたが、まずはドラゴンのミッション前編を完遂するべく、領事館へ…
感じの悪い(いいすぎました)エルヴァーンご老人にブツブツと文句を言われながら
天の塔へ…うーむ広すぎる。 というか、広いのではないく慣れていないだけだろう…必死で言い聞かす^^
天の塔で盾をもらい、早速ヤグードへ奉納しにいく。獣人に奉納するのか!?と思いつつも
ギデアスへと旅路を急ぐ…
急ぐと言っても、当然知らないから手探り状態である…
でもリーダーだったので、「ふん、ふふ〜ん」と鼻歌混じりに、ギデアスを目指す。 かなりテンパってました…内緒^^;
さて、ギデアス内に入った俺はふと立ち止まる…
今までテンパりながらも、鼻歌混じりに進めたのはマップがあったからである…
ギデアス?マップ買ってないのである… 本当にテンパっていたのである。
「あのぉ…ここのマップとか持ってますか?」
メケやエルに聞くが、当然2人ともウィンダス初上陸なので持っているわけがない…
「よし、適当に進もう!」なんとも拍子抜けな言葉に、疑いを掛けられながらも
リーダーとして、前へ進む。
野生の勘というものは、素晴らしい…
ヤグの野郎に盾を渡し、サンドリア領事館で言われたシールドを持って帰るべく
NMを探す…見つからない…NMで時間POPとは知らなかったので、とりあえず 5,6分で諦めて帰る。
天の塔に報告し、領事館へ行くと軽くお叱りを受ける…
なんとも気分が悪かったが、本日は時間がなかったので、次の機械に…
戦士Ruf 戦士レベル23/白11 異国ウィンダスで、仲間がいるのに寂しくなる贅沢な隊長 |
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play10 ---
ドラゴンとの死闘…ならず(2003/02/09)
ウィンダスでログイン…ログイン後、わずか1分で迷子になる。 まったく世話の焼ける隊長である。
今日は昨日に引き続き、ギデアスにパラナシールド?をNMヤグードへ所望に行く。
昨日の失敗をしないように、ウィンダス港区5丁目にて周辺地図を買いあさる…2枚×600ギルの出費…イタイ
この間「売り買い掲示板」でペリカ殿が書いていた、セスタス分解を試そうかと思い、武器屋にてセスタスを
5個ほど購入する。
雷クリは手元に1ダースだ。
1回目…「大羊のなめし皮」が出来た。
2回目…「大羊のなめし皮」が出来た。
3回目…「大羊のなめし皮」が出来た。
4回目…「大羊のなめし皮」が出来た。
これって…すげ!
5回目…失敗。 まあこんなこともあるさ^^;
6回目…失敗。
7回目…失敗。 ぬぬ?
8回目…失敗… なんだと!?
以後、11回目まで失敗を重ねる。非常に強運の持ち主だ!
雷クリ1ダースで出来た「大羊のなめし皮」は5枚…
セスタスの購入は7個…相場は…500〜700か?
そうすると、500×5=2500ギルで、セスタスが1個105ギル…
今回雷クリは、手元にあったので0ギル。
1800の黒字か…微妙だ。コレで雷クリを実際に買っていたら800の黒か…
まあでも、実質10分の作業なので美味しいと言えば美味しいかな?町からでなくていいし…
する事が無くなったので、フレンドサーチ…
昨日いたメケはクフィム・・・うーむ、シールドイベント終わったのだろう。
はっ!?まさか、ドラゴンイベントも終わったのか?とか、不安になりつつサーチに目を凝らす。
先日クフィムでご一緒したOsano殿もクフィムか… メケと一緒っぽいな^^
Osano殿にTellで、今メケと一緒だろう?と、疑惑を掛ける。
Osano殿はすぐさま白状する。しばらくしたらウィンダスに出頭するそうだ… 容疑を認めたらしい…←なんの!?
しばらくぼけ〜っと、ウィンダス観光をして、ういういしいタルタルの姿などを見る。
うん、かわいいな。タルタルの子供がほしい…タルと結婚したら顔がヒュームで体型がタルタル… ぶるぶるっ!考えただけで気持ち悪い^^
ふらふら歩いていると、Satbloodさんにばったり出会う。
何とも奇遇…
談笑しながら、サトさんに十人隊長正式盾を借りる。レンタル料金はサンドの戦績アイテム笛である。
延滞料金は取られないらしい…本当に良心的なレンタル屋サトさんである。^^;ありり〜
またもやパールを強引に押しつける。 サンドリアが2位になることを祈ります…→2位になりました^^;
ふらふら歩いていると、Toitoiにばったりあう。
Toitoiとは、FFを始めたころ1度だけ組んだ方のメインキャラである。(その時はToiというミスラだった)
女の子タルタルなToitoiは可愛い…口をあけて見とれていると、「トイレ?」とか言われる。
人と待ち合わせをしているということで、お別れする。
そういえば、LS内にウィンダス出身者、タルタル…ともに少ないので、ここで街頭募集を掛けようと
シャウト項目をだすも、確定キーを押せない自分がいる。 シャウト恐怖症は後遺症が激しいらしい…
ところで、ふと思うのだがこのプレイリポート…LS以外の方は見ていると思うのだが、
LSのメンバーって見ているのだろうか?疑問である。BBS主体なのだろうか?とか思う。
プラプラしてると、Osano、メケ、エルさんと合流。ギデアスへと向かう…
シールドは皆さん終わっているらしく、へっぽこ隊長のお付き合いでギデアスへ…
NMの沸くポイントへ直行、到着するといきなり沸いてた。
早速1個目のシールドを頂く。
10分ごとのPOPなので、しばらく雑魚を狩ることにする。隊長は当然この時裸だ…
格闘スキルをあげてみようと思い、セスタスを装備。
ザコヤグにケンカを売る。一発で3〜5のダメージ…このヤグは「練習相手にもならない」だ… スキルって大切だなぁ…と、痛感する。
で、素晴らしいくらいスキルが上がる。
1発のコブシで0.2〜0.5上がる、ヤグ1匹でスキルが6もあがる…なんか楽しい^^
コンボとか覚える。
調子に乗って、アスピルナイフとかを裸で装備… Osano殿に、傭兵チックなどと言われる。嬉しかったりする…
調子に乗って、短剣スキルもモリモリあげる…
うお!楽しい…スキルあげに没頭していると、NM沸いていてメケが倒してしまっていた… ゴメンちゃい…夢中になりすぎました…
シールドを2個揃え、ウィンダスへ帰還する。
マホがバスで待って言うことで、あせる…が、バスまでは遠い…
ラブワゴンにまたがり、マウラへ急ぐ… 船は!?…18分後^^;
港でひまになる…
なぜか3人とも竿をたれる…隊長の竿はモグハウスの中だ… あと、夜になると…いや、まずい、これはよそう…変態扱いされる。(え?すでに扱われてる)
3人釣りでかなり暇だったので、
「じゃあ、俺はこれだ!!」と、言うとメケに 「シモネタはなしよ…」と釘をされる。いや、そういうつもりじゃ…
丁度満月だったので、LS内で満月を見ると隊長が狼になるとの話が漏れる。 メケが「じゃあ、隊長の近くにいる私は…」とか危機感を募らせる。
姉御のルッカが「逃げて!」と、隊長をモンスター扱いする。
やれやれ…と思っていると、メケがかなり遠くにいた。さっきまで隣で釣りをしていたのに。
メケが「逃げました」と…
隊長は「逃げられました」と… 俺って危険なのか!?
やっと船がきて、セルビナへ向かう。
セルビナから走ってデムの岩レンタカーへと旅路を急いだ…
最近、ラブワゴンレンタル料が高い…かなりの出費に頭を悩ませながら
バスへと… プツン…
あ、あれ?
画面がブラックアウトである。最近よくお見かけする現象である。
意味不明なのである…
ドラゴンーーー!と叫ぶも、届かないのである。
ぐったりして、今日は就寝。はぁあ、PC買いなおすのか?などの悪夢にうなされながら落ち…
すみません、メケ、エルさん、オサノっち、マホ… 隊長を外してくれーーーーーー!←副隊長の真似^^;
戦士Ruf 戦士レベル23/白11 ドラゴンに縁のない、幸薄い隊長… |
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