(C) Lindwurm & ENIX 2001
今まで、武器の費用を1rea単位では調べてましたが、
性能1単位では調べてませんでした。
と言うわけで、性能1単位で調べてみました。

性能適正費用
05
15
25
35
45
55
66
76
86
98
1215
1315
1415
1526
1626
1726
1840
1940
2040
2160
2260
2360
2488
2588
2688
27122
28122
29122
30170
31170
32170
33218
34218
35218
36281
37281
38281
39353
40353
41353
42440
43440
44440
45541
46541
47541
48651
49651
50651
51778
52778
53778
54921

・・・まさかこのような結果がでるとは。
正直驚きました。
費用は3の倍数で計算してるらしいです。


と言うわけで、ここまでのデータを表計算ソフトに打ち込み、
近似曲線を3次関数で取ってみた所、
「 0.148600 * A^3 + 0.184553 * A^2 - 0.593177 * A + 5」
と言う式が出てきました。
近似した物なのでピッタリ当てはまったりはしませんが、
かなり近い値を取ります。
この式に当てはめて適正費用をはじき出してみました。

性能概算適正費用適正費用
108.88
2040.140
30166.1170
40354.9353
50651.4651
601255
701897
8027262720〜2750
904165
10055265500〜5600
1107155
1209786
13012135
14014832
15019011
16022615
17026647
18032731
19037857
2004349140000で少し足りない
21051837
2407722171000で少し足りない
26095386
300150391
400352792
500684732
なにぶん54までのデータから出した値なので、
200以上になってくると流石に大きな誤差が出る事もあり得ると思います。
しかしながらかなり参考になりそうな感じ。
性能100の所だと5500=少し足りない
5600=足りてるなのでかなり信用できる。
この値よりも一回り大きい費用をかければ大丈夫そう。
まぁ2属性とかになってくると費用の問題は無視しても良いけど。
どうせ確率大幅ダウンだし。
100%を求める人には参考になるのではないかと。
このページはENIXとLindwurmの
Mail de Quest のコンテンツを利用しています。
無断転載や画像等の二次使用は禁止です。