MIDDLE PHASE


Scene 01 〜協力要請〜


GM : じゃあ、次のシーンプレイヤー香澄さん。

神埜 : はいはい。で、また1D10振るの?

康一 : うむ。毎回振る。

神埜 : では、はいっ 1D10 → 7 = 7

GM : 小坂さんがピカソ画、ゲルニカになって発見された次の日、真田にこの事件の継続と…

神埜 : ………>ゲルニカで…  継続と…?

GM : 飛鳥さんを捜査に加えろというお達しを今日の朝、受けて学校に参ったのでありまする。

飛鳥 : 私だー>飛鳥さんってえと

神埜 : 了解>結城さんを…まあ、とりあえず普通に学校へ

GM : と、言うわけで昼休み、どうします?チチチチチチチチ(?)>香澄さん

康一 : (何かタイムリミットー!?)

神埜 : え、えーと…話すなら人の少なさそうな放課後の方が良さそうだけど…とりあえず、結城さんに話しかけます>昼休み

GM : 飛鳥さん登場、10d10どうそ。

GM : 振りすぎたー!D10です

康一 : (一発で逝くわー!?)>10D10

GM : (いやいや、ロイスで何とかなるさ!)>10D10

神埜 : (そうだとしてもやばすぎだ…)>ロイスで>10D10

康一 : (『シーンプレイヤーの要請』だな。飛鳥は登場するから侵食率を上げる。)

飛鳥 : はーい 1D10 → 3 = 3

飛鳥 : んで、話しかけられてるんだよね 「何?」>カスミン

神埜 : 「ちょっと話があるんだけど…良い?」>結城さん  ところで、全く無関係の普通の人間とかに聞かれるのは…やっぱ不味いんですかね

飛鳥 : まぁ女子トイレとか、それこそ体育館裏とかじゃないかな>場所  「良いよ、何?」>香澄ちゃん

GM : 警察ゴッコで誤魔化せるさ!……冗談はさておき、こんな時間にも人の極端にいない所がある…

康一 : 聞いてもわけわかんないとは思いますけど、まぁ怪しいかなぁ>会話

GM : 誰かさんが飯食ってるところとか。

康一 : …登場しよう。 1D10 → 6 = 6

飛鳥 : じゃあ屋上だね。

神埜 : もろ屋上ですね>誰かさんが飯食ってる所。じゃあ、そこへ

康一 : というわけで今日も男の美学、焼そばパンを齧ってるぞ。「…ん

飛鳥 : 屋上に行きま〜す

飛鳥 : 「あ、怖い顔」>志摩りん

GM : 直後です、アノ電話の>康一さん

康一 : 「会うなりそれかよ。珍しいな、お前らがこんなとこ来るなんて。次の授業フケんの?」

神埜 : 「あ…人が…って志摩さんなら別に問題はないか…」何が美学なのやら…

康一 : じゃあ、神埜を見てちょっと眉を上げよう>さっきの電話の直後

康一 : 「…なにが」>問題ない

飛鳥 : 「一緒にするなタコ助平ー」>志摩りん

神埜 : こっちは志摩さんが捜査に加わるって事は聞いてるんですかね…?そういえば>GM

飛鳥 : 「で、話って何?、愛の告白?」>香澄ちゃん

GM : あ、聞いてます、ハイ。>香澄さん

康一 : 「…俺、邪魔か?」>愛の告白

飛鳥 : 「かなり(にっこり)・・・ごめん、うそうそ」>志摩りん

神埜 : 「まさか。まあ、頼み事…かな」>結城さん

飛鳥 : 「頼み?、珍しいね、何?」>香澄ちゃん

神埜 : 「そこも調子合わせるんじゃない」>邪魔

飛鳥 : 「志摩りんはスケベだからなぁ・・・」

康一 : 「いや、てっきりそんな趣味があったのかと…っていうか誰がスケベだ結城」

神埜 : 何から言ったものか…「とりあえず、最近起きてる殺人事件のことはしってる?」>結城さん

飛鳥 : 「誰だろう?」>スケベな志摩りん

飛鳥 : 「一応ね、ニュースでも言ってるし、担任から気をつけるように言われてるし」>香澄ちゃん

康一 : …っていうか、俺は結城がオーヴァードって知らないんだよなぁ。

神埜 : あ、そういえばそうなのか…>志摩さんは結城さんがオーヴァードであることを知らない…

GM : それを踏まえてしばらく私は楽をする!(ブラーン)

飛鳥 : 私もだよねー、志摩りんがオーヴァードだなんて全然、むしろ志摩りんの存在すら忘れそう(最低)

飛鳥 : 「それで、その事件がどうかしたの?」

康一 : おのれ…>結城

飛鳥 : だって志摩りんあまり教室来ないじゃん

康一 : しつれーなヤツだな。ちゃんといるぞ。1時間目から4時間目、5時間目から6時間目は寝てるが。

飛鳥 : あ、これを機に志摩りんとロイス結べるかな?

飛鳥 : 寝てばっかじゃん

神埜 : ていうか、ばれた時って何か弊害とかあるんでしょか…?>オーヴァードであることがオーヴァードに

康一 : あぁ、そうだな>ロイス まぁシーン終了時でもいいと思うが

GM : この場合なさそーです>弊害

康一 : 特になし。むしろゴタゴタした状況でバレたほうが衝動判定になりかねません。

飛鳥 : うーん、でもちょっとした意図があって、志摩りんとロイス結ぶのはもうちょっと後にしよーっと

神埜 : ならまあ、志摩さんの存在は気にせずに(?)話をしちゃっても良いか  「でまぁ…まあ、単刀直入に言えば、その事件の犯人を捜すのに協力して欲しいわけ」>結城さん

飛鳥 : えっと、私は香澄ちゃんがオーヴァードだって事、知ってるのかな?

GM : それは知ってます。>飛鳥さん

飛鳥 : OK>知ってる  「良いよ(超即答)」>香澄ちゃん

康一 : 「…おい」>なんか物騒な話をしている女子高生2人

飛鳥 : 「何?、わんぱく小僧の志摩りん」

康一 : 差し当たり結城は置いといて(何) 「…なんでコイツに頼むんだ?」>神埜

神埜 : 何か予想外…  「随分と決めるの早いわね」>結城さん

飛鳥 : 「他ならぬ香澄ちゃんの頼みだもん」  死んじゃった親友に似ててさ・・・>香澄ちゃん

神埜 : 置いておくのか…  「んー、この人も『同類』だって言えば分かる?」  まあ。上から言われたってのはあるけど…>志摩さん

飛鳥 : 「私不良じゃないけど」>同類

康一 : 「…(片手でこめかみを抑える)…もう一人ってなコイツかよ…。あんのオッサン…」  いや本当におっさんかは知らんが(え

飛鳥 : 何?、なんなの?」>こめかみ押えてる志摩りん

神埜 : そんなに深く関わった覚えはないけど…まあ、とりあえず 「そう…ありがと」>結城さん

GM : 何歳だろうね…>真田はん

神埜 : 「まあ、そう言うこと」 えーと。おっさんです。うん(ぁ>志摩さん

飛鳥 : 「困った時はお互い様でしょ」>香澄ちゃん

飛鳥 : 「どういう事なのか説明しなさいよ」>志摩りん

康一 : 「あー…」  ちょっと危ない手だが一発でわかる手でいくか。「ワーディング」を使うぞ。>結城にわからせる

GM : はい、どうぞ。>ワーディング

飛鳥 : はーい、先生、ワーディングって無力化されるらしいけど、どうなっちゃうの?

神埜 : そういう使い方も出来るか…>ワーディング…

康一 : (ワーディングを張る) まぁ、動物のナワバリ主張みたいなもんで、一般人は脱力したり気を失ったりする。オーヴァードやジャームには効果ない。

飛鳥 : つまり、能力を察知(?)して気が付くって事かな?

康一 : あぁ、オーヴァード同士ならお互いに気づくだろうな。

GM : ただし、使われた事はわかる…世界がセピア色になって、オーヴァードやジャームだけに色が付いてるようなイメージ

康一 : 公式リプレイによるとそうらしいな…>世界がセピア色

飛鳥 : 「・・・・・・・うへぇ、納得」>志摩りん

飛鳥 : なるほどなるほど、サンキューでっす>セピア色の世界に突撃!

康一 : (解く)…「とまぁ、こういうわけだ」>結城

飛鳥 : 「全然知らなかったよ」>志摩りん

飛鳥 : 「香澄ちゃんは知ってたみたいだけど」

康一 : 「そりゃ『私はオーヴァードです』なんて看板は下げちゃいないからな(肩をすくめる)」>結城

康一 : 「まー…いろいろとな」>神埜は知ってた  いろいろと何があったのかは知らんが(え

神埜 : 「まあね」>知ってはいた…どういう経緯で知ってたかは…まあ良いか(ぇ

飛鳥 : 「まぁ、そりゃそうだけど、志摩りんはその・・・何なの?、私、サラマンダーって奴らしいけど」   っていうかアーキの名前って知ってるのかなぁ?

-飛鳥 : 「むむ、なーんか妖しいなー・・・=v>志摩りんと香澄ちゃんの仲

GM : きっと、ちょっと前の事件一緒に解決したんですよ、うん。

康一 : p:専門の研究者もいるぐらいですが経験則的に「こんなのがある」ってのはわかるでしょう>シンドロームの種類

康一 : 「キュマイラ…とか昔誰かに言われたな」>結城

飛鳥 : p:なるほど、どうもです

康一 : 「何もねー」>仲

飛鳥 : 「・・・・・・・・ふぅん(引く)」>志摩りん   さって、シーンが終わったらロイス結ぶぞー

飛鳥 : 「なーんだ」>何も無い

神埜 : 「何もないわよ」>仲  じゃあ、まあそう言うことで…?>ちょっと前の事件

GM : じゃあ、そろそろ切りましょうか…言い残した事はあるかい?

飛鳥 : 私は無い〜

康一 : いや、切るんならどうぞ。

神埜 : えーと、多分無い…な>言い残したこと

飛鳥 : 取り敢えず志摩りんとロイス結ぶねー

GM : はいはい>ロイス結ぶ!

飛鳥 : 好奇心□ 猜疑心■でお願いしまーす>志摩りんへのロイス

神埜 : あ、そういえば結城さんとは結んでなかったか。というわけで私も>ロイス

GM : はいよー…猜疑心だ…

康一 : 俺は神埜に結ぶ。□有為 ■憐憫 だ。役に立つとは思ってるが境遇にネガティブな憐れみを持っていてそっちが表。

GM : はいよー>ロイスを結ぼう

飛鳥 : 嫌悪にしようか迷ったけど、こっちでね>猜疑心

康一 : おう>ロイス

康一 : …ネガティブな集団だな。

飛鳥 : ちなみに、私殺したジャームもキュマイラだったのさ>猜疑心の訳

神埜 : えーと、■幸福感 □疎外感で>結城さんとのロイス

康一 : あぁ…なるほどなるほど

GM : こんなもんさ>ネガティブ

神埜 : 気にしては行けない…>ネガティブな集団

飛鳥 : りょうかーい、頑張って幸福にするぞっと>香澄ちゃん



Scene 02 〜暗号〜


GM : よし、次のシーンプレイヤーは……康一さんです。

康一 : あいよ 1D10 → 9 = 9

GM : さすが候補生…

康一 : もう57か…>侵食率

飛鳥 : じゃんじゃん侵食値上がって行くなぁ・・・>志摩りん

GM : その日の放課後…君は…なにします?

神埜 : 高いなぁ…>志摩さん浸食率

康一 : っつーか、今回の事件についてUGNはどの程度わかってんだ?…ってわけでUGNかな。他の面子も集まりやがれ(要請)

GM : お二人登場どうぞ。

飛鳥 : はーい、信用できない奴だけど、香澄ちゃんの為だもんね、サイコロ振るんだよね?

飛鳥 : てりゃー! 1D10 → 8 = 8

神埜 : 呼ばれたから登場ー。まあ、どっちにしろ事件解決しないと行けないし 1D10 → 3 = 3

飛鳥 : 「それで、どうするのよ?」>志摩りん

GM : ただいまの場所UNG支部のエレベーター待ち。

康一 : エレベーター待ちかい。 「…俺に聞かれてもな。差し当たり現状、どこまでUGNはわかってんだ?」>神埜

神埜 : もう、そこまで来たんだ>エレベーター待ち 「ええと…」…どの辺まで掴んでるんでしょうか?>UGNは>GM

GM : 実は結構掴んでいるが、昨日たまたまその場にいて急行しただけなので香澄さんはあんまり聞いてない。

エレベーター : チーン(開く)

飛鳥 : 「あ、開いた」>エレベーター

神埜 : ふむ…了解>殆ど聞いてません  「とりあえず…私はまだ殆ど何も知らされてない」>志摩さん

康一 : 「(降りつつ)ここのが1人殺られたって聞いたが?」

飛鳥 : 「そうなの?(一昨日の事を思い出している)」

GM : ・・・・・・真田さんに会いにきたんですよね?>康一さん

神埜 : 「(沈痛な面持ちで)…まあ…ね。昨日のことだけど…」>一人殺されてる

康一 : そうだな>真田のオッサン

飛鳥 : 「・・・・(さすがに命懸けなんで真剣な表情に)」

康一 : 「…知り合いか?」>殺られたの>神埜

GM : 香澄さんは今でも簡単に思い出せる…奴の「アヒャヒャヒャヒャヒャァ」

神埜 : 夢に見そうなんですが…>アヒャ  「…そうよ。ついでに言うと、私はその場にいた」>志摩さん

康一 : 「そうか(特に気配りも見せない男)…どんなヤツだった?」>カニ…なんとか>神埜

飛鳥 : 「相手の顔は見たって事?」>香澄ちゃん

GM : ついでに坂田さんのピカソ画ゲルニカも簡単に思い出せますね。

飛鳥 : 「(生半可な覚悟でこういう事はしていないと思うので、慰めの言葉は掛けないでおく)」

GM : 姿はとっぽい兄ちゃんで行きましょう、うん。

神埜 : 「どんな奴…さあ、腕が伸びたことくらいしか記憶してないわ…後はあの特徴的なしゃべり方くらいか」>志摩さん

GM : 流石に真田さんのいる所の扉の前にはつきましたけど・・・

飛鳥 : 「こんな所に来るの初めてだから、何だか緊張するなぁ・・・」

神埜 : 絶対魘されそうですね。うん>ていうか小坂ですよう。「あとは…背が高いことと、男だということくらいか」>どんな奴か  つきましたけど…?

康一 : 「エグザイル…だったか」>伸びる

GM : 本当だ…坂田って言っちゃった…

康一 : 「(がちゃ)オッサン、入るぞ」←開けてから言うな。

飛鳥 : 「お邪魔しまーす(康一に続いて入って来る)」

真田俊樹 : どうしたんだ?揃って。>香澄他

神埜 : 「少しは礼儀って物を…失礼します…」>後について入る

飛鳥 : 「(香澄に小声で耳打ち)この人もオーヴァードなの?」>香澄ちゃん

康一 : 「どうしたもこうしたも、捜査しようにも今までの情報ぐらい教えて貰わねーと」>オッサン

GM : 脆弱な人間です、はい。

飛鳥 : あ、そうなんだ>人間です

真田俊樹 : ああ、そうか……どこまで知っている?>康一君

神埜 : 脆弱…まあいいや 「いや、違うけど」>結城さん 「いい方は乱暴ですが…まあ、その通りです」>志摩さんの言うとおり

康一 : p:「能力に脅威を抱いている」とか書いてなかったっけ?

飛鳥 : 「そうなんだ、へー・・・(まるっきり無知な感じ)」>香澄ちゃん

康一 : 「奴さんがエグザイルで背が高くて野郎ってぐらいだな。神埜の話からの推測だが」>オッサン

GM : いや…こっちには書いてませんよ?>能力に脅威

康一 : p:あれれ?

神埜 : p:ええーと、うん、書いてる…てか忘れるなよ…私>脅威を

神埜 : p:ロイスのとこじゃなくて、下の設定のとこに…漠然と〜って>GM

真田俊樹 : そうか……奴は殺す前に予告状を送る…暗号にしてな……これが後わかっていることだな…これで充分のはずだった。

GM : ・・・まぁ、人間なのに能力が高いんですよ、うん。うん。…別にノイマンじゃなきゃいいんですけどね…

飛鳥 : 「うわっ、ややっこしいなぁ・・・」>暗号で予告状

康一 : 「…予告状とはご丁寧なこって。…そんで?予告状が送られたところに張ってたら思ったより引いた魚はでかかった、と」

真田俊樹 : だな…大きすぎた……  見るかい?>予告状

康一 : 「…正直見てもわからんと思うが、一応」>見る

飛鳥 : 「うん、見る見る」>予告状

予告状 : うそろきずこごがちさ

神埜 : 「一応は…」>見る  p:んー…じゃあ、まあノイマン以外の適当なシンドローム当てはめる…(?)まあ、私が分かりにくい書き方したのが行けないんだけども…

飛鳥 : 「・・・・・・わかんない!」>予告状

GM : 小坂さんノイマン/ノイマンでお願いします。

康一 : 「…やべえ、知恵熱出そう(早)」

神埜 : 「………?」>予告状

神埜 : p:ノイマンだったのか…>小坂さん…死んじゃったけど

飛鳥 : 「ねぇねぇ、オジさん所はそれを解読できたの?」>真田って人

真田俊樹 : これが「明日午後九時殺す」と書いてあるらしいんだが……

康一 : 「なんか学研の雑誌の懸賞クイズを思い出すぜ…」

飛鳥 : 「ええー・・・?」>明日午後九時殺す

真田俊樹 : ああ、解読…出来た…昨日までは、な。

飛鳥 : 昨日までは?

神埜 : 「ああ…」>明日午後九時殺す…

神埜 : 「昨日まで…?」

飛鳥 : 「なんで、昨日まで、なの?」>オジさん

康一 : 「なんか変わったのか?」>昨日と

真田俊樹 :「 小坂だけが解けた……そういうわけさ。」

飛鳥 : 「小坂?」

康一 : 「殺られたヤツか」

飛鳥 : 「あ、そうなんだ・・・・」>殺られた

神埜 : 「そういうこと…ですか…分からない人に説明しておくと、昨日殺された人のことよ…」>小坂さんだけが

真田俊樹 : で、これが今日私の家に来た予告状だ。

飛鳥 : 「ん、ごめん」>香澄ちゃん

康一 : 「んんー…」>暗号文 GM、正直なところ俺らが見てわかるのか?これ

康一 : 「ってかアンタんとこかよ!?」>オッサン

飛鳥 : 「え、予告状って、オジさんの家に来てたの?」>オジさん

神埜 : 「昨日の今日で…」>また来た  「いや、気にしないで」>結城さん

GM : うん、解けますよ。わかれば意外に簡単に。

飛鳥 : 「うーん、でも、ゴメンね」>香澄ちゃん

真田俊樹 : これがそうだ(見せる)

康一 : 「どれどれ…

予告状 : うそろきにじたほごがちさいあずあれあも

飛鳥 : 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・わ、わからない・・・・・・」

神埜 : 「…まあ、謝って貰ってもどうにかなるわけじゃないしね」>結城さん 「………(覗き込む」>暗号文

飛鳥 : 「あ、そうだ、ねぇねぇ、前から予告状ってオジさんの所に来てた訳じゃ無いんでしょ?」>オジさん

飛鳥 : 「うん、そうだね(こういう所もあっさりしてる)」>香澄ちゃん

真田俊樹 : 「ああ、ちゃんと被害者の下に来てたさ」>飛鳥君

康一 : 「…うそろき、までが同じだな」

飛鳥 : 「じゃあオジさんヤバイじゃん!?」>オジさん何落ちついてるのさー!?

飛鳥 : 「あ、ホントだ・・・」>うそろきまでが同じだぜベイベー

神埜 : 「確かに…」>うそろき、までが  「大丈夫なのですか?」>落ち着いてて…

康一 : 「…なんだかこういうのって悩むと小馬鹿にされてる気分になるよな…」←かなり馬鹿。

真田俊樹 : 「フ…暗号が解けなくても近いうちに来る事がわかっているんだ、君達に見張っててもらうさ。」

飛鳥 : 「うーん、うーん、こういうのって、読み方を変えると読めるって聞くけど・・・・全然わかんない」

飛鳥 : 「そりゃ・・・そうだけど」>オジさん

神埜 : 「ですが、相手が何時来るかも分からないのでは…暗号が解ければ別ですが…」>見張る

GM : と、言うわけでヒントターイム

康一 : ひんとたーいむ。

飛鳥 : わーい>ヒント

神埜 : たーいむ

GM : 秋がイカになるよ!…わーもう答えも同然だー

飛鳥 : ん、なんとなく判ってきたかも・・・

GM : おおー

康一 : …なんとなく以上はわからん…

神埜 : 読み方を変える…か…逆から読んでも…『もあれあずあ…』って意味分からないし…もっと別の読み方か…

-飛鳥 : あかさたなはまやらわ が なんか末@則性持ってるかな?

GM : ブー

GM : チカイヨー

飛鳥 : うーん、もうちょっとなんだけどなぁ・・・

GM : 椅子は牛になります。

神埜 : んー……分かった…かな…?

飛鳥 : あかさたな、の順番に関係ある気がしたんだけど、気のせいだったかなぁ・・・

康一 : 同じ行なのはわかったんだが…>あ が い に。き が か に。

飛鳥 : 「(ぷしゅー)_| ̄|●」

飛鳥 : 「知恵熱でクラクラしてきた・・・」

GM : 第二ヒーント!

康一 : ひーんと

神埜 : ひーんと2。

飛鳥 : わーい>ヒント2

GM : 答えは確かに英語じゃありません、しかし日本語のひらがなやかたかなは関係ありませんよ。…伝えるって難しい。

康一 : よ、余計にわからんぞ…?(汗)

飛鳥 : うーん、うーん・・・・

飛鳥 : 数字、かなぁ・・・・・・・・違うかな

康一 : 「…仮に解けたとして予告状どおりに来る保証なんざどこにもないんだが…くそ、解けないとそれはそれでムカつく…」

神埜 : ………お前らウザイ明日午後八時に殺す…?

飛鳥 : 「解けたの!?」>香澄ちゃん

GM : ぱちぱちぱちぱちぱち

康一 : …解けたのか・

真田俊樹 : 解けたのか?

康一 : あ、俺もわかった

康一 : 逆から読んで、行はそのまま、一つ前の段で読むのか。

神埜 : の、はずです…>これでとけた

飛鳥 : 「わ、私全然判らない・・・・・・・」

飛鳥 : 「ええ!?・・・どれどれ・・・・あ、ああ!!」

GM : 香澄さん大正解!!…康一さんなんです?それ?

康一 : 「…っていうかお前らってことはUGN全体が対象か?」

康一 : 読めるぞ?これで>おまえらうざいあしたごごはちじにころす

飛鳥 : 「あ、あれれれ・・・????(ぷしゅ〜)、お、教えて香澄ちゃん・・・」

真田俊樹 : だな・・・職員全員避難だな・・・

神埜 : ええと、全部一旦アルファベットにしてからローマ字読みで逆から読んで>結城さん

飛鳥 : 「どれどれ・・・」>香澄ちゃんの言う通りにやってみよう

GM : 避難ですね  あぁ、もうちょいわかりやすく言ってくださいよ>康一さん

康一 : あぁ、それでも読めるな…>ローマ字

GM : そう!ローマジ逆さ読みなのさ!

康一 : 例えば「あ」の前が「も」だったら、あ段のまま前の「も」と同じマ行にして「ま」と読むといいたかったわけだ。…これでも解けるぞ。

飛鳥 : 「と、解けた・・・私見当違いな事言ってたなぁ、恥ずかしい、ところで香澄ちゃん凄い!、愛してる!、結婚してー!!(だきゅ)、勿論冗談だけど」

康一 : 「…(引いておく)」>結城

飛鳥 : 「本気にするなタコ助平」>志摩りん

康一 : んで、どうする?避難つっても相手がこの時間を守るっつー保証はどこにもないし、そもそもどこに避難する?

真田俊樹 : と、言うわけで…明日が勝負……だな。

飛鳥 : 「単独犯なら、なんとかなる・・・・かな、助っ人は望めないの?」>オジさん

康一 : 「まぁ、何にせよ俺らの仕事は「張ってどついて殺す」、だろ?」

真田俊樹 : 「ん、私はいつも通りこの階で仕事をしているさ。一階で迎撃してくれ。」

真田俊樹 : 「ああ、だな。」>康一君

飛鳥 : 「判ってるけどダイレクトに言わないでよ、デリカシー無いなぁ」>殺すって>志摩りん

神埜 : 「………」>結城さん  「もう少し違ういい方はないの…確かにそうだけど」>志摩さん

康一 : 「…前から思ってたんだが、アンタって妙に超然としてるな」>真田のオッサン  脅威を感じるのもなんかわかるぞ

康一 : 「(肩をすくめる)そう依頼されたんでね?」>殺す

GM : シーン終了!!

飛鳥 : 「冗談だから気にしないでOKOK(あせあせ)」>香澄ちゃん

康一 : あいよ。長かったなぁ…

飛鳥 : 「(釈然としない顔)」>志摩りん

飛鳥 : はーい、取り敢えず真田さんとロイス結びまーす、OK?

神埜 : 了解。何か長引かせた一因っぽいなぁ…_| ̄|○

GM : うむ、肩をすくめながら「そう依頼されたんでね…」で暗転すると格好良いぞー(うっとり)

GM : はいOK>飛鳥さん

康一 : …ロイスは既にあるから結べねえなぁ…。

神埜 : 今回は…無しか>ロイス

GM : 次はクライマックスですよ。

飛鳥 : ■有為 □不信感 かな>真田さんへのロイス

康一 : はええ!?GM、ジェネシフトするぞ!

GM : いいですよ>康一さん

飛鳥 : わおーう>クライマックス

飛鳥 : ジェネシフト?

GM : あ、その前になんか入れておきたいシーンありますか?>皆さん

飛鳥 : えっとね・・・亡くなった人について、香澄ちゃんとお話したいかな

康一 : オーヴァードが故意的に体内のウィルスを活性化させて侵食率を上昇させる現象だ>ジェネシフト

GM : はい、いいですよ>飛鳥さん

飛鳥 : うわっ、凄い!、便利>ジェネシフト

飛鳥 : 私もそれやっておいた方が良いかな・・・>ジェネシフトとやら



Scene 03 〜許せない〜


GM : はい、OK!!シーンプレイヤー結城飛鳥…侵食率を上げてください。

飛鳥 : あ、上げられるんだ、えーい 1D10 → 1 = 1

飛鳥 : _| ̄|●>1って・・・

康一 : んー、結城達が話してるなら…………オッサンとでも話してみるか。…正直ぞっとせんが>やりたいシーン

飛鳥 : きっと待機中に何処かで  「香澄ちゃん、ちょっと良い?」

神埜 : ほんとにじわじわとだ…>低いのばかり

GM : はい、香澄さんも上げてー  んじゃ、次ねん>康一さん

神埜 : 「別に構わないけど?」>結城さん  で、私も1D10を、はいっ 1D10 → 1 = 1

飛鳥 : ところでジェネシフトって結局どうやるんだろう?(´・ω・`)

神埜 : こっちも…>1かい…

GM : 宣言してリアルで「ホウアー!!シャー!」って叫べば良いんですよ。>ジェネシフト

飛鳥 : 「あのさ、香澄ちゃん・・・・そのさ、悪い事聞くけど、死んじゃった小坂さんって、香澄ちゃんの友達だったのかな?」>香澄ちゃん

飛鳥 : できないよー>ホウアー!!シャー!って叫ぶ、リアルで

康一 : いや、ちゃんと手順がある…>ジェネシフト

飛鳥 : 後で教えて下さい先生>ジェネシフト

神埜 : 「まあ、友達と言えばそうかも知れないけど…親友とか言うほど親しい訳じゃなかったけど」>結城さん

飛鳥 : 「そっか・・・・うん、香澄ちゃんが無茶しないかって思って・・・・それだけなんだけど、心配で、さ(苦笑)」>香澄ちゃん

康一 : まぁ、シーンが終わったらあわせてやりゃいい>ジェネシフト

飛鳥 : 「親友と言うほどじゃないって言っても友達だったんだよね・・・・・・・・・・・・・・・そっか・・・・・・(息を吐いて)許せないな、やっつけないと」

神埜 : 「…自分の力は弁えてるつもりだし、大丈夫よ…無駄死にはしたくないしね」>結城さん

飛鳥 : 「・・・・(きっと死んだ友達の事を思い出してる)大丈夫、私がばっちり、フォローするからさ(笑み)」>香澄ちゃん

飛鳥 : ってな所でもう言う事も無いかな・・・?

神埜 : 「そうね…よろしく。あなたも、無茶しないようにね」>結城さん  無い…かな。うん。多分

飛鳥 : 「ありがと」>香澄ちゃん

GM : じゃあ、シーン終了で……



Scene 04 〜両方さ〜



GM : 康一さんー行きますか?

飛鳥 : あ、私も真田さんに聞きたい事あるからお邪魔したいなぁ

康一 : あいよ。ちゃっちゃと行くぜ 1D10 → 8 = 8

神埜 : よく上がるなぁ…>浸食値

康一 : 構わん…よな?GM>お邪魔させても

GM : 私はもちろん構いません。>お邪魔

飛鳥 : 凄いなぁ・・・・さすが候補生>侵食値

康一 : 次がクライマックスかと思うと全く足りないけどな…>戦闘までに90ぐらいは欲しい…

飛鳥 : じゃあ志摩りんと一緒に部屋に入って来るって感じかな、てーい 1D10 → 5 = 5

康一 : そんじゃ、執務中のオッサンのところにでもふら、っと現れるぞ。 「…よう」

飛鳥 : 「お邪魔しまっす」

真田俊樹 : …ん?(一瞬顔上げて)なんだ、君達か…どうしたんだ?

飛鳥 : 「私はちょっと確認したい事があって・・・」

康一 : 「…あー…俺はちっと聞きたいことがあってな。個人的に」

飛鳥 : 「私から良い?」>志摩りん

康一 : いいぞ>結城

真田俊樹 : 「なんだね?」>飛鳥君

飛鳥 : 「ありがと」>志摩りん  「一階で迎撃するって言うけど、火を使って良いのかな?」>真田のオジさん

飛鳥 : 「私の能力は知っているみたいだけど、私の力は何かと炎が付き物だからさ」>真田のオジさん

真田俊樹 : 「ああ、ビルを崩さなきゃなにしても構わんさ。 」

飛鳥 : 「うーん・・・・加減シマス」>真田のオジさん

真田俊樹 : 「ふむ…以上かね?」>飛鳥君

飛鳥 : 「ん、私はこれだけ」>志摩りん、真田のオジさん

康一 : 「んじゃ俺から。…アンタ、俺に依頼するときヤツ…カニバリズム・アーティストを『殺してほしい』っつったよな?」

真田俊樹 : ああ、言ったな…>康一君

飛鳥 : 「(聞き耳)」>志摩りんと真田のオジさんの会話

康一 : 「…そいつはUGNの総意か?それとも、アンタの『判断』か?」

真田俊樹 : 「……フ………『両方』さ…」>康一君

康一 : 「…なるほどな(にや、と笑う)」…「(きびすを返し)そんじゃ、精々高みの見物してろよ…『バケモノどもの殺し合い』だか、『アンタの部下の敵討ち』だかをな」

康一 : で、俺は去っていくが。

飛鳥 : 「あ、私もこれで、じゃね、オジさん」 で私も慌ててついて行く

真田俊樹 : 「………ああ、そうさせてもらおう」

GM : じゃあ、シーン終了



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