CLIMAX PHASE


康一 : んじゃ、ジェネシフトするぞ。

康一 : ジェネシフトは宣言すれば自分の最大の能力値の数までのダイスを振る、そしてその合計分侵食率があがる。

康一 : 俺は5Dフルに上げることにする。 5D10 → 10 + 2 + 9 + 5 + 4 = 30

康一 : 侵食率は30上がって85%。まぁこのぐらいを狙ったのでよしとしよう。

神埜 : 今44しかないから…6Dで…それ 6D10 → 1 + 6 + 7 + 6 + 9 + 6 = 35

康一 : 参考までに言えば終了時110%程度なら余裕で「戻ってこれる」ぞ。

飛鳥 : ・・・よし、6っつにしよう、ところでここで侵食値100超えたらどうなるのかな?

康一 : 超えただけならなんら問題ない。ロイスで減らしてなおシナリオ終了時に超えていたらアウトだが。

康一 : それどころか、全てのエフェクトLVが1上昇し、ダイス数が4増える。

飛鳥 : うーん・・・なるほど、6っつにします、そりゃー! 6D10 → 7 + 5 + 10 + 6 + 5 + 9 = 42

飛鳥 : へー・・・でもロイスでの減らし方、判らないや>ダイスが増えたりLv上がったり

康一 : 単純だ。エンディングの前に【ロイスの人数】D10侵食率が減る。

飛鳥 : ずいぶん上がったなぁ・・・・貯め込んでたのと足して、95%だぁ・・・

飛鳥 : あ、そうなんだ、じゃあ全部振って100超えしておけば良かったや>ロイスで減らそう

康一 : まぁ、だいたいそんなものだろう。

康一 : リザレクトは使えなくなるがな>100超え  というわけでGM、終わったぞ。

神埜 : やっぱ7D振っておいた方が良かったかもなぁ…まあ、過ぎたことはしょうがないか…>ロイスで減らそう。

GM : いや・・・安易に100超えるとマジ死にしますよ・・・

GM : よし、私の歯も磨き終わりましたし、そろそろ・・・

飛鳥 : あ、そっか・・・あぶない、あぶない>100超えは危険でもある

神埜 : あー、そうか…>リザレクトは使えなくなるんだっけ…

GM : ちなみにエフェクト使っても侵食率は上がりますよー

飛鳥 : そうだった、そうだった、うーんちょっぴり不安になってきたなぁ、うん、頑張ろう



GM : と、言うわけでクライマックス・フェイズ!!…全員D10どうぞ。

神埜 : それっ 1D10 → 8 = 8

飛鳥 : ぎゃー、それもあったんだ!、100超える!? 1D10 → 2 = 2

飛鳥 : うう、97%かぁ、こっわいなぁ・・・

康一 : 1D10 → 1 = 1

神埜 : 良い感じに上がった…かも>浸食率

康一 : 86か。ダイスボーナスは2のままだな。

GM : 候補生交代・・・

神埜 : 一気に一番下に…>浸食率が…>候補生

飛鳥 : うぅ〜、志摩りん盾になって〜・・・

GM : さて…海亀もボヨヨンと鳴く午後7時55分…後五分である。

康一 : 元よりそのつもりだが近くにいないと庇うことはできんからそのつもりでな。つまり前線だが(しれっ)

飛鳥 : とほほほ・・・

康一 : …鳴くのか?海亀…

神埜 : 海亀…まあ、いいや…「あと少しか…」

飛鳥 : しかもボヨヨン・・・

康一 : 「…さて」(ビルの前で張っている)

GM : こんな時間なのに周りは静まり返っている…

飛鳥 : あ、ちなみに戦闘ルール判らないから、手間取るかもだけど、ゴメンね

飛鳥 : 「・・・・・・・」>あと五分

康一 : 教えてやりたくても俺のイニシアティブはもっとも遅いのであった…>戦闘

康一 : っていうか馬鹿正直に正面から来るとも思えねーな…辺り全部警戒しとかねーと…

GM : …後一分

康一 : (身構え、周囲を警戒する)

飛鳥 : 「・・・・・(緊張してる)」

神埜 : (警戒しつつ身構える)

人食芸術家 : アヒャヒャヒャヒャ…うっうーん、時間にぴったしではないですかぁ!

GM : ・・・真正面からきましたよ。

飛鳥 : 「!?、出た!?」

康一 : 「…話に違わぬトンだ野郎だな」>アヒャヒャ

神埜 : 「相変わらずね…」>アヒャ

人食芸術家 : アヒャヒャ…んー?なんだいチミたちはー?邪魔ですよぉ、どきなさいー

飛鳥 : 「そ、そういう訳にはいかないわっ!」

康一 : 「邪魔しにきたんだから邪魔じゃなきゃ困るだろーが(拳を向ける)」

GM : 香澄さんの事は忘れてます。

人食芸術家 : アヒャヒャヒャヒャ…ならわたくしのアートォォォォ!におなりなさぁぁい!

神埜 : 「残念だけどそう言うわけには行かないわよ。個人的なこともあるしね」>どきなさい

神埜 : ふむ…まあ、記憶力悪そうだし(何>忘れてる

GM : で、戦闘開始となる……

飛鳥 : イニシアティブ?

康一 : 「てめえの悪趣味なアートなんぞ見たくも無いが、最後に1つ作品を作らせてやる…地面にでっかい血の花、咲かせてなッ!」 …まるで悪役の台詞だ。

飛鳥 : 「うわー・・・・・キモッ」>志摩りん

神埜 : 「端から聞いたらどっちが悪役なのやら…」>志摩さん

康一 : 「ことあるごとにそれだなお前!?」>キモッ

飛鳥 : 「だってキモイんだもーん」>志摩りん



康一 : ええい、とにかく戦闘開始だ!イニシアティブ!

飛鳥 : 告知するのかな?、私12>イニシアティブ

康一 : 9だ>イニシアティブ

神埜 : 告知するんだったら…私は17>イニシアティブ

GM : こっち11…

人食芸術家 : ンッンッ〜チミは美しくないねぇ……>男

康一 : 「てめえほどじゃねえ」>カニ…なんとか←シリアスな場面で無いといえないらしい



GM : はい、香澄さんからです。

神埜 : ダントツだ…何すりゃいいかわからねぇけども…>イニシアティブ

康一 : 銃を撃つなら感覚+3でダイスを振れ。<射撃>技能と組み合わせられるエフェクトは宣言すれば侵食率ともども効果が累積する。

GM : 攻撃します?>香澄さん

康一 : 神埜なら…「主の右腕」「小さな塵」を組み合わせて「8」までの出目をクリティカルに、攻撃力を+4できるはずだ。

神埜 : 銃で攻撃するとなると、感覚7で足して10か…あと、<主の右腕><小さな塵>のエフェクトを組み合わせて、と (ころころ)

神埜 : 狙ったかのように8が三つ… (ころ)

康一 : この時点で100%超えたか?

神埜 : いや、まだ越えてない>100%

GM : 5%しか増えてませんよね・・・

康一 : ならそこで打ち止め。出目は最初の出目を10として扱い、次の振ったので一番高いのが7だから合計17。これに射撃技能のLVを足したのが命中達成値だ。

GM : じゃあ、避けます。

神埜 : えーと、射撃は2だから命中達成値は19か

人食芸術家 : アヒャヒャヒャ…よゆうですよぉ   (ころころ)

GM : 11、ダメージどうぞー

康一 : おぉい。>よゆうじゃないのか?

飛鳥 : ・・・ここまで判定を余り理解出来て無い私

人食芸術家 : アヒャヒャヒャヒャ…当たっても余裕なんですよぉアヒャ

康一 : えー、命中達成値の10の位を見てくれ。19だから1だな。【これ+1】D10+攻撃力がダメージになる。この場合2D10+6。

康一 : お前の時にもう一度レクチャーする>結城

飛鳥 : ごめーん、ありがとう>志摩りん

神埜 : なるほどなるほど…とりあえず2D10、と… (ころころ)

康一 : 17ダメージだな…

人食芸術家 : アヒャヒャヒャヒャヒャ!!まだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだですよぉ!!

飛鳥 : 私あれ食らったら死ぬや・・・

神埜 : えーと、攻撃力は11+6で17…じゃなくて、よく見たら主の右腕がLv1だから15か…?

康一 : さすがに一発ってわけにはいかねーか… 「…それにしてもムカつく笑いだな…」

康一 : あ、LV1か?じゃあ15だな…

飛鳥 : 「・・・・嫌な事、思い出したわ」>ムカツク笑い

康一 : 次、結城だ。攻撃手段はー…焦熱の弾丸と、一応ナイフがあるな。

飛鳥 : ナイフを使って炎の剣も出来るかな?

神埜 : 「…何度聞いても、ね…」>ムカツク笑い  ところで、拳銃に弾数の制限は…?

康一 : 一応、6>弾数 それだけ撃ったらリロード(行動1回分か)すればいいだけだがな。

神埜 : 成程成程…>6発

人食芸術家 : アヒャヒャヒャヒャ…んっんーあなた達はどんなアートになるんでしょうねぇ!



飛鳥 : ところで距離感ってどうなってるんだろ、焦熱の弾丸、接近距離じゃ使えないらしいけど・・・

康一 : どうなんだ?GM>距離

GM : んと、じゃあ、いまの所、皆と10mほど離れてます

飛鳥 : じゃあ遠距離・・・かな?

康一 : ち、近づいてちゃダメか…?ダメならダメでいいが…

GM : まぁ、警戒してたんですし、良いでしょう>近づいてる

飛鳥 : 近づいてた方が良いならそれでも良いけど、ナイフで炎の剣も使えるかもだし

康一 : やめておいたほうがいい>ナイフ  …というのも、お前は肉体より精神のが高いからだ。

康一 : どうせなら焦熱の弾丸だな…組み合わせられるのは…ブレインコントロールと炎の加護か>結城

飛鳥 : うん、じゃあそうしよっかな・・・・確実に100%超えるけど

飛鳥 : うん・・・そだね>やめておこう、ナイフ

飛鳥 : えーと・・・そういう風にサイコロ振れば良いのかな

康一 : 違う、4つだ。精神+4つ (侵食率ボーナス)

飛鳥 : 10面ダイスだよね、えーい!

飛鳥 : そりゃー!! (ころころころ)

康一 : 9と10の出目が「クリティカル」だ。クリティカルになればどの目でも「10」して扱われ、そのダイスだけ振りなおしになる。

康一 : 7はクリティカルでないのでこれで打ち止め。10+7で出目は17。RC技能のLV…お前の場合は2を足して、命中達成値は19だ。

飛鳥 : 19以下を出せば命中って事?

人食芸術家 : アヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!!余裕DESU!!  (ころころころ)

GM : 19の回避2で21、避けました。

飛鳥 : (飛鳥と背後は混乱した)

康一 : …生意気にもクリティカルしやがった。

飛鳥 : あらら、避けられちゃった

神埜 : 回避2持ってるのか…

飛鳥 : えっと、焦熱の弾丸と、ブレインコントロールと、炎の加護の分の侵食値を足しておくのかな?

康一 : うむ>結城

飛鳥 : はーい、100超えた・・・怖いなー

人食芸術家 : アヒャヒャヒャァァァァ!!もう少しましな攻撃をして欲しいものですねぇ!!

飛鳥 : 「ぐぬぅぅぅっ、人が初心者と思ってー!(関係無い)」

康一 : 今回は相手の出目がよかったな…10が出るとわ…



GM : で、こちらの攻撃です。康一さんに・・・

康一 : あいよ。きな!>アヒャ

飛鳥 : ところで100超えたから一応パワーアップしてるのかな、私

康一 : 一応な>パワーアップ 攻撃食らったらリザレクトできんから気をつけろ

飛鳥 : うぅ、気を付けまーす・・・・>リザレクトできない

GM : 「骨の武具」と「貪欲なる拳」と「オールレンジ」全部2レベルで攻撃

康一 : 上等!防御行動は放棄する。きやがれ!

人食芸術家 : アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャァ!!覚悟しなさい!!(ころころころ)

GM : 達成値は白兵足して27!!…竜麟あるしなー

康一 : 避けない。ダメージどうぞ。竜鱗は当然使うぞ。

人食芸術家 : アヒャヒャヒャヒャ!!くらいなさいぃぃぃぃぃ!! (ころころ)

GM : ダメージ18です。

康一 : (うぞぞぞぞ、と攻撃を食らう直前、鱗を生やして身を包む)これで防護点30だ。

飛鳥 : 「キモッ」>うぞうぞと志摩りん

康一 : かきーん。 「出直して来い三流アーティスト」

人食芸術家 : bakana!!馬鹿な馬鹿なぁぁぁ!!



康一 : こっちの攻撃だ。ちゃっちゃと行くぞ。マイナーアクションで「破壊の爪」を使用!(右腕が怪物の鉤爪のようになる)

GM : と、言うわけでどうぞ、康一さん

飛鳥 : 「キモッ」鉤爪志摩りん

康一 : そして鬼の一撃2、獣の力1を組み合わせて攻撃! (ころころころ)

康一 : 命中達成値26だ。

人食芸術家 : アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!! (ころころ)

GM : 19、ダメージどうぞ

康一 : (ころころ)

康一 : ダメージ31。

飛鳥 : あれ食らったら私粉々だ・・・・

神埜 : 流石強…

人食芸術家 : グヒャ!・・・・・・・・・・アヒャヒャヒャヒャヒャ!!

康一 : っていうか俺自身の竜鱗もぶち抜かれるな…

飛鳥 : おっそろしいなぁ・・・・

GM : と、言うわけで香澄さん

康一 : まぁ、今のは出目がよかったんだが…



康一 : その前にセカンドアクションするぞ。俺

康一 : ごく一部のエフェクトを用いた…まぁだいたいどのシンドロームにも1つはある…「内容を制約される2回行動」を言う>セカンドアクション

GM : あ、そっか、どうぞどうぞ。

飛鳥 : あ、どうも、質問の手間が省けちゃった>セカンドアクションについて

康一 : 狼牙+鬼の一撃+獣の力。(牙が生える) (ころころころ)

康一 : …低いな16。

人食芸術家 : アヒャ・・・アヒャヒャ!!ヒクイヒクイィィ!! (ころころころ)

GM : 20、避けた

康一 : ちっ!(噛み損ねた)

人食芸術家 : アヒャ・・・アヒャヒャヒャ・・・アヒャヒャヒャ・・・アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャッハァァァァッァァ!!

康一 : やろぉ…

飛鳥 : 「キモッ」>牙生え志摩りん

GM : アノ笑いは私の素直な気持ち。

康一 : 「お前はそれしかないんかー!?」>結城

飛鳥 : 「いやぁ、つい」>志摩りん



GM : で、今度こそ香澄さん

神埜 : はい、今度こそマジで私。さっきと同じで<主の右腕><小さな塵>で拳銃で射撃 (ころころ)

神埜 : …出目低…10

人食芸術家 : アヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!!!!! (ころころ)

GM : 18、ハイ、避けました。

神埜 : クリティカル出してる時点で外してますって…  「くっ!」

人食芸術家 : ヒャーヒャヒャッヒャッヒャヒャヒャヒヒヒィィィッヒャァァァァ!!そんなんじゃ敵討ちはできませんよぉ!!

神埜 : 覚えてるじゃん!(ぁ>敵討ちとか

人食芸術家 :今思い出したのですよぉヒャッハァ!



GM : はい飛鳥さん、どうぞー

飛鳥 : 「私ね、一つ思い出した事があるの」>カニ・・・ええと、カニ缶みたいな名前の人

飛鳥 : どうしよう、100超えで1レベル上がってるだろう必殺のプラズマカノンが使える

人食芸術家 : ヒャッハヒャヒャヒャヒャヒャー!?>飛鳥さん  

康一 : …使えるな>プラズマカノン

飛鳥 : 「この前、一昨日だったかしら、随分と嫌な思いをしたわ、あれ、貴方がやったのよね、ムカツクわ」>カニ缶

飛鳥 : という訳でプラズマカノンをぶちかましたいけど、侵食値怖いなぁ・・・いいや、ぶちかましますっ!

人食芸術家 : ヒャヒャヒャヒャヒャヒャッヒャッヒャ!!私の素晴らしいアートォォォを見ましたカァァァァ!?

飛鳥 : ええと、炎の加護+ブレインコントロール+プラズマカノンになるのかな?>志摩りん

神埜 : 「嬉しくも何ともないけどね…」>思い出されても

康一 : 焦熱の弾丸も一緒に使えるぞ>結城

飛鳥 : 「駄作だわ、赤が何の色か・・・・教えてやる」>カニ缶

飛鳥 : え、そうなの?>灼熱の弾丸も一緒に使える

康一 : ビジュアルはどうあれ判定に使う数値が同じだからな>一緒に使える

飛鳥 : それぞれ1レベル上がってる筈だから・・・ええと・・・?

人食芸術家 : アヒャヒャヒャヒャ!!ヒャッハァァァ!!

飛鳥 : 結局また感覚+4でサイコロ振れば良いのかな?

康一 : クリティカル値8、攻撃力14、ダイスは…あぁ、その通り。ただし炎の加護もいれとけよ?

飛鳥 : えっと、どういう風に振れば良いのかな、となりの修正値の所?>志摩りん

康一 : つまり全込みで…感覚+9個だな。さっき失念してたわ…

飛鳥 : ・・・・つまり、12ダイス振れるの?

康一 : そうだな。まぁ割と普通だ。気にするな>12個

飛鳥 : 食らえー! (じゃらじゃらじゃら)

神埜 : 半分がクリティカルか…

康一 : 侵食率がいささか心配な域ではあるな…まぁまだ序の口だが…

飛鳥 : 115%だよ〜・・・・・>侵食値

康一 : まぁ、まだ平気だ。

飛鳥 : ダイス運ないからなぁ・・・・しくしく>まだ平気って言われても

康一 : 命中達成値37だな…

神埜 : 流石に高いな…>37

飛鳥 : 命掛けだから・・・・・(まさに)>37

GM : さぁ・・・鬼のようなHPは持っているが…どうかな・・・

人食芸術家 : アヒャヒャヒャヒャ!! (じゃらころころ)

GM : 12、ダメージどうぞー

神埜 : 避けられたらそれはそれで尊敬する…

飛鳥 : はーい、ほんとありがとう、未熟でゴメンね、えーい!! 4D10 → 5 + 2 + 6 + 9 = 22

康一 : 36だな…

飛鳥 : あ、微妙〜な数字

康一 : あわせて80は超えてる…そんじょそこらのジャームならこれで…

人食芸術家 : アヒャヒャヒャヒャヒャ!!マダぁまだぁまだぁ!アッヒャヒャヒャヒャハッヒャア!!

飛鳥 : もうちょいダイス運に恵まれてたら・・・なんて贅沢な事かな?

康一 : …元気だなオイ。そっちの番だ

飛鳥 : ひ〜!?>まだ生きてる

神埜 : しぶといな…

康一 : いや、充分だ。どこぞのエグザイルは今までのダメージ全部ひっくるめたのと同じぐらいのダメージを一発で出したが>結城

飛鳥 : ・・・・凄い人もいるんだなぁ>どこぞのエグザイル

神埜 : 世の中凄い人もいるもんね…>どこかのエグザイル



GM : んじゃ、骨の武具+貪欲なる拳+オールレンジ+餓鬼魂の使いで攻撃!!フォー康一さん

康一 : また俺か。いいぜいいぜきやがれオラ

飛鳥 : 頑張れ志摩りん・・・・サポート能力無くてゴメンね

康一 : このゲームでサポートなんてノイマンとソラリス以外にない。気にするな…

飛鳥 : そうなんだ・・・>サポート出来るって言ったらノイマンとソラリスくらい

GM : 餓鬼魂の使いはレベル3です、ハイ

人食芸術家 : アヒャヒャヒャ!!アートです!!赤の色は!!絵の具!!そう、人の血でしかないのでスヨォォォォ!!

飛鳥 : 「(顔をしかめる)」>カニ缶

康一 : 一発でやられるほどじゃねーな。こい

人食芸術家 : (じゃらじゃらころころころころころころころ)

康一 : …なんだこの理不尽な数字は…。

飛鳥 : ぎゃー!?!?>回り過ぎ

神埜 : まわりよさすぎ…

GM : 67!!

康一 : 避けないよ。きな。 竜鱗を使用。

康一 : 防護点30。

GM : (じゃらじゃら)

GM : ダメージ53!

康一 : …リザレクトはぎりぎり使えるとはいえ…。

康一 : 1D10 → 1 = 1

康一 : 1で復活…死にかけ…

GM : 1だね…

飛鳥 : うわー!?!?!?志摩りーん!!

神埜 : 瀕死だ…>1

飛鳥 : 「ちょっと!?、志摩君!!」

康一 : (だくだく流血しつつ)「…ちーっと…きたな?」



康一 : そのまま反撃食らわす。鬼の一撃+獣の力。 (ころころころ)

康一 : 命中達成値28

人食芸術家 : アヒャヒャヒャヒャヒャ!!血で大きな花を作るのはアナタ、そう!アナタァァァ!でしたねぇぇ!

人食芸術家 : (ころころ)

GM : 11、ダメージどうぞー

康一 : (ころころころ)

康一 : ダメージ35。「てめえも、咲かせるんだよ!」

飛鳥 : すげーや志摩りん

神埜 : 凄いな…相変わらず

康一 : っつーかこのままクリンナップに行くと問答無用で殺されるんだ…

人食芸術家 : ヒャーひゃっヒャッヒャッヒャヒャヒャヒャッヒャ!!マダァまだまだ!!いけますよぉ!

飛鳥 : まだ生きてるー!!



康一 : んじゃ狼牙+獣の力+鬼の一撃。 (ころころ)

神埜 : え゙……>問答無用で

康一 : 17…どうも低いな…

GM : (ころころ)

GM : 9、喰らった!ダメージどうぞー

康一 : (ころころ)

康一 : 23!

人食芸術家 : 「ヒャヒャヒャヒャヒャ!!ワタシノアートォォ!!私自身でわたくしを咲かす!!そして…裂かすゥゥゥゥゥゥ!!(SE:グチャ!)」

飛鳥 : 「・・・キモイわ」>カニ缶

康一 : 「(ぜー、はー、)…続きは!…地獄でやってろ…!」(がく)

GM : その花は…赤と言うよりドス黒かった…死亡

飛鳥 : 「志摩君!、大丈夫な訳無いけど、しっかりして!!」

康一 : 危なかった…これが失敗したら死んでた…

康一 : 「…クソ、てめえで血の花咲かせてちゃざまぁねぇな…」

飛鳥 : つまり志摩君助かるンだ、良かったーヽ(´ー`)ノ

GM : ギリギリだった……

神埜 : 「…じゃあね…>カニ…」「…そっちは大丈夫なの…?こいつと同じとこにいくなんて浮かばれないわよ」>志摩君

GM : 花は二つできていた…一つは赤い、一つは黒い……

康一 : 「…どれだけの差、なんだかな…(ぼそ)」>赤い花と、黒い花

康一 : これ終わったら即座に餓鬼魂の使いで3ダメですからね…

神埜 : 危な…>ギリギリ

飛鳥 : 「ちょっと、キモイ事言わないで、しっかりしてよー(おろおろ)」>志摩君

飛鳥 : 危なかったねー・・・・

神埜 : ああ、それで…>クリンナップ行くと問答無用で

康一 : 「そう思うなら…治療費ぐらいそっちで持ってくれ…(きゅう)」

飛鳥 : って私も危ないんだよなぁ・・・これから

GM : あんなに決まるとは夢にも思わなかったでそうろう。

飛鳥 : 「・・・取り敢えずカニ缶の財布から、かな(え)」>治療代

康一 : プラズマカノン食らった財布が無事とは思えん…(ぉ

飛鳥 : とほほ〜い>プラズマカノンぶちかましちゃった

神埜 : 「…まあ、今回はそっちばかりに負担かけちゃったし…考えとくわ」>志摩さん←無傷&浸食率も97…

康一 : で、エンディング?

飛鳥 : そうみたい>エンディング

康一 : p:えっと…124かな…>侵食率

GM : エンディングへゴー!

飛鳥 : なんとか115に留まりました・・・志摩りん、ガンバ

康一 : んじゃ自律判定だな…【ロイスの人数】D10振って減らそう。

神埜 : 頑張って…>100↑の人たち

飛鳥 : 「赤はまだ燃えてる生きている火の色よ、黒は・・・・タダの消し炭よ」>志摩りん

GM : この判定は100%行ってなくってもするのですよぉー

飛鳥 : えっと、6人かな・・・?>ロイスの人数

康一 : GM、俺、侵食率経験点0でいいから倍振るぞ。 10D10 → 3 + 6 + 10 + 8 + 4 + 9 + 3 + 6 + 1 + 8 = 58

康一 : 2D10 → 8 + 3 = 11

康一 : はい、全然無事。

GM : OK>康一さん

神埜 : ふむ…じゃあ、4D10か…>100いって無くても 4D10 → 7 + 1 + 1 + 6 = 15

飛鳥 : ええ、どういうこと?>経験店0で倍?

神埜 : はい、無事です(当たり前

康一 : 減らして残った経験点が100に近いほど高い経験点がもらえるんだ。これを放棄するとロイス×2個振れる。

飛鳥 : わぁ・・・ど、どうしよう、迷うなぁ・・・・

GM : 何人結んでます?>飛鳥さん

飛鳥 : ど、どうしたら良いでしょうか?、先輩>志摩りん

康一 : まぁ、あまりにも高い時の緊急回避策だな…。正直な話、これやったの背後も初めてだ…

飛鳥 : 元からある三人に+して三人で6人〜>ロイスの数

康一 : …確率論で言えばまだお前は普通に振って平気、とだけ言っておく>結城

飛鳥 : じゃ、じゃあ普通に行きます!、自分根性見せるッス!

GM : 16以上は全部3以上…余裕じゃないですか?

飛鳥 : ど、どりゃ〜!!! 6D10 → 6 + 3 + 7 + 5 + 3 + 5 = 29

神埜 : 余裕でしたね…

飛鳥 : ・・・えっらい余裕でしたー

飛鳥 : そうなんだー・・・大変だー・・・

康一 : まぁ、そいつはきっちりジャーム化したんだが。とりあえずエンディングどうぞ。

GM : よし、じゃあ、元気にエンディングフェイズしましょうか、皆さんなんかしたい演出あります?

康一 : 特にはない…っていうかなんぼオーヴァードでも一度病院送りだな俺…




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