GM : では、亮平→飛鳥→夜雨→神埜→亮平 でロイスを結んでください
亮平 : ふ〜む、とりあえず、■好奇心 □厭気 辺りにしとくか
亮平 : と、言う訳で、興味持ってて、どっか疎ましく感じてるってことになったぞ>飛鳥
飛鳥 : ■友情 □隔意 かな、それで良い?>後輩
夜雨 : OKです>飛鳥先輩 私から香澄先輩へは■尊敬 □劣等感で良いですか?>香澄先輩
神埜 : はい、問題なし>後輩 じゃあ私から矢上君へのロイスは ■疎外感 □憧憬、で良いかな?>矢上君
亮平 : あぁ、OK>香澄
GM : シナリオロイス結べましたねー?
一同 : はーい
GM : そいじゃ、Double+Cross・セッション『交差するケモノの臭い』 始めようとー…思います〜
一同 : はーい、ぱちぱちぱち〜>セッション開始
OPENING PHASE
Opening 01 〜夢の中のケモノ〜
GM : まずはオープニングフェイズ。最初のシーンプレイヤーは亮平君だぁ。他のPCは登場不可ですよ〜
GM : というわけで、登場する亮平君は1D10振ってくださいな
亮平 : 了解、ほいっと 1D10 → 3 = 3
GM : ってなわけで本編に入ります。
GM : 貴方は、気がつくと暗闇の中に立っていました。
亮平 : うん?いきなり妙な状況だな・・・「・・・何だ、ここは・・・何も見えん・・・」
GM : 何故ここにいるのか?ここは何処なのか?よく思い出せません。ただ、辺りは暗くて埃っぽく、ある程度広い空間なのは見て取れます
亮平 : 「・・・・手探りで行くか・・・?」
GM : と、思ったその時。…鼻をつく、鋭い臭い。…錆びた鉄にもにた、臭い。
亮平 : 「・・・この匂い・・・・何だ?」
GM : 鼻をつく臭いは途切れません。手探りします?
亮平 : 当然、このままじゃ何も分からんしな
亮平 : 「・・・何か嫌な予感がするが・・・」
GM : では、ほどなく手に「ぴちゃ、」という濡れた感触が。
亮平 : 「!?・・・な、なんだこれ・・・」
GM : 手に何か、液体がこびりついたようです。ねっとりとした感触。錆びた鉄のような臭いはこれからするようです。よーく目を凝らせば…赤い。
亮平 : 「おい・・・たちの悪い冗談じゃねぇだろうな・・・・何でこんなところに・・・血が・・・」
亮平 : そのままゆっくりと後じさり・・・
GM : 徐々に目が慣れてきたのか―貴方は、気づきます。すぐ前に、その液体に塗れた何かのカタマリが三つ…あることに
亮平 : 「・・・・・3つ・・・?」
亮平 : 不安に支配されつつも、その三つが何であるかを確認させてもらう・・・
GM : チーマー風の男、中年の男、貴方とあまり変わらない歳の男、それがわかる程度には原型を残した、死体。
亮平 : 「・・・・・・・・」あまりの惨状に声が出ず、思わずその場に立ち尽くす
GM : と、同時に。「どくん」と貴方の中で何かが蠢きます。いてもたってもいられない、何かへの渇望、何かに突き動かされる衝動。
GM : 「破壊したい」貴方の脳裏に何故かその欲動がよぎります。…ってなわけで衝動判定。
亮平 : 「・・・!?」良く分からん感覚に支配されつつ衝動判定・・・・ (ころころ)
亮平 : 成功・・と 2D10 → 4 + 8 = 12
GM : 貴方は目の前にある『肉のカタマリ』を『破壊』しようとして、すんでのところで腕を止めることができました。
GM : 内なる衝動をなんとか抑えた貴方の前に転がっている、三つの肉のカタマリ。なんだかさっきとちょっと様子が違います。
亮平 : 「・・・?」 不信に思った俺は警戒しつつも様子を伺うことにする
GM : さっきまで男だった1番手前の死体。それが、何故か貴方のよく知っている女性のものにすり替わっていました。幼馴染の柳瀬美雪さんの亡骸に。
亮平 : 「・・・・・!!!!み、美雪・・・お前何で・・・・」 有無を言わさず、その亡骸へ駆け寄る
GM : そして、亡骸に触れようとすると同時に気づきます。貴方の両手、見慣れたはずの『人間の両手』が……鉤爪が生え、皮膚が硬質化した…まるでバケモノような手になっていることに。
GM : そして、その手が…亡骸に触れたから、では説明がつかないほど、血まみれになっていることに。
亮平 : 「な・・・爪・・・・おい、これは何かの冗談か、夢か・・・?ははは・・・」
GM : しかし、そんな貴方の言葉を裏切るように…目の前の光景は冷酷なほどにリアリティに満ちています
亮平 : 「・・・・・まさか・・・俺がやったのか・・・・・?」
GM : 「どくん」 貴方の中に蠢く何かが、その疑問に肯定で応えます。
亮平 : 「・・・・・・・夢じゃ、無い・・・のか・・・俺が・・・!・・・俺がっ・・・・!」 力なく、その場にうなだれる
GM : と、まぁ貴方がうなだれていると。 「お兄ちゃん、さっさと起きな…さーーーいっ!」 顔面に「ぼふっ」という感触。
GM : 夢でした。
亮平 : 「くそ!訳が分からねぇ・・・何がどうなってこんな・・・!」 地面に鍵爪をつきたてる、無駄な事は承知、ただあふれ出す感情はそれを止めようともしない
亮平 : 「・・・ぶわ!?・・・ほへ?」 まぁ、夢だった訳で起きると同時に何か顔面に一撃・・・?
GM : 現実…そう、間違いない現実に貴方を引き戻したのは、顔面に食い込む枕でした。というところでシーン終了
亮平 : 汗ぐっしょりで「あ〜・・・」何か放心状態
亮平 : 良し、一旦区切りだな
GM : シナリオロイスは「内なる自身の衝動」です。普通のロイスと同様に書いておいてください。
GM : あ、ここでシナリオロイスについての説明を。前回出ませんでしたからね。シナリオにはだいたいOPフェイズに1つ、PCそれぞれに渡すロイスを1つ決めておくのです。
亮平 : あ〜・・・なるほどな・・・
GM : 扱いは通常のロイスと一緒で、固定化されていません。シナリオ後、消失します。
亮平 : ■恐怖 □好奇心 って感じで
Opening 02 〜楽しい汁娘〜
GM : さて、お次のシーンプレイヤーは夜雨さん。場所は学校の教室です。登場は…まぁ、特に制限しません。
亮平 : んじゃ、一時引っ込むとするか
夜雨 : 私か…OKOK 1D10 → 7 = 7
GM : 貴方が優雅なお昼時をブリリアントに楽しんでいる時。
夜雨 : ふふふ…このマミーのおにぎりは最高さ…
飛鳥 : どういう昼食やねん
GM : おにぎりを広げている机の前から、見慣れた顔がひょっこり顔を出します。「やっうちゃーん?」 ブン屋(ぉの水城未来です。
亮平 : 訳分からん飯だな・・・
神埜 : ブン屋…
夜雨 : 「あ・・・未来ちゃん・・・?どうかしたのん?」
GM : 「夜雨ちゃんの寂しい昼食をバイオレンスでサスペンスなゴシップで彩りにきたのん」 凄い楽しそうです。「楽しい汁」が染み出してきそうなほど楽しそうです。
亮平 : 通りかかると思わず道を譲りたくなるよ〜なタイプだな(ぉ>ブン屋
飛鳥 : 汁かい、せめて液っていえー(え)
夜雨 : 「ゴシップはいりません」ドキッパリ
GM : 「まぁまぁそう言わずに」おにぎりを脇にどかしてどっかりと机の上に座り、話し始めます。「最近流行(?)の猟奇殺人事件、その最新情報よん」
夜雨 : 「おにぎり……猟奇殺人?そんなの流行ってたんだ…」
亮平 : 怪奇!おにぎり男って見出しが出そうな解釈だな・・・
GM : あまり騒がれていないので貴方はよく知りません。 「この前の『ゲルニカ』に比べれば異常性はないけどね。一昨日までで3人。鋭利な刃物で滅多刺し!っていうのが警察のはっぴょーなんだけど…」
夜雨 : 「なんだけど?」
未来 : 「なーんか、発表内容がずさんっていうか胡散だと思ったこの才色兼備にして勇猛果敢なジャーナリスト(志望)の未来ちゃんが現場…近所の廃工場に突撃取材をかましたところ!」
夜雨 : 「ええ!危ない事はダメだよ…」>未来ちゃん
未来 : 「鑑識のおっちゃんを未来ちゃんブローでおねんねさせ、身包み剥いで入れ替わり、現場に突入したあたしが見たものはぁ!」
夜雨 : 「足は出さないようにネ」>未来ちゃん
未来 : 「危険を恐れていては一流のジャーナリストにはなれないわ!報道と知の自由のためなら私は敢えて嵐に身を投じる!」 本気っぽいです。>夜雨ちゃん
夜雨 : 「そう言って台風のとき流されたじゃない…」>未来ちゃん
未来 : 「そ、そんな昔のことは忘れたワ!(汗)」>流された
夜雨 : 「そんなに経ってないのに…」>昔と言う未来ちゃん
未来 : 「…まぁ、それはともかく(トーンを落とし)…どーもね。犯人は人間じゃないっぽいわ。ってーのも、現場に鱗…みたいなのが散乱してるわ、牙や爪…らしき跡で壁や天井に大穴開いてるわ、まずもって人間の暴れたあとじゃないわね。あれ」
夜雨 : 「竜でも出たのかしら?」>鱗やら…
未来 : 「まったまたぁ」>竜 「でも、警察の反応の不自然さといい、どこぞの金持ちか有力者の好事家が飼ってたワニが逃げ出した…とかありそうね」
夜雨 : 「危ない話ねぇ…未来ちゃんも気をつけてね。」
未来 : 「フッ…心配ありがと。そんじゃ、あたしは追跡調査に入るわ!また情報が入ったら無理矢理教えに来るから!あ、いいのいいのお礼なんてあははそれじゃあでゅー!!」 疾風の如く土煙(?)を上げて教室から出て行きました。
夜雨 : 「もう……未来ちゃんは…」
GM : もうすぐ次の授業なのにねぇ(他人事のように) まぁ、それはそれとして夜雨さん。唐突に携帯に着信。
夜雨 : びくっ!!……廊下に転げ出て電話に出る「あたっ!…むぎゃっ!?………もしもし?」
真田(電話) : 相手は前回に引き続き登場、UGNの真田俊樹さん。「やぁ、『姿無き夜』。状態は良好かな?仕事を1つ頼みたいのだが」 前回よりちとフランクな気がする…。
夜雨 : 「仕事ですか?豆腐の調達はもうヤですよ?」>真田さん
真田(電話) : 「いつそんな依頼したかね。ちゃんとした仕事だよ。最近この近辺で起こっている猟奇殺人事件にあるオーヴァードが関わっているらしいのでその調査を依頼したい」
夜雨 : 「調査…ですか?」私は調査むきじゃないのに…とか思いつつ。
真田(電話) : 「うむ。まぁ、ともあれ詳しい説明はこちらでしたいので、放課後こちらに出向いてくれるとありがたい」
夜雨 : 「ん〜…まぁ、良いでしょう。タクシー代は出してもらいますからね?」>真田さん
真田(電話) : 「…しっかりしているな。まぁ、よろしく頼む」 切れました。というところでシーンを切るので、何か一言台詞あればどうぞ。
夜雨 : 「…ワニ型のオーヴァード…(想像中)」
GM : はいシーン終了(ええ
GM : シナリオロイスは真田俊樹…です。未来ちゃん既に持ってるから…。
夜雨 : はいはい、推奨感情はあります?>GM
GM : 特になし。自由にどうぞ。
夜雨 : じゃあ、有為、無関心、有為を表に
Opening 03 〜リストアップ〜
GM : …なんか未来ちゃんの方が変な立ち方をしてしまったのが予想外だなぁと心中だけで呟きつつ、次のシーンは香澄たんでふ。場所はUGN…えっとこのへん支部(いいかげん)。登場は夜雨ちゃんのみ任意のタイミングで出てください
神埜 : はいはい。また適当ね(ぁ>このへん支部
夜雨 : はーい。
神埜 : 1D10 → 10 = 10
亮平 : うお・・・えらい出目だな・・・
GM : なんか名前決めますかねこの街。まぁそれはそれとして、今日も今日とて神埜さんは先生…じゃねえ、真田さんに呼び出されます。
神埜 : 呼び出されました。「何でしょうか?」まあ、大体予想はつくけど
真田 : よくきてくれた、『閉ざされし光』少々厄介な事態が進行中だ。…まずはこれを見てくれ(何か資料を渡す)
神埜 : 「厄介な事態…ですか。」まあ、とりあえず資料みます
真田 : 最近この周辺で起きている猟奇殺人事件の資料です。一昨日までに3人殺されており、場所は人気の無い廃工場。さらわれて、そこで殺されたようです。
真田 : 手口の異常性から、UGNはこの事件をレネゲイド事件と認識、情報操作と圧力で警察の捜査は止めています。
神埜 : 「…オーヴァードの仕業…ですか。それで、この件を解決しろと言うことでしょうか?わざわざ呼び出されたと言うことは」
真田 : 現場には鱗…のように硬質化した人間の細胞片が散乱しており、被害者の死因は身体を大きく抉る肉食獣の爪痕のような傷です。…熊にぶん殴られてもこうはできないってほど、大きな。
真田 : 「その通り。…なのだが、並行してもう1つ。…この事件の発生時期と重なって、我々とパイプのある病院から1人のオーヴァードが抜け出した」
夜雨 : そろそろ出てもよろしいですか?>GM
GM : OK>夜雨さん
神埜 : 「もしやとは思いますが、それは先日の共に戦った彼…志摩康一でしょうか?」>抜け出したオーヴァード
夜雨 : 「たのもー!」バタン!と扉を開けて中に転がり込む。 1D10 → 9 =
9
神埜 : 「………」>転がり込んできた奴
真田 : 「やぁ、よく来たね。(神埜に)彼女が今回の協力者だ。好きに使ってくれ」 既に雇った気で話してますな。
夜雨 : 頭打った!…「………あ、香澄先輩じゃないですか。(頭すりすり)」
真田 : 「…ああ。手口からみて犯人はキュマイラ・シンドロームの発症者。…そして抜け出した時期が重なっている。考えたくは無いが彼がジャーム化した可能性も否定できん」
神埜 : 「了解です…」>今回の協力者 ちょっと不安
夜雨 : 「志摩先輩ならその場で殺ると思いますよ?攫ったりせず。」
神埜 : 「では、今回は今起きている事件を解決すると共に、脱走したオーヴァードを捜索。もし彼が犯人であった場合は倒す…と言うことでよろしいのでしょうか?」
真田 : 「…まぁ、ともあれこの事件の解決に当たりつつ、志摩康一の捕獲、不可能なようなら……」 椅子を立ち、ブラインドを指でちょっと下げて外を覗いつつ 「…では、成功を祈る」
神埜 : 「了解しました。それでは、失礼致します」 正直、不可能なようなら…の先は考えたくはないけども
真田 : 「あァ、待ちたまえ。それともう1つ。手がかりになるかはわからないが、これを(また何か資料を渡す)」
神埜 : 行きかけて引き返す「はい、何でしょうか?」受け取って見ます
真田 : 「UGNが把握しているこの周辺の限りのレネゲイド・ウィルスキャリアのリストだ。ウィルスの活性率でE〜Sの危険度を付記してある。志摩康一が本件と関係なかった場合、この中に犯人がいる可能性は高い」
夜雨 : 「発祥候補生ですか…」
神埜 : 「…ふむ」何か目にとまるような名前はあります?
真田 : 渡された資料の一番上。危険度「S」の文字が燦然と輝き、赤の花丸までつけてもらっちゃってる人がいます。
夜雨 : 「おぉ…うちの学校の生徒もこんなに…」
神埜 : 「これは…?」>何故花丸
真田 : その名は「矢上亮平」>Sで花丸 「以前の身体検査に乗じて学生を検査した際、特に高い数値を示した。断定はできないがキュマイラシンドロームを発症する可能性が高い…そうだ。注意してくれ」
亮平 : そこで俺か!?>Sでおまけに花丸
夜雨 : 「女子も隅々まで調べたんですね……」
真田 : 「あぁ、隅々まで…私ではないぞ」>夜雨くん
飛鳥 : ちなみに私、キュマイラに厳しいからよろしくね>亮平たん
飛鳥 : エロイなぁ>真田のオジちゃん
神埜 : 50音順じゃないのかこのリストは…(ぁ 「了解しました」>注意 無いとは思いますが他に特筆すべきようなことは?>リスト
真田 : 「特に無い。危険度の高さ、キュマイラを発症する可能性、五十音順、の順に並んでいるからそのつもりでな」>リスト
亮平 : なぬぅ・・・>飛鳥
飛鳥 : UGNはエロい組織だなぁ・・・・
亮平 : ・・・・>隅々まで
神埜 : 割と見づらいリストかもしれん…(ぁ 「ふむ…それでは、もう行ってもよろしいでしょうか?」 どこへかは分からないけど
夜雨 : 「ふむふむ…………」
神埜 : 私は違うからね…(組織はどうなんだ>エロイ
真田 : 「うむ。頑張ってくれたまえ」 ってとこでシーンきるでー
夜雨 : 私は何しに出てきたんだろう・・・
飛鳥 : 制服がエロかったりとか、制服あるのかな?>UGNに居る香澄ちゃん
亮平 : とんでもねー組織だな(ぉ>エロイ
GM : いやまぁ、説明2回するのがめんどかったからでてもいいよ、ってぐらいだったんですが>このシーンの夜雨ちゃん
神埜 : あるの?(ぉ>制服>GMもしくはるるぶ持ちのひと
GM : シナリオロイスは志摩康一…かな。他はあるし。>香澄さん
GM : 無いんでないかなぁ?>制服 えろえろというかなんというか、この手のドラマにありがちな実験とかはやりそうだが(え
夜雨 : まぁ、出てもよいと言われたら出ないと…
飛鳥 : エロ組織決定!
亮平 : つくづくとんでもねー組織だ・・・(ぉ>えろえろっぽいありがちな実験
神埜 : んじゃま、■猜疑心 □執着…かなぁ>志摩君へのロイス/されたのかなぁ…(ぇ>そういう実験
飛鳥 : 許せない・・・・・・>私の香澄ちゃんに・・・
Opening 04 〜転校生〜
GM : というわけでラストは飛鳥たんだ。ぐへへへ(?) 侵食率を上げてくれたまへ。
飛鳥 : ぐへへってなんだー、そりゃっ! 1D10 → 5 = 5
GM : 場所は学校の教室、時間は遡って未来ちゃんがおにぎり(?)で真田のおっさんがえろえろ(違)なその日の朝。登場制限させていただきます。
夜雨 : おにぎりは私…
飛鳥 : はいはい、登校中なのね、ランラランララーン、デスアックス
GM : その香澄ちゃんは今日はお休み。不良の癖に出席率はいい志摩りんは珍しく5日連続病欠。
GM : いえ、教室です。HR直前だと思いねぇ>飛鳥たん
GM : っていうかデスアックスって何だ。
飛鳥 : 教室かー、ごろにゃんごろにゃん
飛鳥 : なんだろう>デスアックス
亮平 : 教室って事は・・・こっちの登場はありか?
GM : 猫がいる!まぁそれはともかくとして、教師が入ってきました。「きょーつけー、れー」 『おは(ようございま)ーす』
GM : いえ、ちょっと待ってね>亮平君
飛鳥 : オイーッス>朝のご挨拶
亮平 : 了解だ>GM
教師 : 「あー、うん、そのー。アレだ。アレ。…『今日は皆さんに新しい友達を紹介します』ってヤツだ。昨日の身体検査から居たから知ってる奴もいるかもしれんがー。…入って来い転校生」 というわけでどうぞ>亮平くん
亮平 : ここで出番か・・・「ちわーっす(入室)(ぉ」 1D10 → 6 = 6
飛鳥 : 「・・・・・・・・・・・中の上かな」
教師 : 「えー、隣の第…いくつだっけな。まぁ第3ぐらい?高校から来た矢上亮平君だ。いじめんなよー。…はい、挨拶」>亮平
亮平 : 「(何か言ってるのを無視しつつ)あ〜・・・矢上亮平だ、転校して間もないんで分からん事多いけど、まぁ・・・よろしくな」 と自己紹介
教師 : と、言ってる貴方。知覚判定どうぞ>「中の上」飛鳥たん
教師 : あ、亮平くんもやっていいですよ>知覚判定
飛鳥 : てーい (ころころ)
飛鳥 : んで、知覚が1だから、8+1で9だね
亮平 : 良し、せっかくだからやっとくか・・・・感覚は3だから (ころころ)
亮平 : で、こっちも知覚が1で8+1で9、と
教師 : じゃあ位置的に近い飛鳥さんは気づきます。隣の席の女子…土屋 那奈香が転校生にぽー…とした眼差しを送っているのを!
教師 : そして亮平君はどこからか視線が送られているのに気づきます。
飛鳥 : 「・・・?、那奈香?、漢字一発変換できないよ、那奈香〜?」
亮平 : 「ん・・・?」 と、視線に気づき・・・とりあえずその方向を向く
那奈香 : 「え、あ。ごめんGMも打ちにく…って何の話?」>飛鳥ちゃん
那奈香 : 女子が2人、こそこそと話しているのが見えますね>亮平君
飛鳥 : 「どうしたの?、ボーっとしてたけど、生理?(勿論小声で)」>那奈香
亮平 : 見えるな、とりあえず「・・・?」な顔で訴えかけてみるぞ(ぉ>こそこそ話コンビ
那奈香 : 那奈香はこそ、と亮平くんの視線から隠れてしまいます
飛鳥 : 気付かないよ、さすがに>視線なんて
那奈香 : 「(真っ赤)ち、違うってば!」>飛鳥ちゃん
飛鳥 : 「・・・・・・・・・?、一目ぼれって漫画チックだよね、素敵だけど」>ナナちゃんで良いや、めんどいし
飛鳥 : 「そう?」>違うのか
那奈香 : 「…な、何の話…カナ?…」>飛鳥ちゃん
亮平 : 流石に気づかないか。で・・・???な顔をしつつも、後で話を聞いてみることにして 「何時まで立ちっぱなしなんすか?」と教師に話しを振ってみる
飛鳥 : 「ん、さっきから見てるからさ、親の仇なのかな、とか、前世の兄弟かな?、とか、生き別れの双子の兄さんかな?とか思って、あとついでに一目ぼれかな?って」>ナナちゃん
教師 : 「んー…あぁ、アレだ。どっかあいてるとこ適当に座れ(てけとー)…あいてないな。(教壇の椅子を引き摺って那奈香の隣まで持っていき)…とりあえず座れや。スペースだけはあいてっから(超てけとー)」>亮平
那奈香 : 「…つ、ついでなんだ…(汗)」>飛鳥ちゃん
神埜 : いい加減な教師だな…>てけとー
飛鳥 : 「まぁね、体調不良じゃなきゃ、それで良いんだ」>ナナちゃん
亮平 : 適当だな、オイ・・・ま、そんな訳で着席、隣の奴に「まぁ・・・隣のよしみでよろしく頼むわな」と声をかけてみる>隣の奴(那奈香)
那奈香 : ちなみに36歳、独身、宿直室が棲家との噂(ん?)>教師
那奈香 : 「あ、はいです!ふつつかものですが末永く以後ヨロシクお願いしますです!?」←?>亮平くん
飛鳥 : 「・・・・・うわー(汗)」>ナナちゃん・ザ・ダイレクト
亮平 : 「お、おぉ・・・」何か反応に気圧されつつ「ま、まぁ・・・末永くかどうかは知らんが、こっち知り合いあんまり居ねぇから、よろしく頼むわ・・・」>那奈香
那奈香 : 「お、お任せください!(?)」 本人も何喋ってるかよくわかってない模様。
飛鳥 : 「ナナちゃん、落ちついて、こういう時は掌に『麒麟』って字を三回書いて飲み込むのよ」>ナナちゃん
亮平 : 「何か良く分からんが・・・任せた(?)」 こっちも思わず任せると言ってしまう、と・・・ロイス結んでOK?
GM : と、まぁ事件のじの字も出ないままここでシーンを切ります。
GM : 「か、書けないよ!?(ぉ」>麒麟
飛鳥 : はーい、ロイス結ぶのはナナちゃんかな?
飛鳥 : そりゃ難しい字を選んだモン
GM : シナリオロイスは土屋那奈香。推奨感情は特になし>飛鳥さん
亮平 : ここまで来ればそうだな・・・さて、と・・・>ナナで
飛鳥 : はいはーい ■友情 □疎外感、かな?
GM : ういうい
亮平 : こっちは・・・■親近感 □不安 何か見てて危なっかしいしな(ぉ
GM : うい
MIDDLE PHASEへ