MIDDLE PHASE


Scene 01 〜誰かさんがボロ雑巾〜


GM : というわけでミドルフェイズへ行きますです。最初のシーンプレイヤーは香澄さん。時間は翌日の放課後。何します?

GM : シナリオロイスは最初に渡しましたし>亮平君  結びたければタイミングも内容も基本的に自由です。

飛鳥 : 例えば私とかね、先生とかも>ロイスを結ぼう

神埜 : んー、とりあえず事件があったって言う廃工場にでも…?入れるのかは知りませんが>すること 1D10 → 6 = 6

亮平 : じゃ、普通のロイスとして結んどくぞ>さっきの

GM : らじゃ。学校近くの廃工場ですね。警察の鑑識…に偽装したUGN職員がお出迎え。「…君、ここは今立ち入り禁止だよ」

亮平 : 相当ハイペースでやらないとな・・・俺が足引っ張ってる気もするが>目標

GM : あぁ、登場制限は特にありません。誰でも登場してよし。

亮平 : ふむ・・・暫く様子見、と・・・

飛鳥 : うーん、でも私がそこに居るのはおかしいかな

亮平 : 俺は転校先の周辺を散策してて・・・ってパターンだろうな、出るとしたら

GM : まぁ登場したら侵食率あがっちゃうし、出なくても構わないでしょう…

神埜 : その警官が偽装ってことは分かってるんですよね…?上司が捜査は止めてるって言ってたし

GM : ええ、名乗れば向こうもわかるんじゃないでしょうか。

神埜 : ふむ、では「神埜香澄。コードネームは『閉ざされし光』。例の事件の捜査で来たのですが入れて貰えるでしょうか?」>(偽)警官

GM : 「…ご苦労さまです。こちらへどうぞ」 奥へ通されます。  「…といっても、特にその後わかったこともないのですが…」

神埜 : 「まあ、大体は資料で見させて貰いましたから。一応自分の目で確かめておくべきだと思ったから来たまで」 …とりあえず現場の観察だぁ

UGN職員 : では<知覚>で判定どーぞ

UGN職員 : えー、観察した限りでは特に気づいた点は無いですね…熊よりでかい獣が暴れたようなあとがあります…が…

神埜 : それじゃあ<水晶の眼>使って(ころころ)

神埜 : 足して13か…>知覚判定

UGN職員 : ウサギの耳でもいいや。好きな方で。

飛鳥 : ウサミミだー

亮平 : 変わったもんがあるんだな・・・・>ウサミミ

飛鳥 : 香澄ちゃんのチャームポイントだもんね>ウサミミ

UGN職員 : 萌え担当ですからね…(え>ウサミミ

亮平 : ・・・・>萌え担当

神埜 : いつから…>萌え担当

UGN職員 : そいじゃあUGNのボンクラ職員の眼は誤魔化せても我らが萌え萌えUGチルドレン、香澄たんの眼は誤魔化せない!…まぁそれはともかく、北側の壁の損傷が酷くて崩れており、その奥に何か動くものがありますね。

神埜 : 「あれは…?」>動くもの。ここから見えますかー?<水晶の眼>も使ってるし

UGN職員 : 瓦礫に挟まれてる獣か何かの手に見えます>見えたもの

神埜 : うーん、じゃあ近寄ってみます>獣か何かの手

亮平 : 何か知らんが頑張れ(ぉ>萌えとか

獣(の手) : (ぴくり)>近づくモノ

神埜 : 「動いた…?」>獣の手…怪しいから拳銃で…てのは嘘で挟まれてるのなら掘り起こしてみます。頑張って。

獣 : 「ぐるぅぅぅ…」  掘り起こされたのはどうも弱っているらしく力なく呻いています。見たことも無い…まぁ、強いて言うなら虎に似てるかな?が、二足歩行できそうな形の獣。

獣 : で、どういうわけだか貴方の通っている高校の制服着てます>獣

亮平 : 今回は丁度いい感じに半々だな・・・>PCの男女比

飛鳥 : 半々?・・・・・私女だよー?>亮平たん

亮平 : ・・・・・・・・・・・・・・悪い、素でどっちか分からんかった(ぉ>飛鳥

飛鳥 : 殺す(にっこり)>亮平たん

亮平 : ・・・ちょい待て、って事はPCで野郎俺だけか・・・?

神埜 : 「何で学校の制服を…もしかして…まあ、とりあえずは手当ね」>弱ってるのなら。まあ、自分一人じゃどうしようも無さそうなので職員かもん(ぉ

飛鳥 : そーだね、都合良く志摩りんは今回で・・・・・・・・だし>亮平たん

獣 : (職員手当て中) …ぎょろり、と神埜に眼をむけ、身体が一度痙攣したかと思うとしゅるしゅると縮むように人間の姿になっていきます。おそらく予想通り。志摩康一ですな。

飛鳥 : ちっ

亮平 : ・・・・・あぁ・・・あからさまだ・・・(ぉ>康一どんがえらいことに

神埜 : やっぱり…って言ってもどうするかなぁ。意識があるのなら聞いてみよう「ここで何してたのよ…?」>志摩君よう

康一 : 「…神埜…?……蛇野郎…は…?」  どうもまだ意識がはっきりしていないようです。

神埜 : 「は…?蛇…?ここには私とそこの職員しか居ないわよ」の、はず(ぇ

康一 : 「…くそ、男が…殺され…(ガク)」 再び意識を失いました。

神埜 : 「ちょ、ちょっと…そこで途切れないでよ…」まあ、仕方ないからまた病院に放り込みますか。逃げ出されたら困るけど

職員 : うい、じゃあ立ち去り際の知覚判定どうぞ。

神埜 : はいはい。それじゃあ、また<水晶の眼>で10Dと…それっ (ころころ)

飛鳥 : あ、都合良く香澄ちゃんの携帯に電話して良いかな?

職員 : どうぞ>電話

飛鳥 : 登場扱いになるのかな?、つまりサイコロ振るかって事だけど

亮平 : ふ〜む・・・まだ表側だから出所に困るな、ある意味・・・

職員 : ならば今更ですが、北側の壁周辺は戦闘のあとに見えなくもないですね。あと、散乱しているのは『鱗』です。そのぐらいかな>知覚判定

職員 : はい、電話だけでも登場扱いです

飛鳥 : はーい、電話かけまーす、そりゃ! 1D10 → 2 = 2

職員 : まぁ、まだ特に荒事になってるわけじゃないですから居てみるのも一興ではあります。無論シーンはちゃんと用意してありますが…>亮平くん

神埜 : ふむ…まあ、心にとどめておきます>戦闘の跡。そして鱗

飛鳥 : 電話:「(着メロなのか振動なのか)」

職員 : たこ焼きマントマンのテーマ(え>着メロ

神埜 : 「あら…?」>電話。多分振動。とりあえず出ます「もしもし」

神埜 : えええー>たこ焼きマントマン

飛鳥 : 電話:「もしもし?、香澄ちゃん、こちらスネークだー、応答願います〜」

神埜 : こんなときにややこしい単語使うでない(ぁ>スネーク 「……何よそれ…で、何か用?」

飛鳥 : 電話:「今日転校生が来たんだけどさ、香澄ちゃん居なかったからさ、どうかしたの?」

職員 : UGNのお仕事とか…検査とか(え>今日いなかった

飛鳥 : 燃やすわよ>検査ってなんだコラー、羨ましい!、違う!!(なんだお前)

神埜 : 一応誤魔化して(?)はおこう 「いや、ちょっと気分が優れなかったから。それだけ」>電話の結城さん

職員 : いや、精神鑑定とかですよー?ジャーム化しそうだったらわかるしー?(しれっと)

亮平 : 何か色々あるな・・・・(ぉ>検査とか

飛鳥 : 電話:「なーんだ、最近いつもだけど、志摩りんも居なかったからさ、デートでもしてるのかと思ってさ、イシシ・・・って何年前の笑い方だー!!(?)」>香澄ちゃん

飛鳥 : なーんだ、それならよし>精神鑑定、ハンマープライス

GM : ハイテンションだなぁ…>飛鳥さん

飛鳥 : てへ、志摩りんを燃やせると思うと、つい>GM

神埜 : 「…そんなわけないでしょう…で、それだけ?(笑い方は気にしない)」>電話の結城さん

GM : 燃やすんかい

飛鳥 : 電話:「うん、それだけ、急がしかった?、ごめんね」>香澄ちゃん

飛鳥 : 志摩りんに限ってね、っていうかキュマイラ>亮平たんも半分キュマイラだったね

飛鳥 : 冗談だってー・・・・・・・・ちっ、奴はクロじゃないのか・・・・>GM

亮平 : お前やたら毛嫌いしてるな、それを>飛鳥

神埜 : 「いや、別にそんなことはないけど」いや、忙しいけど(ぇ>結城さん

飛鳥 : 深い訳があるのさ、1cmくらい深い

亮平 : 浅いのか深いのかいまいち分からん(ぉ>1cm

GM : ってとこでシーン切ってよか?

飛鳥 : 電話:そう?、それじゃあさー、ちょっと相談したい事があるからさ、カラオケ行かない?(え)>香澄ちゃん

飛鳥 : あ、良いよ〜>シーン切って

神埜 : どうぞー>シーン終了

神埜 : 何でカラオケなのよ…まあ、構わないけど>電話の結城さん



Scene 02 〜校内新聞三面記事〜


GM : そいじゃ次学校のほうの放課後シーン。登場に制限ありません。登場する人は?

亮平 : 俺、出番ここらで確保だ・・・>登場

飛鳥 : 電話:いや、別に何処でも良いんだけどねってところで電話も切るね、長引いちゃうし>香澄ちゃん

飛鳥 : はーい

GM : では登場する人は侵食率を上げてください。

亮平 : ほいっと・・・ 1D10 → 7 = 7

飛鳥 : 私は亮平たんと居ても変じゃないよね、学校案内とかはナナちゃんするかな?

飛鳥 : どりゃー!!! 1D10 → 8 = 8

夜雨 : 1D10 → 6 = 6

GM : そいじゃあ誰が出てもおかしくない…階段前。那奈香が亮平君に「あの…亮平君。よかったら学校案内しようか…?」と言ってきます。

亮平 : んじゃ、その方向か・・・?>学校案内

飛鳥 : はーい、こっそり尾行して恋愛観察しまーす>GM

亮平 : 「ん?あぁ、頼む、迷ったら厄介だしな」 と快くOK

那奈香 : 「あ、うん…じゃ、いこっか」と、誰から見ても赤くなりながら案内しはじめます。…と、そこで尾行してる飛鳥さんと通りがかった夜雨さん、知覚判定。

亮平 : 「・・・?」 と、何か赤くなってるのを気にしつつ、まぁ良いかと言う感じに案内される、と・・・

夜雨 : あ、そーれ (ころころ)

夜雨 : 8です。

飛鳥 : どりゃー (ころころ)

飛鳥 : えっと・・・知覚たして、18?

未来 : どっちも気づきましたね。案内中の2人を尾行中の怪しい影が…1つ。…ブン屋の未来ちゃんです。

飛鳥 : 「おんや・・・・あれは・・・・」>ブン屋の小娘

夜雨 : 「あ、未来ちゃんだー……未来ちゃーん!!」と大声で。

飛鳥 : 「・・・あそこには平野もか」>後輩

那奈香 : えー、亮平君も気づくかどうか知覚判定…大声に。

亮平 : 知覚判定だ、ほいっと (ころころ)

亮平 : で、またしても9・・・気づいたか?

未来 : 「ぬああ!?しー!しー!大声ダメ!ワカル!?(何故カタコト)」>夜雨ちゃん

夜雨 : 「へ?え?…ワカルアルネ。」>未来ちゃん

未来 : 「嘘つけー!?」>夜雨ちゃん

夜雨 : 「そういう未来ちゃんも声大きいよ?」

飛鳥 : 「・・・・まぁ良いや」>後輩達はさておき、恋愛ウォッチング

GM : 気づきましたねぇ

亮平 : 「何やってんだ・・・あいつら?」 と大声を出す二人に反応

未来 : 「はうあああ!?しまったぁ!」と、飛鳥先輩の姿を確認!後ろに隠れる(え?>夜雨ちゃん

那奈香 : 「?…どうしたの?亮平くん」←気づかなかったらしい

飛鳥 : 「なにやっとんじゃおのれは・・・・(溜息)」>ブン屋の小娘

亮平 : とりあえず、騒がしいのをほうっておきつつ(ぉ「・・・いや、賑やかだな、と思って」と那奈香に言う・・・と

夜雨 : 隠れられてしまったぁぁ!「ヤ・・ヤァ、アスカセンパイ…」

飛鳥 : 「ういっす、廊下で騒いでるのは感心しないぞー」>後輩

夜雨 : 「チッチッチ・・・こんなのワタシタチにとってはまだまだですよ。」>飛鳥先輩

飛鳥 : 「これ以上ゲージを上げるなってば・・・・」>後輩

未来 : 「いや、ちょっとネタになりそうな男女がそこを歩いていたので気軽にウォッチングを…」>飛鳥先輩

飛鳥 : 「奇遇ね、私も丁度そう思っていた所なのよ」>ブン屋の小娘

亮平 : (よもやとは思うが・・・俺ら二人注目の的って言うか・・・ネタにされてるか・・?)

那奈香 : 「う、うん…まぁ。賑やかな学校は嫌い?」>亮平君

亮平 : 「いや、むしろ賑やかな方が楽しくて良いな。」>那奈香

未来 : 「そうですよね!というわけで一緒にれっつびーぴんぐ・とむ!」>飛鳥先輩

夜雨 : 「だめですよ、前途多望なカップルの邪魔しちゃ。」>飛鳥先輩と未来ちゃん

飛鳥 : 「えー、駄目?」>後輩

那奈香 : 「そう…よかった(微笑)」>亮平君

飛鳥 : 「古っ!、まぁいいわ、取り敢えず尾行よ・・・」>ブン屋の小娘

亮平 : 「ん、あ、あぁ・・・」 とちょっと照れたようなしぐさを見せてみたり>那奈香

未来 : 「何を言っているの夜雨ちゃん!絶好のネタが転がってるのよ!?あのまま何かコトにでも及べば新聞の三面には事欠かないわ!(極悪)」>夜雨ちゃん

夜雨 : 「ダメダメ」>飛鳥先輩 「ええー…ダメだよ、そんなことしちゃ・・・」>未来ちゃん

未来 : 「えええー!?」>夜雨ちゃん

神埜 : 人が一人シリアスやってる間に…(ぁ>放課後の人たちよ、騒がしいぜ

飛鳥 : 「どうでも良いけどアンタ達声でかいわ・・・」>後輩ども

飛鳥 : てへ、ごめんね、香澄ちゃん

亮平 : 俺はまだこっち側の人間だからな!(ぉぃ>香澄

那奈香 : 「(そうこうやってるうちに案内終わり)…あ、あのさ、亮平君…よかったら一緒に帰らない?途中まで」

亮平 : 「あぁ、別に構わないぞ」 とOK>那奈香

未来 : 「あああ!一緒に帰る気ですよ!?先輩どうしましょ!(何を)」>飛鳥先輩

飛鳥 : 「とか言ってる内に重大場面よ、お黙りなさい、後輩A・B」>後輩s

夜雨 : ピーチクピーチクギャギャース!←静まらないぞ!

那奈香 : 「亮平君の家ってどっちのほう?」  適当に言ってください

亮平 : (隠れる気があんのか無いのか・・・)(ぉ>騒いでる者ども

飛鳥 : 「でもま、そろそろ帰ろうかな、私も」>後輩s

亮平 : 「あ〜、丁度そこの角を曲がって・・・あそこらへんだな(それっぽい方角を差す)」>那奈香

夜雨 : 「じゃあ、私は未来ちゃんを止めます…」>飛鳥先輩

未来 : 「えええ!?2人の蜜月を見ないで帰っちゃうんですかー!?」>飛鳥先輩

飛鳥 : 「頑張れ平野、私はこれからバイトがあるのだ(泥棒だけど)」>平野後輩

那奈香 : 「あ、凄い近く…家の前まで一緒に帰れるね」>亮平君

飛鳥 : 「何処で覚えてくるのよ・・・そういう言葉・・・(ジト目)」>ブン屋の小娘

亮平 : 「ん・・あぁ、そーだな、帰り道に暇しなくて良ーや」>那奈香

未来 : 「いやーあははは(照れ)」>飛鳥先輩

夜雨 : 「ありゃ…そうなんですか…」>飛鳥先輩

飛鳥 : 「○女の癖に・・・」>ブン屋の小娘

亮平 : 「そう言えば、那奈香はずっとこの辺に住んでんのか?」

那奈香 : 「え…ううん、一昨年、両親と兄が死んじゃってからかな…」>亮平くん

GM : というわけで、那奈香と亮平は帰っていきます。…と、いうところで飛鳥さんと夜雨さん、知覚判定とRC判定を同時にどうぞ。

飛鳥 : 「そうなのだ、そんじゃまたねん」>後輩 とか言いつつ去っちゃおうかな

亮平 : そう言う訳で帰っていきましたとさ、と・・・

飛鳥 : あ、了解、てーい! (ころころ)

夜雨 : あ、知覚そりゃ (ころころ)

夜雨 : あ、RCそりゃ (ころころ)

夜雨 : 知覚7のRC18です。

飛鳥 : でーい! (ころころ)

飛鳥 : えっと、知覚5に、RC10だね

亮平 : 「そぉか・・・悪い事聞いたな、すまん」>那奈香

那奈香 : 「あ、ううん…気にしないで…(苦笑)」>亮平君

亮平 : 「そ〜か・・・なら良いけど」>那奈香

那奈香 : 「(微笑に戻り)じゃ、帰ろっか」>亮平君

亮平 : 「あぁ・・・(やっぱ何か照れ気味に)」>那奈香

GM : えー…では。2人は亮平君のやや後を歩いて帰ろうとする那奈香がぺろりと舌なめずりするのを目撃します。

GM : そいで、知覚7の夜雨ちゃんはなんだかその舌に妙な違和感を覚えました。それが何かはよくわからないのですが…

亮平 : うわ・・・大丈夫か俺・・・

飛鳥 : 「ナナちゃんも御達者だなぁ・・・・って違う、ナナちゃん・・・?」

夜雨 : 先が割れてるとか?>違和感

GM : さてそこまでは?>夜雨ちゃん

GM : そして、RCで10超えた2人は、その様子を見て…なにか「嫌な予感」を覚えました。体内の血が騒ぐような…

夜雨 : 「ま・・・まさか・・・○貞狩り・・・(?)」

飛鳥 : 「・・・・バイト取り止めっ」 尾行します、ところで私、平野がオーヴァードだって事知ってるのかな?

GM : さて、シーンを終了しますが、一応、各人今後の行動を述べてください。

GM : 知ってて構いません>飛鳥さん

亮平 : とりあえず、気づく訳も無いんでこのまま普通に帰宅、だろうな

夜雨 : 今の時間は?暗くなってきてます?

飛鳥 : はいはいー、了解、知ってる事にしよーっと

未来 : 「ええ!?」>夜雨ちゃん  「…それ以外にあるの?(帰れお前)」

飛鳥 : 勿論二人を尾行かな

亮平 : 微妙に失礼だな、オイ・・・>○とかどーとか

未来 : 夕焼け小焼けで日が暮れて♪って感じです>今

夜雨 : 「ね・・・ねぇ・・・帰ろうよ・・・」>未来ちゃん 暗いのは怖くて・・・

未来 : ちなみに未来も尾行しようとします。

未来 : 「えー!せめて、せめて家の中に押しかけるかどうかだけでもー!」>夜雨ちゃん

飛鳥 : あ、気付いたら先輩特権で強制帰宅を命じます>ブン屋の小娘

夜雨 : 「ええ・・・それで中学のとき警察のお世話になったじゃん…」>未来ちゃん

未来 : 交渉(能力値は社会)判定で説き伏せてください>飛鳥さん

神埜 : なったのか…>警察の世話に

飛鳥 : えっと、社会能力値でダイス?

亮平 : つくづくとんでもねー経歴の持ち主だな・・・>警察の世話に

飛鳥 : おっりゃー!! (ころころ)

未来 : 「あんなことぐらいで私はめげないワ!」>夜雨ちゃん  はい。こちらは意志で対抗します>飛鳥さん

未来 : (ころころ)

夜雨 : じゃあ、私は暗いのが怖いのでさっさと帰ります、ええ。暗くなったら付いていくしかないけど。

飛鳥 : 可愛い後輩に無理はさせられないからね、ちゃんと帰らせるよ>平野

未来 : …負けました。「く…!先輩の顔を立ててここは帰ってあげるわ…。その代わり!(何かメモ帳を押し付ける)…先輩、代わりに首尾を報告してくださいね!それじゃ、私は猟奇殺人事件の調査に戻るので!(ばびゅんと去る)」>飛鳥さん

飛鳥 : ふっ・・・先輩を甘く見るからよ・・・

飛鳥 : 「まっかせてー・・・・さてと(シリアス顔に)」>ブン屋の小娘

神埜 : 結局危ないことに首突っ込むのか…>猟奇殺人

GM : もう結構暗いですよ>夜雨ちゃん

GM : 彼女の人生から危ないことをとったら果たして何が残るのか。>神埜さん  普通の人生が残ります。

夜雨 : じゃあ、一緒じゃないと夜道歩けないわ「み・・・未来ちゃん、待って、置いてかないで〜!!」追いかけてさりますよ。

亮平 : 絶対学生の経験表は波乱万丈だ・・・(ぉ

GM : ではシーンを切ります。



Scene 03 〜ケモノ覚醒〜


GM : 次のシーンプレイヤーは亮平さん。登場制限は特になし。通りがかったとか異変を察知したとか適当にこじつけて出ちゃってOK。

亮平 : 良し、いっとけ!

飛鳥 : 私は追っ駆けてるからいつでも簡単に出れるかな

神埜 : 微妙なラインかなぁ…>今のところは>ジェネシフト

亮平 : うし、んじゃ・・まずは登場時のお決まりを先に・・・ていっ 1D10 → 5 = 5

GM : 亮平くんと那奈香は亮平君の家へ向けて帰宅中。…辺りはなんだか寂しい風景ですね。郊外といえばそうなのでしょうが。

亮平 : 「あ〜・・・結構殺風景な場所だよな、この辺って」

那奈香 : 「そう?でも住む分には静かでいいかもとか…」  通りすがりの烏が寂しげに鳴く。  「…ま、まぁちょっと寒い気はするよね…(汗)

GM : 飛鳥さんはまだ出ないんですね?

亮平 : 「ま、昼寝とかしてる時は叩き起こされなくて良いけどなw」

飛鳥 : うん、もうちょっと様子を見るよ

那奈香 : 「あはは、言えてるかも(笑)」

GM : ふむ…そういやメモ帳どうします?>飛鳥さん

亮平 : 「そうそう、寝るには静かなところ、ってか?まぁ・・・寝すぎてると大抵妹の夏樹に叩き起こされるがw」

飛鳥 : 活用しますよー、こまめに気になる事をメモっちゃったりなんかして、勿論恋愛情報もね

那奈香 : 「亮平君、妹がいるんだ…?」

GM : 既に書き込みがあります。…どこで調べたんだか、那奈香と亮平くんのパーソナルデータですな>飛鳥さん

亮平 : 「あぁ、居るぞ・・・俺より幾らかしっかりしてるのが、なw」

飛鳥 : ページを破って頂いておきます、先輩特権で>GM

那奈香 : 「ふぅん…」 と、少し表情が翳りますね>亮平君

GM : では、少しでも視線に入ったならクラスメートだし思い当たるでしょう。…那奈香の家、この辺じゃないです>飛鳥さん

亮平 : 「って・・(そう言えば・・・だったな・・)・・話題、変えようか・・・?」>那奈香

飛鳥 : 「・・・・・あっれぇ・・・・ヤッバイなぁ・・・」>家

那奈香 : 「え、…(気遣いに気づく)あ、いいのいいの、気にしないで。…亮平君、優しいね…」>亮平君

亮平 : 「あ〜・・・まぁ、見かけによらんとか良く言われるぞ・・・・良いなら良いんだけど・・・俺もちょっと配慮が足りなかったな・・・悪い」>那奈香

那奈香 : だいたい亮平の家と学校の中間、特に人気の無い辺りに来ました。 (ころころ)

飛鳥 : サイコロ振ってる!?

神埜 : 何の判定だろう…>さいころ



飛鳥 : あ、GM、平野にメール打って良い?

GM : いいですよ>メール

飛鳥 : んじゃメール打ちます、登場扱いかな?  平野へのメール:『確証は持て無いけれど《気をつけろ》』>GM

夜雨 : 何にだろう・・・

飛鳥 : うーん、カンだから何となくなんだけど、気になるなら返信してねん>平野後輩

夜雨 : 先輩へメール:『き…気をつけるって…何にです?』  何故かメールにどもる私。

飛鳥 : 後輩へメール 『ブン屋の行動とか。妙に知りすぎ、変、変って事はおかしいって事なの、OK?』>後輩

夜雨 : 先輩へメール:『新聞部期待のホープですからね…(遠い眼)』 メールで遠い眼をする私

飛鳥 : メール:『まぁ、たぶん杞憂だから  ただ《気を付けて》』

GM : まぁ、連絡網とかその手の業者なら簡単にわかる内容ですよ。…一介の新聞部がそれ知ってるのは脅威ですが。>メモ

神埜 : 流石期待のホープ…>一介の新聞部員が〜

飛鳥 : なるほど、じゃあ本当に杞憂だったかな>GM

亮平 : もう新聞部のリーサルウェポンで良いんじゃねぇか?(ぉ>一介の新聞部が〜

夜雨 : 先輩へメール:『それにみらいちゃん、いま私と一緒にいますし…』

飛鳥 : 後輩にメール:『OK、杞憂みたいだから、気にしないで』>後輩

未来 : (盗聴器らしきものを弄りながら歩いている)

神埜 : …確かに…(ぉ>リーサルウェポン>盗聴器

GM : たぶん先輩はもっと凄いんでしょう。潰せよそんな部…>ホープ?

神埜 : 学校中どころか市内全域の住民の情報知ってそうで…(ぉ>先輩はもっと凄い…潰せよ、その部…



那奈香 : 「…ううん、いいの。ねぇ、亮平君?」

亮平 : 「あ〜・・・ここらへんって夜になると真っ暗だな・・・ん?何だ?」

亮平 : 無茶苦茶意味深だな・・・>さいころ

那奈香 : いきなり那奈香が背後から抱き締めてきます>亮平君

飛鳥 : ごめんね、亮平たん、私、友達の事は信じてるからさ、最後まで信じたいから、出て行け無いよ

亮平 : 「どわっ!?」 いきなりの事に赤くなる、と・・・/まぁ・・・しょうがねぇか>飛鳥

飛鳥 : 思わずメモっちゃう!(え)>抱き付く

亮平 : (あ〜・・・い、いきなりか・・・う〜む・・・ここは・・・いや、しかし・・・?)(ぉ

那奈香 : 「…ごめんね。亮平君、優しいから…暖かいから…死んだ家族のこと、思い出して…急に寂しくなっちゃったから…」

飛鳥 : ナナちゃんの台詞を聞いて、メモに書いてあった二人のデータを見てみます、どこまで書かれてるのかな?

亮平 : 「あ、あぁ・・・・(やっぱ、寂しいんだろうな・・・・・)」 ここでちょっとだけ冷静に>奈那香

那奈香 : 「…ごめんね、迷惑だよね…?…ごめんね…(しゃくりあげる声が混じる)」

亮平 : 「そうでもないぞ・・・今まで、色々・・・寂しい思いとかしてたんだろーし・・・(流石に、美味しい状況とかって思うのは不謹慎だよなぁ・・・・)(ぉ」>那奈香

那奈香 : そういって貰うと 「…ありがとう」 と少し涙に濡れた瞳で見つめます。……それを見た亮平君。貴方は身体の力が抜けるような、もしくは体内が熱くなるような、そんな錯覚を覚えます。

亮平 : 「あぁ・・・(!?・・・おい、この感覚・・・これは・・・・)(ぉ」

飛鳥 : ・・・・・・・・信じてる、信じてるから、まだ、何もしない

GM : これって…恋?貴方がそう思ったかどうかは知ったこっちゃありませんが、亮平君以外の皆さん。そう、病院から戻る途中の神埜さんや帰宅途中の夜雨さんも気づきます。

神埜 : 何に?>気付く

飛鳥 : 何を?>気付くって

夜雨 : (未来ちゃんにしがみ付いて歩いてる)

GM : …ワーディングです>亮平君の力が抜けたり

亮平 : まぁ、状況を何も知らん俺だから思っちゃってるかもな・・・しかし・・・ロイス表を見る限り、何処のギャルゲーの主人公だ、俺(ぉ>これって・・・恋?

飛鳥 : うわー、使おうか背後が散々迷ってたアレかー・・・・>ワーディング

亮平 : で、ものの見事にひっかかってる、と・・・>ワーディング、そして俺の意識は何処へやら?

神埜 : ワーディングだったのか…>力抜けたり とりあえず場所が分かるなら現場へ急行

飛鳥 : 「・・・・ちょっと・・・・ちょっと・・・ちょっと・・・・冗談、キツイ」

那奈香 : 「…ねぇ、亮平君。…君の暖かさ…少し、私にわけてくれないかな…?」

夜雨 : 「こ・・・これは!?」

那奈香 : 意識はあります。ただ、力が抜けてます。>亮平君

亮平 : 「あ〜・・・・・暖かさ・・分ける・・・どうやって・・・?」 まぁ、腑抜けになってるから答えも腑抜けだな(ぉ

飛鳥 : 登場しておきます、まだ二人に姿は見せないけどサイコロ振るね 1D10 → 8 = 8

那奈香 : 「……こうやって…」  那奈香はゆっくりと優しく、貴方の首筋に噛み付きます>亮平君

飛鳥 : 「・・・・・・・・・くっ」   ワーディングを使います、こっちも、ナナちゃん気付くかな?

亮平 : 「・・・っ!?」 まぁ、抵抗できる訳も無し、と・・足掻こうとしても力抜けてるんで無駄

亮平 : 「な、那奈香・・・・お前・・・一体・・・・?」

GM : えー、っと気づいているのかいないのか、那奈香の反応はまだ…ありません。もう少し近づかないと>飛鳥さん

那奈香 : 「…」那奈香は応えません。と同時に…>亮平君

飛鳥 : ・・・・・判った、覚悟決めるよ  「・・・あれっ、ヤバッ、ラブシーン発見?」 とか言いながら出ていきます

亮平 : 「・・・・?(意識が朦朧としてるので良く分からんらしい)」>飛鳥登場

GM : あ、亮平君以外の皆さんは衝動判定してください。特に未来ちゃんと一緒な夜雨ちゃんは注意せよ。

夜雨 : うげ!私ってば衝動、殺戮だよ!

飛鳥 : 精神だっけか、とりゃー (ころころ)成功

神埜 : 了解。それっ (ころころ)

神埜 : 7以上なら大丈夫…ということでOKかな…

夜雨 : (ころころ)成功

夜雨 : 2D10 → 4 + 4 = 8

神埜 : んで、侵食率は…と 2D10 → 9 + 6 = 15

飛鳥 : 成功、侵食率、てい 2D10 → 6 + 10 = 16

神埜 : うわ、随分と上がったな…

亮平 : 「・・・っ!?(これは・・・あの時の・・・夢の・・・)」

亮平の中の衝動 : 血が滾る。首筋の熱い感覚が全身に広がる。「那奈香は敵だ」と本能が訴える。「敵を壊せ、敵を壊せ、壊せ、壊せ、コワセコワセコワセコワセ…」>亮平君

亮平 : 「っ・・・がぁぁぁぁぁぁっ!!」

神埜 : んで、侵食率は…と 2D10 → 9 + 6 = 15

飛鳥 : 「・・・・・・・嫌な、予感」

GM : 「どくん」君の中で夢の中のあの感覚が目覚める>亮平君

亮平 : 「なぁ・・・これ、何なんだ・・・・?」>那奈香

亮平 : 「・・・っ!?(これは・・・あの時の・・・夢の・・・)」

亮平の中の衝動 : 血が滾る。首筋の熱い感覚が全身に広がる。「那奈香は敵だ」と本能が訴える。「敵を壊せ、敵を壊せ、壊せ、壊せ、コワセコワセコワセコワセ…」>亮平君

GM : そして亮平君。君の中で決定的な何かが爆ぜる。…木の実が割れて種が飛び散るような、そんな感覚。君の腕が鉤爪のついた化け物の腕に変わった。さぁ、敵は。…そこにいる。>亮平君

飛鳥 : 私だって居るぞー

GM : 飛鳥さんは走りよりながらその光景を目の当たりにするわけだけれど>飛鳥さん

飛鳥 : はいはい>GM

亮平 : 「(コイツハ・・・テキ・・?)っ・・・・・(ソウ、テキ、タオスベキテキ・・・)・・・」

GM : 現状、自分を傷つけてるのは那奈香ですからな>敵  ではこれ以降、他の皆さんは任意のタイミングで登場可能になります。

那奈香 : 「…亮平…くん?」

亮平 : 「だぁぁぁぁっ!!」 とにかく、状況の打破の為に那奈香を振り払う・・・ってのはあり?

飛鳥 : 私はもう登場してるんだよね

飛鳥 : 「ナナちゃん!、離れて!!、そいつヤバイよ!!」

神埜 : 一応登場して置くけど姿は見せないでおこう。壁越しくらいに様子見。戦うべきは誰なのか見極めないといけないし 1D10 → 8 = 8

那奈香 : OK。 「きゃあっ!?」>振り払う

亮平 : 「(ワケガワカラナイ・・・オレハ・・ナンダ・・・?)」

那奈香 : 「…飛鳥ちゃん…?見てたの…?」

飛鳥 : たぶんキュマイラっぽくなってるだろう亮平たんをめっちゃ睨みまーす

GM : 意志・RCのいずれかで技能判定どうぞ>亮平君

夜雨 : 未来ちゃんと離れるわけにも行かないのでそんまま

未来 : 「夜雨ちゃん、どっか体調悪い?」

夜雨 : 「ん・・・ほら・・・暗いから…早くかえろ。」>未来ちゃん  友達間では暗いの怖いのは皆知ってルー

未来 : 「…そうだね。かえろ」>夜雨ちゃん

亮平 : 「・・・・・・(蹲ってたところで、ゆらりと立ち上がる・・・)・・・・」

飛鳥 : 「さぁて、何の事やら、年頃女子高生の飛鳥ちゃんにはさっぱりだわん(亮平君の方をめっちゃ睨みながら)」>ナナちゃん

亮平 : 良し(ころころころ)

飛鳥 : わお、ナイスクリティカル♪

亮平 : で、結果は18・・と

GM : では、当座の危機を乗り切って亮平君は理性を取り戻します。…腕はそのままですけど。

飛鳥 : 「・・・・・・・・・・・・・まいったわね、どうにも(滅茶苦茶亮平たん睨みながら)」

亮平 : 「(例によって我に返る)・・・?(腕の異変に気づく)!?」

亮平 : 「・・・おい、これは・・・何がどうなって・・・?(飛鳥が睨んでるのに気づく)」

飛鳥 : 「(溜息)・・・・ナナちゃん、あと、そこのキュマイラ転校生・・・・落ちついて喋れるかしら?」

GM : まぁ、飛鳥さんや香澄さんから見れば「目覚めたて 」の反応だってわかりますな>亮平くん

飛鳥 : 「落ちついて、黙りなさい、さもないと燃やすわ」>転校生

亮平 : 「あ〜・・・きゅ、何・・だっけ?一応、大丈夫だが・・・ついでに状況がさっぱり分からん・・・」>飛鳥

那奈香 : 「…」 呆然としているようです。 (ころころとサイコロを振る)

飛鳥 : なるほど、こーのヒヨッコ〜(こら)

亮平 : 「分かったから何か良く分からん物騒な事言うな・・・」>飛鳥

亮平 : やかましーわい>ひよっこ

飛鳥 : 「黙りなさいと言ったわ、私も手一杯なの」>転校生

那奈香 : 「…あは、アハは…」

飛鳥 : 「落ちついて、大丈夫よ、私は、敵じゃない」>ナナちゃん

亮平 : 「(気圧されて黙る)・・・っ」

神埜 : キュマイラであることと反応に事にちょっと引っかかりますが一応まだ様子見。一人(那奈香さん)状況不明なの居ますし

飛鳥 : 「・・・・・・(どうしてもキュマイラに厳しい人)」>転校生

亮平 : 「そうだ、那奈香・・・一体さっきのは何の・・・」

那奈香 : 「…でも、見られちゃったよ…私のヘンなところ、見られちゃったよ…」>飛鳥ちゃん

飛鳥 : 「ヘン?、何がヘンなの?、チャーシュー麺大盛りを3口で食べちゃう所?、それとも鼻からカレーを食べられる所?」>ナナちゃん

亮平 : 「(腕を見る)・・・俺も十分変だな、うん(ぉぃ」

那奈香 : 「人間じゃないとこ、見られちゃったよ。嫌らしいところ、見られちゃったよ。変わってるとこ、見られちゃったよ…」

飛鳥 : 「貴方に喋る許可を出した覚えは無いわ・・・・(首を振る)、あぁ、もう、落ちついてるなら、その腕を何とかしなさいよ」>転校生

GM : と、言いながら。那奈香の身体が変化を始めています。

亮平 : 「随分と手厳しいな・・・ってこれ、なんとか・・(戻る)お、戻った・・・」

飛鳥 : 「人間じゃ無い?、そうかしら?、嫌らしい?、そうかしら?、変わってる?、変わってるっていうのはね、口から三千度の炎を吐けるようになってから言いなさい」>ナナちゃん

飛鳥 : うわーん、何ー?>変化

亮平 : 「・・・・?」>那奈香の異変

飛鳥 : 「・・・・(やっばい、やっばい、やっばい!!)」>変化

那奈香 : 「だって…だって…」  那奈香の服が破れ、皮膚を鱗が覆い、角がと翼が生え、異形の姿に変わっていきます。さながらその姿、半人半竜の如し。『完全獣化』です。「こォォんナ、かっこになっちゃッタんだヨ…?」>飛鳥ちゃん

亮平 : 「!?マジかよ・・・・」

飛鳥 : はーい、ロイスの方って弄らないと駄目かな?、良く判らないんだけどさ>GM

GM : 貴方次第です。裏切られた、もうダメだ、那奈香は死んじゃったんだ、と思えばタイタスになります>飛鳥さん

飛鳥 : 「・・・・だから何?、言ったでしょ?、変だって言うなら口から三千度の炎を吐きなさいよね、姿が変わったから私が驚くとでも思ってるの?、転校生も似たようなもんじゃない、あーもうっ!、こういうの凄くイライラする」 とか言いながらナナちゃんの前に来ます



GM : さて、貴方はどうします?目の前に明らかにバケモノ然としたモノが出てきちゃいましたが>亮平君

飛鳥 : 全然大丈夫、知り合いの志摩りんへの嫌悪感に比べればぜーんぜん(おい)>GM

GM : 「ちかヨらないデっ!」 破壊の爪だけで攻撃。>飛鳥さん (ころころ)

飛鳥 : やっべー、避けないと死ぬかなぁ、でも回避持って無いや、どうしよ

GM : すげえ、何も使って無いのに2個クリティカルした…。(ころころ)

神埜 : 戦闘時だけはダイス運良いね…>二個クリティカってる…>GM

亮平 : 化け物だろうが何だろうが、あれはまだ那奈香には違いない・・・元に戻す手段を考えてみるって事で>GM

GM : 23ですね(爽やか笑)>飛鳥さん

飛鳥 : ええいっ!、避けない!!

飛鳥 : ダメージプリーズっす

GM : (ころころ)

GM : 29(超爽やか笑顔)>飛鳥さん

飛鳥 : 死ぬなぁ・・・取り敢えずリザレクションで再生するねー、ていっ! 1D10 → 7 = 7

神埜 : 私だったら三回死んでおつりが来る…>29

亮平 : 寧ろこれまともに喰らって生きてる奴が居るのか、と(ぉ>29



GM : ではここから戦闘扱いにします。那奈香は1番遅いので、1回だけ好きに行動してください>この場に居る人

亮平 : 質問、覚醒して間もない訳だけど、選んだ能力は全部使用可能か?

飛鳥 : 「いったぁ・・・全くもう、後でどうしてくれようか・・・」 えっと、接近距離だよね?

神埜 : で、流石に出ていきたいけど何か飯ー、とか言われてます…こう言うときに限って何でいつもより早いかなぁ…

GM : もちろんイニシアティブ順で。

飛鳥 : まだ諦めない!!>戦闘がなんだってんだ!

亮平 : うわぁ・・・こっちだけで頑張るか・・・

飛鳥 : はーい・・・ところで接近距離かどうかだけ教えてプリーズ

GM :香澄さん以外はエンゲージしてます。接近距離ってこと。

GM : とりあえず状況は 「覚醒したけど正気には戻った亮平君」 「衝動判定失敗(だったのだ)→情緒不安定→完全獣化な那奈香」 「それを止めんとする飛鳥ちゃん」が表の場にいます>状況整理

飛鳥 : それでも私は諦めない

GM : まぁ、それを考慮に入れればヒントにはなるかもしれません>あのダイスは衝動判定

飛鳥 : っていうか衝動に流された時の対処法なんて私知らないアルね・・・

GM : 時間と意志の勝負です。ルール的には規定されてません>衝動に流されたら?  PCが流された場合は「何かやっちゃ」って、「それが終わるまで」ですね。だいたい。

飛鳥 : なぁるほど>何かやっちゃって、それが終わるまで

飛鳥 : ・・・・一度ぶっ殺されたんだけど

GM : さて、今現在はどうなのかはわっかりません。まだ衝動に流されているのか。はたまた単に情緒不安定なだけか。はたまた…もうジャームになっちゃってるのか。確証を得る術はありません。

飛鳥 : うーん・・・信じる!、友達を信じてやれなきゃ私じゃない!

神埜 : 私は私で大変だ…場の状況が完璧に把握できてないんだし…出来てたら出来てたでアレだけど

GM : っていうかクラスメートなんですよね…那奈香>神埜さん  このシナリオでは会ってませんが(ぉぉぃ

GM : …というわけで皆さんの前には完全獣化した那奈香がいます。全身鱗に覆われて、角生え翼生ええらいこっちゃです。

GM : この後は戦闘処理となりますので、イニシアティブ順に行動が可能です。

亮平 : どの道イニシアティブは9だから・・・殆ど最後だな・・・

飛鳥 : まぁまずはいつも通り、香澄ちゃんからだよね

神埜 : まあ、言わずもがな最初だとは思うけど…よもやキュマイラにイニシアティブで負けはしないだろうし…

GM : ええ、那奈香は1番最後です。

飛鳥 : 個人的にはそこがネックなんだよね、キュマイラ

亮平 : 思いっきり遅せぇな・・・俺、キュマイラ故に

那奈香 : さて、どないしましょ?



神埜 : う〜ん、悩むなぁ…とりあえず姿現して拳銃で撃つか。クラスメートとはいえ他人を傷付けたわけだし、ジャーム化してるのかも分からないし

飛鳥 : 庇えるかな?

那奈香 : エンゲージなので可能です。ただし回避はできません>飛鳥さん

飛鳥 : 勿論庇うッスよ。

那奈香 : では攻撃どうぞ。

神埜 : じゃあ、敢えてエフェクトは使わずに撃ちます (ころころころ)

神埜 : ちょっと待て、何でこう言うときに限って出目がいい…

亮平 : この間は何も出来ないか・・・

飛鳥 : いやーん、どうせ避けられないけど

神埜 : んで、射撃を足して命中達成値は31…「止まれ…!」

GM : なので容赦なく食らってください(はぁと)>庇う飛鳥さん

飛鳥 : まぁ良いさ!、避けるもんかっ!

亮平 : どうなるやら、だな・・・

飛鳥 : 「ちょっと待ってよ!!」  さぁ!、庇う!

飛鳥 : ダメージ頂戴〜

亮平 : 「何だ!?って飛鳥!?」 銃撃に反応してみる、と

神埜 : 「…結城さん…?」 (ころころ)

神埜 : 何か恨みでもあるのかしら…>この出目 30。

飛鳥 : まぁ、死んじゃうな、リザレクト二発目〜、ていっ 1D10 → 7 = 7

亮平 : えげつない出目だな・・・狙い計らったかのよ〜に・・・

飛鳥 : 「っ痛ぅ・・・・あーもう、後で何か奢ってよね」

飛鳥 : 侵食値がじゃんじゃん上がって行く・・・

那奈香 : 「!?」 反応は、ありました>庇った飛鳥さん

飛鳥 : 「・・・友達じゃん、私たち(にかっと笑う)」>ナナちゃん



那奈香 : 次に飛鳥さんですが…ちなみに、説得に値する会話は1行動とみなします。

神埜 : 「………」>結城さん…のことは後で聞くとして今は敵に向かって構えておきます

飛鳥 : 勿論説得!  「ナナちゃん、私はナナちゃんの事、怖がったりはしないし、変だとは思わないよ、私だって似たようなもんだし、それが特別変だとも思わないもの」

飛鳥 : 「それに、ナナちゃん友達じゃない、友達が苦しんでいるのは、辛いよ・・・」 と言ってナナちゃんを抱きしめます

那奈香 : 「飛鳥…チャ…ん…」

飛鳥 : 「・・・私の事が、信用できない?、それでも良いけれど、私はね、ナナちゃんの事を信じてるよ、絶対に」

亮平 : 「・・・何とか、なるのか・・・・?」



GM : …次に、亮平君の行動です。

亮平 : ・・・無論、説得だ、ここで攻撃する意味も見当たらねぇ・・・

GM : では、どうぞ。

亮平 : で、説得開始! 「なぁ・・・那那香、まだ俺ら会って間も無いよな・・・まだ話してねぇ事も色々あったよな・・・」

亮平 : 「自分が変なもんになって、変だって言うんなら(自分の腕を爪に)・・俺も一緒だ、それに・・・まだ、戻れるんだろ?本質がどんなんだって良い・・・」 p:きゃ〜、肝心なとこで誤字〜・・・

那奈香 : 「………」

亮平 : 「本当に、会って間もない奴が言える事かどうかは分からねぇ・・・けど、俺だってお前を信じてるぞ・・・また学校とか、この辺とか案内してくれよ・・・なぁ・・?」

那奈香 : 「…私…」

飛鳥 : 「・・・・」

亮平 : ここで強く呼びかける 「那奈香っ!!」

那奈香 : 「…ダメ…だヨ…私……私は…こんナ…」  その声はもはや那奈香のそれではなく、異形のバケモノのそれです。…が。 「……亮平君を、…優しクて、暖かい…亮平君を…傷つけちゃっタもん…」

那奈香 : 那奈香はやんわりと飛鳥を振りほどくと、空に舞い上がって飛び去って行きます。

亮平 : 「それがどうしたっ!俺はこの通りぴんぴんしてるぞ!!」

飛鳥 : 「駄目じゃない!、甘えないでよね、傷つけたんならちゃんと一生懸命、謝らなきゃ駄目でしょうが!」

飛鳥 : 「待って!!」

亮平 : 「・・・おい、待てよ・・・待てったら!!」

GM : 那奈香は止まりません。決して鳥のように上手く飛べているわけではありませんが、それでも翼なき者に追える速度ではありません。…ただ…

飛鳥 : ただ?

亮平 : ただ・・・?何だ・・・?

GM : その声には、多分に友達や好きな人を傷つけた自分への嫌悪と恐怖があったように思えました。

飛鳥 : 取り敢えず去り行く後姿に叫びます

GM : ふむ。

亮平 : こっちもだ、力の限り叫ばせてもらう・・・

飛鳥 : 「ナナちゃーん!!、明日また、学校でねー!!、今日出た宿題も、ナナちゃんをアテにしてるんだから、私、絶対にやって来ないんだからねー!!」

亮平 : 「戻ってくるって信じてるからな!!どれぐらいかかったって良い、落ち着いたら、またよろしくなーっ!!」



夜雨 : そして取り残される香澄さん

神埜 : 取り残されてますよ。ええ。>間違っては居ない



飛鳥 : てへ>ごめんね香澄ちゃん、ところで銃弾痛かったよ・・・・

GM : いえ、まだまだこのシーンもシナリオも終わりませんよ(ぉ>香澄さんにもちゃんと仕事がある

亮平 : おぉ、そーだった・・・>何か取り残されてる香澄(まだ初対面)(ぉ

神埜 : そうは言われてもああする以外に方法が思いつかなかったしね…威嚇射撃とかで外しても庇いそうだったし(ぇ

飛鳥 : 確かに・・・・・>香澄ちゃん




Scene 04 〜バイオレンス日常〜


GM : その叫びは届いたのか、どうなのか。変則的ですが、ここで場面を一時移します。夜雨さん。

夜雨 : おうよ、鬼畜の私が全てを裁く!

飛鳥 : 待てー!?>後輩

夜雨 : 1D10 → 8 = 8

夜雨 : 侵食率73か…

飛鳥 : それにしてもかなり侵食値上がったなぁ・・・88だよ

亮平 : まぁ・・・状況的にな・・・・

亮平 : 俺はまだまだ大丈夫だな・・・65か>侵食率

未来 : 裁くんですか。そいでは夜雨さん。未来ちゃんに送ってもらって貴方は帰宅しました。「そんじゃ、また明日ね。サスペンスでバイオレンスな夜を君に!(意味不明)」

神埜 : いや、もう飛び去っていく土屋さんの翼撃ち抜いて落としてやろうかとか思ったりはしたけど…(ぇー

GM : 香澄さんいくつです?>侵食率

飛鳥 : ダイナミックなアクションで庇ってやる>香澄ちゃん

神埜 : こっちは75…まあ、まだ大丈夫>侵食率

夜雨 : 「うん、ありがとう、じゃあね……これ以上怖い夜はいらないよ…」>未来ちゃん

未来 : 「あっはは。そう遠慮しないでー(何を?)、そんじゃねー」と帰っていきます。空はもうすっかり星空。

夜雨 : 「あぁ…こわこわ……」家に入ろう… 私のコードネームの由来が何となくわかるはずである。

GM : と、その前に知覚判定。

夜雨 : ういうい…侵食率の関係上ダイス増やして…えい (ころころころ)

夜雨 : 13です。

GM : では。すぐそこの空を何か、巨大な…鳥?のようなものが飛び去って行きます。…そうですね。目算で…2m前後?

夜雨 : でかー……どっち向かいました?

GM : 未来ちゃんの帰った方向。

夜雨 : ……いやな予感… 未来ちゃんに電話してみます。

未来 : 「(ぴっ)あ、夜雨ちゃん?空見て空!何か飛んで…ってキャアアアアアアアアアアア!?」  ぷつん。

夜雨 : 走ります、走りますよ、ええ。

亮平 : うわ・・・えらい事になって来たな・・・

神埜 : 嫌な予感って的中するもんねー…

GM : ほどなく。…路上で、倒れている未来ちゃんと、それに覆いかぶさるように唸っている、全身を鱗に覆われたバケモノを発見しました。

飛鳥 : 私は意地でも信じるぞー

GM : ってーかなんてったって未来ちゃんですから。バケモノだと知ってなお追ってったんですよ…(ぉぉぃ>嫌な予感ってーか

夜雨 : 未来ちゃん意識は?

GM : ありません>未来ちゃんの意識。

飛鳥 : アレだけ注意したのにあのアホ・・・・

夜雨 : 「アナタ・・・私の友達に・・・」>バケモノ

バケモノ : 鉤爪と牙で未来ちゃんを引き裂かんとしています。…その瞳に理性はカケラも感じられません。「Gururururururu…」

亮平 : 何だかな・・・(頭抱える)

バケモノ : さて、どうします?聞くまでもないと思いますが>夜雨さん

飛鳥 : とにかく、私は、私の信じた人を疑ったりはしない!、ところで後輩、一瞬疑ってゴメン!(おい)

夜雨 : インフィニティ・ウェポンを宣言、切り裂きます。

バケモノ : ふむ、まぁいいでしょ。避けずに竜鱗。「Gyuu!?」

夜雨 : 「離れろぉぉ!」>バケモノ

神埜 : やはりあるのか…>竜鱗…

飛鳥 : 硬いなぁ・・・・

GM : ダメージどうぞ。

夜雨 : まぁ、まって、攻撃はレインフォース、吼え猛る爪、練成の掟組み合わせますよん?

亮平 : 相当硬いらしいな、アレ・・・・

GM : はいどうぞ。

飛鳥 : ここで倒しちゃうって事はさすがに・・・・どうなんだろ

神埜 : まあ、平野さんハヌマーンあるからあんまり関係ないか…>装甲値無視

夜雨 : 侵食率83なのでダイス二個増やして・・・てい (ころころ)

夜雨 : 28で、ダメージは3D (ころころ)

飛鳥 : うわー、そうなんだ・・・>装甲値無視

夜雨 : 装甲無視の24点!「ラァァァァ!」

亮平 : えげつねぇよな・・・つくづく>装甲値無視

飛鳥 : すげーなー・・・後輩・・・

バケモノ : 「ゲあッ!?」 それなり。  「ぎ、ギギ…」 バケモノは呻き1つ残して翼を生やし、飛び去っていきます。

未来 : 「う…うう…」

夜雨 : 「未来ちゃん!生きてる!?」バケモノはこの際ほっときましょう。

飛鳥 : すげえや後輩・・・・

夜雨 : おわあ!インフィニティウェポンときます。

未来 : あちこち打撲はしているようです。しているようですが…  「ピュ…」

神埜 : 危うくばれるところ…>インフィニティ・ウェポンが…

亮平 : 危ねぇ・・・・

夜雨 : 「ピュ……?」

未来 : 「ピュリッツァー…賞を取るまでは…死ねないぃぃいぃい……」  …割と元気そうに見えるのは、気のせいなのかどうなのか。

飛鳥 : 実はオーヴァードなんじゃなかろうか

夜雨 : 携帯変な形で戻しちゃった…

亮平 : ありえるぞ・・・(ぉ>実はオーヴァード

夜雨 : 「うんうん、警察に捕まったときも、台風で流されたときもきいたから、ね?」>未来ちゃん

GM : 全然違和感ないですね…>実はオーヴァード

神埜 : アメリカ市民にならないと…(ぁ>ピュリッツァー賞

未来 : 「うぅううぅううぅう…び、美人薄命なんて…み、認めないわぁぁ…(うわ言)」  とりあえずこれどうします?(これ!?)>夜雨さん

亮平 : 絶対長生きするな・・・あいつ・・・(ぉ

夜雨 : 一人じゃ帰れないから、私んちもって帰ります>未来ちゃん

GM : 了解。…帰ると、UGNの職員に電話で呼び出されます。…真田ではなく、職員です。ってところでシーン切ります。

夜雨 : はいー



Scene 05 〜可及的速やかに抹殺〜


GM : で、次。侵食率余裕ありそうなので香澄さんのシーンとします。1D10どうぞ。

神埜 : 了解。それっ 1D10 → 6 = 6

飛鳥 : ところで私のHPって死んだ後、回復した状態のまま?

GM : シーン終了時もリザレクトできます。…あくまでリザレクトですが>飛鳥さん

飛鳥 : うーん、なるほど、どうせ殆ど一撃で死ぬからこのままで良いや

GM : さて、突如獣化して飛び去ったクラスメート。…今まで幾多のジャームやオーヴァードと死線をくぐった貴方から見て、アレはジャームだったのか、どうなのか。…それはともかく(?)

神埜 : ともかく?

亮平 : うーむ・・・結局状況はどーなってんだか・・・

GM : 携帯に着信が。相手は真田です。

夜雨 : ともかくでいいのかなぁ?

GM : あ、他の2人。場にはいますが登場はしていないものとします。何か発言するなら登場してください。

GM : いや、大事なことなんですけどね>ともかくってーか。

飛鳥 : そうなんだよね・・・・そろそろ侵食値あぶないから、どうしたものかな・・・

神埜 : 上司来たー、まあ、ともかく出ます「もしもし、何でしょうか?」

真田 : 「神埜くん、今どこにいる?」 どうも電話の向こうが慌しいです。上司もいつもと違ってコードネームで呼ぶの忘れてます。

亮平 : 余裕あるからな、登場しとく、ほらよっ・・ 1D10 → 6 = 6

神埜 : どうしたんだろうか…?まあ、疑問に思いつつも答えます>場所。えーと、どこ?(ぇ

亮平 : で、登場したは良いが話を聞こうにも電話中、と・・・

真田 : 「(まぁ適当な場所を言われたと思いねえ)そうか。そこから空に巨大な影は見えるかね?」

神埜 : 巨大な影…?さっき飛んでいった土屋さんだろうか。だったらもう見えないだろうから「いえ、見えませんが」

真田 : 「…そうか。現在、この街は大変危険な状況にある。…今回の事件の犯人と思しきジャームが街のごく低空を…その…堂々と飛行しているのだ。堂々と、だ」

神埜 : 低空を堂々と…かぁ。う〜ん、も一個何か引っかかるからちょっと聞いてみよう「一つ質問があるのですが…そのジャームが飛行しているのはいつ頃確認されたのですか?」

飛鳥 : ここで登場しないと私じゃないよねGO! 1D10 → 9 = 9

真田 : 「つい…(時計を見ているらしい)…数分前だ」  那奈香が飛んでいった時期とほぼ…同じですね。

飛鳥 : ・・・こんな時に9・・・

飛鳥 : 「・・・・あのオジさん?」>香澄ちゃん

飛鳥 : やっばいなぁ・・・・97だよ・・・

真田 : 多いですね…(GMもびくびく)>97

亮平 : ・・・・電話の内容が気になるので声をかける、と 「さっきから聞いてるが・・・そのじゃーむだかジャムだかって何の話だ・・・?」 と知らん奴ならではの事を言って見る

飛鳥 : 「どういう事なのか説明して(凄く真面目な目)」>香澄ちゃん

神埜 : うあー…やっぱ土屋さんと同一なのかなぁ…  「そうですか…それで、そのジャームを発見して倒せば良いのでしょうか?」

飛鳥 : ・・・・ま、まぁ・・・な、なんとかなるよ、アハハ・・・はぁ

神埜 : ちょっと待って、と手で合図>質問は後にしてください

亮平 : 「俺にも説明して貰おうか・・・」

飛鳥 : 「・・・・・」>質問は後でネ

亮平 : とりあえず黙っとく、と

真田 : 「『可及的速やか』に、『抹殺』してくれ。いいか?一連の殺人事件の犯人であり、街を騒がせている当該ジャームをなんとしても、我々の手で抹殺するんだ」

飛鳥 : 「・・・・・・・・・・(凄くイラだっている様子)」

夜雨 : まぁ、前衛が頑張れば・・・

神埜 : ていうか私以外前衛…>前衛が頑張れば…

飛鳥 : どっちかと言うと私も後衛だよ?

神埜 : そういえばプラズマキャノンとか焦熱の弾丸があったんだっけか>結城さん

飛鳥 : というわけで、頑張れ、前衛亮平たん

亮平 : 「・・・(焦ってると言うか、色々不安な様子)」

飛鳥 : うん、むしろ100超えてからが本番みたいな・・・

亮平 : 俺か!?・・・と言うか・・・やわい前衛だな・・・・俺>前衛頑張れ

夜雨 : 私も前衛です。完璧

飛鳥 : 頑張れ後輩・・・・

真田 : 「情報操作は全力で行っているが、特調やストレンジャーズ、米軍…テンペストが動く可能性も否定できん。彼らが彼らのやり方で事件の解決を図ればこの街の罪も無いオーヴァード、ひいては一般人もただではすまん」

神埜 : 「…了解しました…」

飛鳥 : 侵食値余裕あるならリザレクトで大丈夫サ!>亮平たん

亮平 : おうよ、しぶとく生き返ってやるぜ・・・(ぉ>リザレクトで

夜雨 : チチチ…避ければ何ということはないのです。

飛鳥 : 無理だよー・・・>避ける

飛鳥 : ・・・私も・・・・次回登場がなんとか少なめの目で済みます様に・・・

亮平 : 避けれるかぁ・・・あぁ、マグネタイトがあるからなんとか・・・

GM : 「現在、当該ジャームは例の廃工場に我々の職員を蹴散らして潜伏中だ。現在、太刀打ちできるのは君らをおいて他にない。よろしく頼む…」

飛鳥 : 「・・・もう良いかしら?」>香澄ちゃん

神埜 : 「了解…」とりあえず電話切ってから質問に答えるとします「それで、何が聞きたいの?但し、出来る限り短く、あと、同時に質問はしないでね」>質問待ってる人たち

亮平 : 「何が何だか良く分からんからな、説明して貰おうか・・・」

飛鳥 : 「簡単に聞くわ、この件で知っている事、全部話して、移動しながらで良いわ」>香澄ちゃん

亮平 : 「基本的に、飛鳥と同じ事を聞きたいぞ、俺も」

GM : なお、PC間情報交換はRPしなくてもOKですよ。何を伝えて、何を隠すかだけ宣言してもらえれば。

飛鳥 : まぁログ見れば判っちゃうしね

亮平 : まぁ、大体はな・・・

神埜 : それじゃあ、廃工場に向かいながら事件の事をかいつまんで説明します。>質問

飛鳥 : んで、説明されました、説明されて・・・  「・・・・急ぎましょう」

神埜 : 結城さん、一人で侵食値溜まってるね…流石前回最後に候補生入れ替わっただけのことは…(ぉ

亮平 : まぁ・・・頑張れ(ぉ>飛鳥

GM : 積極的に登場してますからね…>飛鳥さん

飛鳥 : 本当に・・・・・今回もダントツかい・・・>侵食値、こりゃジャームも近そうだ

神埜 : と、その前に…「貴方名前は?(そういえば聞いてない)」>キュマイラ男

亮平 : 説明されて・・・ついでに、こっちの身に起こったことも簡単にだが説明して貰った事にして良いか?

亮平 : 「ん?あぁ、そう言えば名乗ってなかったな・・・矢上亮平だ、あんたは?」>(香澄)

神埜 : 「そう……神埜香澄よ」で、ここから説明開始、と

亮平 : 「なるほどな、まぁ・・・よろしくな」 で、こっから説明されだす、と・・・

GM : まぁ、説明を始めたところでシーン切りましょう。次、夜雨さん。…侵食値いくつ?

夜雨 : 83、余裕です。




Scene 06 〜ついてない男たち〜


GM : じゃあ夜雨さん登場してください。場所はUGNの真田の執務室。

夜雨 : 1D10 → 5 = 5

夜雨 : 「で?なんです?」>真田さん

GM : がしゃん!と乱暴な音を立てて受話器が置かれます。…神埜さんとの通話を終えた真田は貴方に向けて顔を上げました「…聞いての通りだ」

夜雨 : 「あぁ、了解了解、今から行くんですか?」

真田 : 「うむ。君の友人の治療については我々が責任を持とう。報酬も言い値で構わん。…彼女らと協力し、当該ジャームをなんとしても抹殺してくれたまえ」

飛鳥 : 頑張るよー、ナナちゃんの事も最後まで信じているし、大丈夫!

亮平 : 俺も頑張らないとな・・・何かの間違いだってのを証明してやる>那奈香の事

飛鳥 : だって、やれることをしなきゃ、私じゃ無いじゃない?>積極的

亮平 : まぁ、何もせずじっとしてるよりゃいいってことか>積極的に

夜雨 : 「うん、構いませんよ…ただ……」

真田 : 「ただ?」

夜雨 : 「送ってってくださいね、怖いから。」>真田さん

真田 : 「〜〜〜〜〜〜!ついてきたまえ」 真田が送ってってくれるそうです(ぉ>夜雨さん

夜雨 : 「だから、私のコードネームは夜に一人で出られないから付けられたんですって…」

GM : っていうところでシーン切ります。…クライマックスフェイズへ。




飛鳥 : その前に…志摩りんの様態については聞いてるのかな?

亮平 : 一回登場したっきりだな・・・>康一どん

GM : 慌ててたので言ってませんね。UGN的にはどうでもいいからなぁ…>康一の容態

神埜 : まあ、病院にいることくらいは私が話したろうけど>志摩君

夜雨 : まぁ、私達的にも…>どうでも

飛鳥 : ふむふむ、連絡取りたいんだけどなぁ>志摩りん

GM : 携帯にかけてみることはできます>飛鳥さん  例外的に侵食値はあげなくていいです。さっきのに含むってコトで。

飛鳥 : あ、すいませーんじゃ電話かけます  電話:『もしもしもしもし!!、早く出なさい、速く、疾く!、モタモタするな!!』

GM : 『(ぴっ) 』

康一 : 『っにか用かこんな時に!もしも〜し!』 なんか息切れしてます。

飛鳥 : 電話:『志摩君!、敵とやりあったんでしょ!?、知ってる事、全部話しなさい!、直ぐに、速く!!(鬼気迫る声ってなんだろう)』

飛鳥 : きっと移動しながら凄い形相で携帯にどなってるんだろうなぁ、私

亮平 : その形相にビビってみたり 「怖えぇな・・・(ぉ」

神埜 : また脱走でもしたんだろか…>息切れ

康一 : 『蛇野郎がどうかしたか!っの野郎、工場ごと俺を潰そうとしやがって…!」 えー、彼曰く。「退屈だから病院から抜け出すところをちょうど被害者をさらうジャームと出くわし、追撃したところ廃工場で戦闘になり、壁の崩落に巻き込まれた」…だそうです。

飛鳥 : 電話:『野郎!?、野郎なのね?、OK!!、上出来よ、じゃね!(ぴっ)』   どうもですー、これで完璧

夜雨 : やーい負けてやんのー

康一 : 『おう!なんでわかった!』>脱走中  『今そっち向かってるがちと位置的に間に合わん!』

康一 : いや、彼も獣化後しか見て無いでしょうけど…>野郎?

神埜 : わかりやす…>やっぱり脱走

飛鳥 : ←聞いちゃいねぇ、基本的にキュマイラ苦手だし

飛鳥 : 信じる!!

飛鳥 : 「クラスメイトを傷つけて苦しんでたナナちゃんが、例え志摩君といえど、病院送りになんてする訳が無い!!」

亮平 : 何ていうか・・・>脱走




CLIMAX PHASEへ