CLIMAX PHASE



GM : さて、クライマックスフェイズ。全員登場どうぞ。

亮平 : 良っし! 1D10 → 6 = 6

神埜 : それっ 1D10 → 10 = 10

飛鳥 : 最後だ!、絶対に解決して見せる!!、せいっ!! 1D10 → 8 = 8

神埜 : うわぁぉ…まあ、良いか…>10でた…

飛鳥 : ・・・・100超えたー

夜雨 : 1D10 → 6 = 6

亮平 : 「あぁ・・・あの苦しみよう、それに・・・間違いなく那奈香は那奈香のまんまだ」

夜雨 : 飛鳥さんは前に出ちゃダメね

飛鳥 : 105かー・・・こりゃ短期で仕留めないとやばいなー・・・

亮平 : とりあえず、侵食率はまだまだ余裕・・・初登場時はこんなもんか・・・?

飛鳥 : うん、そーする>後輩

亮平 : 俺が前衛で頑張るか・・・・

飛鳥 : でも例の如くパワーアップだー・・・あはは

GM : 全員、廃工場の前に居ます。あっちこっちに蹴散らされたUGN職員の死体だったり肉片だったりが散乱してますね。夜雨ちゃんを送ってきた真田のおっさんは仕事があるので戻りました。
GM : …で、どうします?

夜雨 : 「お・・・置いてかれた・・・」ぶるぶる

夜雨 : 冗談はともかく・・・

亮平 : 「うへぇ、酷でぇ有様だな・・・」 とりあえず・・・奥に進まねば

飛鳥 : 突き進むに決ってますね

GM : では、入ったなら知覚判定を。

飛鳥 : えいっ! (ころころ)

飛鳥 : 9+1で10だべさ!

夜雨 : (ころころ)

夜雨 : 10です。

亮平 :(ころころ)

亮平 : 8だな・・・>知覚判定

神埜 : 外から中は見えますか?不意打ちは避けたいんだけどなぁ…

GM : 暗くてよく見えません…あ、聴覚に頼ればあるいは>神埜さん

神埜 : <天からの眼>取っておくべきだったかなぁ>不意打ち避け。とりあえず<ウサギの耳>使ってみます>聴覚に頼れば

夜雨 : じゃあ、インフィニティウェポンしときます…大丈夫ですか?

GM : どうぞ

夜雨 : じゃあ、爪切りを刀に変えます(ゾナゾナゾナ)

飛鳥 : あ、なんか良いなぁ、その能力おもしろーい>後輩

GM : 爪切りかい。

亮平 : 爪きり刀・・・?

夜雨 : ふふふ…私の能力ですよ…>飛鳥先輩

飛鳥 : スゲー、面白いなー・・・>後輩

亮平 : 本当に器用だな・・・>昼間騒いでたうちの一人・・・名前なんだっけ?(ぉ

飛鳥 : 用意・・・えっと、えっと・・・・・無い

GM : 破壊の爪は用意できますよ>亮平君

亮平 : とりあえず、こっちも破壊の爪用意しとくぞ(しゃき〜ん)(ぉ>GM

飛鳥 : 私には用意するような能力がなーい!!

神埜 : で、知覚の判定するんですよね…(ころころ)

神埜 : 25…一個の時のダイス運が良いな…

GM : ではまず神埜さん。外で聞く限り、工場内に聞こえるのは…「女のすすり泣きの声」…そして、「何かの這いずる音」…何か…居ます。

夜雨 : これなら武器も買う必要なくて経済的なのです>飛鳥先輩

神埜 : 二人…?>中 「これは…」

GM : そして、中に入って視認すると…奥に、蹲っている人影が。>10以上の人

亮平 : 8なんで何も発見できず、と・・・

飛鳥 : 「・・・・・・・・・・・」>人影

GM : さて、どうします?>ALL  …と、神埜さん。

夜雨 : 「・・・・・・・???」>人

飛鳥 : 暗いんですよね?>GM

亮平 : ど〜するも何も暗くて何も見えん・・・音は聞こえたのか?

GM : 暗いですね。

夜雨 : 「あ、飛鳥先輩、照明」

飛鳥 : 明かりのスイッチとか入り口付近に無いんですか?>GM

GM : さすがに生きてません>明かり

飛鳥 : 「判ってる」  力使っても良いけど、照明ってどうやるのさー・・・・

飛鳥 : あう、了解、私の力で照明変わりにするにはどうしたら良いんだろう

亮平 : こっちがスタンボルトで明るく出来るんだったら・・・って一瞬か

神埜 : 入り口の側でもう少し様子見ます。慎重な私。もちろん耳を澄ませながら警戒して

神埜 : 光の弓使えばあるいは…?>明かり。っていっても出来ても一瞬か

飛鳥 : 「・・・・何か聞えるの?>香澄ちゃん

GM : 天井ぶち抜いて月明かりを得るか、廃工場を火の海にすればあるいは>照明

飛鳥 : こんな所火の海にしたら危ないがな、天井ぶち抜きましょうか・・・・ど、どうやって?、射撃系エフェクト?

亮平 : 「どっから何が来るか分かったもんじゃ無さそうだな・・・どうなんだ?」>香澄

夜雨 : しょうがない…まだ余裕ある亮平さん、不用意に近づいてください。

亮平 : おいおい・・・流石にそれはまずくないか?>不用意に近づく

神埜 : 「女性の泣く声と…もう一つ、何かが這うような音が…気を付けて」>結城さん

GM : まぁ宣言すりゃ演出でもいいですよ>天井ぶち抜く

飛鳥 : 「・・・・女性?・・・・聞き覚えはあるの?」>香澄ちゃんとむしろGM

GM : 明らかに那奈香の。>泣き声

飛鳥 : ぎゃふーん、ココに居るんだー・・・・>ナナちゃん

亮平 : やっぱ居るのかよ・・・>那奈香/這いずり回ってるような音も気になるな・・・

夜雨 : まぁ、良いや…様子見…

飛鳥 : ・・・よしっ、天井を、焦熱の弾丸でも使ってぶち抜きます。

飛鳥 : 進まなきゃ、助けられない!!

GM : 天井がドゴォ!とぶち抜かれて月明かりが廃工場内に降りてきます。…飛鳥さんだけ知覚判定。

神埜 : うむ、やはし>那奈香さんの  「ええ…これは…土屋さんね…」>聞き覚え

神埜 : 頑張れ…知覚判定…とりあえず明るくなったから入り口からでも撃てるかな…

亮平 : 「・・・那奈香か、大丈夫なのか・・・・」

飛鳥 : はーい、絶対に負けるもんかぁ!! (ころころ)

飛鳥 : 9だー・・・・切りが良く無いから不安だなあ

飛鳥 : 「那奈香ちゃん・・・ナナちゃん・・・ナナちゃん!」

GM : うーん…なんか天井のぶち抜けかたに違和感を感じました。「うわ、なんかヘンなの燃やしちゃった!キモッ!」って感じ>飛鳥さん

飛鳥 : えー!、今更そんな事言われるのー!?、ま、まぁ良いや、何!?

那奈香 : 「(かほそく、すすり泣きながら)ごめんなさい…ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい…」

那奈香 : いや、そんだけ。今は>飛鳥さん

飛鳥 : もう姿は見えるの?

飛鳥 : うーん・・・えっらい気になるなぁ・・・・真の敵は上に居たとか

夜雨 : 「・・・どちら様?」

那奈香 : 貴方の友人を襲っていたジャームに似て…いなくもないモノがすすり泣いています。>夜雨さん

那奈香 : ええ、見えます。

亮平 : やたら気になるな・・・何が潜んでんだか・・・

飛鳥 : 死んでも庇ってやる!!(え

飛鳥 : 叫びます、「ナナちゃん!」

亮平 : 「!?居たのか!?」 何か、一人気づいてない俺が間抜けに見える・・・

神埜 : そこは矢上君に任せれば…余裕在るんだし>死んでも庇う

夜雨 : 知り合いみたいだし様子見るか・・・

飛鳥 : だって・・・・ねぇ?、そこまで度胸ある?(何)>亮平たん

那奈香 : 「…飛鳥…ちゃん…?…亮平くん?…」するすると人間の姿に戻ります。…半裸ですが元の那奈香の姿ですね。

亮平 : そう言うわけで、余裕のあるうちに庇いまくらせて貰うぞ・・・後味の悪い結果には意地でもさせん・・・って言うか、飛鳥が死んだら色々ややこしいことになるぞ・・・

亮平 : ・・一応、な、ここまで来れば何処までもいったらぁ(ぉ>飛鳥

飛鳥 : 「ナナちゃん!」 うーん、進まなきゃ助けられない!、歩み寄ります!

亮平 : 「那奈香っ!・・ってうぉ!?(格好が格好なんでちょい目隠し)(ぉ」

那奈香 : どうぞ>近寄る人

飛鳥 : それなら良いけどー(ホンットキュマイラに厳しい)>亮平たん

亮平 : しつつもしっかり歩み寄って、むしろ走り寄ってたんだな、これが

那奈香 : 「…なんで…来たの…?」

神埜 : 私は相変わらず。と>近寄る人…這い回る音ってまだしてるのかな?

飛鳥 : えーい!、GMの妖しい手招きなんて気にするかぁ!!、私が!、今行く!!、の前に!!、GM,ナナちゃんもう見えてるんだよね?

亮平 : 「何でも何も、知り合いが心配で来ちゃ悪いか・・・?」

GM : いえ、貴方達が入ってからはしていません>這いずる音

那奈香 : 「…私…飛鳥ちゃんや亮平くんを傷つけたのに…」

飛鳥 : 「街に危険なジャームが居るって聞いたわ、それなのに、友達が夜遊びしてる友達放っておける訳無いじゃyない」>ナナちゃん

GM : (ころころ)←影でダイスを振っている

飛鳥 : 「そう思うなら、今すぐ帰って来て、これ以上私を不安にさせないで!!、お願いだから、居なくならないで!!」>ナナちゃん

飛鳥 : ところでGM〜、天井に撃った時に何か嫌なもん焼いたって思いはしたんだよね?、私

GM : Yes>飛鳥さん

亮平 : 「それぐらいどうした、あれぐらいで傷付つくかよ・・・何より居なくなる方がよっぽど、な・・・」>那奈香

那奈香 : 「……だって…皆、私のことバケモノって…亮平君も飛鳥ちゃんもきっと怒ってるって…」

GM : と、那奈香に注意を向けていない人は知覚判定。

夜雨 : はいよー (ころころ)

夜雨 : 8だ・・・

神埜 : 了解。で、さっきつかったウサギの耳の効果は切れてますよね?>GM>知覚判定

神埜 : 切れてるって言うか、知覚判定するのにもう一度使う必要があるかって事だ…

GM : はい>ウサギの耳

神埜 : んでは、もう一度使って9D10…と (ころころ)

神埜 : げ、10かぁ…こんなときに限って恵まれないなぁ…

GM : (ころころ)じゃ何もわかりません>神埜さんと夜雨さん

夜雨 : じゃあ、のほほんとみてよう。

神埜 : …むぅ…まあ、どっちにしろ相変わらず入り口で警戒しておきます>GMのダイスが気になるけど

飛鳥 : 「怒ってるわよ、だからきちんと謝って欲しいのよ、それと!!、今日の数学の宿題、やってないのよ、だから頼りにしたいのよ、あーもう!!、怒ってるから、帰って来てよ!!」>ナナちゃん

那奈香 : 「………戻っても…いいの?」

亮平 : 「化け物云々だったら俺もだ!(腕見せつつ)それに、な・・・怒ってる事は怒ってるが、それは傷付けたとかそうじゃなくて、いきなり去ったからだ!いいから戻って来い!」>那奈香

飛鳥 : もうナナちゃんは確認してるんだし、そんな怪しいもんがあるなら天井に向かってプラズマキャノンぶちかましたい気分なんだけど>GM

GM : ほとんど撃つとこ残って無いッスよ>天井

飛鳥 : ちぇー>残って無い

亮平 : ややこしいのが居るなら遠慮なく全力で相手させて貰おうか・・・>天井

飛鳥 : 「戻らなくちゃいけないのよ!!、貴方が私を傷つけた事を悔やむなら、その分の人生、私の為に使う位の気持ちで、戻って来てよ!、必要なんだよ、大切なんだよ、大事なんだよ、もう失うのは嫌なんだよ・・・!!」>ナナちゃん

那奈香 : 「う…ううう…!」 泣きながらあなた達の方へ駆け寄ってきます。

飛鳥 : 「ナナちゃん!」 勿論迎え入れます、こう、ガ○ダム最終回調に両手広げて

那奈香 : (飛鳥に抱きとめられる)

飛鳥 : (しっかりと抱きとめる) 「・・・おかえり」  あ、男は戦闘に集中してろー(何)

GM : 飛鳥ちゃんが抱きとめたか。ほほう。

亮平 : 「本当に、良かった・・・」 無論、こっちも迎え入れ、やや出遅れた感はあるが

飛鳥 : そーいや、きっと私も服ボロボロなんだろうなぁ・・・とほほい

那奈香 : 「声が…声が、ずっと聞こえて…!皆の、私をバケモノだって言う声が…(泣きじゃくる)」

亮平 : へいへい、野郎は殴りあいにでも出向いてますよー、ちぇ(ぉ 「仲良いよな、お前ら二人って・・・」

飛鳥 : 「・・・そう、辛かったんだね、でも、大丈夫、私は・・・貴方の、友達なんだから、嫌な事があるなら、私の所で泣けば良いんだよ」>ナナちゃん

亮平 : 「さて、と・・・那奈香は飛鳥に任せて・・・(ちょい外したと思いつつも)・・・事件の黒幕は何処に潜んでんだか・・?」

GM : そこで神埜さんと夜雨さん、「どこに注意を払うか」を宣言して知覚判定!聴覚・視覚どっちでもよし!

夜雨 : 隅にでも注意払って見ます。 (ころころ)

夜雨 : で、10

GM : 口と眼が見えます。>夜雨さん

神埜 : 工場の中に物が積んであったりして死角になってるとことかってあるんですかね?>GM

GM : けっこう>神埜さん

飛鳥 : あっ、つーか、ナナちゃん怪我無いか心配なんだけど?>GM

GM : あちこち擦り剥けてたり、女の子としてはちょっとアレな怪我ですね。まぁ致命傷はありませんが>飛鳥さん

飛鳥 : うーん、同じ女の子としては気になるけど、そのくらいならちょっと我慢してもらうしか無いよね、仲間に加勢しなきゃ行けないだろうし、私も

夜雨 : 「?」構えながら近寄ってみましょう>GM

GM : 口と眼です。壁に。口と、眼が>夜雨さん

夜雨 : 「???」

飛鳥 : 擬態?

GM : 気がつけば、その隣にも口と眼が。

GM : 上にも。口と眼が。

GM : 下にも。口と眼が。

亮平 : げ・・・>あちらこちらに眼と口

飛鳥 : さすがに気付けないかな・・・?、そんなに口と目があるなら>GM

GM : 壁に、口と、眼が。あっちにも口と眼が。ここにも口と眼が。口と眼が。口と眼が。口と眼が。口と眼が。口と眼が>ちなみに気づくのは夜雨さんだけ。

夜雨 : 怖……>口とか

飛鳥 : あう、駄目かー

亮平 : そんな異様なもんの真っ只中に居んのか・・・気づけんのが恨めしい・・(ぉ>口と眼だらけ

神埜 : 結構…かぁ、じゃあ、中の三人に近い場所を<水晶の眼>を使って見てみます。曲がり角の先とか見えるんだから見えそうだけど…>死角 (ころころころころ)

GM : 回った…>神埜さん

神埜 : 私すげー(ぇ>達成値40

飛鳥 : 大回転だねー

GM : では、カメレオンのように迷彩がかった人間の顔が、牙を光らせて那奈香と飛鳥さんを狙っているのが見えます>神埜さん

飛鳥 : やーっぱり、擬態してたのか!!

GM : おまけに警告を叫ぶ時間もあります。>神埜さん

GM : モッテケ泥棒、一発攻撃する隙すらあるぜ!>神埜さん

亮平 : がぁーっ!狙ってんのに気づけんとは・・・攻撃が来たらマグネタイト使用で庇ったる・・・

GM : …ただし見えにくいのでダイスペナルティ2で。

飛鳥 : すっげー・・・・・・・>香澄ちゃん

GM : 眼と口について他の人に知らせるチャンスはあります。攻撃するだけの間はないですね…>10だし>夜雨さん

夜雨 : 「眼と口ダー!」←警告?

飛鳥 : 「なんですってぇ!!(判ったのかよ)」>眼と口だ!!

飛鳥 : サンキュー、亮平たん、しっかりナナちゃん護らないと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・殺すわ         なんちゃって、なんちゃって(最悪だ)

亮平 : 言われんでも死守するっ!>飛鳥

GM : …っていうか、那奈香をカバーリングできるのは飛鳥さんだけですよ。…抱きとめたんだから。

亮平 : って無理だ!・・・・飛鳥、死なんようにな(ぉ

飛鳥 : うん、頑張る>カバーリング

神埜 : 当然警告しますよ 「結城さん、土屋さん、気を付けて!敵がいるわよ!」 んで、当然場所を示すかのように攻撃します。<主の右腕><小さな塵>で射撃! (ころころ)

神埜 : どーして攻撃時はこんなに出目が悪いのかな… (ころり)

神埜 : 命中達成値は16!…無理臭い…

飛鳥 : 「了解!、ナナちゃん、これからちょーっと危ないから・・気をつけてね」>香澄ちゃん   んで、敵に気付けるかな?

亮平 : いい加減こっちも気づきたいもんだが・・・>敵

GM : いや、正直余裕のある亮平君が抱きとめるかと思ったんだけど…。チャイルドシートはママの腕より安全なんだぞ(謎)

神埜 : (ころころ)12…余裕で防がれましたね…やっぱピンポイントレーザーいるかな…

GM : ぞわぞわ、と顔面に鱗が集まって防ぎます。かきーん>神埜さん

飛鳥 : ・・・・・・(ぽんっ)、GM〜

GM : なんでしょか?>飛鳥さん

飛鳥 : ナナちゃん飛べるんだよね、ちょっとお願いして、私掴んで天井の穴から空へ抜け出せないかな?>GM

GM : 叫ばれたと同時に気づけますが、この攻撃をカバーリングはできません。戦闘態勢はとってよし>亮平君

GM : 言えばやりますけど、彼女にも侵食率の設定はあるのと、この攻撃はしのがないとダメですよ>飛鳥さん

飛鳥 : がびーん、どうしろってのさー



亮平 : p:普通にまごついてる間に先こされちゃったい!!(ぉ

飛鳥 : p:ふはは、人生、迷ったらあかんぜよ(?)>もけけさん

夜雨 : さすが男食いの飛鳥先輩・・・亮平さん食っちゃった

飛鳥 : 誰が男食いじゃい

亮平 : p:人生突貫あるのみか・・・むしろ台詞考えてたんだい!(をい

飛鳥 : p:罠と知りつつもあえて飛び込む、その覚悟だ!!(えー)>もけけどん

亮平 : p:なるほど・・・覚悟が足りんかったか、不覚ッ!!>さっく〜



亮平 : 良し、一番余裕ある俺が庇えんのは正直癪だが・・・戦闘態勢は取っとくぜ・・・

神埜 : 頑張って…とりあえず不意打ちはダイス大回転で防いだ…>結城さん

飛鳥 : ありがとう、香澄ちゃん、愛してる、拳銃の件は忘れてア・ゲ・ル

GM : だって抱きとめてるんだもん。庇う気マンマンっぽいんだもん。ほらそのジャームも「アヒャヒャヒャヒャー!麗しい友情ダネ!ダネェェ!」って攻撃してくる(?)>飛鳥さん

夜雨 : じゃあ、私が飛鳥先輩かばうってのは?>GM

GM : 距離ありすぎ!>夜雨さん

神埜 : またかぁ!?>アヒャ

飛鳥 : え、ええー・・・・イニシアチブは?>GM

亮平 : 何じゃいそりゃぁ・・>アヒャ

夜雨 : 第二のアヒャは本当に出ました

バケモノ : 武士の情けじゃ。オールレンジ、骨の武具、伸縮腕だけにしておいてやろう(ぉ (ころころ)

バケモノ : …うそーん!?>クリティカルしねえ!?  …10です…。

飛鳥 : えっと、回避ってどうやるんだっけ・・・なんだかんだ言って全然してないからさ

神埜 : あれですね。正義は勝つ(ぉ>12個もふってクリティカルしねぇ

亮平 : その通りだな(ぉ>正義は勝つ

飛鳥 : 愛の、もとい、友情パワーよ!!>クリティカルでない

亮平 : 今一瞬愛とか言わなかったか・・・?>飛鳥

飛鳥 : 気のせい、気のせい、もしくは友愛

夜雨 : 一代目アヒャも最後は避けられませんでしたからねぇ。

神埜 : 志摩君の出眼の悪さを上回ったからね…>一代目アヒャの最後の回避



亮平 : 攻撃OK?なら俺も韋駄天とマグネタイトと復讐の刃はOKか?

バケモノ : 復讐の刃はカウンターなんで攻撃されないことには>亮平君

亮平 : じゃ、普通に鬼の一撃ならどうだ?>GM

バケモノ : OK>鬼の一撃



バケモノ : 回避の技能判定。肉体。>回避

飛鳥 : 回避技能持って無い!、肉体か、くっそう・・・・ところで私避けてもナナちゃん大丈夫だよね?>GM

バケモノ : …いや、ダメだ。受けだけです。白兵の技能判定ですね>避けたら当たるよ

飛鳥 : ・・・・・・・・・・皆、さようなら、ええい、受けます!!

亮平 : 良し、韋駄天で一気に駆け寄って、マグネタイトと事前に発動させた爪で鬼の一撃!・・・今から仕掛けて良いのか?

夜雨 : 大丈夫!受ければ何とか!

飛鳥 : 神様!!、お願い!! (ころころ)

亮平 : うわ・・・本気で危ないぞ・・・>飛鳥

飛鳥 : クリティカルだ!! (ころ)

神埜 : 神様は居ました…>クリティカった…

バケモノ : ダメージ 2D10 → 4 + 6 = 10

飛鳥 : え、ええと、白兵の1を足して・・・どうなるんだっけ?

バケモノ : 受けは成功。16-5で、最終ダメージは11。>飛鳥さん

亮平 : 居たな・・・本当に・・・ふぅ、冷や冷やしたぜ・・・>クリティカル

飛鳥 : 死ぬじゃん・・・>11ってさ

夜雨 : 死んでるー!

神埜 : やられるじゃん…>11ってさ…確か結城さんのHPは7…

亮平 : 駄目じゃん!?>11・・・

飛鳥 : ごめーん、死んじゃった

バケモノ : 気絶ですね…手当すれば死にはしません>飛鳥さん  …放置されたら死にますけど。1シーン。

飛鳥 : あっはは、あの時無理に登場したのが不味かったか・・・まぁ良いか

夜雨 : ああ・・・ブチャラティ・・・

神埜 : …それは流石にしない…>放置

亮平 : じゃ、遠慮なくこっちが攻撃仕掛けて良いか?リベンジ兼ねて・・・(ぉ

飛鳥 : え、そうなんだ、じゃあ気絶するから後宜しく〜   ・・・正直もう駄目かと思った    「あうっ!?・・・・(倒れる)」

亮平 : する奴居ねぇだろ・・・>放置

夜雨 : イニシアティブはー?・・・私はー?

那奈香 : 「あ…飛鳥ちゃん!飛鳥ちゃん!…いや、…嫌ぁぁぁぁぁ!!」  というわけで戦闘へ。イニシアティブ順にどうぞ。こっちは8。

亮平 : 「っ!?飛鳥!!・・・野郎・・・」 まずは韋駄天で一気に駆け寄る

飛鳥 : まぁ、アレだね、ナナちゃん護れたから本望って奴さ、あっはっは

亮平 : フライングか・・・先に他の行動だな

飛鳥 : 生きてるよー・・・気絶してるから喋れないけどさ、亮平たん、そこらへんもフォローしといて

亮平 : まぁ、最終的に後味が悪くなければいいが・・・>飛鳥

飛鳥 : ほら、精神的ショックでも衝動判定されたら溜まらないし>亮平たん

亮平 : よし来た!「那奈香っ!!飛鳥はまだ生きてる!だから落ち着け!!」 こんなもんで・・・良いのか悪いのか、何も言わんよりマシか

飛鳥 : サンキュー、まぁ、これで大分・・・>亮平たん

那奈香 : 「でも、でもぉ!」泣きながら那奈香はいった。>亮平君

飛鳥 : くっそう、喋れないのが歯がゆいなぁ>ナナちゃ〜ん

神埜 : ということは私からになるのかな?また>イニシアティブ順。そういえば侵食率100越えたからダイス+4ですよね

夜雨 : そうですー

亮平 : 「大丈夫、大丈夫だ・・・飛鳥なら絶対助かる・・・」>那奈香

バケモノ : と、泣いてる那奈香に、「そうそう!その泣き声が聞きたかったんですよォ!女の子の悲痛な泣き声ってイイーですよねェ!」

バケモノ : そうですね>神埜さん  さぁこい!

亮平 : 「(ギンっと睨みつける)・・・くそが、後で細切れにしてやる・・・」>調子に乗った阿呆(ぉ

バケモノ : 「貴方達が来るまでにもねェ!貴方達の本心、彼女への恐怖と嫌悪ォ!…「心の声」を気取って囁いてあげたんですよぉ!もぉ顔ぐじゃぐじゃにしちゃって!アヒャヒャ!たまりませんなァ!」>亮平さん

亮平 : 「ほっほぉ・・・よくもまぁ、そこまで人を小ばかに出来たもんだな、てめぇが言うほど、こっちも落ちぶれちゃ居ねぇんだよ!」 と、怒鳴り返す>バケモン



飛鳥 : しくしく、こんな時に気絶だなんて・・・・敵に一発フルパワーのプラズマカノンを・・・しくしく

夜雨 : 帰ってこれなくなりそうですね>プラズマカノン撃ったら

亮平 : 確実にやばそうだな>プラズマカノンとやら

神埜 : 侵食率がやばいですね…>プラズマキャノン

飛鳥 : そーいやそうだね・・・で、でもまだ侵食率105だから前回よりマシ・・・・>後輩



神埜 : じゃあ、また<主の右腕><小さな塵>で射撃…と(ころころころ)

飛鳥 : 香澄ちゃんすっげー・・・・

亮平 : すげぇダイス運・・・と言うか量だな・・・

神埜 : 36か…どうせ竜鱗だろうけど(ぉ>キュマイラ/エグザイルっぽいジャーム

飛鳥 : まぁ、気絶してる今となっちゃあ皆が頼りさベイベー達・・・

バケモノ : 「アヒャヒャ!本気ですか!本気なんですねェ!そうですよねェ、ずいぶん私のこと探してましたもんネェ!」>神埜さん  …そしてGMは冷静に竜鱗する(え

飛鳥 : くっそう、ブレイク出来ればー・・・(ゲームが違う)

バケモノ : タイタスが1つでもあればあるいは…>飛鳥さん

神埜 : 「その笑い方を聞くとイライラするのよ…消えなさい…!」 4D10 → 10 + 9 + 5 + 1 + (6) = 31

バケモノ : ダメージどうぞ>神埜さん

飛鳥 : ・・・・・・・・無いや、皆元気に健康だー・・・>タイタス

神埜 : あ、破った…>竜鱗

夜雨 : ちくっと…

亮平 : 物凄いな、つくづく・・・>香澄、竜鱗破り

飛鳥 : 素敵ー!!、愛してるー!!、結婚して!!>香澄ちゃん

神埜 : うん…まるで針で刺したかのような…>ちくっと

バケモノ : ちぃ!抜けたか!  「アヒャヒャー!?あいったたたぁ!これであのお方を殺ったんですカァ!?」>神埜さん

夜雨 : 知り合いー!?>あのアヒャと

神埜 : 知り合いなのかー!?ってか「あの御方」呼ばわり…>アヒャ第一代目と

亮平 : ルイは友を呼ぶって言葉は本当だな・・・(遠い目)(ぉ>アヒャと知り合い

飛鳥 : ・・・せめて志摩りんが来てれば・・・・あ、志摩りん生きてる?(←酷く最低の事を考えている)>タイタス捻出

康一 : 「生きとるわアホー!」>どっかの飛鳥

飛鳥 : ちっ(最低)>志摩りん



バケモノ : そして次、夜雨さん

夜雨 : 「未来ちゃんを襲ったのはもしかして…」

バケモノ : 「ああーーーの子は面白くありませんでしたねェ!何せ泣かない!叫ぶだけですぐ気絶!アァァァートを解さなくて困っちゃいましたよぉー!」>夜雨
さん

神埜 : 同類だ…>アートとか

夜雨 : レインフォース、吼え猛る爪、練成の掟を組み合わせて、切り刻みます。

飛鳥 : 頑張れ後輩!!

神埜 : やれー>いけ、装甲値無視攻撃

亮平 : 行け!やっちまえ!>後輩

夜雨 : 侵食率100%超えた…「刻みなさい、アナタの『死』となる…私たちの名をォォォッ!!」 (ころころころ)

飛鳥 : 後輩・・・今度ラーメン奢ってあげる!!

夜雨 : ちゃんと奢って貰いますからねー

夜雨 : とっと…25か… (ころころ)

夜雨 : ダメージは31です。

バケモノ : 「アヒャヒャヒャー!!????」  累積でさすがにきてるな…

神埜 : そういえばあの時平野さんが与えたダメージ溜まってるんですね…>累積



GM : 次、亮平君。

亮平 : 良し来たぁ!距離は韋駄天使う必要ありか?

バケモノ : はい>使ってね、韋駄天。

亮平 : 装甲値無視出来ねぇからな・・・さて、どうしたもんか・・・

亮平 : まず韋駄天で突っ込む、その後破壊の爪で鬼の一撃!

バケモノ : データ見返したら竜鱗が2LV分しか発生して無いことがわかったので神埜さんのも結構きてました…

神埜 : あら…てことは11点入ったのか…>竜鱗はLv2…そかキュマイラ/エグザイルなんだからLv2が最高か…

飛鳥 : あー・・・こんな事なら死んだ父さんのロイスをタイタスにしとけば・・・(だから最低)

亮平 : 肉体が4だから・・・ 出ろよ、クリティカル。鬼の効果で8でクリティカルだ・・おりゃぁ!(ころころ)

飛鳥 : よっしゃ!!、ナイスクリティカル!!

亮平 : っしゃ! (ころころ)

バケモノ : 「アヒャヒャ!彼女の前でイィィイ〜〜〜〜とこ、見せられますかねェ!?それともォ…無様に死んじゃいますゥゥゥゥ!?」 こりずに竜鱗。

神埜 : 19か…惜しい、後1高ければ…

飛鳥 : こんな時に私が気絶してなけりゃ・・・・とほほい

亮平 : ふむ・・・19・・・

バケモノ : ダメージどうぞ。

神埜 : 2D10で竜鱗は…運が良ければ行けるか…Lv2だし

亮平 : あぁ、なるほど・・・ (ころころ

バケモノ : かきーん>亮平君。

神埜 : 低…>ダメージ10

亮平 : 10!?・・・話にならねぇ・・・

亮平 : 「ぐっ・・・の野郎・・・」 見事弾かれ、本当にいいことねぇな、俺・・・

夜雨 : 「……真田さん…彼…発症しただけですよ…」

神埜 : 「みたいね…」>発症しただけ

飛鳥 : ・・・・・・・・・・これじゃまだまだ、那奈香は渡せんな>亮平たん



バケモノ : そいじゃこっちですね。そこの生意気にも攻撃してきた新米オーヴァードに骨の武具・オールレンジ・貪欲なる拳ィ!(ころころ)

神埜 : 容赦無しですね…>14D

バケモノ : 命中達成値26!

亮平 : マグネタイト使用!復讐の刃で反撃!・・・はOK?

GM : OK>亮平君



飛鳥 : こんな時に志摩りんは何やっとんじゃーい!、居ないのならタイタスを(無茶を言う)

康一 : (病院の人とUGNの人に捕まりそう。あ、殴った!蹴った!)

神埜 : 何してるんだー!?>大人しく捕まっておけ

夜雨 : 次の作戦は豆腐の志摩先輩捕獲大作戦ですね……

飛鳥 : くっそう・・・・後で文句言ってやる(八つ当たりも甚だしい)



亮平 : マグネタイトでダイスボーナス+2・・・7D10 (ころころ)

亮平 : じゃ、2個クリティカルだ・・・でぇぃっ! (ころころ)

飛鳥 : 頑張れ亮平たん、ケリをつけるんだー!

亮平 : 白兵技能を足すと・・・19・・・低い・・・

バケモノ : でもこっちは防御できんのだな…

バケモノ : (ころころ)

バケモノ : 27で受けといてホイ>ダメージ

亮平 : 27で受ける・・・これで相手に打撃与えなかったら無駄死にだな、先にリザレクト 1D10 → 10 = 10

亮平 : ダメージ (ころころ)

亮平 : 14!これでどうだ・・・?

バケモノ : ふむ…では、「アヒャッヒャヒャヒャヒャヒャヒャ…ヒャーーーー!!」  どばん!と湿った炸裂音を立ててジャームは四散しました!

飛鳥 : ざまーみろー!!、何もしてなーい!!(え)

亮平 : 「(ぼろぼろで起き上がりつつ)へっ・・・アヒャアヒャ五月蝿せぇよ・・・」

神埜 : 「倒した…?」また私の手番一歩前かよ(ぉ

飛鳥 : 取り敢えず病院に連れてってくれないかなぁ・・・死んじゃうんだけど・・・・しくしく

夜雨 : 「透過はなしか……」

亮平 : と言うか、ここで仕留めれてなかったら本格的に役立たずだったな、俺(ぉ



GM : さて…ね?>倒した  じゃ、とりあえずエンディングに入るのでロイスの人数分D10振ってください。

飛鳥 : まぁまぁ、香澄ちゃんは早いからまたチャンスはあるって

GM : …誰か連れて行きますよね?>飛鳥さん、病院に  いや誰も連れて行かなくても那奈香が連れて行くけど

亮平 : 「っと・・・そうだった、飛鳥!それと那奈香の手当てもしねぇと・・・」

夜雨 : いまの私は100%超えてるからイニシアティブ19さ!

飛鳥 : 侵食値105で止まったから絶対に戻ってこれるやー、えい 7D10 → 2 + 6 + 4 + 3 + 5 + 2 + 6 = 28

亮平 : 俺が那奈香と一緒に連れて行く!(SE:どどーん!)>病院へ

神埜 : うあー、何かきになるな…>さて…ね とりあえず… 4D10 → 4 + 5 + 10 + 10 = 29

神埜 : 侵食値は78

夜雨 : 5D10 → 6 + 7 + 5 + 7 + 8 = 33

亮平 : シナリオロイスも一応カウントするのか?>D10

夜雨 : 71%よっしゃ

飛鳥 : まぁ生き返ったら生き返ったで、その時は焼き殺す・・・>アヒャ

飛鳥 : あ、病院サンクスねー>亮平たん

亮平 : んじゃ・・・ 6D10 → 9 + 9 + 3 + 1 + 8 + 9 = 39

飛鳥 : 最後には77%に落ちつきましたとさ

飛鳥 : うん、でないとジャームになっちゃうしね>亮平たん

亮平 : お〜よ、これぐらいはやんねぇとな>飛鳥

飛鳥 : ・・・これで何とか私も、死なずに済んだかな?>病院へ

亮平 : 侵食率は48か・・・

亮平 : 本当に危なかったな・・・>飛鳥

亮平 : ひとまず、一安心・・・と>誰も死んでない

神埜 : まあ、良いか…(ぉ>助ければー




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