CLIMAX PHASE
GM : では全員登場どうぞ
神埜 : 1D10 → 1 = 1
夜雨 : 1D10 → 5 = 5
知己 : 1D10 → 2 = 2
亮平 : 1D10 → 7 = 7
飛鳥 : そりゃっ 1D10 → 7 = 7
GM : 全員登場しましたね?
一同 : はーい
GM : 突如、スタジオの入り口が斬られて爆ぜます。響き渡る轟音と同時に張られるワーディング。…まるで、あなた達に自分の位置を知らしめるように。
知己 : こっちから来たか!?>入り口
GM : 表に回る時間はあります。…むしろそれを望んでいるかのように、ゆっくりと彼女は出てきます>知己さん
亮平 : 「うぉ!?」と爆発に驚いて見る 「・・・・これは・・誘ってやがるか・・・?」
真澄 : 「…皆さん、お揃いですね。…わざわざそちらから来てもらって、恐縮です」
夜雨 : 「全くですよ、どうせなら居場所も教えて欲しかったです。」>真澄さん
真澄 : 「ごめんなさいね。こちらから出向くつもりだったので…」>『姿無き夜』
夜雨 : 「確固たる信念の瞳…何を言ってもダメでしょう……だから…護るためには、どうしたいです?」>真澄さん
真澄 : 「倒します。貴方達を。…降りるなら言ってくださいね?敵で無い人は、殺したくない」>夜雨さん
夜雨 : 「フフ……私は明らかに真澄さんの『敵』ですよ。」
真澄 : 「………でしょう…ね」>夜雨さん
知己 : とりあえず前に出て 「真田さんは無事なんだろね?」
真澄 : 「えぇ、もちろん。…彼だけは傷つけません。間違っても」>『蒼雷の刃』
知己 : 「そうですか・・・」
知己 : 「事情はよく飲み込めないけど、君には同僚を殺された恨みと見逃してくれた恩がある・・・・でも、見逃したことを後悔させてやる」
亮平 : 「よっぽどご執心のようだな、真田のおっさんに・・・」
真澄 : 「…恩があるので。…そう、ただ一度の、とても大きな恩が」>亮平さん
亮平 : 「お互い、腹は決まってるって事だな・・・譲れないもんを守る為に戦う、その結果のすれ違いの行きつく先・・・って所か・・・」
真澄 : 「…そういうことです」>亮平さん
亮平 : 「ちっ・・・どの道、後味悪いのは避けられそうも無いってか・・・・」
飛鳥 : 「・・・真澄ちゃん、聞いて」
真澄 : 「…」>『燃え尽きる灯篭』
飛鳥 : 「ねぇ、どうしても、戦うの?、どうしても、仲良くはできない?、私は貴方と仲良くしたいし、戦いたくは無いよ・・・・どうしても、その目的を、止められないの?」>真澄ちゃん
真澄 : 「…私には『家族』がいます。…彼らには信念があります。それが正しいのか否かは私にはわからない、きっと誰にも判断を下すことなんてできない。…でも、私の『家族』が真剣に考えて、信じている信念です。私はそれを護りたい」>『燃え尽きる灯篭』
飛鳥 : 「・・・・・(酷く哀しそうな目)・・・・判った、私の名前は結城飛鳥・・・・・・コードネームなんかじゃない、貴方の敵の名前よ」>真澄ちゃん
真澄 : 「…覚えて、おきます」>飛鳥さん
飛鳥 : 「覚える必要は無いわ・・・・」
真澄 : 「…」>飛鳥さん
飛鳥 : 「…」>真澄ちゃん
飛鳥 : 「これ以上御託は良いわ・・・・・来なさい」
真澄 : 「…香澄。貴方に大事なものはある?貴方は…私と違う道を行き、私と違うものを手に入れた貴方は、幸せだったのかしら?」
飛鳥 : 「・・・・・(香澄ちゃんの方を僅かに気にする)」
神埜 : 「……あるわよ。幸せかと問われれば確かに幸せじゃなかったかも知れない。でも、護るべき、大事な物は持っているつもりよ」
真澄 : 「…それを…聞きたかった」構えます。戦闘開始。
真澄 : イニシアティブ申告。こちらは先手必勝込みで24。
飛鳥 : 取り敢えずイニシアティブ12〜
夜雨 : 16−
神埜 : 21ー
知己 : 11〜
亮平 : 9、もう最鈍は慣れたぜ・・・・(ぉ
真澄 : とりあえずこっちが早いですね。前衛に一閃でエンゲージし、獅子奮迅、電光石火、コンバットシステム…そして!
真澄 : 「(翼のような光を放ち)…行きます」香澄さん、貴方と同じ「主の右腕」です。(ころころ)
真澄 : 命中は18。前衛に居る人にぷれぜんとふぉーゆー
飛鳥 : 前衛の人ガンバ、私きっと後衛だから
夜雨 : はい、私は前衛
知己 : 前衛だね・・・僕も
亮平 : 前衛だな
知己 : 一刀の元で斬り捨てられた悪夢が蘇える・・・・
GM : では防御なり回避なりどうぞ。>前衛の人
夜雨 : そして、敢えて避けません。>攻撃
真澄 : ほほう。じゃあダメージ出しときましょう。 2D10 → 6 + 4 = 10
知己 : 避けます・・・一度それでやられてるし (ころころ)
知己 : ぐわっ・・・10だ・・・
亮平 : 破壊の爪+復讐の刃+鬼の一撃で反撃・・・しようにも射撃攻撃か?今のは
真澄 : 当たった人はダメージ18。 復讐の刃は有効。
夜雨 : 死亡(チーン)
夜雨 : 「くっくっくっくっくっく…」 1D10 → 4 = 4
夜雨 : って、思わず悪役になるところだった…
GM : 思わずかい
飛鳥 : 「…………(真澄を敵として凝視、睨んでいる)」
真澄 : 「(少し表情を歪ませる)」
知己 : 死んだー 1D10 → 6 = 6
亮平 : 死ぬの覚悟で一撃入れるぜ!侵食率の関係でダイスボーナス2! (ころころ)
亮平 : +7で11点貰っとけ!!「ただで喰らうと思うなよ・・・・」ついでにリザレクト>ダメージ
1D10 → 1 = 1
真澄 : 「……っくぅ!?さすが…!」>亮平さん ダメージ承りました。
亮平 : 「ぐっ・・・さっきのは効いた・・・」←HP1
知己 : 一撃で前衛全員死んだよ・・・・
GM : ライトスピード使えば2回殺せましたけどねぇ
亮平 : 俺はどうせ避けられんから一撃加える為に死んでナンボだ(本当に死ぬぞ・・・しまいに)
亮平 : うわ・・・やべぇ、侵食率97・・・
飛鳥 : ははは、100超えてからが勝負さ♪(おい)
GM : 次のひとどうぞー
神埜 : 私か…GMー、何もせずに待機みたいなのってありなんですかね?
GM : ありです>香澄さん
GM : …で待機ですか?>香澄さん
神埜 : じゃあ、銃は降ろして「……やっぱり私には、『家族』を撃つなんて事は出来ないわよ…」…というわけで待機。すまねぇ、皆…
神埜 : こっちはまだまだ余裕ありまくりなんだけどね…>侵食率…78
真澄 : 「………!」 ほほう>香澄
亮平 : これを予想して100%越えエフェクトも取ったしな(ぉ>100超えててからが勝負
知己 : こっちは90>侵食
飛鳥 : 「…………くっ」>香澄ちゃん・・・・・・・・
亮平 : 「香澄・・・」
夜雨 : 私のばーん…ですよね?
飛鳥 : だね>夜雨
真澄 : きなさい
夜雨 : 「信念…本当に込めました?あんまり効いて…ませんよ…」と、インフィニティウェポン!
真澄 : 「…」無言で倭刀を構えて備えます。
夜雨 : で、『レインフォース』『吼え猛る爪』『練成の掟』を組み合わせて……「本当の家族はだれですか?」攻撃 (ころころ)
夜雨 : 達成値30
飛鳥 : すげー
亮平 : やるなぁ・・・
知己 : うわー
夜雨 : ふふふ・・・本当の凄さは・・・これで私の侵食率が99%なことでしょう。
飛鳥 : ワオ>99%
亮平 : すん止めお見事・・・>99%
真澄 : 「刃を抜いた以上…その程度で私は揺るがない!」電光石火、コンバットシステム、戦士の知恵。(ころころ)
真澄 : 受け失敗。ダメージそのままどうぞ。
夜雨 : 「ならその信念の刃を思う存分にぶちまけろぉぉぉぉぉ!!」 4D10 →
2 + 7 + 1 + 10 = 20
夜雨 : 28、装甲無視
飛鳥 : ひゃー・・・・
亮平 : 相変わらずえげつねー・・・・
知己 : 鬼だな・・・
真澄 : 「ちぃ…!」 承りましたー>ダメージ 次のかたどうぞ
飛鳥 : 私だー
飛鳥 : 「…(炎の灯った手を向ける)………(下ろす)…あああぁ!!(向けなおす)」>真澄ちゃん
真澄 : 「…ッ!」 「受け」態勢。命中出したらそのままダメージどうぞ。
飛鳥 : えっと、ブレインコントロール、炎の加護、焦熱の弾丸かな、侵食値分の+1Dで
飛鳥 : それっ (ころころ)
飛鳥 : とほほい、16
夜雨 : ………>頑張れお姉さま
飛鳥 : まぁ良いさ、こっちも内心の迷いがあるとかなんとかで・・・>夜雨
真澄 : 「まだまだ!」電光石火、コンバットシステム、ディフレクション、戦士の知恵。
(ころころ)
真澄 : 受けは成功。ダメージから−8。
真澄 : …ダメージ出してください。避けてませんから
飛鳥 : おりゃっ (ころころ)
飛鳥 : 12ダメージかな
真澄 : 承りました。まだまだ。次の人どうぞ
亮平 : 次・・俺は最遅だから知己か・・・
知己 : 僕だね・・・ブレマンでうぞぞっと刀出して、シャイン・ブレードとMAXボルテージと主の右腕でOK?
真澄 : OK。きなさい
知己 : 肉体4とブレマン1と侵食2で7D?(ころころ)
飛鳥 : ナイスクリティカルー
亮平 : 本当にナイスだ・・・
知己 : 16で白兵足して20?
真澄 : むぅ…そろそろ侵食値がやばい。そのまま受け。 (ころころ)
真澄 : 受け失敗。ダメージどうぞ。
知己 : 3D? (ころころ)
真澄 : 33か…瀕死です。 「………あの時、殺しておくべき…でしたね。やっぱり…」
飛鳥 : わーお・・・>瀕死
神埜 : 私が撃ってたら一度死んでたか…>瀕死
知己 : 出目に救われた・・・・>汚名返上?
知己 : って、侵食100だよ・・・次回って来ないことを祈ろう
GM : 亮平さんどうぞ。
亮平 : 順番遅いとこういうこと有るよな・・・良し、破壊の爪は発動済み、鬼の一撃+スタンボルトで攻撃開始だ
(ころころ)
亮平 : 達成値20か・・・当たるかどうかだな
真澄 : 避けません受けません。ただ刀を構えて…受けます。ダメージこいや。
亮平 : おうよ・・・「でぇりゃぁぁぁぁぁぁぁっ!!」 (ころころ)
亮平 : +7で21、一点でも通れば「目眩」だ・・・
GM : その一撃で昏倒しました。
真澄 : いたちの最後ッぺって言葉知ってますか?ラストアクション、神速の鼓動、電光石火、コンバットシステムで全員攻撃!(ころころ)
真澄 : 全員に命中達成値46!
神埜 : 避ける気なんてさらさら無いです。よって受けます
飛鳥 : 受けない、ダイレクトに食らってあげる
夜雨 : 「その程度の信念!!」避けない、受けない、逃げない、媚びない。
知己 : ぎゃー!また死ぬー!?・・・・無駄だろうけど避け(ころころ)
知己 : えっと・・30か?40か?・・・どの道死亡
亮平 : 避けないと・・死ぬな、マグネタイト使用で回避! (ころころ)
亮平 : 喰らった、100%オーバー、リザレト不可・・・
真澄 : 「う、あ、ぁ、…ああああああああああああああーーーー!!!」全てを咆哮にして吐き出すように! 5D10 → 10 + 9 + 5 + 1 + 3 = 28
GM : 食らった人はダメージ36!
飛鳥 : 死亡、そしてリザレクト 「………………………………」 1D10 → 7 =
7
夜雨 : 1D10 → 2 = 2
神埜 : 「……っ!」 とりあえずリザレクト 1D10 → 9 = 9
夜雨 : 「まだだぁ!まだ!!その程度のカ!」
亮平 : 昏倒 「ぐ・・ぁ・・・」
知己 : 「ぐっ・・・・」
真澄 : 「…ごめん、ここまでで…ごめん、死んじゃって…ごめん、みんな、ごめん、ごめん、ごめん…」
真澄 : 「ごめん、真田さん…ごめん……ごめんね…香澄…」 こちらも昏倒。
飛鳥 : まぁ前回の恩もあるから任せんしゃい>亮平たん達
亮平 : おぉ・・・任せた、体重は重くない方だから安心しろ(ぉ>飛鳥
知己 : 結局汚名返上ならずかー?
GM : そんなに汚名はないと思いますなぁ。…まぁ、最後の一発は道連れ気分旅情編なのでしょうがあるまい。
知己 : すまん・・名も知らぬ同僚5人・・・・「仇・・取らせてもらう」って台詞言うの忘れてたよ(ぉぃ
GM : さて…エンディングに移行します。生き残った人は昏倒したのをどうするか決めてください。(敵も味方も)
飛鳥 : 「………(真澄にトドメを刺そうとする)」
神埜 : 「………(無言で立ちはだかる)」>結城さん
夜雨 : 「香澄先輩、真澄さんお願いしますね。」
神埜 : 「ええ、言われなくてもそのつもりよ…」>平野さん
飛鳥 : 「…(やめる)、そうだね、香澄ちゃん、お願い」
神埜 : 「ええ…」>結城さん
神埜 : 病院…行きになるのかな?とりあえず治したいけどさ>真澄
飛鳥 : 「私、亮平たん達病院に運ぶよ、夜雨、手伝ってくれる?」
夜雨 : 「ええ、男どもは…引きずっていきましょう。」>お姉さま
飛鳥 : ってな訳で病院に二人を連れて行くけど良いよね?
亮平 : 良く考えたらこっちでくたばってるの野郎どもだけだな(ぉ
知己 : しくしくしく>くたばってるの男だけ
飛鳥 : んで、病院でちょっとやりたい事あるけど、良い?>GM
夜雨 : …私も瀕死なんですけどね…>HP2しかねぇ
GM : 全員病院行きですね。病院でやることはエンディングで。ロイス人数D10振れい皆の衆。
神埜 : 何時も通り4D10だい。それ 4D10 → 9 + 4 + 2 + 2 = 17
神埜 : 侵食率は70ジャストか…
夜雨 : 5D10 → 3 + 6 + 4 + 10 + 8 = 31
夜雨 : ぴったし…えーと・・・71かな?
知己 : 5D10 → 5 + 5 + 8 + 5 + 1 = 24
知己 : 76か・・・
亮平 : 確実に帰ってこれるのが幸いか、おらっ! 7D10 → 9 + 9 + 1 + 8 + 10 + 8 + 9 = 54
亮平 : ジャスト50か・・・大分帰ってこれたな・・・
飛鳥 : えーい 7D10 → 9 + 6 + 10 + 3 + 1 + 6 + 1 = 36
飛鳥 : かなり減ったなぁ・・・57だね、最終的に
知己 : ってか、亮平さんとかとロイス結んでなかったや
亮平 : 最大で7までだからな・・・結びどころも肝心か>ロイス
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