CLIMAX PHASE



GM:ま・・クライマックス・フェイズ

沙耶:はい、では侵食率あげますね1D10 → 7 = 7

甲子郎:1D10 → 7 = 7

甲子郎:77。短期決戦を目指そう…

甲子郎:あ、そうだ。いまさらなんですがロイス結んどいていいですか?

沙耶:そうですね、決戦に挑むに際して、といった感じに・・・斉藤さんにロイスを結ぼうかと

GM:OKですよ>ロイス

沙耶:■有為 □無関心 で・・・

甲子郎:じゃあ深山暁美さんに。 □同情  ■憐憫 で。

GM:では、次の日の真昼間、そろそろ昼食かなー・・・って、時間にワーディングの感覚が・・・・

沙耶:「!?」>ワーディングだ!

甲子郎:「…来たか」  当然のように待ち構えてます。

沙耶:あ、ここで演出、僅かに震えた様子で甲子郎さんの袖をきゅっと掴みます

甲子郎:「…怖い?」>沙耶ちゃん

暁美:貴方たちが入り口に向かうと、すでに受付のテーブルに腰掛けて待ってます

暁美:「あ、お兄ちゃん達生きてたんだ・・・・やっぱ、覚醒したてじゃ役立たずかー」

沙耶:深山さんに結ぶかどうかは戦闘の終わり際に考えます

沙耶:「貴方を……止めます、例えあなたを、氷の檻に閉じ込めるとしても」

甲子郎:「無駄だとは思うんだけど一応言っておくよ。『こんなことはもうやめるんだ』。」>暁美さん

暁美:すとっと、テーブルから降りて二人を見て言います 「どっちもやーだよ」

甲子郎:「だろうね。じゃあこれも無意味なことだけど一応聞いておこう。『何でこんな事を?』」

暁美:「ん〜・・・やりたいからに決まってるじゃん」

暁美:戦闘開始です

甲子郎:戦いのよっかーーーん!>戦闘開始

沙耶:とりあえずイニシアティブ11です



暁美:はい、甲子郎くんからどうぞ

甲子郎:「ふぅ」 眼鏡を外します。  「報われないよな、君に殺された人たちも」

甲子郎:伸縮腕、自在槍、全知の欠片、主の右腕、貪欲なる拳、マルチアタックで、遠距離から白兵攻撃。

甲子郎:「禍手―」(じゃらじゃらころころころころころ)

甲子郎:76…。そちらのクリティカル値は+2される。

沙耶:何だか一撃で終わりそうな気配すらしてきましたね・・・・

暁美:避けられません、ダメージどうぞ

甲子郎:「―淤加美!!」(ころころころころ)

甲子郎:48点!

甲子郎:我ながら信じられないよ…>1D10でどうして4回もクリティカルできるんだ…

沙耶:姉さんが服を燃やしてHP削って撃つ必殺技よりずっと強力ですね・・・・

暁美:赤河の支配者(ころころ)

暁美:4点軽減・・・血がだらだら流れてます

暁美:「っ・・・・手加減なしだねぇ」

甲子郎:「してるさ。君を殺すつもりはない。君を死なせてやる気はない」

沙耶:「っ・・・・・」 血にびびったり

甲子郎:…とかいいつつ内心冷や汗だ…>回りすぎ

暁美:「これでぇ?うっそだぁ・・・・」

甲子郎:ホ、ホントダヨー(ぉ>うっそだぁ



暁美:こっちは9だから・・次、沙耶さん

沙耶:ではブレインコントロール、静かなる霧で・・・

沙耶:「凍てつけ・・・っ」(ころころころ)

沙耶:・・・・なんですか、これ・・・・9ですね

甲子郎:ダイス運って場においては均一なものだよね…(吸っちゃったカナ?)

沙耶:まぁ、良いですけど・・・このあとセカンドアクションしますし

暁美:(ころころ)

暁美:14で避け

暁美:「くすくすくす・・・」



暁美:次はこっちは・・・

暁美:「お兄ちゃん達は・・・生きてられるかな?」 赫き剣でHP10減少、忌まわしき砲弾、血族、ブラッドバーンで範囲攻撃!(ころころ)

甲子郎:忌まわしき砲弾て…この子、従者!?

暁美:くけけっ 達成値34

沙耶:無駄でしょうが、一応回避を試みてみます(ころころ)

沙耶:・・・?、まぁ避けられなかったのですが、よく判らない事になってるみたいですね

沙耶:8、ともあれ、ダメージをどうぞ

甲子郎:全知の欠片、ゆらめき!(ころころ)

甲子郎:15!

甲子郎:大人しく食らっとけばよかったな…

暁美:ダメージ行きます・・・(ころころ)

暁美:44ダメ

甲子郎:忌まわしき砲弾っていうのはブラム・ストーカーが作る擬似生命体(通称:従者)だけが使えるエフェクトなんだ。逆説的に、この子は本人ではなく操作されている従者ということになる。

甲子郎:リザレクト。1D10 → 4 = 4

沙耶:なるほど・・・まぁいいです、リザレクト1D10 → 6 = 6

甲子郎:く…!侵食率が100超えた…(HP:4 侵食率:101%)



沙耶:と、セカンドアクション、良いでしょうか

OK:OKですよ

沙耶:では、もうラウンドも終わりなので エネルギーマイスター+氷の戒め+ブレインコントロールです(ころころ)

沙耶:9です…

暁美:(ころころ)

暁美:23で避け



甲子郎:じゃあラウンドの頭に戻るね…

暁美:うん、どうぞ・・・って、二人とも同じだったね

沙耶:えぇ、11です

甲子郎:感覚が同じだから肉体か。こちらは4。

沙耶:3ですね



甲子郎:じゃあ俺の番か…侵食率が実に厳しい。ここで決めないと…

暁美:ちなみに見た感じボロボロです

甲子郎:マイナーアクションで螺旋撃。自在槍、貪欲なる拳、伸縮腕、全知の欠片、主の右腕で白兵攻撃。エフェクトレベルは1上昇、ダイスボーナスは5!

甲子郎:そちらのクリティカルは+1されます。

甲子郎:「禍手―」

甲子郎:39。

暁美:避けられません・・・

甲子郎:「―蛇巫!!」

甲子郎:24ダメージ。

沙耶:これで決まれば良いのですが・・・

甲子郎:これで決まらなかったらジャーム化を覚悟だな…

暁美:甲子郎の腕が暁美の身体を貫きます 「あ、あれぇ・・・・?やっぱ・・・・こっちにしといて・・正解・・・・・・・」 バシャッ!と、暁美の体が血になってその場に広がります

沙耶:今度、氷の加護と氷の塔を取っておきましょう・・・ダイスボーナスを与えるエフェクトがないとキツイですね

甲子郎:「ちッ!囮だ!斉藤さんが危ない!」

甲子郎:…のか?

沙耶:どうなんでしょう・・・とりあえず急行しますけれど

甲子郎:ま、まぁいいや!斉藤サンのところに急行!

GM:支部長室に行くと、斉藤は書類を纏めてます(ぉ

沙耶:「・・・あれ?」

甲子郎:こけます。(ぉぉぃ

甲子郎:「…早とちり、だった、みたいだね…」(血塗れでよろよろと立ち上がる)

沙耶:「…………本体じゃなかった、としても…不可解な点が多い…から、これは…」

斉藤:「む?どうしたんだ・・・・?彼女はどうした?」

甲子郎:「襲ってきたのは従者だった…本体は…」

斉藤:と、まぁ・・・無理矢理シーン切ります(ぉ




甲子郎:キラレター。自律判定ですか?

沙耶:ロイスを結ぶ必要はありませんね・・・・甲子郎さん、ロイス大丈夫ですか?

甲子郎:どうかなぁ…期待値出れば余裕なんだけど。結ぶ相手がいないよね…

GM:クライマックスフェイズに話し合いしても・・・とりあえず自律判定どうぞ

沙耶:居ないですね、PCも私しか居ませんし・・・ところで現在、侵食率は?

甲子郎:115

甲子郎:ロイスは5つ…

甲子郎:…じゃない!四つだ!弟タイタスだよ俺!?

沙耶:・・・・・>タイタス

GM:えーと・・・オープニングのUGN職員と結んで構いませんよ(ぉ

沙耶:私は全部1が出ても帰ってこれますけどね・・・一発も当てられないのはさすがに駄目過ぎです6D10 → 3 + 5 + 2 + 9 + 7 + 3 = 29

沙耶:最終的には75ですね

GM:あとは・・名前出てきた佐山と真田

甲子郎:あ、じゃあUGN職員さんに結びます。きっと綺麗なおねいさんの声だったんだ。だから印象に残ってて呼び戻されたんだね(ぇー  あとは、まぁあったことあるだろうし佐山さんに結ぼう…

甲子郎:■慕情 □不安>職員  ■誠意 □厭気>佐山さん で、振る。6D10 → 5 + 6 + 10 + 6 + 7 + 3 = 37

甲子郎:最終的に83%。

沙耶:ご無事で何より>甲子郎さん

GM:うし・・二人とも無事帰って来た・・・・じゃあ、エンディング・・・希望あります?

沙耶:やはり氷、炎、と分けて固めるとイマイチですね・・・サラマンダー

甲子郎:炎はそれでもなんとかなるんだけど、ピュアで氷使いは厳しいね…>サラマンダー

甲子郎:希望……び、微妙だなぁ。結局決着はついてないし…

沙耶:希望・・・・・特に無いですね、思いつく所もありませんし

沙耶:えぇ、背後も『飛鳥ならここで当てれるのに…』とか思っているらしく…、ピュアブリードで無く、コードネームに会わせてエンジェルハイロゥでも取っておけば良かったです

甲子郎:うん、まぁでもダイスボーナスが三つはついてたはずだからそれもでかいかな…

沙耶:次回(あれば)からは付けるようにしましょう・・・身に染みました

沙耶:取り敢えず、氷の塔と氷の加護は欲しいと思いました

GM:じゃあ、甲子郎さんはクライマックスのすぐ後・・・沙耶さんは無断外泊だったとかですぐ帰ってるか・・・あるいは二人纏めるか

沙耶:無断外泊なんてあのお姉ちゃんが許してくれる訳ありません・・・・・・・・

甲子郎:俺はクライマックス直後で問題ないけど…




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