GM : さて・・・今日はシリアスになっかなーギャグになっかなー・・・さぁ、PC間ロイスをどうぞー

亮平 : 鈍い方からだったな・・・って固定化したロイスがあるな、この場合はどうなるんだ?

飛鳥 : はーい、じゃあいつも通り ■友情 □憐憫かな(何)

GM : 構わないから結んじゃってください>亮平さん、二つ。

亮平 : くぅ、ネガの方憐憫かい・・・

飛鳥 : ナナちゃんの心はもう・・・・・>憐憫

亮平 : 了解だ・・・あ〜、 ■感服 □悔悟 ってとこだな

飛鳥 : 感服なんだー・・・って悔悟?

亮平 : ・・・・俺が日の目を見ない間になんかあったか・・・?>那奈香の心がどーとか

亮平 : 背後曰く直感だ、だとよ(ぉぃ あんまり変なら変えるが>悔悟

飛鳥 : ん、別にそれで良いよ〜>ロイス




GM : ん、時間も丁度だし始めるかのぉ?

飛鳥 : はーい

亮平 : あいよ、そろそろいくか

GM : よし、じゃあDouble+Crossセッション『絵とオバさんと暴走車』始まりー

飛鳥 : わー、なんかすごそう、ぱちぱちぱち〜(拍手!)

GM : …まぁ、冗談はともかく。

飛鳥 : 冗談かい(ツッコミ)

亮平 : 冗談かよ…



OPENING PHASE


Opening 01 〜知ってる人はいるかい?〜


GM : 最初のシーンプレイヤーは………亮平さんだ!!

亮平 : っと、しょっぱなか、久々にっと… 1D10 → 4 = 4

飛鳥 : 頑張れ亮平たーん

亮平 : おーよ、ようやく日の目を見れたからな、気合入れていくぞ>飛鳥

飛鳥 : 気合入れて……それが原因で……

亮平 : 案外ありえそうで洒落にならねーな(ぉ>それが原因で…何かは知らんが

GM : よし、じゃあ何時ものお約束どおり、ナナちゃんと帰ってたら真田さんに連行されてただいまその部屋の中。

飛鳥 : 連行・・・・

亮平 : うへぇ、遠慮ねぇな、流石真田のおっさん… 「…で、何か用か?」

飛鳥 : エロ親父レベルが着実に上がってるよねー・・・・>真田さん

真田 : 「ふむ、もちろん下校デート中に電話で呼びつけたのは、私が若いエナジーに嫉妬しての事ではない。」

飛鳥 : ………>オジさん…家庭上手くいってる?

亮平 : 「……デートて…おいおい、って言うか嫉妬云々は黙ってりゃ良いものを余計墓穴掘ってねぇか?」>真田のおっさん

真田 : 「(オール無視)仕事があったからだ。」「今回君にはある美術館にいってもらいたい。」

亮平 : おっさん、横暴っぷりにも磨きがかかってきたな… 「へいへい、ま、そりゃそうだわな…で、美術館…?何処だそこは?」

飛鳥 : さすが百の顔を持つ男、真田のオジさん・・・

真田 : 「場所はここから車でおよそ一時間の所にある、群雲美術館だ。」

飛鳥 : そこに徒歩で行けって言ったら完全に嫉妬認定だよね(何)

亮平 : 「こっから車で一時間か…そこそこの距離だな」 まぁ、無論美術館なんて縁が無いから行ったこと無いわな「んで…そこで何かまたややこしいのが出てきたのか?」

亮平 : そりゃ酷過ぎるぞ…何時間かかんだよ?>徒歩で

真田 : 「ああ………詳しくは向こうの人に聞いてくれ。」

亮平 : 「了解、んで…そこまでの地図とかあるのか?…って言うか移動手段は?」

真田 : 「ふむ、出発は明後日、徒歩でも良いならいいが、一応車は用意しよう。道のりは運転手が知っている。」

亮平 : 「車で一時間かかる上に知らん道のりを徒歩で行く気は流石にないぞ…遠慮なく車を使わせて貰う、明後日な?了解だ」

真田 : 「そう、そして今回はパートナーをこの中から選んでくれ」そう言って色んなオーヴァードの人が載ってる資料を渡されます…が、

亮平 : 「結構居るもんだな…この中から選ぶのか…」 が…?

飛鳥 : ←色んなの一人かな?

GM : 資料の中を見てみると、一人の名前を除き皆ペケされてます。

亮平 : 「……選ぶにしても、このペケは何だ?」 まぁ、残ってる名前は言わずもがなだな(ぉ

飛鳥 : 鬼瓦夜叉丸・・・・>残る名前

真田 : 「最近事件が耐えなくてね…暇なのは一人しかいないのだよ。」

亮平 : 誰だそいつは・・・・>鬼瓦夜叉丸

亮平 : 「ほほぉ・・・色々ややこしい事連発なんだな、この場合、選べって言葉の意味は通らないような気もするが…」

真田 : 「そうそう、館長の名前は山下妙子さんだ、思わず無礼を働かないようにな。」

飛鳥 : コードネーム・タイラント  キュマイラ/ブラムストーカーの猛者よ・・・・>鬼瓦夜叉丸・3歳

飛鳥 : 私かな?>暇人

真田 : 「さっきまでは二人居たんだがな…入れ違いだよ。」

GM : はい、そうです、よ、暇人!

真田 : 「他に何か聞きたいことはあるかね?」

亮平 : 「流石にそれは無いぞ…多分(ぉ」>無礼 三歳かよ…>鬼瓦

飛鳥 : そしてヒゲが生えている>鬼瓦君3歳

亮平 : どこのとっつぁんボーヤだ・・・>三歳でヒゲ

GM : ちなみに鬼瓦夜叉丸の欄は黒く塗りつぶされて…

飛鳥 : え、えぇー・・・>実在してたのかよ鬼瓦

亮平 : 「……」>何か一箇所黒く塗りつぶされてるところ

真田 : 「いい奴だった…だが、如何せん若すぎた…」

亮平 : 「…何やらかしたんだよ?」>若すぎた入れ違い

飛鳥 : 知らない所に来ると泣いちゃう子だったから・・・・>若すぎるぜ鬼瓦

飛鳥 : ナナちゃんも毎晩大変だよね>万年発情亮平たん

亮平 : 「二人居た?…そいつは別の仕事に行ったのか?」

真田 : 「ああ、そんなところだ。」>他の仕事、特に関係なし

亮平 : 誰がだコラ・・・・>飛鳥、誰が万年発情男か

亮平 : むしろ何処まで行ってんだ、オイ・・・>毎晩大変て

GM : 他に質問ないなら切りますけど?

飛鳥 : (遠い目)>どこまでだろうね・・・

亮平 : 特に無いな、そろそろ切ってOK、若すぎた誰かの事は忘れよう(ぉ

亮平 : ・・・・おい>遠い目の飛鳥

GM : 切りましょう、シナリオロイスは館長の山田妙子

飛鳥 : 何かしら?(爽やかに)>種馬亮平たん

亮平 : これでもかってぐらい爽やかな顔してんじゃねぇ…>飛鳥、種馬とか言われるほど盛ってんのか俺は



Opening 02 〜誰だ?アレは変態〜


GM : はい、続いて飛鳥さんのオープニング!

飛鳥 : はーい、浸蝕率あげるね、てい! 1D10 → 8 = 8

亮平 : 出番だ、程よく暴れて来い(何)>飛鳥

飛鳥 : 盛んっていうか常に飢餓状態?>亮平たんは危険だなぁ

飛鳥 : 飛び出した弾丸は…止まらないのよ(意味不明)>程良く

GM : では、なんか暇でしょうがない放課後のシーンから。

飛鳥 : はーい 「暇〜、ヒマヒマ、ヒッマヒマ〜ン(暇のテーマ・情熱と孤独と)」

亮平 : …飢えてんのか俺は/まさに鉄砲玉だな

GM : 夜雨ちゃんと遊ぼうかと思ったら、ラスベガス行って来ますとかいって空港の方へ走って行った今日この頃。

飛鳥 : この狼の皮を被った鬼畜外道めー♪>亮平たん

飛鳥 : ラスベガスかぁ・・・・良いなぁ>夜雨、お土産よろしく

GM : しょうがないので今日のお勤めの下見でもするかなぁ…なんて、思ったり。

亮平 : 結果的に何も被ってねーじゃん・・・(ぉ>狼の皮被った・・・誰が鬼畜外道か

亮平 : えらい唐突な行動だな…一攫千金やってきて一発で何か使い果たしてきそうだが(ぉ>夜雨、ベガスへ

飛鳥 : お勤めも最近はちょっぴり控えめ、お財布も重くなったし、罪悪感だって無い訳じゃ無いし、だから今日も極悪人の家を下見〜

飛鳥 : いやぁ、真面目な話、余り特殊なプレイはいくら温厚なナナちゃんでも……>亮平たん

GM : と、言うわけで、極悪人の家に着いた飛鳥さん…

亮平 : 特殊なプレイて…あのな、俺はノーマルだぞ?一応(一応ってつけるか)>飛鳥

飛鳥 : ……………>ノーマル?、だれが?、もしかして亮平たん?、ご冗談を

飛鳥 : 「ここがこの魔王街を牛耳っている志摩一族の屋敷ね…(何)」  冗談はさておき、着きました

GM : 変態を発見。

飛鳥 : 志摩りんだ!?>変態   それはさておき 「何奴!?」>変態

変態 : 「おお、我がフォーエヴァーライバル!」パンツ一丁で変態は叫ぶ!

飛鳥 : 「…………………(さぁっと顔が青ざめる)」 逃げたいなぁ…だ、駄目?  「(即座に携帯を手に警察に連絡)」

亮平 : ・・・あんなんがこの街に居るのか・・・>変態A?

亮平 : 相も変わらずボロクソな康一どんだな>変態呼ばわり/何だその沈黙・・・お前、何がなんでも俺をアブノーマルと判定したいだろ?(ぉ>飛鳥

飛鳥 : うん☆>何がなんでも亮平たんをアブノーマルと認定したいの

亮平 : ☆までつけて頷きやがるか…ちくしょう(ぉ>飛鳥

変態 : 「ローズウィップ!」携帯は落とされた!!「この戦いに警察の介入など不可能なのさ!そう思うだろ!?フォーエヴァー!(?)」

飛鳥 : や、やるなぁ・・・>ローズウィップ  「あ、あんたは・・・・・(酷く脱力した様子で)」

変態 : 「最近来ないから心配したぞ!よし、今回はフォーエヴァーと闘うことにしよう!うむ!勝負法は何時もの通り!逃げても追いかける!!」

飛鳥 : 「……い、いつものって?(冷や汗たらり)」>勝負ってなんでしょう、たぶん我がロイス…こ、こんな奴がロイスなのか私は・・・

亮平 : 頑張れ〜>変態の相手、大変だな飛鳥

飛鳥 : ←背後が笑っているのでしばらくお待ち下さい          (復帰)  おのれ背後・・・

変態 : 「忘れたのかフォーエヴァー(?)ぬ・す・みの勝負だよ、ぬ・す・み!!あっはっはっはっはっはっは・・・ごほっげほっ…」

飛鳥 : 「そんな高笑いしてるから…それにその格好、寒いでしょ………まぁ良いわ、で、盗むって何を?」

変態 : 「ふ・・・フォーエヴァーが盗もうとしたものを私が奪えれば勝ちさ!!簡単だろう!」

亮平 : 笑いの渦に飲まれたものがまた一人・・・・

飛鳥 : 「…なるほど、でも、勝負って言ってもこの場でやるの?、ちょっと道具も何も無いんじゃお互い大変じゃない?」

GM : 彼は好敵手を英語にするとフォーエヴァーになると思っているようだ!

飛鳥 : …………>好敵手=フォーエヴァー

変態 : 「道具?そんなものは必要ないさ、私にはこの肉体があるのだからな!!は〜っはっは!!」

GM : と、そこに遠くからパトカーの音が…

飛鳥 : 背後的には最初はもっとタキシード仮面みたいなのを想像してたんだけど、うん、こっちの方が面白いってさ・・・・はぁ(p:うひひ)

GM : 変態といったらパンツ一丁さ!

飛鳥 : すげぇ>ぱんつ一丁

飛鳥 : 「……天の助けってあるのね………まぁ、判ったわ……また今度、勝負はしてあげるから」

GM : どうやら悪人の家の人が呼んだようだ!…大声で盗みがどうのこうの言うから…

亮平 : あれも大概変態だよな…(ぉ>某タキシード/そこ等辺は一理あるぞ(ぉ>変態=パンツ一丁

飛鳥 : まぁ、私もさっさと逃げるわ………なんだか何していいのか焦っちゃうのも久しぶりよ…

変態 : 「ムム…我が美を理解せぬ愚か者が来たようだな!よし、勝負はフォーエヴァーが盗もうとした時だ!!サラバ!!」

飛鳥 : 「………はぁ………罪と罰、って感じかな」  とか呟いて私もその場を後にします

GM : とか、言って、変態はマントをひるがせ帰っていったとさ。

GM : そんなところでシーン終了でいいですね。うん、OK。

飛鳥 : 焦熱の弾丸の一発でもかませば良かったかしら…

飛鳥 : まぁ…OK

亮平 : 警察もあんなんが現れたら対応に困るだろうな・・・・(ぉ

GM : シナリオロイスは…変態のはいていたパンツ

飛鳥 : ごめんなさい、勘弁してください(え>ぱんつ

GM : …は、冗談でこれからを思って山田妙子にどうぞ

飛鳥 : はーい・・・・>妙子さん

飛鳥 : □同情 ■無関心 かな・・・・可哀想に




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