MIDDLE PHASE
Scene 01 〜思い出したあの人は〜
GM : よし、丁度一時間。よし、ミドルフェイズ、あれから1日たったあとの亮平さん、ちなみに飛鳥さんへの話は自分でつけにいけとさ!
亮平 : ・・・あれに感情入れるとしたらどないしろって感じだな・・・>変態とかぱんつとか
飛鳥 : 私も・・・まぁ、亮平たんが呼びに来たら登場しよっと
亮平 : そういう訳で話つけに行くぞ、まぁ学校で言うのが無難だろうな 「お〜い、飛鳥、ちょい話あるが、良いか?」
1D10 → 4 = 4
飛鳥 : あ、じゃあ登場、てい 1D10 → 3 = 3
飛鳥 : 「ん〜…?、なぁに〜…?(酷くゲンナリした様子)」
亮平 : 「単刀直入に言うぞ、真田のおっさんからの依頼だ…ってえらいげんなりしてんな」>飛鳥
飛鳥 : 「……あー…そう……協力しろってのね………ま、良いけど(溜息一つ)」
亮平 : 「そう言うことだ、何か郡雲美術館だったか…?そこに行けだとよ」>飛鳥
飛鳥 : 「美術館ねぇ………OK」
飛鳥 : そしてその時!、私の脳裏にかつての記憶が甦るのであった!
変態 : 「フォーエヴァー!」
飛鳥 : 「(たしかあそこの美術館……詐欺で贋作掴まされているのよね……)」
飛鳥 : そっちかー!?>フォーエヴァー
亮平 : あれが脳裏によぎるのは嫌だろうな、流石に・・・ 「・・・ん?」
飛鳥 : 「な、なんでもないわ…(気分が悪そうにしているものの)」>亮平たん
飛鳥 : 取り敢えず、これから美術館に行くのかな?
亮平 : 「・・・・?まぁいいか、日程の方は明日、車用意するとか言ってたな、まぁ真田のおっさんのとこに集合な」>飛鳥
GM : 明日お休みなんで明日ですね、行くの
飛鳥 : 「OK………はぁ(溜息)」>亮平たん
飛鳥 : りょうかーい>明日だよ
亮平 : 「…溜息連発してると早く老けるぞ?(ぉ」>飛鳥
GM : んじゃ、そんなこと言いつつ言われつつ、シーン切って大丈夫かなー?
飛鳥 : 「余計なお世話よ……亮平たんこそ、夜に頑張り過ぎると肝心な時に駄目になるわよ……?」>亮平たん
飛鳥 : 私はOK〜
亮平 : 「何を夜に頑張るっつーんだ・・・まぁ、借りたゲームとかたまに徹夜でやるが、ちなみに普通のだぞ?(ぉ」 OKだ
飛鳥 : 「ありゃ?、ナナちゃんの話によると……」>亮平たん
Scene 02 〜喜劇の暴走車〜
GM : んじゃ、シーンを切って次の日…シーンプレイヤー飛鳥さん。
飛鳥 : はーい、浸蝕率あげます、てい 1D10 → 10 = 10
GM : もちろん亮平さんも一緒。
亮平 : 「な、那奈香の話によると…?」 何どもってんだ俺。>飛鳥 うやむやなところで次のシーンだな
飛鳥 : あ、美術館に行く日なら、大きめのスポーツバッグと泥棒衣裳持っていって良いかな?>GM
亮平 : そう言うわけで行くぜ美術館、てりゃ 1D10 → 8 = 8
GM : 構いませんよ>飛鳥さん
飛鳥 : ナナちゃんの話はヒ・ミ・ツ、シーン変わっちゃったもーん♪
飛鳥 : はい、じゃあスポーツバッグの中に泥棒衣裳と顔を隠すアイテム持って行きます
GM : と、言うわけで真田さんのビルの前で車待ち…っと、来た来た。な、シーン
亮平 : あー、くそ、結局どうなってんだ・・・ってある意味俺が知らんのも妙な話だ(ぉ
飛鳥 : 「あ、来た来た」>車
亮平 : とりあえずこっちは普段着だな・・・何かあるわけでも無し>持ち物とか
GM : 泥棒衣装って言うとレオタードかぁ…ちなみに泊まりになるかもね。
亮平 : 「来たな・・・さぁて、どうなるのやらって感じだ」
飛鳥 : まぁそれでも良いけど・・・イメージは怪盗紳士だったんだけどな、まぁレオタードで良いや(え)
亮平 : 泊まりかよ…まぁ、一日ぐらいどうとでもなるか
飛鳥 : いやーん・・・・>泊まり〜…えー…亮平たんとぉ?
夕日 : 「あ、先輩達だー」…未来ちゃんの妹が運転しておる。
飛鳥 : 「…………」>子娘の妹
亮平 : 「って…ちょい待て」>その運転手/あからさまな反応だな、おい・・・・>泊まり>飛鳥
飛鳥 : だって、亮平たん、ナナちゃんが側に1時間以内居ないと衝動判定起こすから…>亮平たん
夕日 : 「まぁ、とりあえず乗ってくださいな。」
飛鳥 : 「確認するわ…大丈夫なの?」>子娘妹
夕日 : 「もちろんさ!」>飛鳥先輩
飛鳥 : 「………信じるわ(悲痛そうな表情で)」>ブン屋の妹
亮平 : 待て待て待て・・・そうだとしたら何回ジャーム化してんだ俺は、まぁ居てほしいっちゃ居てほしいが(ぁ>那奈香が側に一時間以内居ないと
飛鳥 : っつーわけで乗り込みますぜ
亮平 : 何だかんだで乗り込む、と
夕日 : 「まったく、人材不足にも困りますよねぇ、あはは」
飛鳥 : 「…………助けて神様」>人手不足かよ
亮平 : 「…大丈夫と信じるしかないな、どうなってる運転免許とかそこ等辺…考えるだけ無駄っぽいな(遠い目)」>ブン屋娘妹が運転手
飛鳥 : いやぁ、本人も気付かないうちに『ウホーッ!!、ナナカー!、ナナカァー!!、ウホウホウッホホーイ!!』って・・・>亮平たんジャーム化?
亮平 : ・・・どこの野獣だ・・・>ウホーッ!
飛鳥 : ほら、完全獣化>亮平たん
夕日 : 「免許は大丈夫、真田さんが作ってくれました。」
飛鳥 : 「降ろせー!?」>免許は真田さんが作ってくれた
亮平 : 「思いっきり偽造かよ!」>真田のいおっさんが作成
夕日 : 「よ、出発、しんこー」……(SE:ガコンッ…)←バックしてぶつけた 「…やっぱロードローラーとは勝手が違うなぁ…(ぽそり)」(SE:ブロロロロー)
亮平 : 「……」>聞き捨てならないその台詞、何故にロードローラー
飛鳥 : 「(真っ青)お母さん…沙耶……ごめんね、お姉ちゃん、無事に帰ってこれないかもしれない……」
亮平 : 「………まぁ、運命とやらに身を委ねるか・・・(遠い目)」>発進!爆裂車
夕日 : と、言うわけで衝動判定どうぞ(!?)
飛鳥 : ええー!?… (ころころ)
飛鳥 : まぁ、余裕で成功 2D10 → 6 + 2 = 8
亮平 : ここで来るかー!?>衝動判定 (ころころ)
亮平 : まぁ、成功だな… (ころころ)
亮平 : まだ取ってないな…そろそろ出るか?(何)>完全獣化
飛鳥 : あ、無いんだっけか、じゃあナナちゃんが毎晩完全獣化?…ちょっとディープだね>亮平たん
GM : と、言うわけで…警察に追いかけられるも何とか逃げ切った暴走車…途中何度も壁にこすった暴走車…道を間違えた暴走車…1時間30分後…
亮平 : やべぇ・・・色んな意味でやべぇ・・・>毎晩完全獣化
飛鳥 : 「………私……もう、ジェットコースター怖く無い………(ガタガタガタガタ)」>暴走車
亮平 : 「……さながら、ジェットコースターに200回連続で乗った気分だな・・・うっぷ・・(へろへろ)」
飛鳥 : 「あ……あぁ、あああ……おじいさんが、おじいさんが……」>錯乱しますよ暴走車
夕日 : 「ふう…初めてにしては上出来でしたね……やっとついたー」
飛鳥 : 「逃げてー!?(泣)」>お爺さんが…
亮平 : 「クレイジータクシーって単語がよぎった…って初めてかい」>ブン屋妹夕日
飛鳥 : 「……………(真っ白になっている)」
亮平 : 「・・・・」>錯乱飛鳥、とりあえず落ち着け〜とへろへろはたき
飛鳥 : 「………あ、あうあう…生きてて…良かった、本当に…良かった…」 完 って終わるな
夕日 : 「さて、私はここまでです、稔とのデートがあるから、きゃっ。」…と、言って問答無用で二人をおろすと安全運転で帰っていきました。
飛鳥 : 「…………………」>安全運転
飛鳥 : …… (突然サイコロを振り出す)
飛鳥 : 亮平たんを素手で殴ります、15(唐突)
亮平 : 「………嵐は去ったな」>あれで安全運転
GM : はい、どうぞ。
亮平 : 受け…れねぇから避ける、素で (ころころ)
亮平 : 見事命中だな
飛鳥 : ダメージ出します〜 (ころころ)
飛鳥 : ちぇー、−5だから4ダメかぁ
亮平 : ここで来ました装甲値、ダメージ−4だ、良し、防ぎきった(ぉ
GM : 美術館の前で殴りあう二人…
飛鳥 : 亮平たん、コメントおくれ
亮平 : ふと思った、ブラックドッグのエフェクト取るたんびに何かサイボーグみたくなっていくな・・・・>今のはダーマルプレート、鉄板仕込んでます
飛鳥 : 赤い〜たてがみ金の腕〜♪>サイボーグ
亮平 : 殴られる、とりあえずこける(ぉ 「ぐぉ…何しやがる?」
飛鳥 : 「八つ当たりよ!!(おい)」>何しやがる
GM : と、言う所でシーンを切りましょうね。
亮平 : 光輝くGストーン〜♪/「八つ当たりかい!」>飛鳥
飛鳥 : 「とにかく!!、さっさと片付けてさっさと帰るわ!!、責任者出て来ーい!!(←自棄)」
飛鳥 : あ、はーい>シーン切る
GM : さっさと帰ると…また暴走車に乗りたいんですね。
飛鳥 : …と、徒歩で…(え)>暴走車
亮平 : 「おぉ!?こーなれば俺もヤケだ、さっさと片付けるぜオラぁ!」 ってとこでシーン切り、と
GM : 道はわからないでしょうーあっはっはっはー
亮平 : ・・・今回ばっかりは徒歩にしたいところだな・・・あ、電車って手もあるか(ぉ
飛鳥 : 甘ーい!、最近の携帯は現在地だって判るんだい!!
飛鳥 : そだねー・・・>電車
GM : ちぃ!
Scene 03 〜ザーマス〜
GM : と、言うわけで一応シーンプレーヤーは亮平さんだけど、二人登場で。
飛鳥 : はーい、それっ 1D10 → 2 = 2
亮平 : つーわけで再度登場、てい 1D10 → 10 = 10
GM : と、言うわけで本日休館と書かれた門を叩くと…
飛鳥 : 叩くと?
亮平 : 何が出るか・・・
山田妙子 : 「いらっしゃいザーマス!」おばさんが現われた!
飛鳥 : 「いらっしゃったザーマス!」 もう何も怖くねぇ!!
山田妙子 : 「私の名前はエリザベス・テイラーざます!この群雲美術館の館長ザマス!」
亮平 : 「ザマース!こんにちはでザマース!何かあったんザマースか!?」俺も壊れてるぞ!
飛鳥 : ちょっと待て山田妙子
飛鳥 : 「OK、ミスエリザベス、早速話を聞かせて」
自称エリザベス : 「今日来てもらったのは他でもないザマス!話は聞いてるザマすね?頼んだでザマス!」
亮平 : ・・・・よもやザマス口調とは>館長山田妙子
飛鳥 : 「話は貴女から伺うようにいわれているわ、ミスエリザベス」>妙子さん
亮平 : 「ちょい待つザマス!こっちは詳しい事はまだ何も聞いてないザマしょ〜ッ!」 既に用法すら無茶苦茶だな
自称エリザベス : 「真田の野郎!!手抜きザマス!キー!!」ドタンドタン
GM : と、言うわけで…お話聞きタイム。
飛鳥 : 「真田のエロオジ様の手抜きはいつもの事だわ、それよりも貴方の知る情報の提供を求めるわ、ミスエリザベス」>山田妙子さん
亮平 : むしろこいつらの関係が気になる今日この頃>真田のおっさんとエリザベス
自称エリザベス : 「ミセスザマス、小娘!」
飛鳥 : 昔の恋人?>真田さんとの関係
亮平 : 「いつものことだな、特定の時に妙に力入れるから余計エロ扱いされるんだな(ぉ」>真田のおっさんの手抜き
GM : えーと…要約します?実時間3時間かけて直接聞きます?
亮平 : ・・・要約した方が良いな、流石に三時間は長いぞ・・・
飛鳥 : 要約してください(ぺこり)
飛鳥 : 「それは失礼、ですが私も子娘じゃないわ、私はマルガレーテ・フォン・シャトー(え)、こっちの男は使用人のゴン平よ」>ミセスエリザベス
GM : 要約すると…向こうにある絵が様々な怪異起こすから何とかしろとさ。
飛鳥 : 「怪異?…例えば?」
GM : 「わかったザマス?」>マルガレーテとゴン平
亮平 : 「対抗してんな、そこ、んでもって誰が使用人だコラ」>飛鳥ことまるがれーて(略)
飛鳥 : 「判りましたわ、ミセスエリザベス(にっこりと微笑)」>山田さん
亮平 : 「なるほど、呪いの絵って奴か・・・ついでにゴン平じゃねぇ」>エリザベス
自称エリザベス : 「色々ザマス、これが噂のオーヴァード事件ザマス。」
飛鳥 : 「あら、何かしらゴン平?(にっこり、でも足を踏む)」>亮平たんことゴン平
GM : だって、名前名乗ってないじゃないですか。
飛鳥 : 「色々…絵を調べてもよろしいでしょうか?、ミセスエリザベス?」
亮平 : 「(頭に血管マーク浮かべながらひきつった笑顔で耐える)いいえ、何でもございませんよまるがりーた様?(やはりひきつってる)」>飛鳥ことまりがりーただかまるがれーてだか
自称エリザベス : 「いいザマス、ただし、何かあったときは弁償してもらうザマス。」
飛鳥 : 「そう、それなら良いのだけれど(にっこり)」←仲直りしたんじゃなかったのかよ>ゴン平
飛鳥 : 「判りましたわ、勿論弁償なんて事は真田のオジ様にお任せですけれども」 と、いうわけで調べて何か判らないかな?>GM
亮平 : 「いいえ(ひきつりまくり)」>まるがりーた
GM : えーと…みりゃわかりますが、その絵は砂漠の向こうに女性がポツリといる絵ですね。
亮平 : 「さて、調べるか…弁償代は真田のおっさんだしな、何か嫌がらせは・・・流石に止めとくか(ぉぃ」
亮平 : 「何か寂しい絵だな・・・・?」>絵
飛鳥 : うーん、それだけかぁ… 「この美術館に警備員の方はいらっしゃいますか?」>ミセスエリザベス
自称エリザベス : 「ちなみに真田から伝言があるザマス、弁償代はそっちに払ってもらう、ザマすって。」
自称エリザベス : 「いるザマス、何人いたかは忘れたザマすが。」>警備員
亮平 : 「・・・流石真田のおっさん、抜け目ねぇ」>弁償代
飛鳥 : 「嫌だわ、それは真田のオジさまのジョークですわ、きっとオジ様は、『弁償は此方でいくらでもするから、しっかり調査しなさい』と仰っているんですわ(にこっ)」
飛鳥 : 「お呼びして話を聞く事は出来ますでしょうか?」>ミセスエリザベス
自称エリザベス : 「ちゃんとその後正式な文章で送られてきたザマス。」>弁償は云々
自称エリザベス : 「いいザマすよ(パンパン)」
飛鳥 : 「うふふふ、真田のオジさまったら、お茶目なんだから………(にっこり)」
亮平 : 「・・・・本当にこういうとこだけはしっかりしてやがる」>正式な文章で
警備員A,B,C,D,H〜 : ぞろぞろ
亮平 : 「・・・ごついのやらひょろいのからちまいのまで、色々居るな・・・(何)」>警備員
飛鳥 : 「この中で、この絵が怪異的現象を起こしている所を見た者は、手を上げて下さい」>警備員の皆様
警備員A,B,C,D,H〜 : 「はい」「はい」「はい」「はい」「はい」「はい」「はい」「はい」「はい」「はい」「はい」「はい」「はい」「はい」「はい」…全員
亮平 : 「・・・・・思いっきり有名なんだな」>怪現象
飛鳥 : 「それでは、Aから準に見た現象を挙げてくださいませんこと?(にっこり)」>警備員共
警備員A,B,C,D,H〜 : 「貞子が出てきたべ」「水がぴゅっぴゅだべ」「ラップ音だべ」「ポルターがいすとだべ」「血が落ちてきたべ」「幻影だべ」「手だべ」「心霊写真だべ」「匂いだべ」「人魂だべ」「生霊だべ」「顔だけだべ」「人体発火だべ」「人形だべ」「トマトだべ」
飛鳥 : 「あらあら……(にこにこ)」 使えねぇ…
飛鳥 : 「どうしましょうか?、ゴン平?」
自称エリザベス : 「と、まぁ、こんな感じザマすから、実際に見ていくといいザマス。」
亮平 : 「・・・・・って言うか言ってる事が支離滅裂すぎてなんとも言えねぇな・・・直で確かめるしかねぇか?それとそろそろゴン平止めい」>飛鳥
飛鳥 : 「そうですわね、もし本当にオーヴァードが絡む事件ならば、ミセスエリザベスや警備員の方々が危険なので、わたしたちが警備に付いている間はお休みになっていてくださいな」
飛鳥 : 「ミセスエリザベス、処分こそ致しませんが、本格的な調査のためにはこの絵を正式な場所へと輸送する事も懸念してくださいまし(にっこり)」
亮平 : 「・・・・なぁ、何もかも忘れてあの絵を処分した方がこの美術館の為な気がしてしょうがねぇんだが(ぉ」>怪現象フルコース
自称エリザベス : (ゴン平にボディーブロー)「なんか言ったザマすか?」
自称エリザベス : (じゃらじゃらじゃら)
飛鳥 : 強っ!?
自称エリザベス : (ころころ)と、まぁ29ダメージ…
自称エリザベス : 「駄目ザマス、動かそうとすると怪異が起こるザマス。」
飛鳥 : 「あら、動かそうとすると…?」>ミセスエリザベス
自称エリザベス : 「ザマス」>動かそうとすると…
飛鳥 : うーん、こりゃ直に見てみたほうが良いかもなぁ・・・
亮平 : とりあえず吹っ飛んで倒れとこう、後よろしく(ぉ 「・・・何もんだエリザベス・・・」
亮平 : そりゃそうだな、うめきつつ復活しとこう>こんなところで
飛鳥 : 「それでは、私達は調査を致しますので、ミセスエリザベス達はお休みになられていてくださいな」
自称エリザベス : 「まぁ、飯ぐらい食っていくザマス。」
亮平 : 「うぉぉぉ・・・さっきのは効いた・・・ってもうそんな時間か・・・」
自称エリザベス : 「それに怪異といったら深夜ザマス、それまで待つザマス。」
飛鳥 : 「お食事ですの?、お言葉に甘えてよろしければ…」
飛鳥 : 「(思案)…では、深夜までは、警備員の方々にお願い致しましょう」
警備員A,B,C,D,H〜 : 「「「「「「「「「「「「「「「イエス、マム」」」」」」」」」」」」」」」
飛鳥 : じゃあこのままだと御飯食べに行くけれど…
GM : じゃあ、シーンきっときますか。
飛鳥 : はーい>シーン切る
亮平 : うーむ・・・居ない間にこそ何かありそうだな・・・
GM : ちなみに群雲美術館、15人も警備員いる意味が不明。
亮平 : 了解だ>シーン切り
亮平 : 無駄に厳重だな・・・>15人も
飛鳥 : うーん、そもそもなんで美術館の怪奇現象がUGNに回されるかってのもポイントかなぁ?
GM : んじゃ、美術館の離れで飛鳥さんと妙子さんはオフランス料理が振舞われ、亮平さんには犬の餌を投げよこされつつも…
亮平 : つーか何で怪現象=オーヴァードって事になるんだ・・・?
飛鳥 : フランス料理美味いーw
亮平 : ・・・勝手にそこらのファーストフード食いに行って良いか?>犬のえさなんぞ食えるか
GM : 山奥!
飛鳥 : 哀れゴン平………
亮平 : 食わん、意地でも食わんぞ>山奥だろうと>犬の餌
亮平 : 使用人とかほざいた本人が何を言う・・・>飛鳥
GM : んじゃ、色々妙子さんに聞くシーンを用意しましょう。
飛鳥 : えへへー、ごめーん>亮平たん
Scene 04 〜手詰まり王手!〜
GM : と、言うわけで引き続き登場どうぞ。
飛鳥 : それー 1D10 → 2 = 2
亮平 : そう思うなら残りもんで良いからフランス料理よーこーせー>飛鳥
亮平 : てりゃー! 1D10 → 9 = 9
飛鳥 : 68かー・・・
飛鳥 : えー・・・・・ほら、マナーの悪い事は出来ないしぃ〜>亮平たん
亮平 : 78・・・無茶苦茶上がってるな・・・
自称エリザベス : 食後…「他に何か質問はあるザーマスー?」
亮平 : ・・・ええい、もう断食だこの野郎(自棄)(ぉ>飛鳥
飛鳥 : 「そうですわね…怪奇現象が起こり始めたのは、何時頃でしょうか?、ミセスエリザベス」
亮平 : 「(腹の音鳴らしつつ)・・・怪現象が目撃されるようになったのは何時ごろからだ?」
飛鳥 : 頑張れ亮平たーん
自称エリザベス : 「わからないザーマスー何時の間にかザマス。」
亮平 : 頑張りすぎて侵食率が危ないがな!>飛鳥
飛鳥 : 「少なくとも、あの絵が来た当初は怪現象は無かったのですわね?」>ミセスエリザベス
亮平 : 「・・・何じゃいそりゃぁ、じゃ、絵を飾り始めたのは何時頃から?」
飛鳥 : まぁ、まだ大丈夫じゃないかな?>浸蝕率
自称エリザベス : 「そうザマスねぇ…多分ないんじゃないザマス?」
亮平 : とりあえず、もう少しはな>侵食率
飛鳥 : 「ふむ………(思案)、あの絵はどちら様からこの美術館へと贈られた物なので?」>ミセスエリザベス
自称エリザベス : 「去年ザマス。」
亮平 : 「去年ねぇ・・・そこそこ前だな」
自称エリザベス : 「真田がうちでヘマしたお詫びにもって来たザマス。」
飛鳥 : 「あら、真田さんが?」
亮平 : 「・・・・結局真田のおっさんが原因かい、つーかヘマって何やらかしたよあのおっさん・・・」
自称エリザベス : 「ザマス」>真田の野郎
自称エリザベス : 「最初は渋ってたザマスが無理矢理奪ったザマス、ふぉふぉふぉ」
飛鳥 : 「まぁ……(思案)…すこし、真田のオジ様に連絡確認を取りますわね?」>ミセスエリザベス
亮平 : 「・・・・微妙に哀れだな・・・・」>無理矢理奪った
自称エリザベス : 「いいザマスよ、電話は公衆電話があるザマス。」
飛鳥 : 「それでは、其方を利用させていただきますわね」>公衆電話 で、オジさんに連絡とって良いかな?
亮平 : ・・・山奥って事は、携帯は圏外ってオチか?
GM : 電話をかけると……今日はいませんでした。
飛鳥 : け、携帯にかけてもダメ?
GM : あの人携帯をうっかり不携帯するのが特技っぽいですからね…
飛鳥 : ・・・が、がびーん・・・ど、どうしよう、困ったなぁ・・・
亮平 : ・・・携帯の意味ねぇ>不携帯
飛鳥 : じゃあもう聞く事私は思いつかないやー・・・・
自称エリザベス : 「他に聞くことはないザマス?」
亮平 : 「と、そうだ・・・あの絵を強烈に欲しがってる奴とか、居なかったか?」
飛鳥 : 「私からは特には…やはり、実際この目で見ないと、判りませんわね」
自称エリザベス : 「山奥の個人経営ザマスからね、いないザマス。」
亮平 : 「ふーむ・・・・予想は外れか、とにかく張り込んで実際に見たほうが良いな・・・」
飛鳥 : 「それでは、そろそろ警備員の方々と合流致しましょうか」
自称エリザベス : 「以上ザマスね、私は寝るザマスよ?」
亮平 : 「そうだな・・・」 で、合流に向かう、と
亮平 : 「ゆっくりとお休みなさいザマス(ぉぃ」
飛鳥 : 「御休みなさいませ、ミセスエリザベス」
飛鳥 : ってな訳で合流しておこうかな、今回は何も判らないなー・・・
GM : ご飯については良いんですね…明日も犬のえさ出しますよ…>亮平さん と、言う所でシーンきり
飛鳥 : あ、情報・裏社会で振ったらダメかな?
GM : あぁ、そういや今回、判定してないや…裏社会の何を調べるんですか?
亮平 : 明日も続くか・・・ちょっと待て!変更可能ならば食事の変更を要求だ! で、シーン切りはOK
GM : じゃあ、明日はリンゴに変えてもらえるそうです。>亮平さん
亮平 : ・・・・これは喜ぶべきかそうでないべきか・・・とりあえずまだマシだな・・・>リンゴ
飛鳥 : この美術館に纏わる話とか・・・・出ないかなぁ?
GM : 振ってみる分にはいいですよ、どうぞ
飛鳥 : それじゃ、てい (ころ)
飛鳥 : ・・・・ごめん、2、何も判らないね、さすがに・・・・
GM : …はい、うらもなにもないですね、この美術館には、2でもわかります。
飛鳥 : あれれー・・・・手詰まり、シーン切って下さい(ぺこり)>GM
Scene 05 〜その変態を絵に近寄らせ…〜
GM : と、言うわけで次のシーン、登場どうぞ
飛鳥 : それー 1D10 → 7 = 7
亮平 : なんもないのかよ・・・>美術館、警備員が妙に多かったり館長がザマスな以外はいたって普通
亮平 : てい 1D10 → 4 = 4
飛鳥 : 変態ぱんつ君が気掛かりだけど、今盗みする理由なんて無いしなー・・・
飛鳥 : ……よぉっし、思いきって無茶してみようかな
飛鳥 : ちなみに、今はどんな場面ですー?>GM
GM : と、言うわけで深夜…警備員のうち13人はもうお休み。
飛鳥 : 絵に異常は?
GM : まだなし
亮平 : 何か変なもやもやが出てたりしてな?(ぉ>絵
GM : じゃあ、変なもやもやが出てる。気がする。
飛鳥 : じゃあちょっと亮平たんにその場を任せてスポーツバッグ片手にちょっとお手洗いに…「亮平たん、ちょっと席外すけど、良い?」
飛鳥 : え、ええー!? >もやもや出て来たの?
亮平 : じゃあって何だじゃあって・・・ 「ん?あぁ・・・ここは任せていってら」>飛鳥
GM : 亮平さんだけ出てる気がしただけサー
亮平 : 「・・・・・・・・なんだありゃ?>もやもや (
飛鳥 : じゃあもやもやが見えてる気がする亮平たんを余所に私はトイレにに・・・
亮平 : 幻覚かい!>出てる気が・・・
亮平 : まぁ、良く分からんので近寄って調べてみるぞ>もやもや?
飛鳥 : んで、トイレに誰も居ないのを確認したら、泥棒衣裳…レオタードかなぁ、やっぱり…に着替えて、オペラ座の怪人調の仮面で顔を隠そうかな
GM : 気のせいでした…ってか、違う絵でした>亮平さん
亮平 : 「何だ気のせいか・・・・って違う絵だな、これは・・・・・・・よもや、他の絵もいわく付きとかじゃねぇだろうな・・・」 と言いつつ元の場所へ
飛鳥 : ファントム〜ってな格好を余所に、こっそり人気の無い通路通るなりして、展示室に近づけます?
GM : はいはい、OKですよん>飛鳥さん
飛鳥 : では、展示室って亮平たん意外にどのくらい人が居るのかな?
GM : 警備員一名、あとの一人は違う所いますね。
飛鳥 : うーん・・・・じゃあ、思いきってワーディングでも使ってみようかな
GM : ええ、いいですよ。
亮平 : 流石に警備員がいきなりぶっ倒れたら気づくだろうな・・・
飛鳥 : まぁ亮平たんは気付いても良いや
GM : 無力化ってのはぶっ倒れるわけではアリマセンが…そんでどうします?
亮平 : ・・・・・妙なものを見る事になりそうだ(ぉぃ
飛鳥 : え、倒れないかぁ・・・・困ったなぁ・・・どうしよう
GM : 倒れないだけで意識とかはないってか…
飛鳥 : ま、まぁ良いや、何か物音を立てて皆の気が行ってる隙に隠密で近づこうかと思います
GM : 皆の気って…意識あるの亮平さんだけですけど…?
飛鳥 : ・・・・あうー、困った!、勢いで行動してるから何して良いか全然解らない!!
亮平 : とりあえず、隠密で行動するなら知覚判定でもやってみるが
飛鳥 : 仕方ない!、ここは非常手段だ!!、いつもの格好に着替え直して何事も無かったかのように亮平たんの所に突撃だ
GM : へ?ワーディングはなんだったんですか…?
亮平 : つー訳で帰ってくる、と 「や、お帰り」
飛鳥 : 背後も一杯一杯なんだ!、マジで!!>ワーディングまじでなんだったんだろう
亮平 : 「しっかしここの警備員も何かアレだな・・・妙にだらけてさっきから反応無いんだが・・・さてはあの館長がこき使ってるもんだから寝不足だな?」 と阿呆な解釈で強引に済ます(ぉ>ワーディング?
飛鳥 : 「亮平たん、ワーディングを感じたけど…?」(←さもワーディングを感知して掛け付けたように)
飛鳥 : ・・・あれ、ワーディングってオーヴァードなら判るもんだよ?>亮平たん
亮平 : 「・・・あり?そう言えば・・・?」 腹へって鈍くなってんだ、きっとそうだ(ぉぃ>ワーディング?
GM : じゃあ、ワーディングをといた…と思ったら…思ったのに
飛鳥 : 思ったのに?
GM : まだワーディングは続いている。
飛鳥 : 「・・・あ、あれ?」>ワーディング続いてる
? : 「ふはっはっはっはっはっは!!」
飛鳥 : 「そ、その声は!?」
亮平 : 「・・・・・・・・って事は・・・お出ましか?」
亮平 : 「・・・・・・・・・何か激しく嫌な予感がするんだが、あの声の時点で」
変態 : 「そうか、フォーエヴァー!!今回はその絵を盗むのだな!わかったわかった!!さぁ、勝負を開始しよう!!」
飛鳥 : 「………………………きゃー(白々しい)」>変態だー
GM : バリーン!とガラスを突き破り、マントを翻して変態現る!
亮平 : 「・・・・・やっぱりか、やっぱりあんなんが出てきたか・・・(溜息)」>変態出現
飛鳥 : 「あいつが今回の犯人よ!(え)、捕まえるわよ!!(待て)」>亮平たん
亮平 : 「って言うか・・・お前アレと知り合いか・・・?何か話聞いてるとそんな感じがするんだが」>飛鳥
亮平 : 「お、おぉ、何か良く分からんが犯人かどうかに関わらず捕まえとくべきだろうな!(ぉ」>飛鳥
飛鳥 : 「そんな訳無いじゃない、亮平たんはスケベだからそういう風に見えるのよ!!(言い掛かり)」
亮平 : 「訳分かんねーわっ!」>飛鳥
変態 : 「ふははははははは!!この絵は貰ったぞ!!」と、変態は絵に手をかける…と、
飛鳥 : と?
亮平 : と・・・?
絵 : 「にょるん!」絵からインクが飛びだし変態を!!
飛鳥 : えぇ!?>インクが飛び出し 「あ、あれれ…?」>絵がヘンだぞう?
変態 : 「お?おぉぉ!罠か!?罠とは卑怯なりフォーエヴァー!!」
飛鳥 : 「………いや、罠っつーかさぁ…(ぽりぽり)」
亮平 : 何ー!?>インクが飛び出し/「・・・あれが怪現象か・・・?」>絵が変だ
亮平 : 「・・・フォーエバーって何だ・・・って言うかそんな罠聞いたこともねぇ・・・」
絵 : 「ピー…ギギ・・・フレルナ・・・キタナイ・・・フレルナ・・・」
飛鳥 : うーん・・・・・・・・・・どうするべきなんだろ、これ
GM : ぞにょぞにょぞにょと絵の女の人が出てきてますけど?
飛鳥 : 取り敢えず傍観かな(酷)
亮平 : 「・・・・絵も変態にゃ触れられたくないってか・・・って言ってる場合じゃねぇな」
亮平 : 傍観だな(ぉぃ 下手に突っ込んで巻き込まれんのも嫌だ、変態だし大丈夫だろ(酷)
変態 : 「ふむ、良く考えたらこれをフォーエヴァーが盗もうとした保証はない!!そうだ!!なるほど!!後は任せたぞ!!フォーエヴァー!!」とかいって、マント翻して帰っていっちゃいましたけど?
飛鳥 : 「うわっ!?、逃げやがった!?」
亮平 : 「って待てー!?」>変態逃亡
絵 : 「ギギ………ミーターナー」絵も新しい目標見つけてめでたしめでたし。
絵 : と、言うわけでシーン一旦切ります。
飛鳥 : ちぃっ!、いっそのことこのままタイタスになってくれればと思ったのに!(最悪) 「所で…貴方何者?」>女の人
飛鳥 : あ、はーい>シーン切り
飛鳥 : ・・・うーん、何をするべきなんだろう
亮平 : めでたくねぇ・・・シーン切りは了解
亮平 : むしろあの絵は何やねん、と・・・ (HP:26 侵食率:82 イニアティブ:9
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