CLIMAX PHASE



GM : はい、クライマックス、わけもわからないまま戦闘はいります。

飛鳥 : はーい、てい 1D10 → 8 = 8

亮平 : いきなり来たー!?・・・あれと戦うのかよ 1D10 → 7 = 7

飛鳥 : ま、敵なら戦うッきゃないでしょ

亮平 : だな、来るなら来いってところか



GM : はい、飛鳥さんからどうぞ。

飛鳥 : はーい、もう女の人は完全に絵から離れてるのかな?

GM : いや、微妙に絵に繋がってます。

飛鳥 : ありゃりゃ・・・参ったなぁ

飛鳥 : ま、良いか、困った時は真田さんの所為にしちゃえ

GM : 燃えちゃうかもねー…弁償かもねー

飛鳥 : 焦熱の弾丸+炎の加護+ブレインコントロール〜

亮平 : 今回ばっかは全面的におっさんの所為にしてしまおう(ぉ 遠慮なくやれ!

GM : はいよ、どうぞ

飛鳥 : …あうぅ…やっぱり待機、様子を見ます>弁償はまずい



GM : じゃあ、次亮平さん。

亮平 : あ〜・・・とりあえず、鬼の一撃、スタンボルトで様子見アタック (ころころころ)

亮平 : 達成値20か・・・

GM : はいはい

GM : (ころころ)

GM : はい、回避。

亮平 : ダイス多・・・



飛鳥 : 良し、説得してみよう! 「もしもーし、そこの貴方ー」

絵 : 「ギギギギジャマジャマジャマジャマジャマジャマジャマ!!」

飛鳥 : 「あーん、敵対しようってつもりは無いのにー!?」

GM : 人外は人の話を聞かないんですよね…



GM : 次はこっちの番だー…近くに居る亮平さんにオールレンジ、骨の武具、自在槍、貪欲なる拳で攻撃!

GM : 25、回避どうぞ

飛鳥 : って、エグザイル・・・・

亮平 : うらぁっ!復讐の刃+鬼の一撃+スタンボルトで反撃だ!(ころころ)

亮平 : で、通るならダメージ判定、と

亮平 : ジャームか・・・?

GM :(ころころ)

GM : はい、18点ダメージ、そっちのダメージも貰って…

亮平 : 素手−4でダメージは9!通ったらスタンボルトの効果発生・・・と

GM : とおりませんや>9じゃ

飛鳥 : とほほほ・・・・これって行動一回分消費かなぁ>さっきの対話

GM : んにゃ、良いですよ、攻撃しても。>飛鳥さん

亮平 : 割と痛いな・・・って言うか今昏倒するとやべぇ・・・

亮平 : うげ、無駄にダメージ食っただけか・・・



飛鳥 : うん、じゃあもう仕方が無い、観念して攻撃します、焦熱+炎の加護+ブレインコントロールで

GM : はいどうぞ。

飛鳥 : てい (ころころ)

飛鳥 : 命中は43〜

絵 : ぎーざー (ころころころ)

絵 : はい、ダメージどうぞ。

亮平 : ダイスの嵐だな・・・

飛鳥 : それ〜 (ころころ)

飛鳥 : 42ダメ〜

絵 : 「ギーザー!!コロコロコロコロコロrコロkロkロkロrkrkロススッススス!!アギーガー!!」



飛鳥 : エネルギーマイスターを組み合わせてセカンドアクションOK?

GM :OK

飛鳥 : じゃあエネルギーマイスター+焦熱+炎の加護+ブレインコントロール〜 (ころころ)

飛鳥 : 20かな・・・>命中 HP:22 イニシアティブ:20 浸蝕率:90

絵 : (ころころ)

絵 : はい、避けた。

飛鳥 : あらら・・・・

亮平 : ありえねぇ避けっぷりだ・・・>絵

飛鳥 : ちょっちヤバイかも・・・>強いよ絵



GM : と、言うわけで次のターン…後ろでドタン!!と扉の開く音。

自称エリザベス : 「何やってるザマス!!」と、アサルトライフルの連打!!

飛鳥 : マジ勘弁してー!?「きゃー!?」>アサルトライフル

亮平 : 「何でんなもん持っとるかー!?」>アサルトライフル

自称エリザベス : ドドドドドドド!! (ころころ)

GM : はい、20

GM : で、皆避けて☆

飛鳥 : 避けろってか・・・・ (ころころ)

飛鳥 : ・・・避けられませんでした〜・・・・勘弁して

絵 :(ころころ)

絵 : 避けちゃった

飛鳥 : 何しに来たんじゃい・・・・・

亮平 : マグネタイトぉぉぉ!(ころころ)

亮平 : 15・・・避けれてねぇ

自称エリザベス : 「援護射撃ザマス!!スッキリしたからその絵はもういらないザマス!燃やして構わないザマス!」(ころころ)

自称エリザベス : はい、24のダメージザマス

飛鳥 : 「………帰りたい、早くおうちに帰りたい…(ぐったり)」

飛鳥 : 死にました、リザレクト 1D10 → 2 = 2

亮平 : ここでどーんと戦闘不能・・・リザレクトも不可 「あぁ・・・今回もこーなるのな・・・(ばたーり)」

飛鳥 : うわー!?、亮平たーん、マジでピンチだー!?

自称エリザベス : 「あら、まぁ、ザマス」>一人撃ち殺したザマス



GM : と、言うわけで、飛鳥さんどうぞ。

亮平 : タイミング的にフルインストールが使えんから避けれんわい・・・ (HP:0 食率:103 イニシアティブ:9

飛鳥 : こ、こんな事で死んだらどうしよう・・・・

亮平 : あらまぁで済ますなー!?>そこのザマス

亮平 : 何かすっげぇ癪だ・・・>こんなところで死んだら

飛鳥 : 参ったなぁ…あ、ここで逃げやがった黒薔薇が頭に来てタイタスに変えて良い?

GM : 構いませんよ。>タイタス

飛鳥 : んじゃタイタスに・・・・・これで保険、と

飛鳥 : んじゃまぁ、焦熱+ブレイン+炎の加護+プラズマカノン・・・(ころころ)

飛鳥 : 25〜・・・・やっばいなぁ

絵 : 「絵ー!!獲得得得絵柄枝獲え江回慧ヱー!!」 (ころころ)

絵 : 当りましたよ。

飛鳥 : それじゃダメージを… (ころころ)

飛鳥 : 36〜

亮平 : 頑張れー・・・と半ば幽体離脱しかかった状態で見守るぞ〜

絵 : 「江回獲えー江回エーえーAエーЭ獲!!!グ聞きkがうさうがいうscふぁおps−!!」

GM : と、絵の外に出た女の人は燃えながらも消滅していきましたとさ。



飛鳥 : しまった・・・タイタスも昇華しておけば良かった(え

飛鳥 : 「は、はぁ・・・はぁ・・・あぶなかった・・・」

亮平 : 「セーフってところだな」幽体離脱しかけつつ誰にも聞こえん台詞を(ぉ

変態 : 「ふははははは!!やはりその絵を奪うのだな!?フォーエバー!!」と、また変態が来つつ…

飛鳥 : …攻撃して良い?

GM : OK

飛鳥 : ・・・じゃあ殴る、素手でぶん殴ります

変態 : 「フハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!」

GM : その前に妙子さんのあさるとライフルが…

亮平 : またかよ!?>アサルトライフル、思えばこれが原因で昏倒・・・

飛鳥 : アサルトライフルなんぞ使わなくても…26、タイタスを昇華して、36………

変態 : はい、いいですよ、なんか違う気もしますがダメージどうぞ。

飛鳥 : 「死にさらせぇっ!!」(ころころ)

飛鳥 : −5で、22ダメージ

GM : いつ好きなタイミングでタイタスにしてもいいんですから、妙子さんタイタスにすりゃ良いんですよ。>亮平さん

変態 : 「フハハハハハハハハハハッハハハハハハアッハハアハッハハハッハハハアハハ」ブギャッ!

飛鳥 : 漫画みたいだなぁ・・・・>こんな時だけダイスが回った、殴りで22ダメ出せるとは思わなかったや

亮平 : 良し、それじゃタイタスにして昇華、復活・・・「ええい、やかましい!寝てられっかぁぁ!」

飛鳥 : と、まぁ変態を鉄拳制裁して逮捕した所で切ろうかな(何)

変態 : 「さすがフォーエヴァー!なかなかのパンチだ!!いいだろう、今回は私の負けだ!あっはっはっは!」と、マント翻して去る変態

飛鳥 : …何も今昇華せんでも>亮平たん

亮平 : 「って・・・あり?」 起きたは良いが既に全部終わってたんだな、これが

飛鳥 : 「ちぃっ、生きてたか!!」>変態野郎

亮平 : ・・・とことん背後はヘボいタイミングで復活させたかったらしいな・・・>何も今昇華せんでも

GM : と、言うわけで…その後も大変でしたが、とりあえず、丸く収まって……車きてますけど?

飛鳥 : …ところで、もうクライマックスフェイズも終わってるの?

GM : んにゃ、まだその一環です、エンディングはちゃんと個別に…ねぇ?

亮平 : 館長は危険人物だと言いふらしてやろうか・・・(ぉ>あさるとライフル乱射>丸く収まったときも

飛鳥 : ハァ…じゃ、ドライバーを確認したいかな

飛鳥 : 私はもう関わりたく無いわ・・・・・・>金輪際

自称エリザベス : 「と、言う訳ですっきりしたザマスから絵はもういいザマス。さらばザマス、また会うザマス。」

亮平 : 「(ぼそ)・・・二度と会うかこの野郎(ぉ」 と捨て台詞を残して去るぞ

飛鳥 : 私はとにかくドライバーが気になってしょうがないんだけど・・・

紳士 : 「あ、どうもはじめまして。真田の野郎に迎えに来いといわれてきましたけど?」(注:小学生)

紳士 : 取りあえず初対面なんで丁寧に話す俺…

飛鳥 : 「電車で帰るわ、心配しないで(にっこり)」>小学生

紳士 : 「それは困る、金がもらえないではないか!」

亮平 : 「・・・あのおっさん、何考えてやがる・・・あぁ、俺も電車で帰る、悪いな(ぉ」>小学生

紳士 : 「ささ、30分でおわっからさっさと乗れ!」

飛鳥 : 「アンタは嬉しいだろうけどこっちが困るんじゃーい!!」>いかにも早さを誇ってそうな小学生!!

亮平 : 「30分なんて無茶言わず安全運転しろー!?」>小学生、速さこそ全て?

紳士 : 「安心しろ、夕日よりは遙に安全運転だ。」

亮平 : 「そりゃあれよりゃな・・・・むしろあれを基準にするのが間違ってるような気もするが」

飛鳥 : 「…………貴方、イニシアティブ幾つよ」

自称エリザベス : 「ザマス、感動的な挨拶はもう終わったザマス、さっさと乗るザマス。」と、二人を車に押し付け…

飛鳥 : 「ぎゃあ、た、助けて…私友達のバイクで帰るから…し、志摩り〜ん、ヘルプミ〜!」

亮平 : 「ぐぉぉ・・・」 押し込まれる

紳士 : 「俺のイニシアティブ?それは言うまでもなく最高にして最速、その速さは誰にも知覚できずにただ立ち尽くすのみだ!!」と、アクセル全開!!で飛び出す超特急車!

亮平 : 「うぎゃーーーー!?」 Gが・・・Gがぁぁ・・・

飛鳥 : 「イニシアティブ100万(推定)の香澄ちゃんに勝ってから言いなさいいぃぃぃ〜!?」←Gに負けそう

紳士 : 「しかしあれだな、車は早い早いといわれつつも流石に俺よりかは遅いものだ、まぁ、仕方がない人が作ったものが人を超えられるはずはないのだからな、まったく本当に俺は早いぜ、この疾走感はたまらなくいいぜ、イニシアティブは100万行っても俺の人生最長の速さにはかなわないだろうな!!」

飛鳥 : 「(失神)」

亮平 : 「〜!〜!〜!(もはや声になってない)」

GM : と、言うわけで20分で立浪町へ帰って来ましたとさ…めでたしめでたし。

亮平 : ・・・・で、つく頃には役二名のグロッキーが・・・

飛鳥 : め、めでたいかなぁ・・・・

紳士 : 「いかんいかん…また世界を縮めてしまった…」

飛鳥 : 「(失神)」

亮平 : ←寿命の縮んだ奴はここに・・・



GM : と、言いつつ自律判定に移りましょう。

飛鳥 : ロイスの一つが『晴れて』消えたから6個かぁ、えい 6D10 → 7 + 2 + 4 + 1 + 8 + 8 = 30

亮平 : あいよ、まぁ・・・流石にまず大丈夫だな 6D10 → 2 + 1 + 1 + 3 + 2 + 4 = 13

飛鳥 : 最終的には82かぁ・・・ま、こんなもんかな

亮平 : び、微妙に危ねぇ・・・

亮平 : 最終的には90、今までの中では高目だな・・・




ENDING PHASEへ