ENDING PHASE
Ending 01 〜ヘマして〜
GM : と、言うわけで晴れてエンディングー亮平さんから、何かしたいことあります?
亮平 : したいこと・・・あの館長が危険人物だと世に知らしめ・・は良いか、とりあえず真田のおっさんにも文句の一つつけに行く(ぉ
GM : じゃあ、真田さんの部屋で…
真田 : 「む、帰ってきたか。首尾は上々だったようだな。」
亮平 : 「おい、真田のおっさん・・・あの絵は結局何なんだ?訳分からんもんが出てきてひでぇ目に合うわ・・・ついでにあそこの館長が何者かも教えろ(ぉ」
亮平 : 「何を同見りゃ上々なのか気になるぞ・・・?←服銃弾の穴だらけ」
真田 : 「設問責めか…まぁ、いいだろう、あの絵は数少ない、物に感染するレネゲイトウイルスでな…妙子さんに無理矢理奪われたものなのだ。」
真田 : 「そして私と妙子さんの関係は…まぁ、恩師…とでもいっておこうか…」
飛鳥 : 恩師かい
真田 : 「ふむ、災難ではあったようだな。」
亮平 : 「物にも感染すんのか・・・むしろそんな危なっかしいもんを渡して良いのかよ・・・?つーか何ヘマやらかした・・?」
亮平 : 「・・・・・災難っつーか死にかけたわ・・・で、恩師・・?」
真田 : 「奪われたのだ、ヘマについては黙秘だ。」
真田 : 「まぁ、そう思っておいてくれ」>恩師?
亮平 : 「・・・・・・・・まぁ、聞かないでおくか・・・むしろとっとと処分しろよあんなもん・・・」>ヘマ
真田 : 「以上か?」
亮平 : 「以上だな、文句はそんだけだ・・・」
真田 : 「そうか、では、またよろしく頼むぞ。」
GM : と、言うことで…最後に一言どうぞ
亮平 : 「へいへい・・・今度はもう少しマシなのをよろしくな・・・」
亮平 : 一言終了、んで、去る
Ending 02 〜思いっきり吐いた後は彼の者に復讐を〜
GM : よし、OK!次、飛鳥さん!どんなんがいいです?夜雨ちゃんなら出せますよ。
飛鳥 : えーと・・・そうだなぁ、私も真田さんにお話があるかな?
GM : 真田さんエンドかぁ…華がない…よし、いいですよ!!真田さんの部屋、その二
飛鳥 : 「オッジさ〜ん♪」 と爽やかな笑顔で入室するね
真田 : 「む?なんだ?」ちょっと気味悪そうに…
飛鳥 : ちなみにTシャツの上にタンクトップ、ボクサーパンツに…グローブは、用意しない(え)
飛鳥 : 「ちょっとお話しようと思って(にこにこ)」指をポキポキ鳴らします
真田 : 「ふむ、じゃあそのまま頼む」と、書類に目を落しながら…
亮平 : 殴る(やる)気満々だな・・・
飛鳥 : 肉体言語で語り合おうかおっさん・・・・ 「さ・な・だ・さん♪」 顔上げてー(はぁと)
真田 : 「なんだね?」と、顔を上げ…
飛鳥 : (ころころ)
飛鳥 : ちぇー、9かぁ、白兵1たして10〜
真田 : 避けません。
飛鳥 : 2D10 → 2 + 9 = 11
飛鳥 : 6ダメージでございます
真田 : 「ピギャ!?」っと殴られ、床に倒れる真田さん…
亮平 : 遂に奇声まで・・・>ピギャ!?な真田さん
飛鳥 : 「い・ろ・い・ろ・と、大変だったんだよ?(にっこり)」←天使のような笑み
真田 : …しかしその真田さんは溶けてしまう……なんと真田さんかと思ったら従者だったぞ!
亮平 : ・・・・俺も一発ぐらい殴っときゃ良かったか(おい
飛鳥 : 「あの野郎…………」>従者かい
残された紙 : 「アイム、ソーリー」
亮平 : 何時の間に・・・>すり替わった真田のおっさん
飛鳥 : …………燃やしておこうかな>紙でもムカツク
GM : と、そんなところで…終了ー!
一同 : お疲れ様でしたー
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