CLIMAX PHASE
GM : じゃあクライマックスフェイズいきますー
GM : 広場、普段は余り使われていない、広すぎる印象すらある広場に、移動していた
康一 : 1D10 → 4 = 4
神埜 : 1D10 → 2 = 2
亮平 : 1D10 → 1 = 1
GM : 移動する途中、黒葉は色々な事を話した……
GM : 康一の名前は、おそらく自分の事を父親なりに憶えている為に名付けた名では無いか、という事
康一 : 人のこた言えねえがどういう気遣いだ…>憶えている為に (侵食率:72)
黒葉康一 : 酷い人だった、酷い人だったけど、忘れてしまう事は惨いと思ったんじゃ無いかな、とか話してます>康一どん
康一 : まぁ、肩をすくめるのみ、だ (侵食率:72)
GM : 康一は話を続けます、父親が居なかった事で苦しかった生活、自分の心に生まれていく、影
GM : レネゲイドに誘われるまま、衝動に流されそうになる度、どんどんと大きくなっていく、影
GM : それまで何とか保っていたバランスは、ある事によって崩れてしまった事
GM : 結城直之によって今まで仕事でパートナーだったFH構成員が死亡した時、ロイスが失われ、自分は完全に影と分離した事
GM : そして場所は……夕暮れに染まる、広場、辺りは僅かに、暗くなっている
康一 : 「………」 アニキのすぐ後についてるぞ。 (侵食率:72)
黒葉康一 : 「さて・・・アイツに、会わせてあげるよ」
神埜 : とりあえず念のため周囲を警戒してよう。 (侵食率:58%)
亮平 : 「・・・・・・・」 (HP:27 侵食率:56%)
黒葉康一 : 「……僕は、レネゲイドが発症する前から、もう一人の僕に気付いて居たんだ………」
夜雨 : 「…………ソイツの名前は?」 (侵食率:65 イニ:16 HP:20)
黒葉康一 : 「父親が憎い、世間が憎い、何処かで平和に暮らしているかもしれない、弟が憎い、そう言った思いが……僕から……俺を生んだ」
黒葉康一 : 「そいつの名前ぇ?、んなもん判ってるだろうがぁ・・・・」
康一 : 「………」 淡白な眼で見つめとく。>アイツ (侵食率:72)
亮平 : 「・・・・で、お前が・・・もう一人の・・・それで『ダブルフェイス』か・・・」 (HP:27 侵食率:56%)
黒葉康一 : 「精神的な逃避は俺を生んだ、そして俺には生まれる理由があった、レネゲイドの衝動が俺を誘った!」
黒葉康一 : 「真澄も小鳥も居ないのは都合が良い………余計な邪魔が入らないウチに、始めようぜ」
GM : では・・・舞台は広場、ダブルフェイスとして、影の面を露わにした黒葉康一との対決です
康一 : 黒葉サンしかいないんだよな?見える範囲では (侵食率:68)
GM : はい、居ませんね
黒葉康一 : 「……もう御託はいらないだろう、さっさとはじめようぜ……」
GM : と、言う訳でイニシアティブ!
亮平 : 9!もう出番なくても知るかー(ぉ (HP:27 侵食率:56)
夜雨 : 「始めよ始めよ。」16です (侵食率65イニ16HP20)
康一 : 23。 (侵食率:68)
神埜 : 23。ジェネシフトは…まあ、マイナー消費ですればいいか… (HP:8 侵食率:58%)
黒葉康一 : 戦いの予感使用!
康一 : エンジェルハイロゥ/キュマイラか… (侵食率:68)
康一 : 「…一応聞いとこう。真澄と小鳥はどこだ?」 (侵食率:68)
黒葉康一 : 「知らねぇよ、知ってても、教えねぇ」>康一
夜雨 : 「そんな事より、さぁ!!来なさい!」 (侵食率65イニ16HP20)
亮平 : 「やるしかねぇな・・・この間の落とし前、つけさせて貰うぜ・・・」 とか言いつつ、良い感じにボコボコにされそうだな
(HP:27 侵食率:56)
黒葉康一 : 「遅ぇよ」 と、最も近くに居る康一君に対して攻撃をし掛けます、破壊の爪だけでは無く、全体が、巨大な獣になっていきます。
康一 : ち…! (侵食率:68)
黒葉康一 : 破壊の爪+完全獣化+鬼の一撃+獣の力+大蛇の尾〜
GM : 完全獣化をして、康一どんはオープニングに感じた、レネゲイドが騒ぐ感覚を感じます、そして、この男が本当に、兄である事を悟ります
黒葉康一 : 「砕けろぉ!!」 (じゃらじゃらじゃらころころころころころころころころ)
黒葉康一 : 命中62、ダメージいきます
神埜 : ジェネシフトは低めにしておくか… (HP:8 侵食率:58%)
黒葉康一 : 「お前は死ねぇぇ!!」 (ころころころ)
黒葉康一 : 48
亮平 : ここで復讐の刃+マグネットフォース+鬼の一撃、OKか? (HP:27 侵食率:56)
GM : はい、では亮平たんどぞ
亮平 : 「てめぇが喰らいやがれっ!」 マグネットフォース+復讐の刃+鬼の一撃で割り込んで反撃。(ころころころころ)
亮平 : 達成値33・・・ (ころころころころ)
亮平 : ダメージは素手の−5で7だな (HP:27 侵食率:63)
亮平 : だーっ、低っ!?素手なのを差し引いても全然駄目だ・・・とりあえずリザレクト
1D10 → 5 = 5 (HP:27 侵食率:63)
神埜 : ダイスの出目が両極端…>矢上君 (HP:8 侵食率:58%)
黒葉康一 : 「この前から、全然進歩してねぇな・・・・だから首突っ込むなっつったんだよ餓鬼が」>亮平
亮平 : 「やか・・・ましい・・・あのまま引き下がってられっかよこの野郎が・・・」>ダブルフェイス
(HP:5 侵食率:63)
GM : 次の方、どぞ
康一 : 「…亮平…」 マイナーでハンティングスタイル、破壊の爪、完全獣化。「…わりぃな、アニキ…」 (侵食率:70)
康一 : 「俺だけだったらよ、好きなようにやれたんだ。アンタの満足のいくようにも、あるいは…やれたんだ」
(侵食率:70)
黒葉康一 : 「五月蝿ぇよ、兄貴なんてお前には居ねぇ、俺には弟なんて居ねぇ」
黒葉康一 : 「生意気言うんじゃねぇ、良いから掛かって来い」>康一
亮平 : 「康一・・・あの阿呆に一発、でかいのかましてやれ!」 (HP:5 侵食率:68)
康一 : 「だが…!」 獣の力、鬼の一撃、大蛇の尾。 (ころころころころ)
康一 : まわらなすぎ…。27。 (侵食率:87)
黒葉康一 : 竜麟
康一 : 「人様に手ぇ上げるような不出来なアニキにゃオシオキが必要、だな!」(ころころころころ)
康一 : 47ダメージ。 (侵食率:87)
黒葉康一 : 「………………おい、それは何の真似だ?、ひょっとして、攻撃のつもりだったのか?」>康一
黒葉康一 : ちょっと効いたけどピンピンしてる
康一 : 「まだまだこれからさ…アンタは、ここで止めさせてもらうぜ…」 (侵食率:87)
GM : 康一どんは黒葉、いや、ダブルフェイスの凶悪な表情に……暴力的だった父親、志摩康介を思い出す
康一 : 「……!」 (侵食率:87)
GM : 次の方、どうぞ〜
神埜 : とりあえずマイナーでジェネシフト… 3D10 → 10 + 7 + 7 = 24 (HP:8 侵食率:58%)
黒葉康一 : 「フン…………塵屑が」>康一
神埜 : …主の右腕+小さな塵で射撃「……心苦しいとこもあるけど……仕方ないか」
(ころころころじゃらじゃら)
神埜 : 回らなさすぎ…24。 (HP:8 侵食率:82%)
黒葉康一 : 竜麟
神埜 : (ころころころころ)えー、ダメージ18…駄目だ (HP:8 侵食率:82%)
黒葉康一 : 「ちっ……………真澄はもっとマシな攻撃をするぜ」 ダメージどぞ
黒葉康一 : かきーん
GM : 夜雨さんどぞ
夜雨 : 「ふっふっふっふっふ…おごってもらったお礼に……切り刻んで上げましょう!!」マイナーでインフィニティウェポン、刀を作る!!
(侵食率65イニ16HP20)
神埜 : 「…情けないことに私よりもあの子の方が優秀だからね(色んな面で」>真澄の方が
(HP:8 侵食率:82%)
黒葉康一 : 「面白ぇ」>夜雨 「塵が、言い訳のつもりか?」>香澄
夜雨 : 『レインフォース』+『練成の掟』+『吼え猛る爪』「刻む名前もなき貴方に負けるいわれもありません!!」
(ころころころころころころ)
黒葉康一 : 竜麟
夜雨 : 30!!ダメージは… 4D10 → 3 + 4 + 3 + 7 = 17 (侵食率65イニ16HP20)
夜雨 : 25の装甲無視!!「そんな鱗、私には通用しませんよ!!」 (侵食率65イニ16HP20)
黒葉康一 : あ、竜麟意味無いか、装甲値無視だから
黒葉康一 : 「ふん………確かに……だが、そんな軽い技が俺に通用すると思うな」
夜雨 : 「それは私に本気を出させてからほざくんですね!!」 (侵食率65イニ16HP20)
GM : では亮平たん、どぞ
亮平 : まぁ、そこ等辺はこっちも良くやらかすからな・・・っと。マイナーで破壊の爪+完全獣化使用。「全力で行かせて貰おうか・・・」
(HP:5 侵食率:76)
黒葉康一 : 「良いぜ、来いよ餓鬼、二度と女に会えなくしてやるぜ」>亮平
亮平 : で、鬼の一撃+スタンボルトで攻撃。 (じゃらじゃらころころ)
黒葉康一 : 竜麟
亮平 : 31、まぁまぁか・・・ ダメージ算出! 4D10 → 1 + 3 + 4 + 4 = 12 (HP:5 侵食率:81)
黒葉康一 : 実ダメよろしく
亮平 : 19・・・全然とどかねぇ・・・ 「っ、硬てぇ・・・」 (HP:5 侵食率:81)
黒葉康一 : 「全力っつたのは、その程度なのか・・・?」
黒葉康一 : では康一どん、セカンドアクションどぞ
亮平 : 「うる…っせぇっ……!!」 負け犬の遠吠え、全然良いことねぇな俺。
(HP:5 侵食率:81)
康一 : 狼牙、大蛇の尾、獣の力、鬼の一撃…さらに黒葉サンの表情の中に親父を見て…
(侵食率:87)
康一 : 「アンタは…アンタは、アンタは、アンタはぁ!いつまで俺を苦しめりゃあ気が済む!?いつまで、そいつを苦しめりゃ気が済む!いつまで!俺達を縛れば気が済むんだァ!」 親父のタイタスを昇華。クリティカル−1。
康一 : (じゃらじゃらころころじゃらじゃら)
黒葉康一 : 「・・・・・・・・・・来い、康一」竜麟体制
康一 : 命中達成値87。 (侵食率:95)
黒葉康一 : ダメージどぞ
康一 : 「俺のアニキならいつまでもヘタレてんじゃねえ!さっさと戻って来い黒葉康一!」 「そんで…!」
康一 : 「死人はとっとと黙れ!志摩康介ェー!」 じゃらじゃらころころ)
康一 : 75ダメージ!イマイチ! (侵食率:95)
黒葉康一 : 「ぐっ・・・・・・・足りない、まだ足りない、その程度で俺が、倒れると思うな!!」
黒葉康一 : では今度こそ第2ラウンド、イニシアティブ13なので亮平たんの前か
康一 : ダメだ、今日ぜんっぜんまわらねえ… 「く、ぅ、ぅぅぅうー〜〜〜!」 (侵食率:95)
康一 : じゃ続けていくぜい。鬼の一撃、獣の力、大蛇の尾。 (侵食率:95)
黒葉康一 : 「小賢しい!!」>康一
康一 : ようやく侵食率100超えた…。 (じゃらじゃらじゃらころころ)
康一 : 36。 (侵食率:102)
康一 : (ころころころころ)「おらぁ!」ダメージ48。 (侵食率:102)
黒葉康一 : 竜麟だ!
黒葉康一 : 「もっと撃って来い!!、もっとだ、ははっ、もっと楽しませろ!!」
黒葉康一 : 次どうぞ・・・ちょっとこのメンバーだからって瞬殺を恐れ過ぎた
神埜 : 次私か…侵食率が微妙だな…主の右腕+小さな塵で射撃。 (じゃらころ)
神埜 : ちょっと待て、回らなさすぎだ…達成値20 (HP:8 侵食率:90%)
黒葉康一 : うーん、竜麟
神埜 :(ころころころ) ダメージは25…駄目だな (HP:8 侵食率:90%)
黒葉康一 : かきん
黒葉康一 : 「やれやれ…蚊が刺したか」
GM : 夜雨さんどぞ
夜雨 : マイナーでジェネシフト 5D10 → 6 + 4 + 3 + 7 + 5 = 25 (侵食率75イニ16HP20)
黒葉康一 : あいよー
康一 : マシラ行くか…これで倒せなきゃ厳しいな… (侵食率:102)
黒葉康一 : 怖い事・・・できるんだ(え
夜雨 : 「これが私のぉぉぉ全力死力最高力ぅぅぅ!!しっっねぇぇぇぇ」『マシラのごとく』+『レインフォース』+『練成の掟』+『吼え猛る爪』
(じゃらじゃらころころころころ)
夜雨 : 40!! (侵食率100イニ16HP20)
康一 : っつーか勝手に殺すな。 (侵食率:102)
黒葉康一 : 「……………………死力、か」
康一 : …まさか。 (侵食率:102)
黒葉康一 : たった一回きりだけど、とっておいた…エンジェルハイロゥ、二つ目のエフェクト『光の守護』、黒葉康一、脅威の分身
神埜 : エンジェルハイロゥが混ざってる時点で嫌な予感は……やっぱり… (HP:8
侵食率:90%)
黒葉康一 : だ、大丈夫・・・HPを見たけど、無理な数値じゃない・・・はず
夜雨 : 「……手ごたえが…ない!?」 (侵食率112イニ16HP20)
康一 : OK…OK。やってやろうじゃねえか。 (侵食率:102)
黒葉康一 : 「・・・大した死力だ、くらったら、きつかったな・・・・・だが、当たらなければ、どうと言う事は無い」 そして此方の番に
康一 : …っていうか俺と夜雨は喰らったらやばいな、俺はもうタイタス使っちまったし
(侵食率:102)
康一 : …亮平が凄い頼もしい…(ぇ>現状 (侵食率:102)
黒葉康一 : 鬼の一撃+獣の力+大蛇の尾!! 「そして、2度と撃て無い」 夜雨さんに攻撃!!
黒葉康一 : カバーリングするならどうぞ
亮平 : すかさずマグネットフォース+復讐の刃+鬼の一撃で反撃。(じゃらじゃらじゃらころころころ)
夜雨 : 「フ…フハハハハハハ!!こちらには頼れる仲間って奴がいましてね!」
黒葉康一 : 「…………………良し」>亮平 ダメージこーい
黒葉康一 : いや、まだ振ってなかったや (じゃらじゃらじゃらじゃら)
黒葉康一 : 命中38、ダメージいきます(ころころころ)
黒葉康一 : 28ダメージ
亮平 : 達成値40!ダメージ行くぜ・・・ (ころころころ)
亮平 : ダメは37。どの道リザレクト確定か・・・ (HP:5 侵食率:88)
黒葉康一 :結構効きました
亮平 : 「っ…どうだ、一発・・・入れてやったぜ・・・?」 で、リザレクト 1D10 → 5 = 5 (HP:5 侵食率:88)
GM : では、次は本来の亮平たんの番〜
黒葉康一 : 「……………ふっ(笑み)」>亮平
亮平 : 良し、もう一発入れてやるか・・・ 鬼の一撃+スタンボルトで攻撃。「立て続けに、これでも喰らいやがれ・・・」 (じゃらじゃらころころ)
黒葉康一 : 「来い、餓鬼」竜麟体制
亮平 : 達成値は40、続いてダメージ判定! (ころころころころ)
亮平 : 「喰らえやぁぁぁぁっ!!」 ダメ値は35 (HP:5 侵食率:93)
黒葉康一 : 「掠っただけだぞ?、もっとしっかり狙え・・・」
亮平 : で、スタンボルトの効果って出るのか・・・? (HP:5 侵食率:93)
GM : はい、目眩になりましたね。
亮平 : 良し!「掠っただけと油断してたら・・・命取りになるぜ・・・?」
(HP:5 侵食率:93)
黒葉康一 : 「くっ・・・なるほど、な」
康一 : と、セカンドアクションだ。 (侵食率:102)
GM : はいはい〜>セカンドアクション
康一 : そろそろ侵食率もキツいな… (侵食率:109)
康一 : 狼牙、大蛇の尾、獣の力、鬼の一撃。 (じゃらころころ)
康一 : 29… (侵食率:109)
黒葉康一 : 竜麟、ダメージどぞ
康一 : (ころころころころ) 44ダメージ (侵食率:109)
黒葉康一 : 「…………康一、甘い考えを捨てろ」
康一 : 「嫌だ、ね…」 (侵食率:116)
黒葉康一 : 「俺を殺すつもりで、俺を本当に倒すつもりでなければ、死ぬのはお前だ・・・そして、お前の仲間も、だ」
康一 : 鬼の一撃、獣の力、大蛇の尾…ロイスは、そのまま。そのままだ。 (侵食率:116)
康一 : 「そういうこと言うヤツが、俺の敵である理屈があんのか…?殺さなきゃいけない理屈が、あるのか…?」
(じゃらじゃらじゃらじゃらころころ) (侵食率:116)
康一 : 命中達成値56… (侵食率:116)
黒葉康一 : 「俺は殺しすぎた、もう戻れない、もう帰れない」 竜麟
康一 : 「せっかく逢えたんだ…アニキらしいこと、一つぐらいしてくれよ…」 (侵食率:116)
康一 : 「…聞き分けのない弟の我侭、一つぐらい、聞いてくれよ…!」 6D10
→ 8 + 6 + 6 + 7 + 9 + 2 = 38 (侵食率:116)
黒葉康一 : ダメージどぞ 「康一………………愚かな、僕を討て」
康一 : 62…! (侵食率:116)
黒葉康一 : 「…………………くっ!、効かない、まだだ!、ほら、どうした!!、次、かかって来い!!」
黒葉康一 : 「…………くっ(膝を付く)」
康一 : 「…そのザマで…何ができるってんだよ、もう…いいじゃねえか。こんなの、何の意味がある?こんな駄々に何の意味が…」 (侵食率:116)
康一 : …待機行動にしときゃよかったな… (侵食率:116)
黒葉康一 : 「………意味は、ある」>康一
黒葉康一 : 次の方、どうぞ〜
黒葉康一 : 「同じ父親を持ち、同じ父親を憎み、同じ名前を持つ、俺とお前!、どちらかが……どちらかが、消えれば良いんだ!!」
神埜 : まだ体力残ってるのか……主の右腕+全知の欠片。ダブルフェイスのロイスをタイタスにして昇華。クリティカル-1 (HP:8 侵食率:94%)
黒葉康一 : 「…………ほら、来い、真澄が待ってるぞ」>香澄
康一 : 「…!」 (侵食率:116)
神埜 : 「真澄が仲が良かったらしい人を倒すのは辛いけど…仕方ないか…今の貴方は、その黒葉康一でなく、ダブルフェイスだしね」射撃…
(じゃらじゃらじゃらじゃらころころころころころころ)
神埜 : たっせーち88… (HP:8 侵食率:95%)
黒葉康一 : 「………そうだ、俺はダブルフェイス、FHの………ジャームだ」竜麟は諦めないぞ!(え
夜雨 : 「もっとはっきり!!貴方の名前はなんだ!?」 (侵食率112イニ16HP20)
黒葉康一 : 「俺はダブルフェイスだ!!………それで、良いんだろ、夜雨さん」>夜雨さん
夜雨 : 「………OK、刻んでおきましょう」>ダブルフェイス (侵食率112イニ16HP20)
黒葉康一 : 「……どうも」>夜雨
神埜 : 「今度こそ…当ててみせる…!」 9D10 → 1 + 4 + 3 + 4 + 2 + 9 +
1 + 9 + 7 = 40 (HP:8 侵食率:95%)
神埜 : 何故実ダメージはこんなに低い…44 (HP:8 侵食率:95%)
康一 : だがいっただろうな… (侵食率:116)
黒葉康一 : …ふむ 香澄さんの攻撃に、ダブルフェイスが一歩、二歩、後ずさり、大量の血を、口から吐く
黒葉康一 : 「…………その程度かよ」
黒葉康一 : 「全く、そんな攻撃じゃ、これから先の大物には、対抗できないぜ……」
黒葉康一 : 「だけど、仕方ねぇから、俺の負けって事にしてやるよ……………」
黒葉康一 : ふらふらながらも、ダブルフェイスは、黒葉康一はまだ二本の足でたっている
康一 : 近寄って、受け止める>ふらふら (侵食率:116)
黒葉康一 : 「…………・おい、康一」
康一 : 「なんだよ、馬鹿アニキ…」 (侵食率:116)
黒葉康一 : 「一つだけ、言う事を聞け……だったら、ここで負けてやる」>康一
康一 : 「…なんだ?」
神埜 : 「…なるほど……要、訓練かな。これは……」>これから先の〜
黒葉康一 : 「学校を…………サボるな………」 その言葉と共に、支えていた体から急に力が抜ける、黒葉の身体はまるでスローモーションのように、大地に、伏した
康一 : 「…おい…?」 屈んで、抱え上げるが…
黒葉康一 : ………………絶命
康一 : …背負い上げて、病院に向かう。
GM : ではすっかり暗くなった広場に、足音が聞えます
夜雨 : 「終わった終わった…パフェ……ご馳走様」
亮平 : 「・・・・・・」
小鳥 : 「もう、死んでいますよ」
康一 : 「うるせえ」
小鳥 : 「……………そう」>康一さん
康一 : 「……」 無視して病院へ向かう。
GM : その場に現れていたのは、恐らく戦いが終わるのを待ち構えていたのであろう、結城、小鳥
GM : そして康一どんは病院に
神埜 : 「………(ちょっと罪悪感」>経過があったとは言え止め刺したの私…
夜雨 : 「偽お姉さまだ…」
小鳥 : 「……さて、どうしましょうか………私が何をしに来たのか、判るかしら?」
夜雨 : 「ちょっかい出しに、でしょう?」
小鳥 : 「そうね、それと……お知らせに」>夜雨さん
夜雨 : 「はいはい、どうぞ。」>小鳥さん
神埜 : 「……さぁ…」>何しに来たか
亮平 : 「・・・まさか、宣戦布告、とか言うんじゃねぇだろうな?」>小鳥とやら
小鳥 : 「……いいえ、違うわ、もう始まっているもの」そう言って、小鳥は携帯電話を投げよこします、えーと、香澄さんに
亮平 : 「・・・・始まってる、か・・・(康一の去って行った方を見つつ)」
神埜 : 「………?」とりあえずキャッチ>携帯
小鳥 : 「詳しくは、彼女…そうね、『ダブルフェイス』から聞いて頂戴」
亮平 : 「・・・ちょっと待て、 『ダブルフェイス』だと?」
GM : 携帯に着信が入ります、出て下さい>香澄さん
夜雨 : 「貴方はお姉さまの『ダブルフェイス』?」
GM : 「………そうかもしれないわね、この立浪市はね、異常なの、いずれ貴方や、矢上亮平のダブルフェイスも、出てくるかもしれない」>夜雨さん
神埜 : 勿論>携帯に出る「……もしもし?」
笹倉 : 「…もしもし、神埜さん?」
亮平 : 俺のは出てきてもそんな強くないだろうな(ぉ>ダブルフェイス 「ダブルフェイスってのは・・・そう言う意味か・・・」
神埜 : 「……未来…?」思わず名前の方で呼ぶ私
小鳥 : 「FHの施設で子供の頃から一緒だった……康一さん、真澄さん、私、そして………真の、ダブルフェイス」
笹倉の声 : 『神埜さんが無事に出るって事は、康一君、負けちゃったんだね・・・・・』>神埜さん
神埜 : 「………未来…もしかして貴女…」>康一って黒葉さんのことだろうから…
笹倉の声 : 『でも、康一君と、小鳥ちゃんが撹乱して、真澄さんが手伝ってくれたから、簡単に上手く言っちゃった、ねぇ、神埜さん、私が何処に居るか、判る?』←質問には答えずに
夜雨 : 「フ…出て来ても劣化コピーには負けませんよ」>小鳥さん
小鳥 : 「………そうね」>夜雨さん
夜雨 : 「所詮貴方は籠の小鳥、すでに飛んでる鳥のお姉さまにはかないません!あっはっはっは(?)」
小鳥 : 「面白い事を言うのね」>夜雨さん
神埜 : 「…そんなのUGNじゃ……まさか…」>嫌な予感が一杯
笹倉の声 : 『そう、私はUGチルドレンだもんね………もちろん、UGN立浪支部だよ、今は無事なのは、私くらいだけど、ね』>神埜さん
康一 : 俺、衝動「自傷」だしな。今がちょうど「何もかもどうでもいい」と思える、ジャーム化のし時なんだが…キャンペーンだしなぁ…
小鳥 : 「UGチルドレンであり、FHの子でもある………笹倉未来、彼女のFHでのコードネームは………『ダブルフェイス』」
GM : ジャームになられたら困るなぁ・・・黒葉君、もうちょっと希望を持たせておこう、ここでだけ(え
康一 : っつか今回シナリオロイスなのに会いに行かなかったのはいかんよなぁ…>飛鳥
夜雨 : 「そう言えば、目的聞いてませんでしたね…なんか目的あるんですか?」>小鳥さん
小鳥 : 「目的……目的は、色々とありますが……それじゃぁ、一つだけ」>夜雨さん
亮平 : 「・・・仕組んでる奴が居るっての、そういう事かよ・・・」
夜雨 : 「一番大きいのが良いですよ。」>目的
小鳥 : 「一番大きい物…………そう、それじゃあ、家族の為、といった所です、UGNに動かれると、面倒なんですよ」>夜雨さん
夜雨 : 「家族ですかぁ…んじゃ、しょうがないか…」
小鳥 : 「……さて、それじゃぁ、私もこれで………相手をしても良いのですけれど、今はそれどころじゃないでしょう?」
GM : 何もしないなら、小鳥はそのまま何処かに消えますけど・・・
亮平 : 「・・・・・確かに、こんなとこでだべってる暇はねぇな・・・とっとと支部に行くぞ!」
神埜 : 「…そんな…(まだ信じられないと言った様子」>未来がダブルフェイス
笹倉の声 : 『出来過ぎだと思わなかった?、私が居た時に、ダブルフェイスただ一人によって、厳重なホワイトハンドから、真澄さんを連れて行くなんて……内通者でも居ない限り、無理じゃない』
神埜 : 「…それは……確かにそう…だけど…」>未来。PLPC共に真澄さんのことで頭が一杯だったんですよ(言い訳
笹倉の声 : 『まぁ、そういう事なの、ごめんなさいね………それじゃ、早く帰って来てね、神埜さん………さ・よ・う・な・ら』
GM : 笹倉からの電話は切れました
神埜 : 「未来…!………」切れたか……じゃあ「ふふふ…莫迦だな私…その程度のことまで頭が回らなかったなんて…(と、自嘲気味に笑ってから)……今行ってやるからね…!」支部へダッシュ
夜雨 : 香澄さんが笑うのをはじめてみた私。
神埜 : 決して良い方向の笑みじゃないけど>笑うのはじめてだな
GM : ではそろそろシーンを切ります・・・・
GM : そしてお待ちかねの、自立判定・・・
康一 : アニキは…死んだ以上強制的にタイタスなんだよな…、ロイススロットが2つ死んでるか… (侵食率:116)
GM : 最終浸蝕率申告してください〜
神埜 : 4D10 → 2 + 10 + 1 + 10 = 23
神埜 : 72だね>最終侵食率
亮平 : まぁ、明らかに・・・下がり過ぎそうだ(ぉ 6D10 → 8 + 1 + 6 + 2
+ 3 + 3 = 23 (HP:5 侵食率:93)
亮平 : 70だな
夜雨 : もっと切り刻みたかった・・・よっ 7D10 → 1 + 10 + 7 + 2 + 10 +
5 + 6 = 41 (侵食率112)
夜雨 : 71です。
康一 : 5D10 → 2 + 8 + 8 + 7 + 3 = 28 (侵食率:116)
康一 : そして俺は惨めに現実へ舞い戻る、と…88か。
GM : あうう、ごめんよ、シナリオ考えた時から・・・そうなる仕様だったんだ、いや、どんでん返しがあるのがダブクロだけど
GM : では、エンディングシーンはいります〜
ENDING PHASEへ