MIDDLE PHASE


Scene 01 〜ポン太くんランド〜


GM : 次ミドルシーン、全員登場

康一 : じゃあとりあえず。 1D10 → 5 = 5

亮平 : 良し来た 1D10 → 3 = 3

神埜 : まあとりあえず 1D10 → 2 = 2

夜雨 : はい、1D10 → 6 = 6

GM : では舞台は駅前です、駅前では一番早く来た飛鳥が皆さんを待っています

GM : あ、時間的にはもう日曜になっています

康一 : 「よっす」

飛鳥 : 「あ、志摩りん、おはよっ」 と、いつもよりちょっとお洒落な格好の飛鳥

亮平 : 「いよっす、うーん、やっぱ大人数だよなー・・・・」 と周りを見渡して一言。

神埜 : 「…おはよう」

夜雨 : 「ぜぇぜぇ…おはようございます…」

那奈香 : 「そうですね・・・」 と、亮平たんと一緒に登場する那奈香、手にはお弁当の包みが

康一 : 「………」←めっさ学生服。>めかしこんでる飛鳥。

飛鳥 : 「おはよ、・・・?、どうしたの?、元気無い?」>香澄ちゃん

神埜 : 「いや、別にそんなことは…」>元気ない。単に大人数で遊びに出かけるのが初めてなだけ

飛鳥 : 「そう?、それなら良いんだけど」>香澄ちゃん

飛鳥 : 「・・・・・ちょっと、志摩りん」

亮平 : 「ま、全員でそろって遊びに行くのも悪かないしな、そー思うだろ?」>那奈香

那奈香 : 「うん、そうだね…こういうの、久しぶりだから・・・楽しいな」>亮平君

康一 : 「なんだよ?」

夜雨 : 「あれ?未来ちゃんは…?」

未来 : 「後ろに居るよー」>夜雨ちゃん

飛鳥 : 「あんたね・・・なんで日曜も制服なのよ」>志摩りん

康一 : 「…これが1番まともなんだよ…」(どういう貧乏だ)>飛鳥

亮平 : 「だよなぁ・・・・ホントに(苦笑)」>那奈香

夜雨 : 「おおう、いつの間にー」>未来ちゃん

飛鳥 : 「・・・・・そ、そう(汗)」>志摩りん

未来 : 「実は飛鳥先輩が来る前からずっと張り込んで居たのよ!」>夜雨ちゃん

夜雨 : 「えー…それ意味ないよー」>未来ちゃん

未来 : 「うん、私もそう思う」>意味無い

GM : と、そんな雑談をしながら、ちょっと電車に揺られて皆さんは遊園地につきました

GM : 到着した遊園地は結構な賑わいです、様々なアトラクションが見える中、ふと未来ちゃんが足を止めました

康一 : 「遊園地か…遊園地…(ぶつぶつ)」

飛鳥 : 「どったの?」>志摩りん

亮平 : 「着いたな・・・・遊園地とかに来るのってどれぐらいぶりだろーか・・・」

未来 : 「えっと、確かここで合流するって言ってたんだけど・・・・」

康一 : 「…生まれてはじめて来た…」>遊園地>飛鳥

飛鳥 : 「………………そ、そう」>志摩りん

神埜 : 「…誰と?」>合流

亮平 : 「合流?」>ブン屋娘

未来 : 「えっと、それは……」 と、言いかけた所で

四葉 : 「あううぅぅ・・・み、未来さん〜……夜雨ちゃん〜………」 と、四葉が…

康一 : 「(アニキは来たことあるのかな…)」>遊園地

夜雨 : 「四葉ちゃんだー」

康一 : 「………」>黒葉

ポン太くん : 「ボク、ポン太くんです!、ヨロシクネ!!」と、機械音声を鳴らしている着ぐるみに手を引かれてやって来ました

神埜 : 「(あの子が……)」>真澄の言ってた黒葉さん

未来 : 「私が呼んだんだけど……迷ったの?」

亮平 : 「(・・・へ?あぁ、なるほど・・・)」>四葉登場

夜雨 : じゃあ、ポン太君から四葉ちゃんの手を奪う!

ポン太くん : 「ボク、ポン太くんです!、楽しんでいってね!!」

康一 : 「よ、よろしく…(思わず返事)」>ボン太君

四葉 : 「きゃっ、ま、迷子になっている所を・・・ここまで連れて来てもらったんです」>夜雨ちゃん

亮平 : 「あ、あぁ・・・・」>着ぐるみポン太君

飛鳥 : 「・・・お、おーい、志摩りん?」>着ぐるみに返事する志摩りん

神埜 : 「………」>思わず返事してる志摩君

ポン太くん : 「ボク、ポン太くんです!」と、機械音声を鳴らしながら、ポン太くんは元気良く手を振って去って行きました………

亮平 : 「(ってつられて俺もやっちまった・・・)」>返事

康一 : 「…なっ!いや、その…ついだよ!つい!」(?)>飛鳥 神埜

飛鳥 : 「うん、そうだね・・・(同情の目)」>志摩りん

神埜 : 「…まあ…そう言うこともあるって事で……」>ついですか、そうですか

夜雨 : 「よし、じゃあ、お化け屋敷の中以外は私がずっと手繋いででてあげるー」>四葉ちゃん

四葉 : 「あ、ありがとう・・・(照れ笑い)」>夜雨ちゃん

未来 : 「それじゃあ全員揃った事ですし、ぼちぼち園内回りましょうかぁ」

那奈香 : 「だ、大丈夫かなぁ・・・・?」

康一 : 「そ、そうだな!あぁ!そうしよお!」(誤魔化した)>未来

ポン太くん : 遠くの方で:「ボク、ポン太くんです!」 ←とか言いながら風船配ってる

亮平 : 「まぁ、こんなノリいっつもな気がせんでもないけどな・・・・んじゃ、行くか(さり気なく手を繋いで、これまた無意識に)」>那奈香

那奈香 : 「あ………うんっ(笑み)」>亮平君

未来 : 「志摩先輩、1フォローにつき100円ですよ」

康一 : 「悪どいなオイ!」>未来

未来 : 「でなきゃ今度誌面に載せますです」>志摩先輩のオモシロ失敗100連発

康一 : 「(100円握らせる)」>未来

未来 : 「毎度〜」>志摩先輩

飛鳥 : 「じゃあどうする?、皆で回る?、それとも、グループ分けする?(亮平たんとナナちゃんを見つつ)」

夜雨 : 「グループ分けしますー?(お姉さまと志摩先輩凝視しつつ)」

康一 : 「(亮平と那奈香に視線を向けつつ)グループ分けした方がいいんじゃないかぁ?」

亮平 : 「うーむ・・・どうすっか、集団でぞろぞろってのも・・・(那奈香のほうを見つつ)←視線に気付かずに(ぉ」>グループ分け

神埜 : 「私はどっちでも…←無頓着なヤツ」>分けようが分けまいが

GM : ・・・では、グループ分けするんですね?>ALL

一同 : はい>GM

GM : では、皆さんで割り振りを決めて下さい

夜雨 : はい、分け方は…志摩コンビ、亮平コンビ、その他で…

GM : ではそれで・・・異存がなければ

康一 : 2:2:4か?  俺はともかく四葉を頼まれた連中はどう行動するんだよ?プレイヤー発言だが。

神埜 : 特になし>異存は。黒葉さん居るからね

亮平 : むぅ・・・・それは確かに・・・(ぉ←お前だお前>四葉のことを頼まれた連中

ポン太くん : 「ボク、ポン太くんです!」

康一 : まぁ、俺としては異存ないが…

亮平 : ところで、お互い頼まれたこと知ってんのか?俺と香澄は>GM

康一 : 「あ、俺、志摩康一…(再び思わず自己紹介)」>ボン太くん

GM : 話さない限り、知りませんね>亮平たん、笹倉さんも家で寝かせているんでしょう?

亮平 : 「・・・・・」>康一、もはや何も言うまい・・・

飛鳥 : 「・・・・・・・・・・」>志摩りん

夜雨 : 「志摩先輩…」>ボン太君じゃなくてポン太君

神埜 : 「………」>志摩君、またか

GM : ちなみに犬と猫が融合したような奇怪な生き物のデフォルメ>ポン太君

康一 : 「…………(あさっての方を向く)」>all

GM : では、夜雨さんの上げた割り振りでOKですね?

亮平 : だな、ふむぅ・・・まぁ、せっかく遊びに来てんだし… 「(小声)と、香澄、ちょっと良いか?」

神埜 : 「…何?」>矢上君

GM : あ、出きれば、どのアトラクションに向かうか指定してくれると助かります

亮平 : 「(小声)あいつ・・・四葉なんだけどさ、何かみょーなのに狙われてるらしい、とりあえず・・・もし、何かあったら頼むわ」 とだけ伝えとこう>香澄

神埜 : 「…分かったわ。」>矢上君。

飛鳥 : 「それじゃ、わたしたちは何処に行こうか?」>志摩りん

康一 : 「…えっと…飛鳥、遊園地って何があるんだ?」

亮平 : 「じゃ、頼んだ・・・出来るなら何事もなく終えたいよな、こんな機会滅多に無いし・・・そんじゃ(そう言って那奈香の方へ)」>香澄

GM : まぁ、まだ別れて無いので、伝える事があれば今の内に・・・

夜雨 : 「志摩先輩、お姉さま襲っちゃ駄目ですよ」>伝える事

康一 : 「俺をなんだと思ってるんだお前は…」>夜雨

夜雨 : 「一応お約束として言わなきゃ駄目ですからね」>志摩先輩

亮平 : 「さてと・・・まず何処行こうか?」>那奈香

飛鳥 : 「そりゃぁ、ジェットコースターとか、オバケ屋敷とか、コーヒーカップとか、観覧車とか…」>志摩りん

那奈香 : 「亮平君、何処か行きたい所、あるかな?」>亮平君

康一 : 「…話に聞いたジェットコースターというのには一遍乗ってみたい」  オバケ屋敷は当然!亮平が行くだろうしな(何)

未来 : 「(ごそごそと何かを調整している、おそらく盗聴機)

飛鳥 : 「OK、行きましょう」>志摩りん

康一 : 「おう…」>飛鳥  「りょ、亮平はどうなんだよ」>お約束

夜雨 : 「もう弄くられまくってます…」>亮平さん

亮平 : 「うーん・・・・行きたいところか(さり気なく持ってきてたパンフレットを広げつつ)」>那奈香 お約束、か・・・?(ぉ>お化け屋敷

那奈香 : 「私は亮平君となら、何処だって良いよ・・・」>亮平君

康一 : 「(うわぁぁぁ、という顔)」>何処だっていいよですってよ?奥様

飛鳥 : 「それじゃあお先に〜」 と、康一、飛鳥組は離れていきました

康一 : 「そんじゃ…」 お先に。

亮平 : 「いってら〜・・・って康一のさっきの顔、何だ・・・?」

亮平 : 「(地図の一点をさしつつ)これなんかどーだろ?(なにやら期間限定っぽいことを書かれたアトラクションが)」>那奈香   「さ、さぁ、どうだろう?(ぉ」>お約束>康一

那奈香 : 「うん、そこに行こうか(笑み)」>亮平君  と、いうわけで亮平、那奈香組も移動です

亮平 : 「あぁ・・・・(自然と笑みが)んじゃ、俺らもお先〜」 で、移動・・・と。

夜雨 : 「四葉ちゃん何乗りたいー?」

四葉 : 「え、ど、どうしようかな……ジェットコースターとか…怖いのはちょっと……困るけど…」>夜雨ちゃん

夜雨 : 「じゃあ、わたし達はメリーゴランド行きましょう?」…香澄先輩が乗ってる所みたいから。

康一 : ……そ、想像がつかねえ…>神埜がメリーゴーラウンド

四葉 : 「うんっ(笑み)」>メリーゴーランド

神埜 : 「……まあ、私はどこでも良いよ…何かとくに乗りたい物があるわけでも無し…」

GM : そんな香澄さんの脳裏に、昨日の真田さんの言葉が甦ります

神埜 : ん?>昨日の言葉

真田 : 回想:「遊園地か・・・楽しんできなさい」>香澄

GM : そんな真田さんの優しさを思い出していた・・・・と、いうところでシーン切ります



Scene 02 〜季節限定イリュージョン〜


GM : では、うーんと・・・うん、まずは亮平たんとナナちゃんラブラブチームから〜、浸蝕率あげてください

亮平 : 了解だ ほいさっと・・・ 1D10 → 1 = 1

GM : では、貴方とナナちゃんは・・・・えーと、季節限定の・・・・な、何?

亮平 : ・・・・えーと、何か展示してある奴だな。 奇妙なもんとか・・・・。

GM : うーん・・・では、ウインターなんちゃらという、目で見て楽しむイリュージョン的なモノを見ていました

那奈香 : 「うわぁ…………綺麗だね、亮平君」

康一 : 『怖くはないけど生理的になんかヤなモノ屋敷』じゃないのか…

亮平 : 「そーだな・・・・・雪の結晶ってこーなってんのか・・・・」  それはそれで何か微妙だ(ぉ>生理的にヤなもの屋敷

GM : なんじゃそりゃ・・・・>怖くは無いけど生理的になんかヤなモノ屋敷

那奈香 : 「今日は来て良かった・・・・・」

那奈香 : 「・・・・でも、笹倉さん、大丈夫かな・・・」

亮平 : 「そう・・・だな(さり気なく那奈香のほうを見つつ)」>来て良かった 「ま、夏樹の奴も居るし・・・大丈夫だろ、きっとな・・・」>笹倉さん

那奈香 : 「・・・うん、そうだね・・・」>亮平君

GM : と、言う所で・・・・・

亮平 : とこで・・・?

GM : シーン終了(え

康一 : 早!まぁらぶらぶで長引かすのもアレだけど!

亮平 : 早!?まぁしょーがないとして・・・・次、ラブコメカップル行って見よう(ぇ




Scene 03 〜フォーリング・コースター〜


GM : では・・・次、志摩りん、飛鳥チーム、浸蝕率上げてください

康一 : 1D10 → 5 = 5

GM : つーわけで、突撃ジェットコースターです

康一 : うし。こい。

飛鳥 : ジェットコースターにて「きゃああああぁぁぁぁぁぁっ!?」

GM : ちなみに狙った様に最前列です

康一 : 「ぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉお〜!」←これでもかってほどエンジョイおぶはじめてのジェットコースター

飛鳥 : 「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」←ジェットコースター

康一 : 「ぉおわぁぁぁーっはっはっははー!」←喜色満面

亮平 : 大変そーだな・・・・(ぉ>ジェットコースターろまんす(微妙に古)

飛鳥 : 「あははは・・・怖ーい!!」←ハイになってる

康一 : 「面白れえ!面白れえよこれ!飛鳥、終わったらもっかい乗ろう!な!?」(何)

GM : と、志摩りんのそんな発言にさすがに『え゛』という顔を飛鳥がした所でシーンを切ります

亮平 : おぉ・・・何だかんだで楽しんでら・・・>二人 これまた早!?>終了



Scene 04 〜warning in go round〜


GM : では、次、夜雨さん、香澄さん、未来ちゃん四葉チーム、浸蝕率上げて下さい

夜雨 : はーい 1D10 → 8 = 8

神埜 : ほい 1D10 → 2 = 2

GM : では皆さんは・・・・メリーゴーランドに揺られています

夜雨 : 「わーい」

未来 : 「ふむふむ・・・矢上先輩は上々・・・志摩先輩は微妙だなぁ・・・」←盗聴

四葉 : 「あはは(笑み)」←相応に楽しんでいる

神埜 : 「(……此処まで来てそんなことするか…)」>水城さん

GM : 香澄さんはどのように楽しんでいるんだろう(わくわく)

夜雨 : わくわく

飛鳥 : その頃:「いぃぃぃやぁぁぁぁぁぁぁっ!?」←二週目

康一 : その頃:「いやっほぉ〜〜〜〜〜〜〜!!」←2週目

神埜 : あんまり楽しんでません(ぇー>どのように

GM : そんな香澄さんの脳裏に甦る、昨日の真田さんの言葉・・・

真田 : 回想:「ふむ、遊園地か・・・・たまには息抜きも良いだろう、楽しんできなさい(微笑)」

神埜 : 「(…支部長…状況が状況だけに不可能です……)」>黒葉さんのことが

GM : と、真田さんの優しさを噛み締めつつ・・・・・シーン終了

亮平 : その頃:(ぼーっと那奈香の方を見てる)

那奈香 : 「(亮平たんと見つめ合っている)」←え

亮平 : その頃:(何か自然に見詰め合って・・・・やっぱりぼー・・・・)(ぉぃ

夜雨&神埜 : はいはい



Scene 05 〜幸運の花〜


GM : 次はお昼時、皆さん浸蝕率上げて下さい

亮平 : ほいさ・・・っと 1D10 → 7 = 7

夜雨 : お昼だー 1D10 → 4 = 4

康一 : 1D10 → 8 = 8

神埜 : 1D10 → 9 = 9

GM : お昼時になり、合流地点に皆さんは集まっています

GM : 自分が行ったアトラクションはこうだった、等と話しつつ、平和にお弁当を突ついています

夜雨 : 「香澄先輩のメリーゴーランド…」

那奈香 : 「皆のお口に合うかどうか・・・・・」←沢山作って来た>お弁当

康一 : 「おー…(夢気分)」>ジェットコースターは凄かった

飛鳥 : 「(ぐったり)」>ジェットコースターは凄かった

亮平 : 「(早速食ってる)・・・お、これいけるな・・・美味いよ(からあげ食いつつ)」>那奈香

那奈香 : 「そう?、良かった・・・(微笑)」>亮平君

亮平 : 「・・・??」>何か似たような感じでありながら決定的に何か違う飛鳥と康一

神埜 : 「(…あの差は一体…)」>ぐったりと夢気分

亮平 : 「ん、あぁ・・・(笑顔を向ける)」>那奈香

未来 : 「(盗聴機の調整しながらお弁当を突ついている)」

四葉 : 「(にこにこしながらお弁当を食べている)」

飛鳥 : 「午後はどうしようか?、一度くらい、皆で何かアトラクションに入ってみる?」

夜雨 : 「四葉ちゃん、面白かったー?」

四葉 : 「はい、とっても(と、心からの笑顔)」>夜雨ちゃん

夜雨 : 「じゃあ、観覧車に8人で乗り込んで…」

未来 : 「あ、ではホラーハウスはどうです?、各所に設置されたホラーカメラで・・・写真が撮れるんですよ」

飛鳥 : 「観覧車も良いし、ホラーハウスでも良いし・・・どっちにしよっか?」>ALL

夜雨 : 「ほ・・・ほらー?」

亮平 : 「いや、大丈夫か定員・・・」>観覧車 「ホラーハウスな・・・・?(ふと全員の顔うかがってみる)」

康一 : 「へぇ……それは面白そうだな(ホラーハウス以外のところで)」>ホラーハウス

未来 : 「ホラー、サスペンスの基本」

亮平 : 「那奈香はどっちが良いと思う?」>ホラーハウスか観覧車か

四葉 : 「怖いのは苦手ですけれど・・・・私は、どちらでも良いですよ(弱い自己主張)」

夜雨 : 「暗くて狭くなければいいけど…観覧車かな…」

那奈香 : 「え、えっと・・・怖いのは、私も苦手かな・・・・亮平君は、どっちが良い?」

飛鳥 : 「良し、それじゃあ御飯食べたら、観覧車の方に行ってみましょう」

亮平 : 「うーん・・・・俺は観覧車で良いかもな、景色ぼへーっと眺めんのも良さそうだし」>那奈香

康一 : 観覧車か…何もないといいな…  「おう」>観覧車

GM : と、いうわけで何か意見が無ければ観覧車に移動しますが・・・・

亮平 : 「了解だ」>観覧車で

神埜 : 観覧車かぁ……まあ、良いか… 「了解」>観覧車

GM : では、皆さんはお弁当を食べ終わると、観覧車に乗るのですが・・・

従業員 : 「観覧車は、四名までしか一つのゴンドラに乗れませんので・・・」 というわけで割り振りをどうぞ

康一 : さてどうしたものか…何もないならあっさり決められるが…

GM : 亮平、那奈香ペアは当然として・・・・あとはご自由に

亮平 : ふーむ・・・←決まってんでしょーが>割り振り

夜雨 : 亮平チームに志摩チーム入れればOK?

神埜 : まあ私は…黒葉さんに同伴できればどこでも…

夜雨 : 私も四葉ちゃんと一緒がいいかな?

康一 : まぁ…いいか。いざとなったらやりようはある。俺と飛鳥が亮平ペアと一緒、でいいんじゃないか?

亮平 : 俺もどっちでもOKだな。

GM : では他に案が出なければ志摩りんの案でいきますが・・・

神埜 : 異存はなしだね>志摩君の案で

夜雨 : OK

亮平 : それで良いんじゃねぇのか?四葉も年齢近い二人と居た方が気楽だろうし>GM

従業員 : 「それでは、行ってらっしゃいませー」 と、最初にゴンドラに乗ったのは・・・

飛鳥 : 「お先に失礼するねー」 康一、亮平、那奈香、飛鳥組です

康一 : 「……」 外をぼう、と見てよう。

亮平 : 「んじゃ、お先〜(那奈香と手繋ぎながらGo)←板について来おってからに・・・(ぉ」

GM : 次のゴンドラが来るまで、他のメンバーは待っている訳ですが・・・知覚判定どうぞ

夜雨 : (ころころ) 8です

神埜 : (ころころころころ) 21で

GM : うわ・・・では香澄さんは気付きます

GM : この観覧車、よくよく考えるとおかしな点が目立ちます

GM : 他に観覧車に乗ろうとしている人が居ない点。

GM : 先に乗ったメンバーが乗っているゴンドラ以外、人の気配が無い点。

康一 : 嫌な予感的中か…

GM : そして、従業員が・・・入り口案内の男、ただ一人しかこの付近では見かけない点。

亮平 : ここで何か来たか・・・

GM : そして香澄さんは気付きます、背後から四葉に忍び寄る、従業員の姿に!

康一 : こっちは気づけないんだよな?

GM : 気付け無いし、向かう事は出来ません、その為のゴンドラですし

康一 : あああやっぱり…

亮平 : ただぼけーっと風景眺めてるしかないのか・・・・

夜雨 : 私も気付いてないー…手は繋いでるけれどもー…

神埜 : 「………!」…うーん、とりあえず間に合うならば殴りとばす。>忍び寄る男

GM : 全ては香澄ちゃん次第

GM : 香澄さんの、というかこの場合誰のイニシアティブでも間に合いますが、間に合いましたね

康一 : 気づけば移動事態は容易いんだが…

従業員 : 「ぐぎゃぁっ!?」と、殴り飛ばされた男の顔がみるみるうちに変わっていきます・・・

亮平 : マグネットフォースで飛んで行けたっけか・・・>気付いた場合

アヒャ : 「アヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!、さすがですねぇ!?」 従業員は正体を現した

未来 : 「夜雨ちゃん!!」 と、さすがに気づけますよ、夜雨さん

康一 : うーん…微妙。四葉が一般人かどうかによるが俺はワーディングで一般人を無力化して鷹の翼で行ける>下へ

四葉 : 「きゃあ!?」>アヒャ出現

GM : まぁ、何はともあれ・・・気付けません>志摩りん

神埜 : 「…また貴様か…!」>アヒャめ

康一 : じゃあぼへーっと窓の外を見ているしか…

亮平 : 今ゴンドラは丁度てっぺん辺りだろーしなぁ・・・>気づけん

夜雨 : 「!?四葉ちゃん!」四葉ちゃんと後退

アヒャ : 「アヒャヒャヒャ!、アヒャレブルー!、参上!!」>香澄さぁん

神埜 : 携帯で連絡でも取れば気づけるかなー…>上の人達…とは言っても敵が目の前にいるのにそんな悠長なことしてられんか…

GM : と、いうわけでイニシアティブ順にどうぞ、此方はまたも7ですので

GM : 気付けますね>携帯で連絡すれば

四葉 : 「・・・・(怯えている)」

康一 : んー…来れるかどうかまだわからんのを呼ぶのに1行動使って連絡、よりは攻撃したほうがいいかもなぁ>携帯で連絡

神埜 : じゃあまあとりあえずは…主の右腕+小さな塵+光速の剣で射撃…銃?ハンドバッグの中にでも入れてきたんでしょう。

神埜 : (ころころころ)

神埜 : うわ、出目悪いな…23。とりあえず上の人が銃声で気付いてくれれば良いけどなぁ

康一 : ワーディングは誰か張ってるのか?>GM

GM : 使ってませんね>ワーディング

四葉 : 「!?」>銃にびっくり

康一 : え、じゃ四葉の前で拳銃ぶっぱなすのか?>ワーディングしてない

GM : ダメージどうぞ

神埜 : うわー、やっちまったよ…>ワーディングしてねぇ

GM : うひひ

神埜 : 仕方ない…とりあえず (ころころころ)

神埜 : 27点。

アヒャ : 「(SE:どっかーん!!)」 爆散しました♪

康一 : さすがに気づいて良いいか…?>爆散

GM : その爆発音はかなり大きなものです、康一どん達も、充分気付くでしょう

飛鳥 : 「何!?、今の音・・・!?」

那奈香 : 「え?、何!?」

康一 : で、音のした方を見ると…?

四葉 : 「・・・・・・・あ、あぁ・・・」と、怯える様子です

GM : 銃を手に持つ香澄ちゃんの勝利の雄叫び(え>志摩りん

亮平 : 「何だ・・爆発・・・?」

神埜 : とりあえず銃はさっさとしまおう…

夜雨 : 「お…おちついて、四葉ちゃん…」

四葉 : 「う、うん・・・・・」>夜雨ちゃん

GM : さて、アヒャは爆散しましたが・・・どうします?>ALL

康一 : 「…何か荒事らしい。飛鳥、亮平、土屋、降りるぞ」

飛鳥 : 「OK」>志摩りん

那奈香 : 「はいっ」>康一さん

GM : さて、そこでですが、志摩りん達も気付くという事は・・・・

康一 : 気づくということは?

夜雨 : よし、その場をさっさと離れます。

亮平 : とりあえず、康一の言うとおりゴンドラの扉を開けて飛び降りるか「そうだな・・・っ!」

神埜 : とりあえずその場はさっさと退散した方がよさそうか…>どうする

ぽん太くん : 「ボク、ポン太くんです!、さっきの音、なんだろぉ〜?」 と、ポン太くんがやって来ます

亮平 : 「げ・・・・」 なるほど、まずいな・・・この状況

一般市民 : 「なんだなんだ?、さっきの音は・・・・?」

康一 : ワーディングを展開する。

GM : えー、ではワーディング展開に合わせて、一般市民達がパタパタっと倒れていきますが・・・・

夜雨 : 四葉ちゃんは?

四葉 : 「・・・・・・」 自意識は、あります

GM : 倒れていく一般市民の中、まだ立っているモノが居ます・・・

夜雨 : 「???…四葉ちゃん?」

康一 : 「…さて、どうしたもんだか」 GM、ワーディングの解釈は人それぞれなんで一応聞くが、ワーディングを張ればとりあえず場から非オーヴァードは取り除ける…のか?

従者 : 「・・・・あひゃひゃひゃひゃひゃひゃ」

GM : 気絶扱いにし、全てを目撃する事はありませんが、その場に確かに存在しています

康一 : OK…で、どうするか。ゴンドラから降りるには何か特別な行動が必要か?それと、時間はどれぐらいかかる?

従者 : 「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃ・・・・・・」 一般市民に化けた従者が、迫ってきます

GM : 不要ですね、普通に降りたって事で結構です>ゴンドラについて

亮平 : 「・・・居るな、アヒャが・・・しっかし、下手に暴れて一般市民にまで被害が及ぶのもな・・・・」

四葉 : 「・・・私・・・・わたしっ(おろおろ)」>夜雨ちゃん

夜雨 : 「うん、大丈夫だよ、何の問題もない」>四葉ちゃん

四葉 : 「あ・・・え・・・う、うん・・・・」>夜雨ちゃん

康一 : じゃあ速やかに降りる。

? : 「ここは私に任せて下さい」

康一 : 「誰だ…?」>?

GM : 迫り来る従者達の前に、立ち塞がる様に現れた人物が居ます

飛鳥 : 「わ、私・・・・?」>?

四葉 : 「小鳥さん!?」

康一 : 「結城小鳥…か」

夜雨 : 「ニセお姉さまこと小鳥さん!?…最初から出て来て下さいよ…」

小鳥 : 「こんにちは、お久しぶりですね」 と、現れた小鳥の格好は・・・・・・・・・顔を外した、ポン太くんでした

康一 : 「…」>ポン太くん

飛鳥 : 「わ、私が居るー!?」

小鳥 : 「思うように身動きがとれなかったもので・・・・」>夜雨さん

康一 : 「…あー、説明は後だ。後でちゃんと説明する」>飛鳥

亮平 : 「小鳥……?ポン太ってことは最初っから・・・」

夜雨 : 「あれ?四葉ちゃん知り合い?」>小鳥さんと

四葉 : 「はい・・・お世話になっている教会の・・・シスターです」>夜雨ちゃん

夜雨 : 「シスターだったんだ…」

小鳥 : 「ここは私が片付けます、恐らくこいつ等は時間稼ぎでしょう・・・今の内に逃げてください」>ALL

亮平 : 「(こーやって見ると、つくづく瓜二つだな・・・)」>飛鳥と小鳥

康一 : 「事情が飲み込めんが、今のお前は敵じゃない、んだな?」>小鳥  俺からすると正直なところさっぱり事情が飲み込めん…

小鳥 : 「・・・はい、今の所は・・・・四葉の、味方です」>康一さん  事情が判らないのは仕様です

夜雨 : 「じゃあ、逃げましょう!」

亮平 : 「そうか………皆、今のうちに四葉連れて逃げとくぞ!」>小鳥

康一 : 「なぁ、四葉ってひょっとして…(言いかけて)…えいくそ、後でちゃんと説明してもらうぞ!」 逃げる。飛鳥も引っ張ってく。

GM : では、皆さん逃走しますか?

飛鳥 : 引っ張られて「わ、わ、何ー!?」

康一 : 小鳥が相手する従者の数が絶望的に多いなんてこたないよな?>逃走する?

GM : 結構多いですが、強力なオーヴァードが、万全な状態ならば、問題無い数でしょう>従者の数

康一 : OK。逃げる。

亮平 : って訳で全力逃走だな。

夜雨 : 私達も逃げますよ、ええ。

神埜 : 引っかかるところが無くもないけど…まあ、逃げます。

GM : では、皆さんは、この遊園地から逃走しました・・・背後で、何か炎が上がるのを感じます

康一 : 振り返る>炎

亮平 : 俺も振り返っとく>炎

夜雨 : どうせ小鳥さんのちんけファイヤーでしょうね、うん。

小鳥 : 恐らく終末の炎でも使ったのでしょう、ポン太くんスーツが燃えています・・・・そして襲ってくる従者と交戦中

GM : ちなみに、小鳥のシンドロームはこの時にサラマンダー/エンジェルハイロゥ だと言うことがわかります

康一 : ヤツも脱ぎキャラだったか…(何  まぁ、大丈夫そうなら逃げ逃げ。

亮平 : 何かもう定着してんなぁ・・・(ぉ>脱ぎキャラ

GM : それでは逃走している貴方達の前に、1台のリムジンが停まります

神埜 : 終末の炎からそれに結びつくのはなぁ…>脱ぎキャラ

UGNの人 : 「間に合った様だな・・・」 と、リムジンからはサングラスをかけた黒服が3人出てきます

康一 : 「…誰だ、アンタら」>黒服

UGNの人 : 「心配するな、敵では無い・・・UGNだ」>彷徨う獣

夜雨 : 「香澄先輩…お知り合い?」

GM : 全然知らない人ですね>香澄さんの

神埜 : 「…いや…違う。」>お知り合い?

亮平 : 「・・・・・UGN、か・・・・」

四葉 : 「・・・・・きゃっ!?」

夜雨 : 「四葉ちゃん!?」

神埜 : 「UGNが……何の用ですか」

UGNの人 : 「・・・・何の用?、決っているだろう、FHの工作員の捕獲だよ」>閉ざされし光

神埜 : 「……そんな話、私は聞いてませんよ」>捕獲だと

UGNの人 : 「ご苦労だったな、この少女はFHに連なる者なのだ、ずっと前から探して居たんだが、見つからなくてね」

康一 : 「…UGNだから敵じゃねえとは限らねえだろ?」>UGNの人

GM : と、UGNの黒服が四葉の腕を捻り上げるように掴んでいます

亮平 : 「・・・・・おい、あんた、何やってんだ?(UGNの人を睨みつけつつ)」

康一 : ねじ上げる。>UGNの人の腕を

夜雨 : 殴る。

亮平 : それに乗じて一発ボディに入れる>UGNの人

UGNの人 : 「ぐっ・・・何をする!?」>イリーガルエージェント達

康一 : 「だからさっきから言ってんだろ。UGNだから味方だなんぞとは、俺は、思わん」>UGNの人

UGNの人 : 「ぐはっ・・・・貴様等、こんな事をしてただで済むと思っているのか!?」

夜雨 : 「私は泣く子の味方ですからね、ええ。」

康一 : 「どうただで済まないのか言ってもらおうか?」

四葉 : 「嫌ぁぁっ!?、助けてっ!、助けてっ!!」 と、皆がUGNの人に絡んでる隙に他の二人がリムジンの中に押し込もうとします

亮平 : 「やかましい、ただで済むとかどうとか、そんな問題じゃねぇんだよ・・・」>UGNの人

康一 : ぶん殴ってでも取り返す。ダメそうなら車をまず走れなくする。

UGNの人 : 「くそっ・・・・これだからイリーガルは使い物にならん!」

亮平 : 「使い物、だぁ?おっさん・・・俺らを道具か何かと勘違いしてねぇか・・・?」

UGNの人 : 「本部の意向に逆らうオーヴァードが、どうなるかは判っているだろう?」>ALL

GM : 四葉の元に行くには、UGNの人を倒さないと無理ですね

康一 : 「俺を相手に回した野郎がどうなるかは知ってるかい?」 倒す。戦闘になるか?>UGNの人

GM : 「イリーガルが小生意気な事を言う」>彷徨う獣

夜雨 : 「普通に知らない!」>意向に逆らったら… 

亮平 : 「・・・知るかよ…無抵抗な女の子よってたかって…そんな本部クソ喰らえだ」>UGNの人

UGNの人 : 「・・・閉ざされし光、お前はUGチルドレンだ、UGNに逆らう事が何を意味するか、解らない貴様ではあるまい?」

神埜 : 「確かに判らなくはないですが………知らなかったことに逆らうも逆らわないもありません。FHの工作員がその子だなんて今まで一言も私は聞いていませんから。」>UGNの人

GM : 倒そうとするなら戦闘になりますが・・・・良いんですね?

亮平 : って訳で戦闘上等

康一 : …くそう、嫌な選択肢だ…正直なところ、俺にはそこまでしてはむかう理由は確かにないんだよな、四葉とのつながりも薄いし…

四葉 : 「お兄ちゃん・・・・助けて、康一お兄ちゃん・・・・」  もちろん、黒葉のだけど

康一 : 「……(やっぱり…そうなのか…?)…ええい、クソが!ままよ!」  戦闘態勢!

UGNの人 : 「貴様等は、『幸運の花』がどういうオーヴァードか、知るまい?」>無抵抗な女の子?

夜雨 : 「四葉ちゃんは四葉ちゃんだこの馬鹿!」

亮平 : 「知らねぇな…」>幸運の花とやら

UGNの人 : 「ええいっ・・・餓鬼どもがっ!!」 戦闘開始、こっちのイニシアティブは12です

飛鳥 : 「アンタが何言ってるんだか判らないけど・・・・私の平和を乱すモノを、私は・・・・許さない!」

GM : と、いうわけでイニシアティブ順にどうぞ

神埜 : うーん、うーん…さっきはああいったとは言え、ちょっと心配なこともあるので行動待機>私の番は



GM : では次、康一どん〜

康一 : 先に言ってくれれば楽だったな>飛鳥もやる気まんまん  んじゃ…四葉に見られても支障ない範囲で攻撃するか。

飛鳥 : あは、ごめーん>志摩りん

康一 : えー、マイナーアクションは何もしない、鬼の一撃、獣の力だけで攻撃。外見は変化しないぞ。

GM : ではどうぞ〜>志摩りん

康一 : (ころころ)

康一 : 17だぁ?

UGNの人 : (ころころころ)

UGNの人 : まぁ、命中ですね、ダメージどぞ

康一 : まぁいいや…あんまり派手なダメージだすのもアレだし。この場は。 (ころころ)

康一 : 16ダメージ

UGNの人 : 「餓鬼が、ふざけやがって・・・」 全然きいてない

康一 : なんか着こんでんのか…?

GM : 人間じゃないのかもしれない



GM : 次、夜雨さん〜

夜雨 : 最近…戦いになると自分が保てなくなって…次こそ帰って来れないかもしれなくて…でも…でも…インフィニティ・ウェポン

康一 : や、やるのか…まぁ拳銃撃つところすでに見られてんだし気にするほうがなんなんだけどさ…

UGNの人 : 「貴様等は幸運の花を知らないからそんな悠長にしていられるのだ!、この、こいつは人間では無い、オーヴァードですら無い!、こいつはなぁ
!!」

四葉 : 「・・・・・・・・・・・・」

康一 : 「なんだってンだ…?」

UGNの人 : 「幸運の花は世界を壊す・・・・・・怪物だ!!」

夜雨 : 「そんな事は関係ない、月並みだけれど…四葉ちゃんは四葉ちゃん…なんだよぉ!!」で、『レインフォース』+『吼え猛る爪』+『練成の掟』

四葉 : 「夜雨・・・ちゃん・・・」

GM : どんとこーい

夜雨 : (ころころころ)

夜雨 : 20、危ない危ない

UGNの人 : (ころころ)

UGNの人 : 8、ダメージどぞ

夜雨 : (ころころ)

夜雨 : 24の装甲無視

UGNの人 : 「ぐはぁっ!?」 効いた、かなり



UGNの人 : えっと、亮平たんの前にこっちかな?

亮平 : イニシアティブ9だしな

UGNの人 : では破壊の爪をマイナーで、鬼の一撃だけ〜、目標は志摩りん

康一 : ええい、こい…!

亮平 : すかさずマグネットフォース+復讐の刃+鬼の一撃+スタンボルト。

UGNの人 : (ころころころ)

UGNの人 : 命中18、亮平たんもどうぞ〜

UGNの人 : (ころころころ)

UGNの人 : ダメージはジャスト20

亮平 : 「悪ぃな、康一…こいつには一発入れないと気がすまねぇ…ッ!!」 (ころころ)

亮平 : (こおころ)ダメージは9、そっちのも食らって・・・耐え切った。「っ…」

UGNの人 : 「ごはっ!?・・・・・」  もうくらくら、立ってるだけ

UGNの人 : あ、では後一撃だけください。

亮平 : 俺の番、普通に一発殴っとく。 (ころころ)

UGNの人 : 「がっ・・・・ふつ」 ばたーん!っと、ダメージを出すまでもなく、亮平たんの一撃でUGNの人は倒れてしまいました



亮平 : 「(ぶん殴り倒しつつ)人間でないから何だ?オーヴァードでないから?破壊をもたらすから?・・・・知るかよ」



康一 : そいじゃ四葉を車から出すか…

夜雨 : 四葉ちゃんは?

亮平 : ・・・四葉の方はどうなってる?

GM : 障害は倒れました、今なら、四葉を助けられそうですが・・・?

四葉 : 車の中で、ぐったりとしています・・・・

康一 : 引っ張り…だすってーとあれだな。抱えて出す>四葉

四葉 : では・・・・ボロッ

康一 : ぼろ…?

亮平 : ボロ・・・?

神埜 : ボロ…?

夜雨 : ???

四葉 : 四葉の腕だった部分が、崩れたかと思うと、血となってアスファルトに飛び散ります

康一 : 「…従者…?」

? : 「アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ、アーヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャッ!!」

亮平 : 「っ!?・・・・してやられたって事か・・・・」

康一 : 「…、くそ、いつ入れ替わった…!?」

アヒャ : 「ご機嫌いかがですかー!?、お馬鹿なUGNのみっなさぁ〜ん!?」

亮平 : 「・・・・ご機嫌?最悪に決まってんだろうが・・・」>アヒャ

康一 : 「UGNじゃねえ…が、馬鹿と言われても反論できねえなこいつは」

飛鳥 : 「あっ、あそこよ!!」 と、暗い道の先を指し示します

康一 : 目を向ける。アルゴスの眼アルゴスの眼…>暗い道の先

GM : するとそこには、アヒャヒャ笑いを浮かべている男と・・・その手に掴まっている四葉、そして・・・一人の、男

信一郎 : 「・・・・・・・・やぁ、はじめまして、諸君」

亮平 : 振り向く 「・・・・何もんだてめぇ」

康一 : 「誰だ?…アンタ」

神埜 : 「…誰……?」

夜雨 : 「挨拶いいから四葉ちゃん返せ!」

信一郎 : 「・・・悪いが、そういう訳にもいかないな、そもそも四葉は、私の大切な子だ」>平野君

アヒャ : 「私はアヒャレイエロー・・・そしてこのお方は、FHの偉大なる科学者ぁ!!」

信一郎 : 「・・・久しぶりだね、香澄、元気だったかい?」と、微笑む男 「私は神埜信一郎、そこの香澄の・・・父親だ」

康一 : 「アンタの子じゃねえだろ。そいつは…!」 かまかけかまかけー。

亮平 : 「・・・・どう大切か、聞いてもロクな答え帰ってこなさそうだな・・・?」

信一郎 : 「・・・ふむ、確かに、そうかもしれないなぁ、四葉は・・・そう、言わば『君達の子』だからね」

夜雨 : 「四葉ちゃんは私の友達だ!」

康一 : 「!?」>神埜って…神埜!?  神埜の方に視線を向ける。

信一郎 : 「友達?、はっはっはっ、それは良いね、実に興味深い」

亮平 : 「あん・・・だって・・・?」>神埜・・・?

康一 : 「…」黙って身構えよう。つっても一足飛びには近寄れない距離だろうなぁ

神埜 : 「……そうか…貴方が……久し振り?私は貴方にあった覚えなんて無いわよ…」>いや、一応父親だからあってんだろうけど

信一郎 : 「寂しい事を言うね・・・・私はこんなにお前のことを、愛しているのに」>香澄

神埜 : 「…こんなに…?実験に使って!手放して!挙げ句今更出てきて!どの辺が愛してるって言えるのよ!」>信一郎

亮平 : 「・・・・一方的な愛語る奴ほど馬鹿も居ないぜ・・・・おっさん・・・?」

夜雨 : 「ええ、貴方友達いなそうですもんね!」

信一郎 : 「友か・・・かつては、居たさ、裏切り者の結城直之と、堕落した志摩康介という友が、ね」

康一 : ってそれ飛鳥の前で言うんかい>結城直之  飛鳥の方に…複雑な視線を向けよう…

飛鳥 : 「・・・・・・・・」 何が何だか判らない、という顔

信一郎 : 「・・・ふむ、愛に相互関係は必要かね?」>矢上君

亮平 : 「さーてな・・・少なくとも、おっさんのは愛じゃなくて偏愛って言うんじゃねぇのか?」>信一郎

信一郎 : 「ふむ・・・・そうか、それはまた、勉強になるなぁ」>矢上君

アヒャ : 「アヒャヒャー!、それでは神埜様ぁ!、ワタシはお先に失礼しますねー!!」 と、逃げていくアヒャと抱えた四葉

康一 : 「!?な、くそ、待ちやがれ!」  追いたいんだけどできない…よね…

夜雨 : 「四葉ちゃん!!」

亮平 : 「っ!?・・・・待ちやがれアヒャ!!」 追いつけそうも無いか・・・?

GM : 神埜信一郎が邪魔で、アヒャは追えませんね

信一郎 : 「実験体としては実に優秀だ、あの真澄よりも、よっぽど・・・・どうだい?、香澄、私の元に帰って来ないかい?」

亮平 : 「研究ばっかやってて、頭でっかちになってっから・・・肝心なこと知らねぇんじゃねぇのか・・・・?」>おっさん

信一郎 : 「研究か、確かに研究だ、だがこれは・・・儀式なのだよ」>矢上君

信一郎 : 「遊園地は、四葉にとっても良い思い出になった事だろう・・・君たちには感謝しているんだよ」

康一 : 鷹の翼は無駄か…まぁ、コイツほっとくわけにもいかんしな。 「儀式…?」

亮平 : 「儀式・・・?何が何だか知らねぇが・・・・・ぶっ潰してやるよ、覚悟しな・・・・」>おっさん

信一郎 : 「新たな世界の中心の、誕生の儀式さ」>志摩君

神埜 : 「………帰る…?…私は元々貴方の元になんか居ない。私の父は、今までも、これからも真田俊樹一人よ」>信一郎

信一郎 : 「・・・真田か、あの、裏切り者の、私から香澄を奪った、あの法螺吹き男爵か」>香澄

神埜 : 「…奪った…?だから言ってるでしょう。私は元々貴方のものじゃない…って。」>信一郎

信一郎 : 「いいや、お前は生まれた時から、私の実験の素材でしかない、勿論お前の複製体である、真澄もな」>香澄

夜雨 : 「あのアヒャどこ行った!?」

信一郎 : 「それをキミに教えたら、私は少し困ってしまうだろう?」>平野さん

康一 : エデン云々…も、俺は知らないか。 「……?」  疑問符を浮かべるだけ…>神埜パパ

信一郎 : 「・・・君達には、私の理想が理解できないかもしれないが・・・・私はね、楽園を、エデンを作ろうとしているのだよ」

信一郎 : 「オーヴァードの安息の地、オーヴァードしか居ない、オーヴァードの為の世界・・・誰も悲しまず、享楽だけが支配する、楽園」

夜雨 : 「理解できるか!楽園と思ったところがそのまま楽園だ、逃避で人を巻き込むな!!」

信一郎 : 「・・・悲しいな、これは確かに逃避かもしれない・・・だがね、私はもう、人であることに疲れてしまったのだよ」>平野君

信一郎 : 「四葉はね、ダイナストの後継者になる者、私が作り上げた幸運の花・・・オーヴァードに福音をもたらす、神様なんだよ」

康一 : 「机上の空論もいいところだな…オーヴァードだろうがなんだろうが人が寄り集まって享楽だけの楽園なんざ作れるもんかよ…!そこをどけ、四葉は返してもらう…!」

亮平 : 「何ごっちゃごちゃ訳分かんねぇ事言ってんだコラ・・・・俺は・・・いや、俺たちは四葉を助ける、それにはアンタが邪魔、なら・・・・言わんでも分かるだろうが・・・」>信一郎

信一郎 : 「・・・・・私と闘う気かい?」>亮平君

亮平 : 「・・・・あんたがどかないなら、そのつもりだ」>信一郎

康一 : これ以上時間を稼がせるわけにもいかん。俺も押し通るぞ。



GM : と、いうわけで戦闘ですか?

康一 : 戦闘だな。さしあたり言ってることが平行線だし。

亮平 : 上等!(ぉ>戦闘

GM : では此方のイニシアティブは0です

夜雨 : 「人は人…人以上のものにはなれない…人以下…だ!」

亮平 : って前ダメージ受けたまんまだな・・・

夜雨 : じゃあ、戦闘前にワーディング張ります。

GM : はい、でも特に変化はありません>夜雨さん



GM : では香澄ちゃんどうぞ〜

信一郎 : 「ふむ、実験開始だ・・・・、君達の力、見せてもらおう」

神埜 : 私からか…まあ、やることは何時も通り 主の右腕+小さな塵+光速の剣で射撃 「…素材…?じゃあ、その素材をみすみす手放したことを後悔しろ!」

神埜 : (ころころ)

神埜 : 出目悪っ…26

信一郎 : 「避けないよ、さぁ、私に攻撃してごらん?」>香澄

神埜 : (ころころ)

神埜 : む…19点

信一郎 : 「おや、こんなものかい?、お父さんはちょっと・・・寂しいよ?」>香澄

神埜 : 「…五月蠅い…誰が父さんだ…」>信一郎

信一郎 : 「・・・悲しいな、すっかり真田に騙され、人に染まってしまったのかい?、香澄」



信一郎 : 次、志摩りんどうぞ

康一 : まだクライマックスじゃないから抑え目に…マイナーで破壊の爪、完全獣化。

康一 : メジャーで鬼の一撃+獣の力+大蛇の尾。

康一 : だからなんでこんなに出目が悪い… (ころころころ)

信一郎 : 「志摩康介の息子か・・・あの男は、はっ、くだらないゴミ屑のような男だったな」

康一 : 28。「…なんで…てめえがアイツのことを知ってる…!?」

信一郎 : 「さぁ?、君は私と、結城直之と、君の父の罪を知るまい?、いつまでも続いてきた、こんな惨めな闘いを・・・君は知るまい?」>康一君、ダメージどぞ

康一 : 「知りたくもねえ。知る必要もねえ。俺は……!」 (ころころころ)

信一郎 : 「その苦しみを、終わらせようというのだよ、私は!」

康一 : ダメージ30。  「今、俺の大事なものを傷つけようとするヤツが目の前にいる!それをぶっとばすだけで充分だ!」

信一郎 : あい、確認しました「・・・ふん、今しか見れない所は、父親そっくりだな」>志摩君



信一郎 : 次、夜雨さんどうぞ

夜雨 : んじゃ、マイナーでインフィニティウェポン

信一郎 : 「平野君か・・・・君にも随分久しぶりだな、勿論、君は覚えていないのだろうが・・・ね?」

夜雨 : 「………ま…まさか!?」

信一郎 : 「暗い所、狭い所に閉じ込められるのは、今でも怖い・・・かね?」

夜雨 : 『レインフォース』+『吼え猛る爪』+『練成の掟』 (ころころころ)

信一郎 : 「だが君はね、なかなか面白い、素材だったよ」ダメージどぞ

夜雨 : 16… 「私に何した!!」 (ころころ)

GM : 「なに・・君のその力も、ちゃんと四葉の中で生かされている・・・・」

GM : ダメージどうぞ。

夜雨 : 25の装甲無視!!

信一郎 : と、その瞬間、信一郎の身体がぼろぼろと崩れていきます・・・・



信一郎 : そして辺りに散らばる大量の・・・血液

亮平 : 「っ・・・従者か・・・・?」

夜雨 : 「やっぱり…人前にも出られない面してるんですね…!」

飛鳥 : 「遊園地の時から・・・ずっと、ずっとコイツが従者を!?」

康一 : 「ええい、どこまでも馬鹿にしやがって…!」

那奈香 : 「亮平君・・・・」

亮平 : 「・・・・・・那奈香・・・・」  「っ・・・あんの野郎・・・」

夜雨 : 「四葉ちゃん……」

未来 : 「夜雨ちゃん・・・大丈夫?」

夜雨 : 「うん…まだ…大丈夫…」

GM : と、八方塞になった所で、香澄さん、電話に出る余裕がありますか?

神埜 : ありますよ。

GM : では今気付きます、貴方の携帯がけたたましく、貴方の事を呼び出している事に

神埜 : …さっきまで妙に感情的だったからな…とりあえず一回深呼吸して落ち着いてから…「もしもし…?」>携帯

真澄 : 『・・・・・香澄?』>香澄さん

神埜 : 真澄か…「…そうだけど…何?」>携帯の真澄

真澄 : 『今そこに、四葉・・・・居る?』>香澄

神埜 : 「……御免……今は…居ない…」>真澄

真澄 : 『・・・・・・・・・・・・・・・・・・そう、香澄・・・皆を連れて、急いでUGN新立浪支部に来て』

神埜 : 新付いてるのか…… 「…うん、判った…」>真澄。ここは大人しく従っておこう

真澄 : 『急いで・・・真田さんが、真田支部長が、貴方達を待っているわ』>香澄

神埜 : 「…あの人が…?…まあ、兎も角…判った。すぐ行く」>真澄



飛鳥 : 「・・・・・・・・・・」

康一 : 「…飛鳥、アイツの言ってたことは…」

飛鳥 : 「・・・志摩りん、私ね・・・・・」

康一 : 「…」

飛鳥 : 「私ね、知っていたの・・・お父さんがなんで死んだか、この前ね、聞かされちゃった、本部から来たって人にね、全部」>志摩りん

康一 : 「………そうか」

飛鳥 : 「でもね、私・・・信じたくなかった、信じたくなかったのに・・・・・」>志摩りん

康一 : 「…いまさら、だ。信じようと信じまいと。…それじゃダメなのか?」  「…お前も、納得いかないのか?」>飛鳥

飛鳥 : 「・・・・だって、もう何が何だか・・・わかんないよ」>志摩りん

康一 : 「…(天を仰いで)…俺もだ」>飛鳥  「…わけわかんねぇ。わけわかんねぇ、けど」  真っ直ぐに見つめよう。  「…ここで投げ出すのも嫌だ」

飛鳥 : 「・・・・・・・・うん、そうだね・・・私も・・・そんなの、嫌だ!」>志摩りん

康一 : 「片ぁ、つけよう。…何もかもがいまさらだってこと、あのしたり顔のおっさんに教えてやる…」



那奈香 : 「・・・・亮平君、私ね・・・なんだか、とっても嫌な予感がするの・・・」

亮平 : 「嫌な予感・・・?」>那奈香

那奈香 : 「うん・・・・だから、急ごう、まだ間に合う内に・・・急ごう、亮平君!」

亮平 : 「そうだよな・・・・急ぐぞ!!」>那奈香

那奈香 : 「うん!」>亮平君



夜雨 : 「未来ちゃん!四葉ちゃんになんか付けてないの!?」(がくがく)

未来 : 「・・・ふっ、私を誰だと思ってるの!(と、手には発信機の電波受信機が)」>夜雨ちゃん

夜雨 : 「それでこそ未来ちゃん!」

康一 : 「信じられねえ…信じられねえ、がでかした。ということにしておいてやろう」>未来

亮平 : 「ナイス!」>未来

GM : と、いうわけで決戦に備えてUGN立浪支部に行く所で、シーンを切りますが・・・OK?

一同 : OKです。




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