CLIMAX PHASE
GM : では・・・クライマックスフェイズ
康一 : 1D10 → 1 = 1
神埜 : 1D10 → 10 = 10
亮平 : うっし来た、BGM(何)で鼓舞も完了!(PLが)(ぉ 1D10 → 3
= 3
夜雨 : そーれ 1D10 → 3 = 3
神埜 : いい具合に上がったな…
康一 : ここに至って1か。僥倖だな。
夜雨 : 生きろってことですよ>志摩先輩
康一 : そういうことらしい>生きろ
亮平 : 生きて帰らないとな・・・流石に
GM : ・・・貴方達は、屋上へと辿り着きました
GM : 屋上には何かの実験装置と思わしきモノが幾つもあり、その中心に、カプセルのような、人が入れる大きさのケースがあるのがわかります
亮平 : 「・・・・何なんだ、こいつは・・・?」
GM : そして、砕け散っているカプセル、君達は自然と気付きます・・・・君達の上から降り注ぐ、白い羽を、見たから
亮平 : 「上・・・!?」
康一 : 「…まるで悪い冗談だな」>白い羽根 見上げる。
神埜 : とりあえず見上げる
夜雨 : 「まさか…」上を見る
GM : それは、おそらく『鷹の翼』、わかってしまえばなんの不思議も無い能力・・・だが、その羽は、白く、美しく
GM : そして、その背から純白の翼を『6枚』生やしている少女・・・・いや、女性、その面影を見て、君達は直感するだろう
四葉 : 「・・・・・・・・(微笑を、浮かべている)」
亮平 : 「おいおい・・・・・」
夜雨 : 「四葉ちゃん!!」
康一 : 「よっす、四葉…」
神埜 : 「黒葉…さん?」
亮平 : 「四葉、だよな・・・?」
GM : レネゲイドの力だろうか?、それとも何らかの操作によるものだろうか?、黒葉四葉の姿は・・・おそらく、20相当の女性が得るだろう、姿になっている
四葉 : 「・・・・・(穏やかな微笑)」・・・そして、その笑顔を見ていると、君達の心に、ある感情が沸きあがる
GM : それは、まるで母親にあった時のような安心感にも似た、幸福感と・・・・・・・・
亮平 : 「・・・・っ」
康一 : 「……」
四葉 : 「・・・・(微笑む)」 幸福感と共に感じる強大な感情・・・・それは・・・・・・『恐怖』
GM : その恐怖を得て・・・君達は直感する、四葉は、ダイナストの後継者では無い、世界の中心でも、ましてや支配者でも無い
GM : 四葉は『世界の破壊者』・・・・そう、最悪の、ジャームだ
GM : 白い羽が舞い散る夜・・・・その焦点の定まらない瞳に映った次の標的は、君達だ
亮平 : 「・・・・・・・・・待てよ、おい・・・こんなのってありか・・・ありなのかよ・・・!」
夜雨 : 「四葉ちゃん……」
四葉 : 「・・・・・・・」 四葉は・・・・・ 「(微笑)」 微笑んだ
康一 : 「(息をつく)…諦めねえ」
GM : 戦闘開始です・・・・果たして四葉をどうするかは、皆さんの自由です、本当に彼女をジャームと思うなら、殺してしまうのも、決して悪くは無い選択肢でしょう
四葉 : 此方のイニシアティブは・・・30
亮平 : 「俺もだ・・・・・・・・諦めてたまるか・・・第一、こんなの・・・納得行かねぇ!!」
夜雨 : 「香澄先輩……真澄さん、元気ですよね?…なら大丈夫…大丈夫…大丈夫…」
四葉 : 何もなければ、四葉の攻撃が入りますが・・・
四葉 : では、攻撃行きます
夜雨 : OK
康一 : あいよ
亮平 : OKだ・・・
神埜 : OK
四葉 : スターダストレイン+光の弓+主の右腕+ブレインコントロール+焦熱の弾丸……そう、ダイナストの…光
四葉 : (ころ……ころ)あ、対象は屋上に居る全員です
四葉 : うお、まわらない・・・何か、何か四葉の心に迷いがあるのか、その光は・・・見当違いの方向に飛んで行く、17だなんて
康一 : 竜鱗。
亮平 : マグネタイト使って回避。 (ころころ)
亮平 : 11か・・・
神埜 : 神の眼+全知の欠片 (ころころころ)
神埜 : 25。回避成功。
夜雨 : 守りの砂+練成の掟 (ころころ)
夜雨 : 20、回避成功
亮平 : 俺だけ喰らってら・・・ダメージ来いやぁ!
四葉 : では、亮平と康一に降り注ぐ、四葉の光・・・・ 2D10 → 5 + 3 = 8
四葉 : 20ダメージ〜
亮平 : 装甲値4で軽減・・・
亮平 : どの道リザレクトだっ! 1D10 → 7 = 7
康一 : 防ぎきった。「迷っている。…希望は、ある。しらじらしいほど、そこに…」
四葉 : では、次・・・香澄さん、どうぞ
神埜 : むぅ…「私が受けた任務は黒葉四葉を奪還すること…そして、護ること。この程度のこと出来なければエージェント失格かな……少し痛いかも知れないけど、我慢しなさいよ…」 主の右腕+小さな塵+光速の剣で射撃
(ころ)
神埜 : こっちも上手く狙えぬようでー…達成値9って何よ
GM : 陽炎、使用 (じゃらじゃらころころ)
GM : 27、ひらり
四葉 : 四葉はその攻撃を、僅かに身体をそらしただけで回避する・・・・香澄さんは感じる、強い、と
康一 : 次、俺か…マイナーアクションで鷹の翼。四葉と同じ高さで浮遊する。
四葉 : 「・・・・・(微笑)」 空へと飛んで来た康一君を、笑顔で迎えます、その笑顔が与える『幸福感』と『恐怖』・・・・
康一 : で…皆すまん、攻撃を放棄、メジャーアクションを消費して会話を試みる。
夜雨 : OKOK
四葉 : どうぞ>会話
亮平 : OK、ガツンと言ってやれ!
四葉 : ちなみに、翼を生やした四葉の姿は・・・そうだな、志摩りんならこの例えで判るだろう『絶対の美』か『異界の美』とかそこらへんを感じさせる
康一 : 「(空を見上げて)馬鹿と煙は高いところが好き…か。全くだな。あの時の俺は大事なことを忘れてた。目をそらしてた。俺も…そんな俺を諭してくれたくせに、こんなことをしてるお前も…大馬鹿、だ」 「…まだいたよ、俺にも。大切に想えるヤツ。…『お前にもまだ、大切に想える人が、居るだろう?』」
康一 : …と、初対面の時の会話に被らせて。
四葉 : 「・・・・・・・・(微笑)」四葉は、ただ、微笑を浮かべています 1D10 → 9 = 9
康一 : 「(ひるまねえ。あれは、敵じゃないんだから。…怯む必要はねえ)」>四葉の姿
四葉 : お、なかなか
康一 : な、なんか振った…?(びくびく)
四葉 : 次、夜雨さん〜
夜雨 : はいよー…そのまま会話ー
四葉 : どうぞ
夜雨 : 「えぇと…遊園地いっぱい遊んだよね…楽しかったよ!うん、また行こうよ!ずっとずっと手を繋いでてあげるから!もう絶対にはなさいないから!………一緒に帰りましょう?」
四葉 : 「・・・・・(微笑)」 とても、優しい微笑を、浮かべるだけです 1D10 → 6 = 6
四葉 : では次、亮平たん
亮平 : 当然、俺もそのまま会話だ。
四葉 : っどうぞ
亮平 : 「四葉!!笹倉さん…の事、まだ分かるか…?それだけじゃない、小鳩や真澄…それに…黒葉さんの事も…俺さ、ここに来るまでに、ここがこうなる少し前に・・・笹倉さんに、お前を護れって、帰る場所を護ってくれって言われたんだ、あの人…怪我してて、辛そうで…でも、そんなの突っぱねて振舞ってて・・・・!!結局、話し聞いた後、倒れちまったけど・・・(一旦切り)」
小鳥 : その頃:小鳩って誰よ(ぽそっ)
亮平 : 「・・・あの人、家に運ぶ途中、うわ言で、お前の事助けてやってくれって言ってたんだ・・・・こんなにも、大切に想ってくれてる人が居る。それなのに・・・お前は・・・・そのまま、ただ・・・流されるだけで」 p:・・・・(爆発)小鳥さんじゃん!!
亮平 : 「・・・・そのままで良いのか!?戻って来い、四葉!!」
四葉 : 「・・・・(ただ綺麗な、微笑を浮かべる)」 1D10 → 4 = 4
四葉 : では、何もしないのならばまた、四葉の番ですが・・・
一同 : 何もしません。
四葉 : では再び四葉の番・・・
四葉 : スターダストレイン+光の弓+主の右腕+ブレインコントロール+プラズマカノン! 対象全員!
四葉 : (じゃらじゃらころ)
四葉 : 命中33です
康一 : 竜鱗。
夜雨 : 避けない
亮平 : 無駄っぽいが・・・マグネタイトで回避。 (ころころ)
亮平 : 16、大当たりだな。
神埜 : 神の眼+全知の欠片 (ころころころ)
神埜 : 25。失敗だね
四葉 : 再び光り輝く四葉の身体から、いや、翼から放たれているその光が君達を襲うー!!
四葉 : ではダメージをば・・・ (ころころころ)
四葉 : 39ダメージです
亮平 : 当然、リザレクト 1D10 → 5 = 5
康一 : 9点通った。
神埜 : リザレクト 1D10 → 8 = 8
夜雨 : 「痛い…けれどまだ…帰ってこれる…」 1D10 → 9 = 9
四葉 : では、香澄さん、どうぞ
神埜 : 銃を向けて…「無駄…かな」 銃を降ろす。ってわけで会話を。
四葉 : どうぞ
神埜 : 「…貴女は今、強大な力を持っている。それこそ、世界を壊せそうなほど。けど、真澄や、未来や、小鳥さんや他の、貴女の事を色んな手で護ろうとしていた人達はそれを望んでいたと思う?(一旦切って)」
神埜 : 「…私はそうは思わない。そんな人達が護りたかったのは、銃声一つに怯えるような気弱げな…年相応に遊ぶ…そんな貴女だったんじゃないかな?……私の言ってることが判る?判るなら……戻ってきなさい、黒葉四葉!」
四葉 : 「・・・・・・・あ(四葉が笑みを・・・浮かべながらも、声を出す)」
1D10 → 7 = 7
四葉 : 次の方、どうぞ
康一 : マイナーアクションで戦闘移動。四葉に接近する。メジャーアクションを使って会話。
四葉 : どうぞ
康一 : 「お前は言ったな。あの屋上は悲しい心を持った人が訪れる場所だ、って。そうかもしれない。だけど俺は悲しいままじゃなかった、今ここにこうしていて、お前のことを想っている。助けたいと想っている。お前の言う、大切な人のおかげで、だ」
康一 : 「お前も…悲しかったんだろう?でも、悲しいままじゃない、そのままのお前から変われるはずだ。お前を大事に想っているヤツらがいるから!」
四葉 : 「・・・・・あ、う・・・(笑みが、崩れていく)」 1D10 → 7 = 7
四葉 : 「あ、あぁ・・・あああ」 夜雨さんどうぞ
夜雨 : 会話ー!
四葉 : どうぞ
夜雨 : 「四葉ちゃんに微笑みだけなんて似合わないよ、四葉ちゃんは泣いて怒って笑って悲しんで……そのままでいようよ!ありのまま!心の底からの表情を見せて!」
四葉 : 「あ、あぁ・・・あぁぁ・・・」 1D10 → 5 = 5
四葉 : 四葉の顔から、笑みが完全に無くなる・・・・亮平たん、さぁ、最後の、言葉を
亮平 : 行くぜオイッ!いざ会話!
四葉 : どうぞ
亮平 : 「今まで聞いて・・・分かっただろ?笹倉さんたちだけじゃない・・・俺たちも、四葉を助けたいんだ・・・・・もう一回言うぞ、戻って・・・来てくれるよな?
四葉 : 1D10 → 5 = 5
四葉 : 「う、あぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・なさい・・・ごめ・・・なさい・・・ごめんなさい・・・・」 そして、その言葉を聞いたときに、何かが弾けたように四葉の頬を流れたのは・・・・涙
GM : 空を待っていた、四葉が、ゆっくりと、ゆっくりと・・・降りてきます
夜雨 : 支えに行こう
康一 : 合わせて俺も降りる。
四葉 : では、夜雨さんに支えられ、夜雨さんよりも背が高くなった四葉が・・・君達の元に、戻って来た
神埜 : その場で成り行きを見守る。
四葉 : 「夜雨ちゃん・・・康一さん・・・香澄さん・・・亮平、さん・・・」
四葉 : 「ごめんなさい・・・・ごめんなさい、ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
夜雨 : 「違うよ四葉ちゃん、『ただいま』だよ」
四葉 : 「・・・・違うの、夜雨ちゃん・・・・」
亮平 : 「・・・謝る事ねぇよ・・・・ちゃんと、戻ってきただろ?」>四葉
四葉 : 「・・・・・『まだ、終わりじゃない』の・・・・」
夜雨 : 「へ?」
康一 : 「な…?」
亮平 : 「・・・・終わりじゃ・・・ない?」
GM : えーと、皆さん知覚判定どうぞ、アルゴスの目とかは使用推奨
神埜 : 「これ以上…何が…」
康一 : アルゴスの眼! (ころころころ)
康一 : 20!
神埜 : 侵食率がアレだけど…ええい、水晶の眼と全知の欠片! (じゃらじゃらじゃら)
神埜 : 33!
亮平 : あー・・・それ系のエフェクト何もねぇ・・・ (ころころころ)
亮平 : 9!しょぼっ!
夜雨 : 蝙蝠の耳! (ころころ)
夜雨 : 10…
GM : 君達は、霧谷さんの言葉を思い出す
霧谷 : 回想:UGNを含むオーヴァードに関わる組織全てが、四葉さんを狙いっています
GM : では志摩りんは何かを感じ、香澄さんは・・・・『気付きます』
GM : この夜空の星達を隠す様に・・・・この立浪市に迫り来る・・・・恐るべき数の、ジャームの群れを!
群れ : 『ぎぃ・・・』『ぎぎっ・・・』 『が、ぎぎ』
康一 : 「……今日の山羊座は厄日かね?…やな予感がする」
夜雨 : 「……嫌ですねぇ、志摩先輩はいつもじゃないですか…」
四葉 : 「私が、私が居る限り・・・この街は、レネゲイドウィルスにまつわる存在を・・・呼んでしまうから・・・」
神埜 : 「なっ…あれは…何で…あんなに……」迫りくる方を見ながら
亮平 : 「・・・・?」
群れ : 群れは感覚を強化していない肉眼にも見えるようになって来ました・・・黒い点に見えたそれが・・・段々と
康一 : 「…どこかでわかっちゃいたさ…」>いつも厄日 「今日は特等、ついてなさそうだがな…天中殺?」>群れ
群れ : 段々と、それは・・・・空を埋め尽くす様な、翼を持ったジャームの群れだと知る・・・・
四葉 : 「だから・・・だから・・・・生まれて来て・・・ごめんなさい」 涙を流しながら・・・四葉は、呟いた
亮平 : 「・・・・こりゃ、相当、ヤバイかもな・・・言うまでもないか・・・」
GM : 群れが本格的に立浪市を襲うまでは後僅かだろう・・・・
夜雨 : 『インフィニティ・ウェポン』
四葉 : 「夜雨ちゃん・・・?」
康一 : 「…ま、わかりやすくていいじゃないか」 軽口を叩く。 「…全部、ぶっとばす」 た、鷹の翼で突撃、かなぁ?
四葉 : 「康一さん・・・!?」
康一 : とりあえず俺も完全獣化、破壊の爪、一角鬼。準備できるのは全部使う。
夜雨 : 「四葉ちゃん!生まれてきた事を後悔するには…まだ…まだ足掻ききってないよ!?」
四葉 : 「・・・・夜雨・・・ちゃん・・・・・」
亮平 : 「ふぅ・・・・どこまでやれっか、だよな・・・・」
四葉 : 「・・・亮平さんまで・・・」
亮平 : 俺も、完全獣化と破壊の爪を使っとく。
神埜 : 「…まあ、気兼ねなく攻撃できる相手にも困ってた所だしね」準備する物は特にないけど。
夜雨 : 「それに、四葉ちゃんと遊んでて…楽しかったしさ…生まれて来て、ありがとう」>四葉ちゃん
GM : 迫り来る翼を持つ異形達・・・空を埋め尽くす彼等の見る先にある立浪市・・・
亮平 : 「生まれてきて、ごめんなさいなんて・・・・悲しすぎる事・・・言うなよな?」>四葉
康一 : 「パーティタイムはこれから、ってか?上等、上等。派手にかましてやるぜ、ロックンロールだ」 羽ばたいて浮かび上がろう。
亮平 : 「さぁて・・・イッツ・ショータイム!ってか!!」 臨戦態勢、ジャームの大群を睨みつつ。
GM : そして、それを遠くから見つめている・・・・月
四葉 : 「香澄さん・・・・」
GM : そして、少女は・・・自らの命の、意味を知った
四葉 : 「皆さん・・・お願いが、あります!」
康一 : 「聞ける内容なら聞こう。何だ?」>願い
亮平 : 「・・・へ?・・・お願い・・・?」>四葉
夜雨 : 「どしたの?」
神埜 : 「何?」>お願い
四葉 : 「・・・あの、その・・・・今度また、一緒に・・・何処かに、出かけてくれませんか?」>ALL
康一 : 「…あぁ。…今度は、お前のアニキも一緒にな」
亮平 : 「・・・あぁ、幾らでも」>四葉
夜雨 : 「今度はもっと……もっと面白い所行こうね」
神埜 : 「…時間とUGNが許せば幾らでも」
四葉 : 「・・・約束、ですよ?(そして・・・微笑)」
四葉 : 「撃ち漏らしが幾つかあると思いますから・・・それは、お願いしますね」
康一 : 「……おい?」
亮平 : 「・・・・・まさか・・・?」
四葉 : そして・・・・・縮地、発動・・・もの凄い速度で飛ぶ四葉が、あっというまに康一君の更に上の空に上がる
康一 : 「…あんの野郎ッ!」 追おうとする。追いつけようはずもない、が…
GM : 黒葉四葉は、四枚の白い、鷹の翼を持っていた・・・・
夜雨 : 「なに…するの?」
亮平 : 「っ・・・・黙ってみてるしか出来ないのかよ・・・・っ」
GM : だからだろう、高く飛び、月に重なる彼女がその翼を畳んだ時に・・・・月に映る影は、まるでクローバー、白詰草の花のように見えるのだ
GM : それは、それはまるで・・・・・・
飛鳥 : 「月に咲く・・・花」
康一 : 「何を…」 呆然と見上げる>月に咲く花
亮平 : 「・・・・・何をする気なんだ・・・・」 呆然と・・・
夜雨 : 「お姉…さま…」
飛鳥 : 「夜雨・・・四葉ちゃんは?」
夜雨 : 「あの…あの花です」
GM : そして・・・シーンを、切ります
GM : では、一応クライマックスフェイズが終わったんで、自律判定をしてください
康一 : 5D10 → 10 + 4 + 2 + 1 + 10 = 27
神埜 : 5D10 → 10 + 5 + 6 + 5 + 8 = 34
亮平 : 7D10 → 3 + 4 + 10 + 7 + 1 + 3 + 7 = 35
康一 : 64。下がりすぎ下がりすぎ…
夜雨 : れ! 7D10 → 3 + 3 + 9 + 4 + 8 + 6 + 4 = 37
神埜 : 73%
亮平 : やけに低くなっちまったな・・・
亮平 : そう言うわけで44だ
夜雨 : 73%です
GM : では、エンディング・・・の前に、マスターシーンを居れます
夜雨 : はーい
亮平 : はいよ
神埜 : はいはい
Master Sceneへ