GM : お、そろった・・・パソが重いから時間の節約だ!PC間エロ、イスを結んでください!
十七夜 : エロ?…まぁいいや、■慕情 □隔意 で。
文 : そういうわけで■好奇心 □劣等感
十七夜 : ん、りょーかい
GM : じゃあ、早速始めますかー!
十七夜 : あいよー
文 : はいはーい
GM : じゃあ、ダブルクロスセッション『コンクリートで頭殴るぞ!!』はじまりはじまりー
十七夜 : アグレッシブなタイトル…(拍手)
文 : 何か凄いタイトル…(拍手)
GM : ・・・なんか最近タイトルの付け方間違ってる気がするなぁ。
十七夜 : それに気づいただけ偉いと思うよ。
OPENING
PHASE
Opening 01 〜コンクリと頭突き〜
GM : じゃあ、暴れ文さんからオープニング!
文 : 暴れって付けるな! 1D10 → 2 = 2
GM : 今日も空手部(?)で暴れた文さん…すっかり辺りは暗くなった中、ユーは一人で帰り道を歩いております。
十七夜 : 家庭科部じゃなかったっけ…かけもち?
文 : 家庭科部だ!っていうか暴れてない!「大分暗いなぁ…早く帰ろうっと」
GM : ひたり・・・ひたり・・・貴方が歩いていると・・・
文 : 歩いていると
? : 「おぜうさん、ちょっと良いコンクリ?」と、話しかけられる。
十七夜 : 語尾がコンクリ…
文 : そのあからさまに怪しい語尾は何だ 「何ですか?」まあ、至って平静で
? : 「道を聞きたいこんくり、良いでコンクリ?」
文 : 「良いですよ、どちらまでですか?」
? : 「UGN立浪支部に行きたいコンクリ、誰も知らないって言うんコンクリ。」
文 : 「ああそれなら…」知ってるなら教えるけど。…ていうか不用意に教えて良い物なのかなぁ>立浪支部
十七夜 : …まぁ、いいんじゃないの?…そもそもUGN行きたいとか言ってる時点で一般人じゃないのはわかるし。…語尾がコンクリな一般人なんていないどさ
? : 「ヒャッホーイ!良かったコンクリ!やっとたどり着けるコンクリ!ありがとうコンクリ!これはお礼コンクリ!」
文 : やったらハイテンションだなこいつ… 「いえいえ、お役に立てて良かったです」
十七夜 : …男なの?女なの?子供なの?大人なの?>コンクリ
GM : そう言って語尾:コンクリは文さんに壮絶で陰惨に凄惨、最強の頭突きを食らわすとスキップで向かっていきました……
GM : そして1時間後に気が付いたときには記憶がちょっと消えてましたとさ!
十七夜 : エフェクトなのか頭突きの衝撃なのかびみょー…>記憶飛んだ
文 : 結局何だったんだあのコンクリ語 「ってて…えと、何があったんだっけ…」しかし、暗い時分に一時間も倒れててよく無事だったなあたし。
GM : えーと・・・消えてるのはコンクリンの姿に関する事のみ…って、ことで。
十七夜 : 日本の治安の良さにバンザイだね。NYだったら服着てないよきっと。>1時間倒れてた
GM : じゃあ、襲おうとしてた男の人達が舌打ちしてるのが聞こえました。>一時間…
十七夜 : 餓えてんだね…
文 : 殆どじゃん>コンクリ語に関する記憶。「んー…まあ、いっか…無事なんだし。さっさと帰ろう」
GM : じゃあ、そんなところでオープニング終了、シナロイは怪奇!?コンクリン!でどうぞ。
文 : はいはーい…ってかその名前は一体…
十七夜 : どこの秘密結社の怪人?>こんくりん
GM : いい名前だ・・・・(うっとり)
十七夜 : うっとり。
Opening 02 〜お米の神様〜
GM : じゃあ、次十七の夜さんいってみましょうー
文 : なんかの怪談話みたい>十七の夜
十七夜 : あいよ 1D10 → 9 = 9
十七夜 : ちなみに「かなぎ」って読むんだ>十七夜
GM : ぬーすんだばいくではしりだすー・・・さて、かなちゃんは今・・・
文 : へぇー。背後は十六夜の親戚かなんかかと思ったとか何とか>かなぎと読む
十七夜 : うん。
GM : 貧乏です。
十七夜 : まぁ、もともとそんなブルジョワじゃないしね。そろそろ『仕事』するかぁ…。
GM : そんなことを思った授業中・・・大人気メロドラマの主題歌の甘い曲の着メロが流れだす・・・
十七夜 : 授業中だったの。ま、いいや。出るよ。「は〜い、もしもしぃ?」
アミーゴ : 「私だ。」
十七夜 : 「誰よ」>アミーゴ寺橋
GM : ・・・間違い電話でした。
GM : そんなことがあったのがお昼前、家に帰ってしばらくすると。
十七夜 : すると?
巽 : 「かなちゃーん、電話〜」
十七夜 : 「んー…」 のそのそと電話を取るよ。
巽 : 「彼氏?彼氏?彼氏?彼氏?彼氏?彼氏?彼氏?彼氏?彼氏?彼氏?真田さん。」
十七夜 : 「違うよ。…まぁどう思ってくれてもいいけど」 電話に出るよ。 「もしもし?真田サン?」
巽 : 「ちぇ。」
真田 : 「ああ、そうだ。仕事を頼みたい。」
十七夜 : 「…」>ちぇ 「あぁ、ちょうど良かったよ。ちょっと小遣い稼ぎしたかったんだ。…そっちに行ったほうがいい?」
巽 : 「いいんだいいんだ…どうせただの保護者だもんねー…オォ…米の神さまよ…私に美味しいご飯を…」
十七夜 : 「怪しい宗教に走るなそこ」>米の神ってオイ
真田 : 「面倒なら今話せるが?」
十七夜 : 「んじゃお願い」>今話せる
巽 : 「かなちゃん、米の神を馬鹿にすると米に泣くよ!?」
十七夜 : 「アタシ、パン派だし」
真田 : 「最近この辺りで連続頭突き事件と言う奇妙な事件があってな…それにはどうやらレネゲイトウィルスが関わってるらしいから調査してくれ。」
十七夜 : 「なんで頭突きでレネゲイドウィルスが…。…まぁいいけどさ。アタシ1人でやるの?」
巽 : BGM:火曜サ○ペンス劇場 「な・・・な・・・なんだってー!?」
十七夜 : 「芸が細かい…」>BGM
真田 : 「いや、今からリストをファックスで送るからその中で一人選んでくれ、他に質問は?」
十七夜 : 「既にそっちでわかってることとかないわけ?」
巽 : 「ああ・・・米の神さま・・・かなちゃんを米ランドにお送りください・・・」
十七夜 : 「どこよそれ」>米ランドとやら
真田 : 「語尾がコンクリだ。あと、手口は適当な事を聞いてその後お礼と称して頭突きするらしい。他は不明だ。」
巽 : BGM:お米ランドのテーマ 「おこめおこめおこめーおこめをー食べるとー♪いいところ、かなちゃんもきっと気に入るよ。」
十七夜 : 「…そぉ」>わかってること
十七夜 : 「力いっぱい遠慮しとく」>お米ランド
真田 : 「では、頼んだぞ・・・お米・・・じゃない、ミッドナイト・レッドパーティ。」・・・がちゃ
十七夜 : 「…」>お米 電話を切る。
十七夜 : ファックスは来た?
GM : ええ、でも、リストとか言いつつ一人の名前しか書いてません、人手不足ですし。
巽 : 「と、言うわけ今日はお米づくしー」
十七夜 : 「まぁ別にいいけどさ…」>お米づくしでも
文 : 深刻すぎだ…>人手不足
十七夜 : 「…どう読むんだろこの名前…ぶん?なわけないし……ふみ?」>リストの名前
巽 : 「あ・・・炊飯器スイッチ入れ忘れてた。・・・かなちゃん、今日は店屋物にしよう。」
GM : と、まぁ、こんなふうにほのぼのと貧乏にまた一歩近づきつつ、シーンを切ろうかな。
十七夜 : 近づいてンの…? まぁ、いいけど
GM : シナリオロイスはこれからを思いスーパーコンクリンへどうぞ。
十七夜 : スーパー…
ミドルフェイズへ