ENDING
PHASE
Ending 01 〜対比・日常〜
GM :
んじゃ、文さんから。言って見ましょうか。
文 : はいはーい
GM : じゃあ、コンクリンを倒してまた普通の日常へ帰ってきた貴方…
GM : 今日も今日とて熊との戦い・・・
文 : 帰ってきた。「やっぱ普通が一番だぁ・・・うん・・・」
文 : いや、してないから>熊
長谷川 : 「えー?先輩突然何いってるんですかー?」
文 : 「え?ああ、いやいや気にしないで」
GM : 今日の家庭科部…何してるんだろう…
文 : 家庭科部のするようなこと。・・・って言っても活動内容ってなんだろうね・・・
GM : じゃあ、料理作ってます、うん。
文 : まあ、無難だね>料理
GM : んじゃ、普通に料理を作りながら…
長谷川 : 「先輩、これ砂糖大さじ56杯でいいんですよね?」
文 : 「いや、それの1/56で良いから・・・・」>どれだけ甘くなるんだ
GM : 普通に馬鹿な後輩の世話をしつつ…
文 : しつつ・・・
十七夜 : 素人にもわかるダメさってすさまじーわね…
長谷川 : 「うわー…やっと出来ましたね…ん、美味しいです♪」
文 : 「どれどれ?」味見してみるべし・・・
GM : 普通に美味しくできたのを疑問に思いつつ…
十七夜 : 思うの…?
文 : 「うん、なかなか」いや、何故に・・・>疑問に
長谷川 : 「あ、やった。これで免許皆伝ですね!」 な感じで最後の台詞をどうぞ!
文 : 「そうだったら苦労しないって・・・」とか言いつつ平和な日常に安堵してみよう>最後
GM : 普通の日常に安堵したのでありました。
GM : おしまい…
文 : おしまい。
十七夜 : おしまい。
Ending 02 〜対比・非日常〜
GM :
さて…かなちゃん、ギャグエンドとほのぼのエンドどっちがいいです?
十七夜 : ほのぼのでいいだわよ…。ええ、綺麗にしめましょ。
GM : え・・・ええー!?>ほのぼの
GM : じゃあ、ほのぼのと…終わったあと帰ったら…
十七夜 : …わかった。ギャグでいいから。
GM : え?ギャグで良いんですか、じゃあ、修正。 終わって一週間後…
十七夜 : 一週間後。
巽 : 「かなちゃーん、ちょっと話し良いー?
十七夜 : 「なぁにー?」ヤニふかしながら。
巽 : 「うんとね、余裕も出来たし、ボクぁもう一人の保護者になろうと画策したんだ!」
十七夜 : 「じゃあアタシは出て行って負担を軽減してあげるかな…(ぼそ)」
巽 : 「そんなこと言わないでよ!?かなちゃんが出ていったらボクは死ぬ!!」
十七夜 : 「死ぬなよ。まぁそれはともかく、もう1人ってな何よ。果てしなく嫌な予感がビンビンなんだけど」
巽 : 「うん、だから真田さんに頂戴って言ったの。」「そしたら紹介してくれてさ!」
十七夜 : 「よりにもよってアレに言ったのかっていうかなんで知り合いなのよアンタら…」
巽 : 「と、言うわけで、今日からかなちゃんと姉妹の…コンクリンちゃん!」
コンクリン : 「よろしくコンクリ。」
十七夜 : 蹴る。
十七夜 : 踏む。
十七夜 : ドツく。
十七夜 : 根性焼く。
巽 : 「かなちゃんどうしたの!?」
コンクリン : 「痛いコンクリ!?なにするコンクリ!?仲良くするコンクリ!!」
十七夜 : 「たいがいアンタも酷い保護者だとは思ってたけどまさか今日から姉妹とか言ってコンクリート紹介するとは思わなかっ
たわ…えぇ」
十七夜 : 「仲良くする前に解決すべき事項が多すぎるってーのよ人外最前線」>コンクリ
巽 : 「ええ?可愛いからいいじゃんー」
コンクリン : 「全くコンクリ。」
十七夜 : 「よ く ね え!」>可愛いから
巽 : 「ホ○ミンだって人間になれたんだから大丈夫だよ!!」
十七夜 : 「人間になってから言って欲しいわ」>大丈夫
巽 : 「まぁ、人間は無理だろうけどね!」
十七夜 : 「あぁそうだろうね…」>無理
コンクリン : 「仲良くするのが一番の近道コンクリ」
十七夜 : 「コンクリートと仲良くするって人間としてどうなのかっていうごく当たり前の疑問をどうしてくれよう」>コンクリ
コンクリン : 「捨てるコンクリ」>疑問
十七夜 : 「……まぁ、努力するわ」>捨てろ
巽 : 「うん、一件落着だね!」
十七夜 : 「…そぉね…」 いつか出てってやる…>一件落着
コンクリン : 「じゃあ、最後の言葉をどうぞコンクリ」
十七夜 : 「(煙草をふかして)…明日辺り…真田サンとこにお礼参りしとこ…」
GM : 完
十七夜 : …終わってしまった。
戻る