ダメ人間の戯言その8
どうも、管理人のダメ人間一号M太郎です。今回の戯言も100%愚痴です・・・・だからってすぐにページ移動はご勘弁を・・・
さて話は2月24日の事なんですが、その前に管理人の親戚の事に触れなければいけません。・・・・・・この際触れなくていいとか興味ないという意見は無視させて頂くとして、管理人は非常に親戚が多いです。実際に会った事がある親戚は65人以上います。そうでない親戚もいるわけですが、それを足した場合は90〜110人位です・・・・多すぎます・・・・・いや実際にこんなにいたら孤独を愛する人間である管理人は死んでしまいす。
さてさて話はこれからなのですが、もう一つ触れなければいけない事があります。それは・・・・・・管理人の親戚は子供以外ほぼ全員麻雀を嗜みとしています。おまけに年配の方々は超がつくほど上手いです。そんな中管理人は親戚対抗麻雀大会(若者向け)に呼ばれた訳なんですが、皆さんにもそりの合わない親戚とかが少なくとも一人はいるでしょう。管理人にもいます。しかも五人も・・・・少ない方か、これでも・・・
さてそんな中で大会が始まった訳なんですが、管理人と非常に仲のいい人たちとの対局になったはいいんですが、管理人の後ろに控えているのは管理人が嫌いな奴だったりして、ある意味修羅場だったりした訳です・・・・飛んでくる、飛んでくる・・・・愚痴が・・・それでも管理人達、気にしないで勝負します。しかし、あまりにも管理人ともう一人の方が、自分が親の時に安い手で上がるものですからそいつ等がイライラして絡んできます。それでも管理人達我慢して勝負を続けます。そして対局も南一局に入ったとき、ついに「おっ、こいついっちょ前に役満狙ってやがる・・・・緑一色か・・・」・・・・おい、人の役をばらすな!!流石にこの場でぶっ殺すのは堪えたのですが、他の方々も気まずい雰囲気に・・・・おまけにもう一人嫌な奴が増えました。それでも管理人たちは気にしないで対局を続けていきます。そして対局が南4局にさしかかった頃管理人の手は字牌ばかりだったのですが、ここでもこいつら、いらない事をくちゃっべってます、しかも大声で・・・
「こいつ、字牌ばっかりだ・・・・この局どう合っても勝てねんじゃないのか?」
「おっ?どれどれ・・・・・ギャハハハハハ、こいつ、字牌ホイホイだ字牌ホイホイクックックッ無理無理勝てないって・・・・・何こっち睨んでるんだよ、気に食わないって言うのか?」
・・・・あたりまえだ!!
何が字牌ホイホイだ!!俺はどっかの会社の商品名じゃない!!第一そんな変なあだ名付けられて喜ぶあほが何処にいる!!!それならまだ、デビルの方が1億倍はましだ!!!
ついに管理人、キレました。相手が二人だろうと管理人がキレた時はこんな口だけ星人二人いたって相手になりません。はっきり言って管理人の方が遥かに強いです。他の親戚方が止めようとする中、管理人二人をメタメタに殴ります。管理人の手が相手二人の血で真っ赤になった頃にはもう大会どころじゃありません。年輩の方々が登場して管理人たちに説教し始めますが、管理人はすぐ皆様の所に戻されました。
ほかの二人はというと、一時間ばかり説教を食らってもまだ気にも、止めていない様子、のこのことまた管理人達で憂さ晴らししようとした所、未だにキレている管理人とその周りにいた方々の一言によりオサバラ・・・・その一言とは・・・・帰れ!!!近所迷惑だと言う注意を受けるほどの大声の一喝によりその二人組みは親戚が集まっていた家を追い出されるはめに・・・・これにより管理人が丸くなったという噂は親戚中にホラ話だと通達された。・・・また、俺親戚に危険人物扱いか・・・・
以上今回の戯言は終りです。