妖精島へ(改め、Befallenの想い出(泣笑))

 

この前の日記で、ドワーフのクレリックに浮気しましたが

また浮気して、ドワーフの戦士を作ってしまいました(笑)

キャラ名はRyow、多分、このキャラがメインキャラになります

と思います。ちょっと確信無し(爆)

 

 

で、いつものように初期レベルアップ

あっと言う間に、レベル5

この辺は手慣れたものです

そして、獲物が豊富なFreeportへ移住

 

ゲートでbindしてもらい、獲物を狩りに行く

しかし、なぜか、今日はレベルが合う人が全くと言っていいほどおらず

EastCommonで一人で熊さんや蜘蛛を狩る

EastCommonはレベル3−10くらいまで手堅く稼げます

人が多いので、オークションも盛んです

ですので、何かを売ったり買ったりするには、Ecom(こう書くと何かEコマースみたいだw)が良いと思いますので

一度、訪れてみましょう

何か孤独だ

時々、シャウトしてみるが反応無し・・・・・

 

 

仕方がないので、Befallenに行ってみる

アンデット系のダンジョンです

 

が、ここも

人少な!!

/whoしてみたら、五人しか居ません(泣笑)

それもみんな10レベル超えてます・・・・

ここって初心者向きのダンジョンではないのですか?A^◇^;)

 

ちょっと戸惑いつつ、手頃なGiant Ratなどを狩ってみる

うがっ!!

 

どころからか、別のGiant Ratがもう一匹

ついでにスケルトンまで・・・・・・・・(><)

痛い・・・・・

レベル5では3匹はちょっと・・・・

 

HP(ヒットポイント・HamePageではありません笑)を気にしつつ

どうにか一匹ゲットするが

それ以上は無理で、逃走

 

しようとしたら、近くで座っていた高レベルクレリックがヒール!!

一気にHP回復

ついでに補助魔法までかけてくれる

うーん、ナイス

取り敢えず、モンスにアタックしながら、Thanksとお礼を言いつつ

何とか残り2匹をゲット!!

 

で、ルートを後回しにして

お得意のBow(笑)

これで好感度UP!!(謎)

 

 

しかし、親切なクレリックさんは「NP(ノープログレム)」とだけ言って、再びその場に座ってしまう

うーん、何をしているのだろうか、待ち合わせだろうか?と考えながら

やっぱり、Casterって格好いいなぁと思う(また浮気癖がうずく笑)

 

しばらく、減ったHPを完全に回復させてから

獲物を探しに行く

スケルトンを発見!!

が、近くにGiant Ratが・・・・・・

 

うーん、2匹は無理か?

と思いつつ、Buff(補助魔法のこと・何の略か実はよく分かってません爆)があるから行けるだろうと思いアタック!!

ちょっと痛いが順調に骸骨くんのHP削っていく

途中キックも織り交ぜ、なかなかの調子(笑)

 

が、突然、自分のHPが急減!!

what?などにわか英語が出るが

あまりにレベルの低い英語能力に、自分でもちょっと恥ずかしくなる(笑)

幸い、周りには誰もいなかったから、良かったが

そんな間にもHPがガンガン減っていく

 

やばいと思い、方向転換すると

後ろから第3のGiant Ratが・・・・・(><)

必死にZoneまで走ろうとするが

あとわずかで届かず、先程ヒールしてくれた人の目の前で死亡

あぅ、かなり恥ずかしい・・・・・

 

案の定、先程の人から「大丈夫か?」とtellが来る

取り敢えず、大丈夫だよーと答えとおく

というか、大丈夫じゃないと答えても

その人が困るだけだろう

というか、予想もしない複雑な英語が返ってくると

自分が困る(笑)

 

で、死体回収に戻る

うーん、目の前で死体回収するのちょっと恥ずかしい・・・・・

と思いつつ、手早く荷物を回収

証拠隠滅!!(謎)

 

再び、親切なクレリックさんは補助魔法をかけてくれる

で、お礼を言いつつ、また得意のBow(笑)

好感度UP?と考えるが

二度目だと少し効果が薄い(なぜ分かる?w)

 

そして、再チャレンジ!!

今度は隅っこの方にいるGiant Ratだけ狙ってアタック

この辺、自分の慎重さを自画自賛しながら、順調にRatくんのHPを削っていく

が、再び、どこからかスケルトンとネズミの増援が・・・・・

あぅ(><)

今度はすぐに逃走

 

が、Zoneに届く前にまた死にそうに・・・・・・

もう駄目だと思ったとき、ぎりぎりでヒールが飛んでくる

 

 

 

〃(゛〇゛)〃オオゥ

凄いタイミングだ

もしかして、こうなることを予想していた?(笑)

 

 

取り敢えず、命拾いして、ZoneOutする

で、再び「大丈夫か?」tellが

勿論、「大丈夫」と答える(笑)

 

 

Zone越しに丁寧に礼を言って

ここはレベル5の戦士一人だけでは無理かと反省する

で、取り敢えずHPを回復して

Freeportに帰ることにする

 

そして、無事にFPに帰るとゲートの所でCampしてログアウト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

で、何を思ったか

レベル5のクレリックのドワーフで再ログイン(爆)

 

 

 

Befallenの恥ずかしい想い出、後編に続く?

 

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